EF24-105mmF4L IS USMのタグまとめ

EF24-105mmF4L IS USM」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはEF24-105mmF4L IS USMに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「EF24-105mmF4L IS USM」タグの記事(20)

  1. 日本一の山へ 〜 上日川峠へのロード - Photolog

    日本一の山へ 〜 上日川峠へのロード

    ペンションすずらんまで下って県道を戻ると遠回りになってしまうので、日川林道を通って少しでもロードを短くする。散々山を歩いてきた後のアルファルトは足腰にも負担がかかる。しかも陽射しもあり、それまでと標高も低いので暑い。このロードでの上日川峠戻りは、ちょっと甘く見ていたかも知れない。それは朝、車で上日川峠に向かっていた時、ペンションすずらん〜上日川峠までの道がかなりあったからだ。こんな距離と高低...

  2. 日本一の山へ 〜 牛奥ノ雁ヶ腹摺山 - Photolog

    日本一の山へ 〜 牛奥ノ雁ヶ腹摺山

    小金沢山からの縦走路は、明るい樹林帯と笹原がつづいた。大きな起伏もなく、気分的にも晴れ晴れしている。厄介な根っことの格闘もほとんどなく、景色が流れてゆくスピードも速く感じられた。そして「あれ?もう着いた」と思ってしまうペースで日本一の山に到着。時間的には小金沢山から30分かかった。さて、この牛奥ノ雁ヶ腹摺山(1,990m)という山。何が日本一なのか?「うしおくのがんがはらすりやま」そう、日本...

  3. 日本一の山へ 〜 小金沢連嶺縦走 - Photolog

    日本一の山へ 〜 小金沢連嶺縦走

    9時35分、大菩薩峠を出発。これまでの展望良好の稜線歩きとは異空間とも言える、人の手が入っていない原生林をゆく。峠の次は登り返しと、縦走の相場は決まっている。熊沢山の西側を回り込みながら、根と根を縫うように登ってゆく。踏み跡はあるが、決して明瞭ではないので、道を外さないように気をつけた。熊沢山のピークは踏まずに、やがて行く手の視界が開け、見下ろすと笹原の中に石丸峠が見えてきた。笹原の斜面を滑...

  4. 日本一の山へ 〜 甲州アルプス縦走記 - Photolog

    日本一の山へ 〜 甲州アルプス縦走記

    残雪&春山を満喫できなかった反動なのか、武甲山登山からまだ1週間も経ってないのにまた山を歩いてきました。今回の山歩きは、2014年の夏にも登った大菩薩嶺の再訪です。だた前回より縦走距離を延ばし、と或る日本一の山まで歩いてきました。前回同様、大菩薩嶺へは上日川峠からのアプローチです。ロッヂ長兵衛前には市営の無料駐車場があって、道路沿いや少し離れた駐車場も合わせれば約400台も停められるそう。公...

  5. 武甲山周回ルート(4) - Photolog

    武甲山周回ルート(4)

    12時45分、大持山から下山を開始する。もう登り返すことはない。それまでの岩と根っこの殿堂に比べれば、一変してなだらかで広い尾根になった。すぐに大持の肩という東側が開けた分岐に出た。右に行けば鳥首峠だが、一の鳥居へは左に下る。広くゆったりとした尾根に、新緑を愛でる余裕が出てきた。ずっとこんな下山道だったらいいのにという期待は、やはり裏切られる。やがて急な下り坂となり、岩や根っこもほとんどなく...

  6. 武甲山周回ルート(3) - Photolog

    武甲山周回ルート(3)

    久し振りの山登りで無理は禁物だが、ピストンで同じ道を帰るのはツマラナイ。いっちょガンバってみっか!ってことで、武甲山から小持山、大持山と縦走することにした。周回ルートになっていて、妻坂峠を経由して一の鳥居へ戻ることができる。それまでのハイキングルートとは一変する小持山への道。草が茂った狭く細かい九十九折りの道を一気に下ってゆく。15分下るとシラジクボ(1,088m)という鞍部に出た。浦山口へ...

  7. 武甲山周回ルート(1) - Photolog

    武甲山周回ルート(1)

    「山に登らないと・・・」3ヶ月も本格的な山登りから遠ざかっていた。春山を堪能するはずが仕事の忙しさに感けてジムも山もサボりがちになっていて、あれほど頻繁に出かけていた山が億劫に思えてきていた。「山に登りたい!」でも、自然にこう思えるようになってきた。季節はすっかり春から初夏になってきていた。低山に登るには暑い季節だが、登っておきたい山があるのだ。それは秩父市街から異様な山容を見せる武甲山だ。...

  8. 行き当たりばったり東北旅 〜 あまちゃん「袖ヶ浜」 - Photolog

    行き当たりばったり東北旅 〜 あまちゃん「袖ヶ浜」

    次はあのドラマに欠かせないロケーションで、海女たちがいたあの漁港へ向かいます。久慈の町から海沿いに小袖海岸という奇岩群があり、三陸の荒々しい海岸がつづきます。車がすれ違うのも厳しい道を通ること数km、ドラマで言う袖ヶ浜に到着です。まずはオープニングでアキちゃんが走っていた灯台が見えます。感激です!港には今ではあまちゃんの碑や北限の海女の碑などが建てられたりして、かつてのロケ地を物語っていまし...

  9. 行き当たりばったり東北旅 〜 あまちゃん「北三陸駅」 - Photolog

    行き当たりばったり東北旅 〜 あまちゃん「北三陸駅」

    八戸の蕪島から風光明媚な(なぜか写真無し!)種差海岸を抜け、岩手県へと入ります。三陸を南下する上で必ず寄りたかったのが久慈だ。なぜならあのあまちゃんのロケ地だからだ。久慈駅へは蕪島から約1時間の13時に到着。海とは反対側の西口にあまちゃんでよく見てた風景がありました。久慈はJRと三陸鉄道北リアス線の連絡駅で、立派なJR久慈駅の駅前ロータリーの片隅にひっそりと、北三陸駅こと三陸鉄道久慈駅があり...

  10. 行き当たりばったり東北旅 〜 蕪島 - Photolog

    行き当たりばったり東北旅 〜 蕪島

    浅虫で朝ごはんを食べたあと、行き当たりばったり旅の予定としては、三陸海岸の海沿いをひたすら南下して仙台辺りでどこか泊まれるとこがあるかな〜?という感じ。まずは青い森鉄道沿いに下北半島の付け根野辺地町、東北町、以前最高のキャンプをしたことのある小川原湖畔を通り世界中のあらゆる通信を傍受できるエシュロンという白いドーム状のアンテナのある米軍姉沼通信所、三沢市と抜け有料道の第二みちのく道路をちょっ...

  11. 行き当たりばったり東北旅 〜 夜の弘前さくらまつり - Photolog

    行き当たりばったり東北旅 〜 夜の弘前さくらまつり

    18時10分、ホテルの部屋から見える岩木山の中腹に夕日が沈んでゆく。それを見て再び弘前公園へ出向いた。日の入り時間は過ぎても暫く空は明るいので、ライトアップがはじまった桜を撮影しても、まだ夜桜の雰囲気はない。もっと夜桜の雰囲気が出るまで、出店を回って腹ごしらえでもしよう。まず昼間歩いてたときから目に付いていた黒いこんにゃくから行ってみよう。たった100円なのでみんな食べている。昼間でも真っ黒...

  12. 清里ドライブ - Photolog

    清里ドライブ

    いちご狩りなんて30分で終わっちゃうんだから、そのあと何するかってことで山梨へ来たようなもん。ちょうどお昼だし以前訪ねたおいしい学校へ行ってみよう。まぁいちごでお腹は満たされてるんだけどね。写真は撮ってないんだけど津金の三代校舎は、まさに春の学び舎で初夏の陽気に桜が満開で、校庭ではおじちゃんおばちゃんが宴会で愉しそうに歌ったり踊ったりしてましたよ。おいしい学校では給食ランチも良かったんだけど...

  13. 最高のスノーシューフィールド「美ヶ原」(4) - Photolog

    最高のスノーシューフィールド「美ヶ原」(4)

    気温も高まってきたので、フリースは脱いだままベースレイヤーとハードシェルのみを着て帰る。自分のトレースに辿ってゆくと、向こうからスノーシューを履いた2人がやって来た。すれ違いざまに「暑いですね〜(汗)」と見るからに王ヶ頭ホテルの宿泊客で、分厚いダウンコートを着込んでいる。「こんにちは〜」と返すものの、心の中では「そんな着込んでたら、そりゃ暑かろうぜ」と思った。その後、スノーシューをホテルでレ...

  14. 最高のスノーシューフィールド「美ヶ原」(3) - Photolog

    最高のスノーシューフィールド「美ヶ原」(3)

    王ヶ頭から王ヶ鼻へはホテル脇から関係者用の車道が途中まであり、そこを歩いていけば少し楽できた。しかし夏道を歩いてみようと王ヶ頭から少しの間、斜面をトラバースしてみた。モッフモフとしか形容し難い新雪をラッセルしながら突き進む。スノーシューでも時に膝くらいまで沈んでしまう。すぐに車道に出て、圧雪路をガリガリとスノーシューのまま歩いてゆくと、車道とは逸れて王ヶ鼻への道に出た。やはりと言うか当然と言...

  15. 最高のスノーシューフィールド「美ヶ原」(2) - Photolog

    最高のスノーシューフィールド「美ヶ原」(2)

    美ヶ原高原トップには通年営業している王ヶ頭ホテルがある。あのアンテナ群のところにある建物がそうだ。そこから雪上車が宿泊客などを乗せて、美しの塔まで往復しているのでキャタピラートレースができている。そのトレースに沿って歩いてゆくと楽チンだ。美しの塔の先の塩くれ場に来た。王ヶ頭方面と高原の淵をゆくアルプス展望コースへの分岐点だがトレースのある柵沿いの道を王ヶ頭方面に進んだ。夏は高原内を優雅に牛た...

  16. 最高のスノーシューフィールド「美ヶ原」(1) - Photolog

    最高のスノーシューフィールド「美ヶ原」(1)

    スノーシューをはじめて絶対歩きたい場所、それが美ヶ原だった。ネックなのは、クルマで一気に高原まで登る道の凍結具合だ。ビーナスラインは冬期閉鎖されているので、国道142号の中山道にある和田地区から、県道178号を登って山本小屋ふる里館前の無料駐車場に至るのだが、終盤が九十九りの急登なので4WD&スタッドレスは必須で凍結具合によっては金属チェーンが無いと不安との情報をよく見るので、チェーンまでは...

  17. 奥日光「庵滝」スノーハイク(4) - Photolog

    奥日光「庵滝」スノーハイク(4)

    30分ほど滝にいると、曇りがちになっていた空は再び青空優勢になっていた。まるで私の帰り道を照らしてくれているみたいだ。帰りは同じ道のピストンなので、逆にゆるやか〜に下ってゆく。サングラス越しでも雪面に反射した太陽光に目を細めながら、意気揚々と道を引き返した。平日でも意外に庵滝へ向かうトレッカーが多く、何組かとすれ違った。ほとんどの人達はスノーシューを装着していた。その後、弓張峠を越え小田代ヶ...

  18. 奥日光「庵滝」スノーハイク(3) - Photolog

    奥日光「庵滝」スノーハイク(3)

    庵滝は想像していたより小規模だったけど、有名な雲竜渓谷も見た事ないし、これはこれで圧巻でした。到着したのは10時。滝の直前でパーティを追い抜いたのでこの日の一番乗りだったようです。太陽は一旦雲に隠れてしまいましたが、どうせ谷あいだしそこまで寒くも感じなかった。それより幾重にも連なる氷柱群と、仄かに青だけを反射した氷瀑の自然美が素晴らしかった。まさにガリガリ君ソーダ味が滝になったようだ。舐めて...

  19. 奥日光「庵滝」スノーハイク(2) - Photolog

    奥日光「庵滝」スノーハイク(2)

    小田代ヶ原に沿って林道が通っている。冬季閉鎖だが、たまに関係車両が走っている。その林道を歩きながら、広大な雪原と化した小田代ヶ原を横目に進む。前日の蔵王の悪天候とは対照的な天候なので、余計に青空が青く、雪が白く感じる。林道を5分ほど歩くと小田代ヶ原展望台にやってきた。あとで知ったんだけど、写真の端に辛うじて写ってるんだけど、湿原の中で一本だけ白樺が立っている。これを貴婦人と呼ばれている有名な...

  20. 奥日光「庵滝」スノーハイク(1) - Photolog

    奥日光「庵滝」スノーハイク(1)

    会津でさくら焼肉食べてどうしたか・・・温泉入って、寝た訳です。温泉は福島なのに大江戸温泉あいづで、宿泊者以外にも手頃な550円で入れる、ちょっと塩分の効いた温泉です。ではどこで寝たか。これが初めてのネットカフェだったんですが、近所にもあって最近テレビで見て気になっていた快活CLUBの会津インター店。これ良いですわ。自分みたいなケチケチ弾丸ドライブ好きにはもってこいの施設。会員登録しなければ6...

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