DP1 Merrillのタグまとめ

DP1 Merrill」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはDP1 Merrillに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「DP1 Merrill」タグの記事(22)

  1. 4月1日雪の軽井沢③ - しゃしん三昧   ~シグマ、レクサス、着物の日々~

    4月1日雪の軽井沢③

    4月1日~2日の軽井沢。宿泊は、万平ホテルでした。このときの旅は、万平ホテルの割安な特別宿泊プランのご案内があっての企画でした。雪景色の万平ホテル SIGMA DP1 Merrill泊まったのは、現在の万平ホテルの中でも最も歴史のある昭和11年築のアルプス館。2階の左側の部屋です。落ち着いた、非常に雰囲気の良い部屋です。ベッドとソファの洋室ですが、反対側には床の間風の設えと掛け軸があって、和...

  2. 4月1日雪の軽井沢② - しゃしん三昧   ~シグマ、レクサス、着物の日々~

    4月1日雪の軽井沢②

    4月1日、関東地方ではまさにこれから桜、という春に向かっていくとき。でもなぜか、こんな雪の軽井沢でゆっくりするのも悪くない。そんな風に思いました。  (SIGMA DP1 Merrill)旧軽井沢銀座の周辺、ちょっとだけリーズナブルな駐車場にパークして、歩き始めて。このレストラン、今度来たいな、と思いました。旧軽井沢銀座は、人もまばら、、、という感じではなく、まぁこの時期にしては想像より混ん...

  3. 4月1日雪の軽井沢① - しゃしん三昧   ~シグマ、レクサス、着物の日々~

    4月1日雪の軽井沢①

    4月1日、2日の土日は雪の軽井沢で過ごしました。春の桜が舞う東京から新幹線でわずか1時間。横川を過ぎてトンネルをくぐると風景は一変。「トンネルを抜けると、そこは雪国だった」というほどではありませんが、まだ確かに、そこは雪景色だったのです。軽井沢についたら、雪の残る景観でした。 SIGMA DP1Merrill(雪の残る軽井沢駅)いつもはレクサスHSでドライブするところですが、今回は事前に、ま...

  4. (補足追記)ニッサン・スカイラインについて(ジャーナリズムに意見しておきたいこと)⑦最終回 - しゃしん三昧   ~シグマ、レクサス、着物の日々~

    (補足追記)ニッサン・スカイラインについて(ジャーナリ...

    ニッサン・スカイラインについての最終回。少し時間が掛かりすぎましたが、スカイラインともなるとさすがに情報量が多く、私自身とても勉強になりました。スカイラインが2001年にR34型からV35型になって一番変わったことは、2代目の初代スカイラインGT(S54)以来の直列6気筒エンジンをV6エンジンに変更したことです。それだけであれば、直裁に言って、トヨタ・クラウンだって後を追うように2003年に...

  5. ニッサン・スカイラインについて(ジャーナリズムに意見しておきたいこと)⑥ - しゃしん三昧   ~シグマ、レクサス、着物の日々~

    ニッサン・スカイラインについて(ジャーナリズムに意見し...

    スカイラインについての最終回(の前半)。最後にまとめておきたいと思います。私は、年末にみた自動車ジャーナリストの、スカイラインV35型についての批判記事。「これまでスカイラインというクルマが作り続けてきた思いや伝統を微塵も感じさせない」「このでぶなクルマに、スカイラインと名づけることに反対意見はなかったのだろうか。」「いや、あったに違いない、ゴーン勢力に押し切られてしまったのだろう。」という...

  6. ニッサン・スカイラインについて(ジャーナリズムに意見しておきたいこと)⑤ - しゃしん三昧   ~シグマ、レクサス、着物の日々~

    ニッサン・スカイラインについて(ジャーナリズムに意見し...

    ちょっと旧聞になりますが、ある女子アナウンサーが、自分のプライベートな事柄について報道をされたとき、「何を言っても信じてもらえない」と話していた姿が印象に残りました。私は彼女に同情している訳でも、事情を知っている訳でもないのですが、どう説明しても説明のとおりには報道してもらえず、勘ぐられたことばかり書かれるということがいかに辛いことか、私はクルマジャーナリストの方に言いたいんです。「設計者に...

  7. ニッサン・スカイラインについて(ジャーナリズムに意見しておきたいこと)④ - しゃしん三昧   ~シグマ、レクサス、着物の日々~

    ニッサン・スカイラインについて(ジャーナリズムに意見し...

    1966年、プリンス自動車が日産自動車に吸収されるような形で合併したことは、スカイラインのその後のブランド形成に少なくない影響があったと思います。なんとなれば、当時の日産自動車のエースといえば、ダットサン・ブルーバード。誰もが知るこの国産黎明期からのセダンは、合併よりも前の1965年には、ブルーバードの「記号」とも言える「SSS」グレードを出していました。SSS=SuperSportsSed...

  8. ニッサン・スカイラインについて(ジャーナリズムに意見しておきたいこと)③ - しゃしん三昧   ~シグマ、レクサス、着物の日々~

    ニッサン・スカイラインについて(ジャーナリズムに意見し...

    プリンス自動車は、1966年(昭和41年)に日産自動車と合併します。これは、1960年代に入り、日本にも本格的なモータリゼーション時代が訪れ、自動車生産が飛躍的に増大したことが背景にあります。何と言っても、1963年に100万代を超えた生産台数は、1967年には314.6万台、西ドイツを抜いて世界第2位にまでなるのですから、その伸張ぶりは世界経済に与える影響も大きく、主としてアメリカからの完...

  9. ニッサン・スカイラインについて(ジャーナリズムに意見しておきたいこと)② - しゃしん三昧   ~シグマ、レクサス、着物の日々~

    ニッサン・スカイラインについて(ジャーナリズムに意見し...

    フランスの哲学者、ロラン・バルトは、「作者の死」の中で、「作品は様々なものが引用された織物のようなもの」で、「作者であっても何らかの影響を受けている」のであり、「作者は作品を支配することはできず、その解釈は、読者にゆだねられるもの」だと言いました。なるほどこの説はクルマにもあてはまるところがあって、作者=設計者が、どんな意図をもって設計していたとしても、読者=消費者の共感を呼ばなければクルマ...

  10. ニッサン・スカイラインについて(ジャーナリズムに意見しておきたいこと) - しゃしん三昧   ~シグマ、レクサス、着物の日々~

    ニッサン・スカイラインについて(ジャーナリズムに意見し...

    既に時間が経ってしまいましたが、年末、V6になった初めてのスカイライン、V35型に対する批判記事が目に留まりました。著名な女性の自動車ジャーナリストのもので、V35型スカイラインは「でぶ」で「スカイラインの名前の伝統や思いを微塵も感じさせない」というのです。このような記事に対していちいち反論を書くことは意味がないと思っているのですが、この記事には日頃私が感じている、ジャーナリズムが落ちてはい...

  11. かねき ~流山のちょっといいお店~ - しゃしん三昧   ~シグマ、レクサス、着物の日々~

    かねき ~流山のちょっといいお店~

    流山市は、松戸市のお隣。江戸川に沿って続くこの地域は、江戸時代から水運のご縁を今に残す、江戸情緒を感じさせて好きな町です。そんな流山の中心、流山駅の近くにある京料理のお店「京料理 かねき」は、とても上品な京懐石の味を伝えてくれる素敵な場所です。先週の日曜日、母の誕生日祝いということで、かねきさんの京懐石をいただきに伺いました。 (SIGMA DP1 Merrill)松戸、流山の辺りは、明治時...

  12. 男着物④読谷山ミンサー、博多織(献上) - しゃしん三昧   ~シグマ、レクサス、着物の日々~

    男着物④読谷山ミンサー、博多織(献上)

    年末、年始にかけては、デパート等のセールがよくある時期です。そんなセールで最近揃えた帯を取り上げてみたいと思います。○読谷山ミンサー 読谷山(ゆんたんざ、よみたんざん)ミンサーは、沖縄県読谷村で織られる綿織物で、経済産業大臣指定の伝統的工芸品。女性の帯だけではなく、男性の角帯もあります。 ミンサーの「ミン」は木綿、「サー」は狭い、を表し、細帯という意味で用いられるそうです。読谷村のミンサーは...

  13. 松戸の旨い店あれこれ④(居酒屋編の2)日本海 - しゃしん三昧   ~シグマ、レクサス、着物の日々~

    松戸の旨い店あれこれ④(居酒屋編の2)日本海

    松戸でちょっと気軽に一杯、というなら、ここ日本海かな。SIGMA DP1 Merrill豊富な居酒屋メニューが壮観。お約束の「表面張力」盛り。居酒屋のお酒はこうでないとね。これじゃ動かせないよ(笑)ほうれん草と油揚げを白だしに浸したような。それだけなんだけど美味しさ抜群。白子。冬の定番ですね。居酒屋、まして「日本海」なんてお名前をいただいたのではお刺身で違いを見せないと、というところでしょう...

  14. 松戸の旨い店あれこれ③(鮨 治平) - しゃしん三昧   ~シグマ、レクサス、着物の日々~

    松戸の旨い店あれこれ③(鮨 治平)

    松戸の旨い店 あれこれ。お鮨の 治平さんは、ずいぶん前から来ています。このお店、松戸ではもっとも有名なおそば屋さん、「関やど」さんグループでやっているお店のひとつです。鮨 治平(SIGMA DP1 Merrill)ここに来ると、ちょっとした酒の肴で一杯やってからお寿司、という風にしています。お酒は、こういうお店用の業務用のお酒。新潟の「うぶ」という銘柄です。ほかには、「あとひき」「底ぬけ」と...

  15. 新年行事②レクサスでのお茶会 - しゃしん三昧   ~シグマ、レクサス、着物の日々~

    新年行事②レクサスでのお茶会

    新年行事の2回目。レクサスでのお茶会。私がHSを購入したレクサス松飛台店では、毎年、新年のこの時期にお茶会を開いています。新年のお茶会というと、お稽古をされている場合は10日頃に行う「初釜」になりますが、私のレクサスのディーラーではイベントのお茶会ということで立礼(りゅうれい)式のお茶会です。お庭で催されるお茶会のとき、赤い和傘の柄のところに季節を表すお花があしらわれます。新年ですので椿が添...

  16. 景山~千葉の旨い店~ - しゃしん三昧   ~シグマ、レクサス、着物の日々~

    景山~千葉の旨い店~

    千葉でのニューイヤーの後に、という楽しみは、千葉中央駅にある京成ホテル・ミラマーレの中華料理店、景山です。SIGMA DP1 Merrill京成ホテル・ミラマーレの玄関をくぐり、、、すぐ脇にあるロビーラウンジ「ミラーチェ」は、美味しそうなメニューを出していますがちょっと割高な感じがするなぁ、、、と思いながら2階に上がります。、、、とすぐ左にあるのが、中華料理「景山」。この店には20代の頃から...

  17. 新年行事①千葉交響楽団のニューイヤーコンサート - しゃしん三昧   ~シグマ、レクサス、着物の日々~

    新年行事①千葉交響楽団のニューイヤーコンサート

    1月9日は、恒例の新年行事のひとつ、千葉交響楽団のニューイヤーコンサートに行ってきました。 札幌から千葉に帰ってきて、札幌には札響という素晴らしいオーケストラが、kitaraというこれまた素晴らしいホールでニューイヤーをやっていたけど、千葉に帰ってきたのだから千葉でも、との思いで、(当時の)ニューフィル千葉のニューイヤーを聴き始めたのは2011年でした。当時のニューフィル千葉のニューイヤーは...

  18. 養老渓谷でしし鍋~大好きな黒湯の温泉~ - しゃしん三昧   ~シグマ、レクサス、着物の日々~

    養老渓谷でしし鍋~大好きな黒湯の温泉~

    今年は1月7日~9日が3連休だったので、昨年末に養老渓谷温泉の予約を入れて楽しみにしていました。旅館は、昨年も1月10日にお世話になった嵯峨和(さがわ)さんです。1月4日からの仕事始めを乗り切り、スケジュールの関係で、7日5時過ぎ、ようやく養老渓谷に到着。お部屋は、ベッドの洋室と和室がある和洋室でした。(SIGMA sd Quattro+SIGMA 18-35mmF1.8DC Art)洋室部...

  19. 男着物③木曽ねずこの下駄 松本市・矢口履物店 - しゃしん三昧   ~シグマ、レクサス、着物の日々~

    男着物③木曽ねずこの下駄 松本市・矢口履物店

    松本駅からほど近い中町通りの商店街の中に「矢口履物店」がありました。下駄好きの私は、何気なく覗いてみたのです。(SIGMA sd Quattro+SIGMA 18-35mm F1.8DC Art)そこはかとなく漂う「むむ、これは、、、来てる!」雰囲気。後で調べて見たら、このお店、300年の歴史があるらしい。どうりで、、、入ってみると、あるわあるわ下駄の数々。これはいい!ねずこの下駄、というの...

  20. 男着物②結城紬と木曽ねずこ下駄 - しゃしん三昧   ~シグマ、レクサス、着物の日々~

    男着物②結城紬と木曽ねずこ下駄

    お正月休みも今日で最後。今日は午前中に、近所の神社に初詣。午後はのんびり温泉施設にでも、、、と思っていましたが、近所の百貨店の初売りを覗いたりしているうちに温泉には行きそびれました。着物は、元旦に大島を着たので、3日は少しカジュアルにしようと昨年3月に反物から誂えた石下結城を着ていきました。羽織は米沢織の紬、帯も米沢織を合わせています。結城は暖かいので、コートも要らず、マフラー代わりの結城紬...

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