Canon EF24-105/f4Lのタグまとめ

Canon EF24-105/f4L」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはCanon EF24-105/f4Lに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「Canon EF24-105/f4L」タグの記事(57)

  1. 今井町を歩いて生活感は - 日々是好日 Here comes the sun. 

    今井町を歩いて生活感は

    前回訪れた時よりも、小ぎれいになっていた。前回は空き家、ボロいような家とか暗さ、寂しさがあった。今回訪れるとその暗さはなく、漆喰が目立ち、きれいにはなっているが、どことなく観光的、いい子チャン的な風景にあー、前回の暗く、寂しがあったが、ある意味それは生活感だったんだと思えてきた。とはいえ、観光うんぬんよりも住んでいる人重視なんだなあ。

  2. 橿原市今井町 - 日々是好日 Here comes the sun. 

    橿原市今井町

  3. 橿原神宮 - 日々是好日 Here comes the sun. 

    橿原神宮

    以前から駅の構造が気になっていた橿原神宮前駅と同じくその名のつく「橿原神宮」ってどんな所なのだろうと気になっていた。やっと、橿原神宮の参道につくと、想像していたよりもかなり広いところだった。そして、境内を歩いていると、こんな大きい規模の神社なのになんで、今まで来なかったんだろうとちょっと後悔にも似た反省だった。広く、歴史の始まりのような地の神社に、ここの神様は大和飛鳥時代のような髪の毛を両脇...

  4. JR和歌山線 大和二見駅 - 日々是好日 Here comes the sun. 

    JR和歌山線 大和二見駅

    隣駅は五條に隅田、五條はさっき町をあるくに降りた駅、そして隅田、そこはもう未だ未知の地、和歌山県。五条駅を降りて、五條と新町を歩き、ここまで来た。ヘトヘトだったけど、電車が来て乗れば、移動時間が休憩時間と思ってひと踏ん張りで撮った。その駅を見ると古くくたびれたような駅舎だけど真新しい綺麗な今風の駅舎よりも僕には「これ、これだよ。」だった。いつもの駅舎撮りでは電車が駅に入って来ても撮るだけだっ...

  5. 五條新町から大和二見へ - 日々是好日 Here comes the sun. 

    五條新町から大和二見へ

    五條新町のまっすぐな長い旧街道を歩いていくと大和二見駅にむかっていく。この日、この前に吉野山を歩きヘロヘロ状態だったら休めばいいだろうなのだけど、滅多に来れないような遠方からの旅人にはせっかく来たのだから、「ここも、あそこも」とてんこ盛りプラン、立ち止まることなく長い旧街道を歩いたのだった。とはいえ、最後の上りの坂道はやっぱり効いた。

  6. 五新鉄道を追って - 日々是好日 Here comes the sun. 

    五新鉄道を追って

    五條市を訪れて見たくなったのには4つある ・旧街道 五條新町と一ツ橋餅商 ・JR五条駅 (JR和歌山線ってことで) ・同じく隣の駅の JR大和二見駅・この幻の五新鉄道の橋脚風景こうやって眺めていると今にも列車がやって来るような気がするのだが橋脚はいわば廃墟状態。こんな鉄道風景が、旧街道のある町並を横切っていると、「何だオイ?」とひと目それを見たみたい触って見たくなった。

  7. 五條新町の旧街道を歩く - 日々是好日 Here comes the sun. 

    五條新町の旧街道を歩く

    奈良と和歌山を結ぶ旧街道和歌山の殿さまも参勤交代にはここを通ったのかも思っただけで僕の心は「いいねえ!」になった。我が新潟に同じように大名行列しただろう街道はあっても当時をしのぶような街並の残る所はなく、それも延々と続くような一直線の通り。日本海側と太平洋側はやっぱ違うんだと思えた。

  8. 五條新町通を歩く - 日々是好日 Here comes the sun. 

    五條新町通を歩く

    一ツ橋餅商の看板と建物を見て「ここ、ここ、こだよ。」だった。どうも店はもうやっていない所か五條の町を歩いてもあちこちシャッターが閉まっていた。とは言え、、当たり前だけど京都では見られないような奈良ではの家並が残っていた。観光客の姿は3、4人見たけれど町並も日曜日だった。たくさん人がいるよりも僕はこちらの方が好きなのだけど。

  9. 五條新町をめざし歩く - 日々是好日 Here comes the sun. 

    五條新町をめざし歩く

    何だかで見たか忘れたけれど、この光景を見て僕は「ここはどこ?!」になった。詳しく調べると、奈良の奥、奈良県でも吉野山さえ遠いと思っていたけどそこよりもさらに奈良の奥、すぐ隣は和歌山県だった。「いいなあ、行ってこの光景を撮ってみたい。」と思っても遙かに遠く、死ぬな迄に行けるだろうか?とそんなイメージの場所だった。なので半分以上はあきらめていた。でも最初から吉野山を訪れる計画を立てると「ここも行...

  10. 五條市 - 日々是好日 Here comes the sun. 

    五條市

    来るまで、ここ奈良県五條市は遠い所だと思い、人生で果たして行けるだろうか?とそんな場所だった。なのでいざ、駅に到着しても実感がなく、駅名の五條しっかり撮った。そしてこれが五條だと云わんばかりに町内地図撮ったりしていると徐々に「来たんだ~」という嬉しさが、顔を緩ませた。たぶん僕はニタニタしながら歩いていたに違いないと思う。そんな興奮と嬉しさとは関係なく、五條の町のあちこちのシャッターはしまって...

  11. 下千本大橋から吉野駅 - 日々是好日 Here comes the sun. 

    下千本大橋から吉野駅

    ケーブルカーが運休中ってことで帰りは代替えのバスで下る予定だったが下り坂が思っていたよりも楽だったのでこのまま「七曲り坂」を降りて行った。なるほど、これがケーブルカー(ロープウエイでなくあえて、現地の呼び名のケーブルカー)と動いていないゴンドラを見たが、誰もいなくなった公園のブランコのように見えた。吉野駅に着くと特急「Blue Symphony」が停車中、こんなので行き返り吉野だったらまた別...

  12. 吉野 黒門あたり - 日々是好日 Here comes the sun. 

    吉野 黒門あたり

    ここへと到着して坂を登ってきた時はともかく先に何があるのだろうと気もせって素通り気味だった風景が、引き返す時には、気持ちは余裕も出てきてあらためての「吉野は良いわ。」となっていた。

  13. この2度目の金峯山寺 - 日々是好日 Here comes the sun. 

    この2度目の金峯山寺

    吉野山の坂を登り引き返してくると来る時時は予定時間をオーバーして見ていたけれど吉野駅へと引き返す時に、「もう一度寄っていこう。」と思わせるのも今度はいつこれるかだろうか?とそんな気持ちがあったからかもしれないが金峯山寺の迫力と癒しなのかもしれない、、、こういうのをパワースポットというのかもしれない。坂を登って来る時は、急坂でハフハフだったので素通り気味の銅の門だって改めてみると、こんな所があ...

  14. 吉野通り歩く - 日々是好日 Here comes the sun. 

    吉野通り歩く

    行きと違って、今度は下り道、歩く速度も早く気持ちだって余裕が出てくると見る目線も変わるのと、どことなくのんびり感が出て来た。

  15. 吉野東南院 - 日々是好日 Here comes the sun. 

    吉野東南院

    吉野を中千本へと向かう時に道路から多宝塔であろう相輪が見えていた。門構えといい、塀といい、これは今よりも後にとっておこうかとあえて素通りして、帰りに寄った。

  16. 吉水神社 - 日々是好日 Here comes the sun. 

    吉水神社

    一度は吉水神社の鳥居前に立ち、今寄ろうか、後でよろうかと迷った。僕の感は、今見るよりも美味しいものは後に残した方が良いと判断した。訪れてから昔の皇居でもあり、豊臣秀吉が桜をめでた場所、ひいては文楽の「義経千本桜」ではないかと知ると僕は感激が一気に増した。吉水神社の鳥居から神社のあたりの風景。

  17. 中千本勝手神社あたり - 日々是好日 Here comes the sun. 

    中千本勝手神社あたり

    勝手神社脇の吉野の案内板を眺めとりあえず重要ポイントは外していないと確認。あとは、吉水神社だけかと思うとひーふーと坂を登って何あるんだろう?と探しあるくよりは、坂も下りで楽、時計を見ても後は吉水神社と吉野駅まで坂を下って行くだけ気分はおのぼり気分が落ち着き、ちょっと冷静に見え始めた頃。

  18. 上千本から坂を下る - 日々是好日 Here comes the sun. 

    上千本から坂を下る

    吉野の坂を登るだけ登って、坂を降りてきた。登る時とは違い、見る目にも余裕が出来たのか、こんな光景にも「いいねえ。」。向こうは大坂方面かと、普段は考えることもない「大阪」を意識すると旅に来ているだと思うと、あらためてウキウキ感出てきた。山の緑の風景は珍しくもないが、でもその山に、寺院の建物、屋根が見るえるのは見た事があるようで不思議な風景、寂しいような山の風景も、そんな寂しさもない山の風景もあ...

  19. 吉野上千本あたり - 日々是好日 Here comes the sun. 

    吉野上千本あたり

    桜で有名な吉野を新緑時期に歩く、観光客の姿はあるがパラパラと僕の想像した10分の1くらいだろうか。華やかさな桜風景だけど、観光客でいっぱいでなあと。この季節は緑が綺麗で、お天気もいい、服装だって軽装、だけど観光客がパラバラでちょっと寂しい風景ではあるけれど、人混みの苦手、寒いより暖かい方が好き、青空好きな僕はこっちの季節の風景がいいかもしれない。

  20. 緑の坂を登り、そして僕は坂を下った。 - 日々是好日 Here comes the sun. 

    緑の坂を登り、そして僕は坂を下った。

    緑の坂道はキレいだった、、、、、が、もう僕は坂は上りたくなかった。とは言え来た道を引き返すのは「ちょっとなあ。」だった。そして玉垣の並ぶ光景に一息付けそうなとそこへ歩くとトイレとその脇に急な石段があった。そして僕の今まで歩いて来た坂の”この先”を考えると坂が急で大変だけど、これは近道じゃなかろうかろうか?僕は最後の力を踏ん張るように登っては休み、登っては汗を拭き、やっと上がるとこんな光景、そ...

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