EOS 5D Mark Ⅱのタグまとめ (21件)

EOS 5D Mark Ⅱのタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはEOS 5D Mark Ⅱに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。
by 彩りの軌跡

最近、音楽を掛けていると、いつの間にか、愛犬が気持ちよさそうに寝込んでしまう。特に、お気に入りは「Amazing Classical Guitar」である。どうも、私と趣味が合うらしい。ネットサーフィンをしながら曲に耳を傾けていると、気持ちよさそうな寝息が聞こえ、いつも占領されている椅子を覗くと、少々お行儀が悪いが、天下太平の恰好で寝ている。なんとも平和ではないか。(^^ゞ

by 彩りの軌跡

中学校の校庭の塀の隙間から、一本だけ鉄砲水仙がやっと抜け出たというように顔を出していた。大人しく校庭に咲いていれば良いのに、どうも窮屈らしい。その気持ち解らなくもないと、やや同情気味にレンズを向けた。

by 彩りの軌跡

暖かさに、気の早いコブシが咲き出している。でも、私は、毎年、撮るコブシを決めている。余程のことがない限り、このコブシ以外は撮らない。他の木(花)では、こうまで拘ることはないのだが、なぜかコブシはこれに決めているのだ。今日覗いてみたら、まだ蕾が、やっと開き始めたところであった。開花は、あと4〜5日と言ったところかなぁ〜。このレンズ、簡易的にマクロに切り替え使用できるので、咄嗟には十分応えてくれる。

by 彩りの軌跡

ネットの写友から、光芒の写真をアップするよう誘いがあった。探してみると、懐かしい正月の富士山の写真が見つかりアップした。ついでに、久しぶりに富士山の写真を振り返ってみると、一枚一枚に、富士を仰いだ、その時々の気持ちまでが蘇ってくる。どの写真にも、それぞれ思い入れはあるが、今回はその中から10点を選んでみた。こうして見ると、やはり、雪をいただいた富士を多く撮っているのに気がつく。なんだか、また...

by 彩りの軌跡

家に着いたら、大人しく留守番していたらしくお気に入りの椅子で待っていた。「何処へ行ってきたの?」という顔をしていたが誕生日当日まで内緒である。

by 彩りの軌跡

毎日の散歩は同じ道を歩くことが多い。しかし、冬の道は、どうしても陽射しに満ちて暖かい道を選ぶ。中でも、気に入ったコースが3つほどある。その中で、愛犬が最も好むのが、この森の公園だ。足首まで埋まるような枯れ葉の中を砕氷船のように走るのが好きなのである。芝生公園や広場には、犬を連れた方が多く、他の犬たちと逢うのも楽しみらしい。この公園を廻ると、たっぷり一時間以上かかるのも好きな原因なのかもしれな...

by 彩りの軌跡

木々も葉を落とし、凍てつく風が容赦なく吹き抜けていく。そんな森に、鳥たちはどうしているのか?歩いていると、あちこちから元気な囀りがこだまするように聞こえる。鳥たちは、いたって元気なようである。それでも、どこにいるのか、なかなか見付けられない。時折、木々の上を飛ぶ群れが目に入り、スズメの大群が枯れ木に休んでいるのが見える。出来れば、珍しい鳥たちに会いたいものである。

by 彩りの軌跡

散歩道の小さな石段。何気ないが、好きな石段である。この石段を見ると思い出すのが、銀座三越のエスカレーターだ。もう大分以前になるが、リニューアルで、後ろに新館を増設し連結したが、どういう訳か、フロアーの高さに段差があり新館への通路に階段と、僅かな数段(この石段ぐらい)のエスカレーターが設置されている。あまりの小ささに、最初、笑ってしまったが 通る度に使っている。(^_^;)いや、そう言えば、新...

by 彩りの軌跡

いつもの散歩道。森の小径越しに随神門が見える。見慣れた光景だが、時々撮りたくなる。毎年、雪が降ると、最初にこの門を撮りに出かける。明日、雪の予報も聞こえるが、今年もチャンスがあるのであろうか?

by 彩りの軌跡

ドラマ化映画の撮影現場に出会った。見たことのある顔がSWAT隊員で登場する番組らしい。驚いたのは、隊員が乗る装甲車が近くにおいてあったが、近くで見ると、いかにもベニヤ張りといった仕上げで違和感だらけ。きっと、これが、画面で見ると「それらしく」見えるのであろう。「見なければ良かったなぁ〜」と思いながら現場を離れた。

by 彩りの軌跡

下に投稿した意識があったのか、午後の散歩でも山茶花が目に入った。一輪だけ、痛んでいない花を見付けたのでレンズを向けた。

by 彩りの軌跡

いつもの森の梅にも、初梅を見付けた。まだ、ほとんどの木は固い蕾であったが、数本だが、僅かだが開花しているのを見ると、妙に、「新年なんだなぁ〜」と実感させられるものがあった。これらのカットは、比較的に低い枝に咲いていたので、このレンズのマクロに切り替えて撮った。前回、神社の梅をテレ側いっぱいの同じ絞りで撮ったが、近いこともあって、背景のボケ方が大きく違ってくるのが解る。多機能標準ズームは、日常...

by 彩りの軌跡

大国魂神社の境内で、今年初の梅に出会った。まだ初詣の人でごった返していたのに驚きながら、ふと見上げた梅の木に紅い花を一輪見付け、思い掛けない初梅にしげしげと見入ってしまったが、新年を祝う良い処で初梅に出会えた。

by 彩りの軌跡

ふと目を遣ると。路上にドングリ達がいた。まるで、寒風に耐えながら土のあるところへ行ける日まで頑張っているように見える。気の遠くなるような数のドングリが落ちる中で、運良く、芽が出るのは数百万分の一なのかもしれない。山で動物たちの餌になったり、土に帰ったり、芽を出す以外にも役目は多いのであろう。そう思って見直すと、土のないコンクリートに落ちたことも悔いているようには見えない。

by 彩りの軌跡

長い間、その区別が付かずにいた。ネットで写友から見分け方を教わって、ようやく迷わなくなった花である。他に花らしい花を見ない季節に街を彩る貴重な花でもある。今日は、一日に両方の花を撮ってみた。椿山茶花

by 彩りの軌跡

いつも逆光で撮っている大銀杏。初めて、午後の光が、やや順光気味に当たっている姿を撮る。「金色に輝いている黄葉」 こんな黄葉は、あまり目にしたことがない。色も姿も、実に美しい。

by 彩りの軌跡

すっかり冬枯れに変わって行く森に、ポツリポツリと残るなごり紅葉。空は、すっかり冬の空になっている。そんな空を背景に似合う木を探してみた。

by 彩りの軌跡

大銀杏の色が一段と鮮やかになってきた。この近くで働いている警備員さん達は「金色の仏増」と呼んでいると言う。正に実感のある言葉である。どうしても、午前中に訪れてしまうので、いつも真逆光で撮っている。順光の美しさは「黄金色」そのものである。早い時期の午後に訪れてみようと思う。

by 彩りの軌跡

いよいよ紅葉も終盤を迎えて、森の中は枯れ色が目立ち始めてきた。往生際悪く、まだ紅葉を探しながら歩いている。遠目に「あった〜」と思って近づくと、意外に枯れていることも多い。そんな中に、ポツンポツンとなごり紅葉を拾いながら歩いている。

by 彩りの軌跡

銀杏の黄葉が最盛期である。銀杏の黄色とも黄金色とも言える色を見ていると心が躍るのである。普段、気にもならないところが銀杏の黄葉で一際目立つ処になってしまうので、この時期、自然と銀杏のある道を選んで歩くことが多い。

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