Canon EF24-105mm F4L IS USMのタグまとめ (87件)

Canon EF24-105mm F4L IS USMのタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはCanon EF24-105mm F4L IS USMに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。
by 旅プラスの日記

3月26日、日曜日、東京は朝から小雨、気温は4度から8度と肌寒い1日でした。午前中は降らないという天気予報だったので、茨城県古河市で桃を撮影するか、水元公園でカワセミを撮影するかと考えてましたが、朝から雨。我が家の家訓は「雨の日は美術館か、水族館」(笑)、なので朝一番で、国立新美術館のミュシャ展に行ってきました。一部屋、5作品のスラヴ叙事詩だけが撮影可でした。作品は「ロシア農奴制廃止」HPの...

by 旅プラスの日記

今日のタイトル、長かったですね(笑)サグラダ・ファミリアはエレベーターの予約が15分単位で、自分は9時15分までに乗らなければいけません。塔を見学して、降りて来てからも写真は撮れますが、朝一番の光を受けたステンドグラスを撮りたかったので、先に聖堂に向かいました。大聖堂の内部を見て、いかに感動して、いかに興奮したか、まずは写真をご覧下さい。正面方向の祭壇。聖堂が完成した姿を見て、感激のあまり身...

by 旅プラスの日記

3月21日に全国に先駆け、桜の開花が発表された東京ですが、本日は撮りためた写真から、クリエイティブ集団ネイキッドが表現した桜をお届けします。場所はコレド室町の日本橋三井ホール、テーマは「花の体験型庭園」でした。桜のウェディングドレス。桜の映像の前で踊るダンサー。桜が背景の、奇妙なガラスの空間。桜のアート空間「桜彩(おうさい)」では、日本酒や花のカクテルを注文できました。この催しは3月20日で...

by 旅プラスの日記

「東京」、「ミシュラン店」、「ランチ」、「料金は2000円以下」で探すシリーズの7店目です。今まで6店もあったかな、という読者がいらっしゃったら、カテゴリーで「グルメ」を検索して下さい。でもリンク張りました。店名クリックで検索できます。4月15日が赤坂の懐石料理、帰燕さん、4月21日が銀座の蕎麦、流石さん、5月24日は銀座の懐石料理、一二岐さん、7月18日は赤坂の日本料理、井ざわさん、10月...

by 旅プラスの日記

3月20日、春分の日、東京は晴れ、気温は7度から19度と暖かい1日でした。最初に向かったのが水元公園。ここでカワセミが撮れたので、最近よくカワセミが目撃されるという向島百花園に向かいました。カワセミは現れなかったのですが、向島百花園の春の花を観賞してきました。庭園の遠くに見えるのはスカイツリーです。梅は終わってましたが、寒緋桜は見頃のちょい過ぎ。桜かと思った花弁は、山桜桃梅(ゆすらうめ)。バ...

by 旅プラスの日記

3月18日、土曜日、東京下町の気温は4度~16度。金龍が舞い、花粉も舞う天気でした。金龍の舞いは11時からでしたが10時には到着して、久々に浅草寺の賑わいを撮りました。待つこと1時間とちょっと、金龍がやってきました。もの凄い観客。背景は浅草寺の宝蔵門です。この金龍は8人の担ぎ手で操ります。金龍の全景です。金龍の舞いは、浅草寺の山号である「金龍山」から名づけられました。1958年に本堂再建を記...

by 旅プラスの日記

3月11日の日記、「サグラダ・ファミリア。朝一番のエレベーターで地上50mに昇りました」、の続きです。この階段を使って、ここまで降りてきました。エレベーターで50mの高さまで昇ってから、まだ15分。なんかまだ勿体ないような。後続の見学者は、別の階段のルートに向かったのか、こちらに降りてくる見学者は僅か。「ONEWAY」、の標識も無かったので、再び50mの高さまで戻ることにしました。上から見学...

by 旅プラスの日記

昨年の訪問時にも、「マサイ族のショー」、をホテルが主催してくれましたが、今回の訪問でも華麗なジャンプ大会??、が行われました。最初はアフリカの楽器を使った、演奏と唄です。あまりリズムは無く、音程の高低差も少なくて、まるでマサイ族の心の叫びのような唄でした。マサイ戦士の入場。相手がライオンでも、この槍を武器に闘います。この派手な飾りは、酋長を表すのか、ライオンを表すのか聞いてくるのを忘れました...

by 旅プラスの日記

東京は今年の梅の見頃が終わりました。総括としては、惨敗が北区の無量寺。「やったぜ~」、と声が出たのが掛川の龍尾寺でした(笑)2年前に「都内で最も美しい寺の、都内で最も美しい梅の花」、として紹介した北区無量寺。これが2年前の撮影。ところがが今年は既に終わってました。都内の梅は開花が早かったというのもありますが、今年はどこも花付きが悪かったようです。無量寺境内では、ピンクの梅が満開。紅梅は、花が...

by 旅プラスの日記

中央卸売市場の足立市場は、「千住魚河岸」とも呼ばれ、千住の住民から親しまれています。普通の日も入れますが、普段はスーパーや、魚屋さんが相手なので、箱売りや、キロ売り。時々、自宅にチラシが入るのですが、「あだち市場の日」は、誰もが入れて、小さなパックでも売ってくれます。土曜日の9時ちょっと過ぎに行きましたが凄い人数でした。お客さんは買ったものを、発泡スチロールの蓋に入れて、帳場に並びます。ちょ...

by 旅プラスの日記

サグラダ・ファミリアにはエレベーターが2本あり、生誕のファサードのは、高さ50mですが、絶景ポイントも多く、下りは二つある階段のどちらかを下ります。受難のファサードのエレベーターは高さが65mありますが、塔の途中なので、景色を眺める場所は1ヵ所で狭いうえに、下りもエレベーターになります。日本からネットで予約できるので、生誕のファサード、しかも朝1番の9時を選びました。高さ50mですが、バルセ...

by 旅プラスの日記

久しぶりのグルメネタ。「東急プラザ銀座」の地下2階には、ちょっとお上品なラーメン店があります。オーダーは入口にある食券販売機で購入しますが、メニューはこちら。ふぐだし潮ラーメン(1,100円)か、お茶漬け付きのふぐだし潮ラーメンセtット(1,600円)にするか迷いましたが、思い切って1,600円のセットを注文。注ぎ口付きの変わった丼で登場したラーメン。透明な塩スープの中央には、昆布締めされた...

by 旅プラスの日記

3月5日に掲載した「東日本で一番美しい枝垂れ梅が咲く花庭園」の続編です。前回は、これぞ「枝垂れ梅」という見事な枝垂れ梅を9本を選んで紹介いたしましたが、今回は順路に沿って歩いた景色です。高低差があるので、谷の向こうに人間が見えたりします。右を見ても、左を見ても、枝垂れ梅が続きます。この景色は前回もお届けしましたが、順路の中では一番の見晴らしポイントです。入り口に近いところまで戻ってきました。...

by 旅プラスの日記

今回、いいタイトルが思いつかず、そのままを羅列しました(笑)2月28日にアップした「ケニアからタンザニアの先住民であるマサイ族の子供たち」の後半です。我々が訪問するというので、村の女性たちが最高のお洒落をして出迎えてくれました。小学校に通ってない小さな子供たちです。段々と小学校から大きな子供たちも帰ってきて、遊びが始まります。小さな子供たちも、ジャンプの真似。手作りのボールで、バレーボールも...

by 旅プラスの日記

「ファルコナー」という英語が、「鷹匠」を意味することさえ知らなかった自分ですが、鷹や、ハヤブサが空を飛ぶお祭りがあるというので、3月5日の日曜日に、千葉県野田市の関宿町に行ってきました。「ルアーパス」という競技を説明しましょう。ファルコナーのパフォーマンス(ルアーの振り方等)も評価の対象です。ハヤブサのフードを外してから飛び立つまでの時間(反応の良さ)鳥のスキル(スピード、フライトのキレの良...

by 旅プラスの日記

新幹線「こだま」で東京から1時間45分。静岡県掛川駅から歩いて15分の龍尾神社を訪問しました。昨年、訪問したのが3月5日の土曜日、今年は3月4日の土曜日。まあまあの天気でした。龍尾神社に隣接する花庭園に咲き誇るしだれ梅は、紅、ピンク、白を合わせて約300本。庭園は約7000平方メートルの広さがあります。色とりどりの梅は夏の花火のように心をとらえます。自然の雑木林、ヒノキの森に囲まれた小高い山...

by 旅プラスの日記

明け方の散歩で、サグラダ・ファミリアの一般入口を確認しました。この生誕のファサードの右側が一般入場口で、団体客は左側、当日券はこの反対側です。9時になると、予約チケットを持った一般見学者は、15分毎に生誕のファサードから入場します。受胎告知が見えます。生誕のファサードの圧巻はキリストの生誕を祝う場面です。生誕のファサードは、ガウディの生前に完成していた彫刻ですが、詳細はオーディオガイドでもよ...

by 旅プラスの日記

東アフリカのケニア・タンザニアを合計59回も訪問し、30年間にわたり、野生動物の写真を撮り続けている井上冬彦さんの存在を知ったのは昨年のこと。ケニア歴が1年・訪問3回の自分からすると、雲の上の存在ですが、彼の写真集を買っては、「どうすればこんな写真が撮れるのだろう」、と見つめてきました。その井上冬彦写真展が、2月22日~3月6日まで、ヒルトン東京のヒルトピアで開催中です。今回は30年の取材の...

by 旅プラスの日記

ケニア旅行に出る直前だったので、2月上旬の訪問でした。水戸藩最後の藩主・徳川昭武が建てた戸定邸の敷地には「戸定が丘歴史公園」があります。梅が咲き始める時期に訪れたのは、戸定邸庭園の戸定黄梅(とじょうおうばい)を見るため。花弁が黄色味を帯びてるのが特徴で、300種類を超える梅が咲き誇る、水戸の偕楽園にもない珍しい梅だとか。手前は紅梅ですが、奥が黄梅です。 徳川昭武と彼の兄徳川慶喜の資料を展示す...

by 旅プラスの日記

ケニアからタンザニアにかけての地域で、昔ながらの放牧生活を守るマサイ族。長年の放牧で鍛えた視力は最低でも3.0以上。中には6.0とか7.0の視力を持ち、1km先の自分の牛まで見分けることができる者が多いとか。宿泊した「MPATAサファリクラブ」から歩いて行ける近くに、マサイ族の村があるので、ゲストリレーションの紀子さんに依頼して、マサイの子供たちを取材させてもらいました。旅行前に日本で友人と...

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