CANON EF24-105mm F4L IS USMのタグまとめ

CANON EF24-105mm F4L IS USM」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはCANON EF24-105mm F4L IS USMに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「CANON EF24-105mm F4L IS USM」タグの記事(76)

  1. 都内最大級の千貫神輿が、下町の路地を練り歩く(台東区、鳥越祭の後半) - 旅プラスの日記

    都内最大級の千貫神輿が、下町の路地を練り歩く(台東区、...

    本日の下町エンターテイメント「出没!みこし天国」は、 都内で一番重くて、大きいといわれる鳥越神社の本社神輿(愛称:千貫神輿)。6月12日の日記の後半です。さっそくの荒業は千貫神輿の持ち上げ。担ぎ棒が目の前でした。狭い路地なので最接近。「せいや~!、そいや~!」が、怒涛のように響きわたります。神輿の担ぎ棒から、民家の塀までが僅か1m!!道路に立ってる見物客は、気を付けないと押しつぶされます。や...

  2. 海上自衛隊の護衛艦、その名は「いかづち」(東京みなと祭) - 旅プラスの日記

    海上自衛隊の護衛艦、その名は「いかづち」(東京みなと祭)

    海上自衛隊の護衛艦を見学しました。艦名は「雷」(いかづち)です。稲妻は雷の閃光ですが、いかづちは雷の雷鳴を意味します。全長は151m、全幅は17.4m、基準排水量は4,550トン、近づくと巨大です。日立造船で製造され、海上自衛隊での就役は2001年。元々の艦船ファンに、私みたいな「にわか艦船ファン」も参加し、艦上は大賑わい。艦首に近いほうから乗船しました。数名の自衛官たちが整列して、敬礼で迎...

  3. 見頃を迎えていた大賀ハス(千葉市、千葉公園) - 旅プラスの日記

    見頃を迎えていた大賀ハス(千葉市、千葉公園)

    古代ハスとも言いますが、故・大賀博士が1951年に千葉市検見川で発掘した2千年以上前の古代のハスの実から発芽・開花させたハスなので、千葉県では「大賀ハス」と呼びます。18日の日曜日、千葉駅からモノレールに乗って1駅目の千葉公園まで出かけました。さっそく、千葉都市モノレールを「撮り鉄」「大賀ハス」は、千葉県の天然記念物に指定されていて、駅の壁を彩るのは千葉市のシンボルキャラクター「ちはなちゃん...

  4. 振って、倒して、降り倒して、持ち上げる荒っぽい神輿(荒川区、素戔嗚神社の天王祭) - 旅プラスの日記

    振って、倒して、降り倒して、持ち上げる荒っぽい神輿(荒...

    先日「神輿を地面すれすれまで左右交互に倒し振り合う、都内でも珍しい神輿振り」を、お届けしましたが、その続きです。こちら側に倒します。左のお姐さんは笑顔ですが、腰をきっちり落としてます。左側に倒します。左の担ぎ棒の皆さん、息が合ってます。今度は神輿も大きい。皆さん気合を入れて、集団スクワット。これは相当、足腰に来ます。明日の朝は、きっと太ももの筋肉がパンパンでしょう。ここまで倒すか!!!、ほぼ...

  5. 美味しくて安いミシュラン店を探すシリーズ(その8店目は参宮橋のリストランテ、レガーロさん) - 旅プラスの日記

    美味しくて安いミシュラン店を探すシリーズ(その8店目は...

    「東京」、「ミシュラン店」、「ランチ」、「料金は2000円以下」で探すシリーズの8店目です。今まで7店もあったかな、という読者がいらっしゃったら、カテゴリーで「グルメ」を検索して下さい。でもリンもク張りました。店名クリックで検索できます。2016年の4月15日が赤坂の懐石料理、帰燕、4月21日が銀座の蕎麦、流石、5月24日は銀座の懐石料理、一二岐、7月18日は赤坂の日本料理、井ざわ、10月5...

  6. 東京港の海底に堆積した土砂を取り除く浚渫(しゅんせつ)船、その名は海竜(東京みなと祭) - 旅プラスの日記

    東京港の海底に堆積した土砂を取り除く浚渫(しゅんせつ)...

    墨田川や荒川の河口に位置する東京港には、大量の土砂が流入し、常時堆積するので、船舶航行の安全を確保するためには、航路の浚渫作業が必要です。東京みなと祭では、その浚渫船のエース「海竜」を見学しました。受付ではイケメンと、笑顔の美女が荷物を預かってくれますが、預ける荷物が無くて残念(笑)この赤いアームのようなものを海中に降ろし、航行しながら掃除機のように土砂を吸い込んで、船の底にある泥倉(ホッパ...

  7. 都内最大級の千貫神輿が、下町の路地を練り歩く(台東区鳥越祭) - 旅プラスの日記

    都内最大級の千貫神輿が、下町の路地を練り歩く(台東区鳥越祭)

    6月11日、日曜日、東京は19度~25度の、神輿日和。この日記では、地域密着系・下町エンターテイメント「出没!みこし天国」として、神田明神の神田祭り、浅草の三社祭り、南千住の天王祭とお届けしてきましたが、今日の日記では都内で一番重く、大きいと言われる鳥越神社の本社神輿「愛称:千貫神輿」が氏子町内を渡御します。宮出しは早朝6時半なので間に合いませんが、9時半頃に元浅草4丁目で担ぎ手を見つけまし...

  8. 東京下町は花菖蒲が見頃を迎えました(足立区、しょうぶ沼公園) - 旅プラスの日記

    東京下町は花菖蒲が見頃を迎えました(足立区、しょうぶ沼公園)

    我が家の近くでは、葛飾区の堀切菖蒲園と、水元公園が花菖蒲の名所ですが、6月4日は朝9時から神輿の撮影をした後だったので、車で10分の「しょうぶ沼公園」に行ってみました。「しょうぶ沼公園」は、木立に囲まれた足立区立の公園で、中には五つの菖蒲田があります。見渡すと江戸系の花菖蒲が多いように見えます。足立区のHPには、140品種、8,100株の花菖蒲が咲くと書いてあり、入園は無料。有名ではありませ...

  9. 神輿を地面すれすれまで左右交互に倒し振り合う、都内でも珍しい神輿振り(荒川区、素戔嗚神社の天王祭) - 旅プラスの日記

    神輿を地面すれすれまで左右交互に倒し振り合う、都内でも...

    都内でも「神輿振り」が有名なのは、オラが町、南千住のお祭りです(笑)荒川区南千住に鎮座する、素戔嗚(すさのお)神社の祭礼、天王祭。6月3日、4日に 氏子町内の神輿が繰り出しましたが、4日の朝9時から取材しました。まずは神輿振りです。子供神輿だって倒します。場所は千住間道。一般車両は通行止めの神輿天国。つまり、「ホコテン」ならぬ「ミコテン」(笑)センターポジションは、神輿の下に入ります。あらよ...

  10. 新緑に映える濃いピンクのサツキ(文京区、六義園) - 旅プラスの日記

    新緑に映える濃いピンクのサツキ(文京区、六義園)

    ついでと言ってはなんですが、6月3日の六義園では紫陽花だけでなく、サツキも満開でした。池の周りを縁取るかのように、200株のサツキが植えられています。こんなもんじゃありません。あの坊ちゃんも、できるならこのサツキの前を走ってほしかった(笑)田鶴橋の周囲も、新緑に映え、サツキが目立ちます。水面への映り込みも濃いピンク。一番、見事に咲いてるのが、玉藻磯から出汐湊にかけて。遠くの日陰では、一組の老...

  11. 祭りの朝、天神さまの境内は静かでした(文京区、湯島天神) - 旅プラスの日記

    祭りの朝、天神さまの境内は静かでした(文京区、湯島天神)

    5月28日の朝に、湯島天神を訪ねました。湯島天神は2月の梅祭り、11月の菊祭りの時期によく来てますが、5月の天神祭の時期に来たのは確か2回目。朝の9時。参道はガラ~~~ン。神輿の宮入は14時からなのでこんなもんでしょう(笑)境内をご案内いたしましょう。学問の神様、菅原道真公を祀った総檜造りの本殿。本殿と社務所の間は、赤い毛氈が鮮やかな渡り廊下で結ばれます。渡り廊下の下をくぐり、本殿の奥に進む...

  12. 東京みなと祭のパレードは、空から海から(晴海ふ頭) - 旅プラスの日記

    東京みなと祭のパレードは、空から海から(晴海ふ頭)

    5月28日、日曜日、気温27度の陽気で開催された「東京みなと祭」です。消防艇や、消防ヘリコプターのページェントが終わった頃に到着したので、閉会式典でした。東京消防庁の、「ご苦労さん」、「敬礼」の瞬間。さあ、ここからが、写真を撮りに来た、「空から、海から」のパレードです。船は、はっきり見えますが、上空で待機する3機のヘリコプターも見えるでしょうか。自分がいる晴海客船ターミナルに近づいてきます。...

  13. 雷 - 盛岡写真館

    ご無沙汰しております。久しぶりに綺麗な稲妻が撮れました(*´ェ`*)

  14. 三社の掛け声は「オイサ~、オイサ~」。(台東区、浅草、三社祭の後半) - 旅プラスの日記

    三社の掛け声は「オイサ~、オイサ~」。(台東区、浅草、...

    5月22日の三社祭後半です。1トン神輿「三之宮」についてますが、「浅草馬三会」は担ぎ手も多く、ギャラリーも多い。浅草5丁目界隈に「オイサ~、オイサ~」の威勢のいい掛け声が響きます。大通りからちょっと狭い道に入ると、通勤時間帯のラッシュアワー。ここで右折ですが、右も、左も、手前も、正面も、人、人、人、右折できるのか!!!「気を付けろよ~」の叫び声が聞こえますが、右折しました。そして「三之宮」は...

  15. 東京五輪選手村の工事現場は熱かった(晴海ふ頭) - 旅プラスの日記

    東京五輪選手村の工事現場は熱かった(晴海ふ頭)

    5月28日、日曜日、東京は最高気温27度の汗ばむような快晴でした。晴海客船ターミナルは、東京駅や、勝どき駅からバスで行くのが一般的ですが、五輪選手村の工事がどれくらい進んでるかを見たかったので、勝どき駅から晴海ふ頭へ、テクテク歩きました。ここが都心と豊洲を結ぶ環状2号線。この辺りは完成してますが、築地の市場が移転しないと、都心とは繋がりません。同じ場所からの豊洲方向。晴海ふ頭と、豊洲を結ぶの...

  16. 生まれて1ヵ月の赤ちゃんペンギンが、自分の名前を募集中(すみだ水族館) - 旅プラスの日記

    生まれて1ヵ月の赤ちゃんペンギンが、自分の名前を募集中...

    場所は東京スカイツリーの「ソラマチ5階」にある、すみだ水族館。4月15日に生まれた赤ちゃんペンギンを見てきました。残念ながら熟睡中。パパはカリン、ママはカクテル。そういえば2年前に見た赤ちゃんもパパはカリン、ママはカクテルでした。マゼランペンギンの夫婦は、ずっと仲よく連れ添うんですね。20分くらい他を見てから戻って来ましたが、相変わらず寝てました。ガッカリ!!ここから下の3枚は2015年6月...

  17. 800品種、7,500株のバラ園は、眺め良し、香り良し(千葉県、習志野市、谷津バラ園) - 旅プラスの日記

    800品種、7,500株のバラ園は、眺め良し、香り良し...

    種類も多く、バラの手入れがいいので、毎年訪問しているのが習志野市の谷津バラ園。今年もHPに「満開」の文字が出たので、さっそく行ってきました。朝の9時、園児たちと一緒に入園です。毎年訪問してますが、こんなに咲いてたのは初めてのこと。華やかな色彩にクラクラ、バラの香りにクラクラ、暑さで頭もクラクラ。取り敢えず、私が好きな「青バラコーナー」に向かいました。全体的には満開ですが、この暑さで、ブルーム...

  18. 建築家・隈研吾さんの世界を小さな建築模型から感じてみましょう(浅草文化観光センター) - 旅プラスの日記

    建築家・隈研吾さんの世界を小さな建築模型から感じてみま...

    隈研吾さんといえば、2020年東京五輪のメイン会場となる新国立競技場をデザインした建築家。彼の作品を紹介する「隈研吾 小さな建築展」が、浅草文化観光センターの7階展示スペースで開催中です。写真は浅草雷門の真ん前。隈研吾さんが設計を手掛けた浅草文化観光センター。この小さな建築展は、日本とデンマークの外交関係樹立150周年に合わせた交流推進事業。隈さんが、浅草文化観光センターと、デンマークで新築...

  19. 3時間飲み放題で全10品、ぷりぷり伊勢海老のお刺身、獲れたて蝦夷アワビのお刺身がついて、そのお値段は?(新橋駅徒歩1分、個室の居酒屋) - 旅プラスの日記

    3時間飲み放題で全10品、ぷりぷり伊勢海老のお刺身、獲...

    学生時代の同窓生12名が毎月集まる、恒例の月次同窓会。5月の幹事さんが選んだのは、新橋駅烏森口から徒歩1分、海鮮料理が自慢の個室居酒屋さん。でも新橋にはよくある雑居ビルにあり、1階はとんかつ屋さん。その5階でエレベーターは狭く、決して綺麗なお店とは言えません。でも3時間飲み放題全10品、伊勢海老のお刺身、蝦夷アワビのお刺身もついてます。コース内容は写真で見ていただくとして、そのお値段は最後に...

  20. 三社の掛け声は「オイサ~、オイサ~」。氏子44町会の神輿100基が練り歩きました(台東区、浅草) - 旅プラスの日記

    三社の掛け声は「オイサ~、オイサ~」。氏子44町会の神...

    5月22日、日曜日、東京の気温は30.9度。神輿を担ぐには暑すぎる1日でした。下町に初夏の訪れを告げる三社祭ですが、昨日は真夏の訪れを告げる三社祭となりました。午前中は根津神社で親族の祝い事がありカメラマン。根津を出たのが2時で、「三之宮」に追いついたのは、2時20分頃。場所は浅草5丁目の地方橋の袂でした。三社祭のメインは最終日に渡御する一之宮、二之宮、三之宮。私が毎年取材してるのは東部地区...

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