EF50mm F1.2 Lのタグまとめ

EF50mm F1.2 L」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはEF50mm F1.2 Lに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「EF50mm F1.2 L」タグの記事(15)

  1. この「うねり」が好きだ - 彩りの軌跡

    この「うねり」が好きだ

    いつもの森公園。愛犬が、つい走りたがる芝の丘。広々とした丘も良いが、私は、森との境に見られる独特のうねりが好きである。このまま、左奥の森へとうねりが続いており、格好の撮影地になってくれる。

  2. 彼岸花 50mm で挑む - 彩りの軌跡

    彼岸花 50mm で挑む

    朝散歩のいつもの公園、ポツンと白彼岸花が咲いていた。今日は50mmしか着けていない。「これも良いかも」と思い切って開放で挑んでみた。なんだか、花が神々しく写った。(^_^)v

  3. 初秋の森 - 彩りの軌跡

    初秋の森

    早朝の森が爽やかである。陽射しも優しく、半袖の腕に風が心地良い。つい先頃までの蒸し暑さが嘘のようである。空も澄み渡ってきた。もうすぐ、秋が来る。

  4. 一年、700回 - 彩りの軌跡

    一年、700回

    ほぼ毎日、朝夕に、この道を愛犬と歩く。一年に、ほぼ700回、もう愛犬が我が家に来て5年以上経つ。5年としても3500回である。車道の四車線を並木で挟んで、両側に歩道も四車線(なぜか歩道にもセンターラインがある)安全な道のせいか、犬を連れた散歩や、ゆっくりと散歩を楽しむ人、トレーニングウェアで走る人もいる。偶に、途中で、行き先を変えてみようとすると、「道が違う!」と愛犬が頑固にいつもの道を行こ...

  5. 雨上がりの神社 - 彩りの軌跡

    雨上がりの神社

    雨が上がって、今迄になく涼しい風が吹いていた。また泣き出しそうな空を見ながら、涼みがてら近くの神社へ。最近、どうも、雨上がりに、この神社を撮っているような気がする。

  6. モンブラン 松ぼっくり - 彩りの軌跡

    モンブラン 松ぼっくり

    森のヒマラヤ杉に、例の松ぼっくりが着き始めた。他の松ぼっくりを楽しみにしたことはないが、ヒマラヤ杉の、このモンブラン・ケーキのような松ぼっくりは好きで、毎年、楽しみにして撮っている。思い返せば、昭和記念公園で初めて知り、地元のヒマラヤ杉にもあるはずと探して見付けたのである。雨上がりの森に、モンブランケーキが並んでいた。下の2枚が、EF50mm F1.2 L

  7. 花火 - 彩りの軌跡

    花火

    孫達が遊びに来て、夜、花火をする。打上げ花火は住宅街で上げられないので、大人しく庭花火である。いろいろあるが、一番キレイで面白がるのが線香花火のようだ。それと、この短い、あっと言う間に終わる花火を、どう撮れば良いのか?が悩みである。結局、エイ・ヤーで、盲滅法にシャッターを切った、こういう楽しみのある、暑い夏も、また良いものである。

  8. 昔ながらの古道にに咲く朝顔 - 彩りの軌跡

    昔ながらの古道にに咲く朝顔

    この街に、私が少年の頃から何も変わらず、そのまま残っている小さな道が、たった一本だけある。時々、思い出したように通ってみる。やっと二人が並んで歩けるような細い道である。その道の生け垣に朝顔が咲いていた。なんだか、懐かしい朝顔に見えるから不思議である。

  9. 中雀門 - 彩りの軌跡

    中雀門

    大国魂神社を繰り返し撮っているが、意外に撮っていないのが、この中雀門。随神門を潜ると、次に迎えるのが本殿に一番近くで構える中雀門である。門の両脇から、本殿前を囲むように廻廊になっていて、まさに本殿を守っている門である。なぜか、背景として写っていても、門自体を撮った記憶がない。そんな訳で、初めて門へレンズを向けた。社務所側にも、小さな門があるが、特に名前はない。

  10. 今度は商工祭り - 彩りの軌跡

    今度は商工祭り

    早朝散歩で大国魂神社へ。参道に万国旗が並んでいた。そうだ、明日から商工祭りが始まるので、その準備が始まっているのだ。昔は、地元商店街が一堂に会してくれるので、この機会にいろいろ見たり買ったりしたものだが、今は、ネット販売もあり、デパートや大手ショッピングセンターも出揃っていて、祭りでないと買えないものはない。それでも、なんとなく皆が押し寄せるので、この時ばかりは出展する地元商店も元気いっぱい...

  11. 盆踊り - 彩りの軌跡

    盆踊り

    町内の小さな盆踊りが始まった。以前は、まだ明るい内から賑やかな盆踊り曲が大音量で流れてきたが、最近は、「五月蠅い!」と苦情もあるらしく、開始時間から始めるようだ。こういうことに苦情(文句)を言うこと自体理解できないが、最近は増えているらしい。以前に聞いた話に、養豚場や養鶏場、または牧場など昔から郊外で営んでいたところに、あとから住宅が押し寄せ、挙げ句は「臭い、五月蠅い、出ていけ」と苦情が来る...

  12. 大国魂神社2 - 彩りの軌跡

    大国魂神社2

    続いて、大国魂神社である。今の建物がいつ建てられたものか知らないが、創立、1900年を超えている神社は、ここ以外には富士の浅間神社ぐらいしか知らない。特に、手水舎は見事な彫り物が施されて素晴らしい。本殿の他にも能舞台など歴史を感じさせる建物が多い。意外に注目されないが昨日アップした鼓楼。(日光東照宮でも見られる)慶長年間に造営されたものは焼失したらしいが、再建されても当初の原型を保った貴重な...

  13. 大国魂神社 - 彩りの軌跡

    大国魂神社

    久しぶりに、大国魂神社を撮る。今迄にも何度も撮ったのに、いざ撮るとなると初めてのような気持ちになる。こんな夏の陽射しの中は、初めてかも知れない。今回は、50mmの手持ち撮り一本勝負である。

  14. 七夕 - 彩りの軌跡

    七夕

    七夕である。小さい頃は、竹に短冊を付けた思い出がある。戦後、まだ、そのまま居た疎開先の島では、七夕のあと、竹ごと海に流しに行く習慣があったのを思い出す。今日でも、子供達の真剣な可愛い願いが付けられている。願いを受ける神様も大変であろう。

  15. 我が友 - 彩りの軌跡

    我が友

    今迄にも、長い間、犬を飼ってきたが、多忙な現役時代であったので、夜帰宅してから、場合によっては深夜に散歩したり、たまの休日に遊ぶぐらいで、当時の犬は、妻や子供達が主になって面倒を見ていたのだが、今は全て私であり、面倒を見ると言うより、生活を共にしていると言える。まさに、寝食を共にしている、相棒であり、我が友である。

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