EOS 5DMarkIIIのタグまとめ

EOS 5DMarkIII」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはEOS 5DMarkIIIに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「EOS 5DMarkIII」タグの記事(82)

  1. 僕の名前は「ワッショイ」ちゃんに決まりました。「ミコシ」ちゃんじゃなくてごめんなさい(すみだ水族館) - 旅プラスの日記

    僕の名前は「ワッショイ」ちゃんに決まりました。「ミコシ...

    6月25日、日曜日。東京はどんよりした曇り空で、最高気温は24度でした。5月27日の日記でお届けしたのは、「生まれて1ヵ月の赤ちゃんペンギンが、自分の名前を募集中」でした。その時の写真がこちらです。赤ちゃんの名前を募集中だったので、兄や姉のマツリちゃん、ハナビちゃん、ハッピちゃん、タイコちゃんの連想で、応募用紙に「ミコシ」ちゃんと書いてきました。13,313通の応募から選ばれた名前は「ワッシ...

  2. 出世の石段を登り、ほおずき縁日へ(港区、愛宕神社) - 旅プラスの日記

    出世の石段を登り、ほおずき縁日へ(港区、愛宕神社)

    6月24日、土曜日、東京は好天で最高気温は29度、つかのまの行楽日和でした。朝一番で、愛宕神社の「千日詣り ほおづき縁日」に出かけました。ここが有名な「出世の石段」です。愛宕山は標高25.7m。天然の山としては都内で一番高い山です。「出世の石段」が男坂とすると、こちらはちょっと楽な女坂。おじいさん、頑張って下さい。「出世の石段」の由来は講談で有名な「寛永三馬術」の中の曲垣平九郎の故事にちなみ...

  3. 大賀ハス(古代ハス)を、マクロレンズと、望遠レンズで撮ってみると・・・・・(千葉市、千葉公園) - 旅プラスの日記

    大賀ハス(古代ハス)を、マクロレンズと、望遠レンズで撮...

    6月18日の日曜日に撮影した、千葉公園の大賀ハスです。マクロレンズ編、望遠レンズ編ですが、6月20日に掲載した「見頃を迎えていた大賀ハス」とあまり変わり映えしないかもしれません。でも、レンズ3本をリュックに入れて、5kgを担いでいったので、掲載しちゃいます(笑)マクロレンズで。ここからは望遠レンズです。ここからは自分が気に入ってる2枚。やはり大賀ハスの花は綺麗でした。それを、うまく撮れるかど...

  4. 都内最大級の千貫神輿が、下町の路地を練り歩く(台東区、鳥越祭の後半) - 旅プラスの日記

    都内最大級の千貫神輿が、下町の路地を練り歩く(台東区、...

    本日の下町エンターテイメント「出没!みこし天国」は、 都内で一番重くて、大きいといわれる鳥越神社の本社神輿(愛称:千貫神輿)。6月12日の日記の後半です。さっそくの荒業は千貫神輿の持ち上げ。担ぎ棒が目の前でした。狭い路地なので最接近。「せいや~!、そいや~!」が、怒涛のように響きわたります。神輿の担ぎ棒から、民家の塀までが僅か1m!!道路に立ってる見物客は、気を付けないと押しつぶされます。や...

  5. 海上自衛隊の護衛艦、その名は「いかづち」(東京みなと祭) - 旅プラスの日記

    海上自衛隊の護衛艦、その名は「いかづち」(東京みなと祭)

    海上自衛隊の護衛艦を見学しました。艦名は「雷」(いかづち)です。稲妻は雷の閃光ですが、いかづちは雷の雷鳴を意味します。全長は151m、全幅は17.4m、基準排水量は4,550トン、近づくと巨大です。日立造船で製造され、海上自衛隊での就役は2001年。元々の艦船ファンに、私みたいな「にわか艦船ファン」も参加し、艦上は大賑わい。艦首に近いほうから乗船しました。数名の自衛官たちが整列して、敬礼で迎...

  6. 見頃を迎えていた大賀ハス(千葉市、千葉公園) - 旅プラスの日記

    見頃を迎えていた大賀ハス(千葉市、千葉公園)

    古代ハスとも言いますが、故・大賀博士が1951年に千葉市検見川で発掘した2千年以上前の古代のハスの実から発芽・開花させたハスなので、千葉県では「大賀ハス」と呼びます。18日の日曜日、千葉駅からモノレールに乗って1駅目の千葉公園まで出かけました。さっそく、千葉都市モノレールを「撮り鉄」「大賀ハス」は、千葉県の天然記念物に指定されていて、駅の壁を彩るのは千葉市のシンボルキャラクター「ちはなちゃん...

  7. 雨上がりの花菖蒲(千葉県、松戸市、本土寺) - 旅プラスの日記

    雨上がりの花菖蒲(千葉県、松戸市、本土寺)

    紫陽花が咲く小道の奥から坂を下ると花菖蒲の池が、目の前に広がります。本土寺の花菖蒲は5,000株。「見頃」から「見頃過ぎ」に移ろうかという時期でした。この日は朝方まで雨が降ってました。中にはビショビショの花びらも。でも花菖蒲の雨滴も絵になります。思いっきり拡大した水飴のような滴に、他の花菖蒲がかすかに見えました。最後の1枚は、そよ風に揺れる花紫陽花。本土寺は、紫陽花のが有名なので、花菖蒲の池...

  8. 粋でいなせなお姐さんたちが、上下に振るのは大きな神輿(荒川区、素戔嗚神社の天王祭)(その最終回) - 旅プラスの日記

    粋でいなせなお姐さんたちが、上下に振るのは大きな神輿(...

    6月4日の荒川区、素戔嗚神社の天王祭。その最終回です。都内でも珍しい神輿振りは、下町のお姐さんたちが参加して、粋でいなせに担ぎます。最初は綾乃さん(法被に書かれてるお名前が綾乃さんでした)ちょっと緊張の表情。いきま~す。しゃがんで~~~、背中に神輿を背負ってます。大丈夫でしょうか。伸びて~~~、無事でした。3回・4回と神輿が荒々しく振られ、神輿振りが終わると笑みがこぼれます。お次は、ゆり子さ...

  9. 振って、倒して、降り倒して、持ち上げる荒っぽい神輿(荒川区、素戔嗚神社の天王祭) - 旅プラスの日記

    振って、倒して、降り倒して、持ち上げる荒っぽい神輿(荒...

    先日「神輿を地面すれすれまで左右交互に倒し振り合う、都内でも珍しい神輿振り」を、お届けしましたが、その続きです。こちら側に倒します。左のお姐さんは笑顔ですが、腰をきっちり落としてます。左側に倒します。左の担ぎ棒の皆さん、息が合ってます。今度は神輿も大きい。皆さん気合を入れて、集団スクワット。これは相当、足腰に来ます。明日の朝は、きっと太ももの筋肉がパンパンでしょう。ここまで倒すか!!!、ほぼ...

  10. 「あじさい寺」とも呼ばれる境内には、1万株の紫陽花が見頃を迎えました(千葉県、松戸市、本土寺) - 旅プラスの日記

    「あじさい寺」とも呼ばれる境内には、1万株の紫陽花が見...

    千葉県の「あじさい寺」と呼ばれるのは千葉県、松戸市の本土寺。なんと、なんと~~、例年より花付きが悪いです。雨不足か、ただ開花が遅いだけなのか。とは言っても、1万株あるので、境内をチェックします。探すと、これから見頃のあじさいや、既に見頃のあじさいが。ここのあじさいは10種類以上あり、毎年6月末までは楽しめるはず。いつものように、標準ズーム、マクロレンズ、望遠レンズの3本を交換しながら、1時間...

  11. 美味しくて安いミシュラン店を探すシリーズ(その8店目は参宮橋のリストランテ、レガーロさん) - 旅プラスの日記

    美味しくて安いミシュラン店を探すシリーズ(その8店目は...

    「東京」、「ミシュラン店」、「ランチ」、「料金は2000円以下」で探すシリーズの8店目です。今まで7店もあったかな、という読者がいらっしゃったら、カテゴリーで「グルメ」を検索して下さい。でもリンもク張りました。店名クリックで検索できます。2016年の4月15日が赤坂の懐石料理、帰燕、4月21日が銀座の蕎麦、流石、5月24日は銀座の懐石料理、一二岐、7月18日は赤坂の日本料理、井ざわ、10月5...

  12. 東京港の海底に堆積した土砂を取り除く浚渫(しゅんせつ)船、その名は海竜(東京みなと祭) - 旅プラスの日記

    東京港の海底に堆積した土砂を取り除く浚渫(しゅんせつ)...

    墨田川や荒川の河口に位置する東京港には、大量の土砂が流入し、常時堆積するので、船舶航行の安全を確保するためには、航路の浚渫作業が必要です。東京みなと祭では、その浚渫船のエース「海竜」を見学しました。受付ではイケメンと、笑顔の美女が荷物を預かってくれますが、預ける荷物が無くて残念(笑)この赤いアームのようなものを海中に降ろし、航行しながら掃除機のように土砂を吸い込んで、船の底にある泥倉(ホッパ...

  13. 都内最大級の千貫神輿が、下町の路地を練り歩く(台東区鳥越祭) - 旅プラスの日記

    都内最大級の千貫神輿が、下町の路地を練り歩く(台東区鳥越祭)

    6月11日、日曜日、東京は19度~25度の、神輿日和。この日記では、地域密着系・下町エンターテイメント「出没!みこし天国」として、神田明神の神田祭り、浅草の三社祭り、南千住の天王祭とお届けしてきましたが、今日の日記では都内で一番重く、大きいと言われる鳥越神社の本社神輿「愛称:千貫神輿」が氏子町内を渡御します。宮出しは早朝6時半なので間に合いませんが、9時半頃に元浅草4丁目で担ぎ手を見つけまし...

  14. 花びらが大きな肥後の花菖蒲と、ガクアジサイが同時に楽しめる庭園(文京区、肥後細川庭園) - 旅プラスの日記

    花びらが大きな肥後の花菖蒲と、ガクアジサイが同時に楽し...

    6月10日、土曜日、東京の最高気温は31度、天気は良かったけど、じわっと暑かったです。旧熊本藩主・細川家の屋敷跡地にある文京区目白台の「肥後細川庭園」に出かけました。ネタ元は読売新聞。記事によると「肥後花菖蒲」が見頃を迎えているそうです。我が家からは都電荒川線の始発駅「三ノ輪橋」から、終点の「早稲田」まで、都電荒川線でずっと乗って行けば、運賃は安いのですが、時間もかかるので、JR大塚駅から都...

  15. 私が好きな「ハルマキ」は、中華料理ではなくて、レッサーパンダの「ハルマキ」ちゃん(市川市動植物園) - 旅プラスの日記

    私が好きな「ハルマキ」は、中華料理ではなくて、レッサー...

    以前お届けした「レッサーパンダ、オランウータンの昼寝日和」、の続きです。年長のレッサーパンダが、ほぼ全員、昼寝中というなかで、起きてたのが「ハルマキ」ちゃん。2016年7月16日生まれのメスで、生後11カ月。若いから元気なんです。檻の金網を登り始めました。でも見えるのは、見物客ばかり。 金網に登っても景色は一緒やんか、もう疲れたわ~~~折角なので、ド・アップの、「ハルマキ」ちゃん。「ハルマキ...

  16. 東京下町は花菖蒲が見頃を迎えました(足立区、しょうぶ沼公園) - 旅プラスの日記

    東京下町は花菖蒲が見頃を迎えました(足立区、しょうぶ沼公園)

    我が家の近くでは、葛飾区の堀切菖蒲園と、水元公園が花菖蒲の名所ですが、6月4日は朝9時から神輿の撮影をした後だったので、車で10分の「しょうぶ沼公園」に行ってみました。「しょうぶ沼公園」は、木立に囲まれた足立区立の公園で、中には五つの菖蒲田があります。見渡すと江戸系の花菖蒲が多いように見えます。足立区のHPには、140品種、8,100株の花菖蒲が咲くと書いてあり、入園は無料。有名ではありませ...

  17. 神輿を地面すれすれまで左右交互に倒し振り合う、都内でも珍しい神輿振り(荒川区、素戔嗚神社の天王祭) - 旅プラスの日記

    神輿を地面すれすれまで左右交互に倒し振り合う、都内でも...

    都内でも「神輿振り」が有名なのは、オラが町、南千住のお祭りです(笑)荒川区南千住に鎮座する、素戔嗚(すさのお)神社の祭礼、天王祭。6月3日、4日に 氏子町内の神輿が繰り出しましたが、4日の朝9時から取材しました。まずは神輿振りです。子供神輿だって倒します。場所は千住間道。一般車両は通行止めの神輿天国。つまり、「ホコテン」ならぬ「ミコテン」(笑)センターポジションは、神輿の下に入ります。あらよ...

  18. 新緑に映える濃いピンクのサツキ(文京区、六義園) - 旅プラスの日記

    新緑に映える濃いピンクのサツキ(文京区、六義園)

    ついでと言ってはなんですが、6月3日の六義園では紫陽花だけでなく、サツキも満開でした。池の周りを縁取るかのように、200株のサツキが植えられています。こんなもんじゃありません。あの坊ちゃんも、できるならこのサツキの前を走ってほしかった(笑)田鶴橋の周囲も、新緑に映え、サツキが目立ちます。水面への映り込みも濃いピンク。一番、見事に咲いてるのが、玉藻磯から出汐湊にかけて。遠くの日陰では、一組の老...

  19. いよいよ関東地方も、紫陽花の見頃となりました(文京区、六義園) - 旅プラスの日記

    いよいよ関東地方も、紫陽花の見頃となりました(文京区、...

    6月3日、土曜日、東京は快晴、16度~26度の心地よい1日。朝は六義園で紫陽花とサツキを撮影し、家に戻って食事をしてから、午後は千葉県幕張の「RED BULL AIR RACE」の観戦。忙しい土曜日でした。開園の9時ちょうどに六義園に入りました。ヤマアジサイの「シチダンカ」は、前日の雨で濡れてます。淡い青色は、落花までの間に薄紅、濃紫、藍色と変化するので、幻のアジサイと言われます。同じくヤマ...

  20. レッサーパンダ、オランウータンの昼寝日和(市川市動植物園) - 旅プラスの日記

    レッサーパンダ、オランウータンの昼寝日和(市川市動植物園)

    5月末の暑い日でしたが、久しぶりに市川市動物園を訪ねました。開園の9時30分に到着しましたが・・・・眠くてたまらないメイト(2013年、6月、20日生まれ、オス)後ろ足でオデコを掻いてます。痒い~、でも眠てえ~~。自分 : じゃあね、メイト!、バイ・バイメイト : アカンべ~~~市川市動物園には、おそらく12頭のレッサー・パンダがいますが、皆さん朝からお昼寝。かすかに顔が見えたのは小屋の中で...

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