Canon EF24-105/f4Lのタグまとめ

Canon EF24-105/f4L」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはCanon EF24-105/f4Lに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「Canon EF24-105/f4L」タグの記事(54)

  1. 石井神社のガラス窓 - 日々是好日 Here comes the sun. 

    石井神社のガラス窓

    神社の防風雪のため囲いにはガラス窓が入っている、囲いの中にも光が入った方がいいってことなのだろう。そのガラス窓の汚れを見ると建物のためには囲いは必要なのだとわかるのだが、でも僕はこうやってそのガラス越しの外を見ているとここ神社の歴史が見えるような気分にもなってくるで、このガラス窓の汚れが好きである。

  2. 魚港の町 - 日々是好日 Here comes the sun. 

    魚港の町

    港町の路地を横ぎる猫を見つけた、カメラを構えてると、ちらりと猫はこちら見たカメラ越しの目線がビビビッと合い、ここだなと撮ったが猫動きは早い、すぐに自分の行く道へ消えていった。

  3. 見守る - 日々是好日 Here comes the sun. 

    見守る

    彼はだって見ていた。石井神社は海と街を見渡す高台にある、そしてその神社の狛犬も海と街を睨みすえている。でも、それはここ出雲崎の見守っているのかも。僕のお気に入りの狛犬さんである。

  4. 海辺の桑川集落 - 日々是好日 Here comes the sun. 

    海辺の桑川集落

    初めてここを訪れた時、「ええ、こんな所があったのか。」といつも集落の脇を通る国道を車を走らせていたけれどどうなってるの?と車を停めて歩いてみると自分の想像もしてなかった風景だらけだった。それからお気に入りなり、何度も訪れているけれど、葉っぱで見えてなかったものが落葉で見えるようになるとお得感のあるようなこんな季節が好きになった。

  5. 海辺の裏山 - 日々是好日 Here comes the sun. 

    海辺の裏山

    海辺の集落の裏は山である。いわゆる裏山、どうなっているのと思えば開墾され狭いが畑や田んぼになっている、海辺だからみんな漁業従事しているかと思ばそうでないないである。

  6. 海辺の集落を歩く - 日々是好日 Here comes the sun. 

    海辺の集落を歩く

  7. 桑川に陽傾く - 日々是好日 Here comes the sun. 

    桑川に陽傾く

    海に傾いていく太陽を眺めながら時計を見て陽が伸びたなあと感じた。冬場でも年が明けた2月、3月にも同じこと感じるのだけど寒さが消えた分、「陽が伸びたなあ~。」と「~」がついた。そして、まだまだ一日は終わってないのだ。

  8. 陽だまりを探す - 日々是好日 Here comes the sun. 

    陽だまりを探す

    青空の下、街を歩く。安定しない冬のお天気にに比べたら幸せモードなのだが、人間て欲深い、歩いているうちにもっと日当たりの良い所はないものかと12月こんなお天気だったら手を合さんばかりなのに。そして、あちこち探し歩く頃にはビルに谷は翳ってきた。

  9. 古町通 モノクロ - 日々是好日 Here comes the sun. 

    古町通 モノクロ

    冬場は光が弱くてカラーよりもモノクロの方が色の階調が出るのでモノクロが増えるのだが、段々「カラーの方がよくね?」になってきている。こんな所でも 春がわかるんだねえ。

  10. 白山神社の梅の咲く頃 - 日々是好日 Here comes the sun. 

    白山神社の梅の咲く頃

    考える事は同じなんだろう。白山神社の梅そろそろだろうと出掛けたけど同じような思いのカメラマンが何人もいた。そして、「ここか。」、「オレはこうだな。」と云わんばかりにそれぞれの梅の花を狙っていた。僕はそれぞれの梅でなく、狙うのは梅いっぱいだった。

  11. 仏と色 - 日々是好日 Here comes the sun. 

    仏と色

    晴れた日、優しい青空の色に墓の石仏の後姿も美しく見えた。青空はいいねえとニコニコしながら成人映画館の前で立ち止まり、色っぽいポスターを眺める僕はエロい気持ちもなく、こんな光景を眺めて撮れるだけも嬉しく思いつつ、高校時代にエロ本を買うのも恥ずかしくドキドキしながら他の混ぜて買えばゴマかせるかもと購買作戦を考えてた純粋な僕は、どこへ行ったんだろうと思った。

  12. ミナトの思い - 日々是好日 Here comes the sun. 

    ミナトの思い

    釣りに凝っていた時は港はどこへも入れた、仕事の外回りでは弁当を買って何度車を停めて食べたことか。それが今は、テロなんとかで気安く入れないどころか、フェンスが張り巡らされ、検問のようなものがあるゲートまで出来ては港で釣り、車を停めて昼飯、サボり休憩も出来なくった。遠くから眺めては、テロリストでない善良な市民の僕としては何かやるせないものがある。

  13. 太夫浜 - 日々是好日 Here comes the sun. 

    太夫浜

    浜辺の砂による浸食、来るたびに変わっているのだけど、しかし砂浜から風に飛ばされてと理解しているけれど当然その分浜辺の砂は減っているのだが、まったくわからない。

  14. 青山海岸の遠い影 - 日々是好日 Here comes the sun. 

    青山海岸の遠い影

    たまには望遠レンズもと、冬場の浜辺にやって来た。雪はないものの浜の風は時おり強く吹き砂を飛ばした。遠く見える小さいが影は、どこか春のようだった。

  15. 光の中で - 日々是好日 Here comes the sun. 

    光の中で

    晴れの日が多い太平洋側の冬場比べ日本海側の冬場は太陽がちらりと見えも満足な「晴れ」は数カ月に2、3回くらいなので、暗く陰湿なイメージがあり、それゆえに裏日本とかも云われる。そんな裏日本に住んでいるからこそこの「光の中」の光景に幸せ感と満足だったのその日思うのである。

  16. 晴れた信濃川左岸 - 日々是好日 Here comes the sun. 

    晴れた信濃川左岸

    到着当時はこんな空の光景を想像なんてしてなく曇った空と信濃川左岸の船着場と奥に見える萬代橋をどう撮ろうか考えていたけど、突然雲から太陽が出たかと思うと青空が広がった。それは疲れ果てたトレジャーハンターが、突然の光の山に嬉しいのだが「どうしていいのやら?」ような感じただった。

  17. 海辺の夜景 - 日々是好日 Here comes the sun. 

    海辺の夜景

    現実にはこんな風に見えてないので夜景って言っていいのか、どうかだが。しかし、日の暮れた田舎の海辺の道路は中々車が通ってくれない。て、ことは暗い闇で一人怪しく三脚と共に立っている僕がいるのである。僕自身でも人様がやっていたら、、、引くね (笑)

  18. カレイなる掛け - 日々是好日 Here comes the sun. 

    カレイなる掛け

    本町商店街の魚屋の前に干物中なのか洗濯物ハンガーにカレイが干されていた。いや、掛かっていた。そして僕は「カレイなる掛け」だなとニヤリ笑うのだった。

  19. 白い荒井浜 - 日々是好日 Here comes the sun. 

    白い荒井浜

    波と白い浜が白くなろうとする時その瞬間は来そう中々来ず、その間あちこち見ていると地元のジイサンなんだろう、こんな浜辺を散歩していたのが印象的だった。

  20. 荒い浜 - 日々是好日 Here comes the sun. 

    荒い浜

    乙宝寺の帰り、荒井浜に寄った。久しぶりの浜の白い風景だった。波打ち際で白い波と白い雪がかぶさる瞬間を待っていた、これが波が来そうで「来たか~」と思ったら雪の手前で波が引き僕は、「このコンジョウなしー!」とつぶやいた。

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