ILCE-7M2のタグまとめ

ILCE-7M2」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはILCE-7M2に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ILCE-7M2」タグの記事(19)

  1. 越後の夕染め - 人生山あり

    越後の夕染め

    「残雪の会津へ 」のつづき。 5/2-4、二泊幕営でたっぷり残雪の会津の山旅の記録。1日目、好天のまま夕暮れを迎えることができた。 カメラを持って、移ろいゆく夕暮れの景色を楽しむ。朝の日の出ももちろんいいのだが、こののんびりとした会津の山はゆっくりと過ぎてゆく夕暮れ時が一番いいと思った。 幾度と山で夕暮れを楽しんできたが、私の好きな越後に沈む夕景。家内と貸切もあって、今回は格別だった。  春...

  2. 楓 - 気ままに写生活

    ILCE-7M2とTAMRON SP 90/2.5 52BBSuperTakumar 55/1.8M42健康の森公園

  3. 写花 - 気ままに写生活

    写花

    ILCE-7M2とSEL50F18FSuperTakumar 55/1.8M42自宅にて

  4. 越後の残雪登山 - 人生山あり

    越後の残雪登山

    4/30、GWの幕営登山の足慣らし、残雪の巻機山を楽しんだ。麓の新緑から、まだ雪がたっぷりある尾根の眺めが楽しみ。 桜坂駐車場から、井戸尾根へと進む。登山口から雪のスタート。雪解けで明瞭なトレースは無いが、一年に4,5回登っている山なので途中見かけるブナの木々も見覚えがあるのだ。 樹林を進むと井戸の壁とよばれる急登にさしかかる。夏道はジグを切っているが、今は45度を超える直登攀となる。傾斜が...

  5. 残雪の巻機山 - 人生山あり

    残雪の巻機山

     もう5月も半ばを過ぎ。そろそろ山は生命力にあふれだす季節がくる。 写真は4月末の巻機山登山口にて。春遅い越後の里は、ちょうど桜が満開だった。 この週末は、全国的な晴れ。どこへ行こうか。。。

  6. 朝陽に染まる(燕岳) - 人生山あり

    朝陽に染まる(燕岳)

    夕暮れ染める(燕岳)の続き。4/22-23一泊幕営で好天の北アルプス・燕岳を楽しんだ。 明け方、テントから外を覗くと、東方の空は紺碧の空に朱色のラインが果てへと広がっていた。静かな夜が明け迫っている。 4月になり日の出の時間は、5時前だ。夜明けがずいぶんと早くなった。空は雲一つない。楽しみにしていたアルプスのモルゲンロート。 太陽が地平線から顔を出すと、アルプスが一斉に燃え、目覚め始めた。 ...

  7. 夕暮れ染める(燕岳) - 人生山あり

    夕暮れ染める(燕岳)

    裏銀座(燕岳)の続き。4/22-23一泊幕営で好天の北アルプス・燕岳を楽しんだ。 裏銀座へと太陽が沈みはじめると、東斜面にアルプスの影が落ち始めた。間もなく夕暮れだ。春のアルプスは、やはり風が温かい。   残雪の尾根に生きる、ダケカンバにスポットライトが見えた。気づけば安曇野へは雲海が広がっていた。  表銀座縦走路を見渡して。遠く槍穂高へと延びる岩稜の尾根を夕陽が照らす。あの槍のシルエットは...

  8. 裏銀座(燕岳) - 人生山あり

    裏銀座(燕岳)

     4/22-23一泊幕営で好天の北アルプス・燕岳を楽しんだ。 4/21、中房への道路開通の知らせを聞いて、好天の北アルプスだとわかったら向かわずにはいられない。 幕営を済ませ、北アルプスの山岳風景を楽しんだ。  双六・三俣蓮華の辺りだろうか、泳ぐ光が神秘的だ。  氷化した雪稜が鈍く輝く。なんとも美しい、水晶岳か。  鷲羽、ワリモだろうか。北アルプスの大きさに圧倒される。  真砂から野口五郎へ...

  9. 越後の峰々(魚沼三山を眺めて) - 人生山あり

    越後の峰々(魚沼三山を眺めて)

    前回から1週間空けてしまたった。 ブナの森を抜けて(魚沼三山を眺めて)の続き。 樹林帯を抜け、見晴らしの良い開けた、なだらかな山頂が見え始めた。時折背中から光が射しこみ、青空ものぞかせる。 空模様の回復を待つように、じっくりとラッセル登攀が続く。 途中、幕営地に適した場所を探しながら、登り詰めていった。  なだらかなピークへとたどり着いた。八海山へと続く稜線にはまだ雲が漂っていた。 八海山の...

  10. ブナの森を抜けて(魚沼三山を眺めて) - 人生山あり

    ブナの森を抜けて(魚沼三山を眺めて)

    残雪登山(魚沼三山を眺めて)の続き。 標高1200mあたりを越えた頃だろうか。追ってきた雲が、魚沼三山、八海山を越えてあっというまに雲に包まれてきた。 尾根は、徐々に広がっていき、急登、平らなステップ、急登、ステップこの繰り返しとなった。開けているが、至近の八海山はもう見えない。  眼の前広がるブナの森を登り進む。山の天気は変わりやすい。さっきまでの青空は消え、気づけば雪が降ってきた。先行し...

  11. 残雪登山(魚沼三山を眺めて) - 人生山あり

    残雪登山(魚沼三山を眺めて)

    今はもう4月。3月になってからは、気温も上がり降雪も落ち着き、私の好きな山域、越後の山々も雪が落ち着いて足取り軽い季節に変わってきた。雪山登山もすっかり春に変わり、あのラッセル登攀も無く、残雪歩きとなる。 残雪期になったら登ろうと決めていた山の一つだ。奥只見、魚沼三山、谷川連峰この3つの眺望が楽しめる山域をそれぞれ巡ろうと決めていた。この山は魚沼(越後)三山の展望台だ。 この季節になると、雪...

  12. 歴史の道 - 人生山あり

    歴史の道

       山旅をすると、その山に様々な歴史文化があることを知る。おかげで、地名、文化、歴史、暮らし、お酒など様々知ることができた。  私のよく訪れる山域、上越国境。これを越えるルートに”謙信新道”がある。魚沼清水集落から、尾根を登り、清水峠を越えて利根川源流域へと続く。古くは謙信公が軍馬でこの稜線を越えたとある。  4/2の山旅では、山頂からこの尾根がよく見えた。(写真では、鉄塔が立ち並んでいる...

  13. 駒の情景(会津駒) - 人生山あり

    駒の情景(会津駒)

    会津駒ヶ岳登山のつづき。山頂でのひと時、会津駒の雪景色を切り取った。雪景色が好きな私にとってはお宝だ。雄大な風景を広角で捉えるのもよし。美しいと思う景色を切り取るもよし。シラビソの向こうに、穏やかな稜線に見えた雪庇が美しい。シラビソの樹氷と中門岳への雪稜。滑らかな雪面が輝く。再び雪庇を眺めると、雲の影が走っていた。雪に埋もれるシラビソの林立。普段見られない光景があちらこちらに広がっている。滑...

  14. 谷川星景 - 人生山あり

    谷川星景

    私の好きな眺め。谷川連峰。この冬も雪山幕営を楽しんだ。4月、5月の残雪期もまた幕営を楽しむ予定だ。夏は幕営は指定地になり、賑やかになるがこの季節は自由でまったく音が無い。大自然の良さを味わえるのだ。

  15. 雪景色に魅せられて(会津駒) - 人生山あり

    雪景色に魅せられて(会津駒)

    会津駒ヶ岳登山のつづき。山頂の雲が流れ出し、青空がちらちらと見え始めた。登ってきたゆるやかな尾根を振り返ると、雪原にシラビソが美しい。点在してみえるシラビソが絵本のようだ。歩いていたトレースが見える。後続にハイカーも見えてきた。なんともこの穏やかな、優美な山の姿に感動する。なんて滑らかな。雪の美しさに、心を奪われる。雪面を走る雲の影が、雪肌を飾る。山頂ではスノーモンスターがお出迎え。山頂に着...

  16. 光走る(会津駒) - 人生山あり

    光走る(会津駒)

    前回の続き。会津駒冬季尾根を登りあげると、緩やかな登りに変わる。ブナの森、ダケカンバ、シラビソの森へと続く。木々は白く、うっそうとした夏の山とは異なる。雪山はそんな森歩きも退屈させない。空は青空が顔を出すが、どうやら山頂には雲が。森を抜けると、シラビソが点在する平原に出る。あちゃー、ちょっと早すぎたか。ここまではトレースをつけていたバックカントリーのパーティーもここで休憩待機していた。所謂ホ...

  17. 雪山登山(会津駒) - 人生山あり

    雪山登山(会津駒)

    ブログを始めることにしました。登山、カメラを中心に、記録を残す目的として。写真は3/20、春分の日に訪れた桧枝岐、会津駒登山口でのスナップ。この冬、冠雪の時に1度登っている。山頂がたおやかで、穏やかな山容がお気に入りの山だ。そして、100名山ではあるが、登山者がそれほど多くなく静かなのも良い。朝方まで降り続いた雪のおかげで、真っ新な雪景色の中スタート。沢沿いを登り詰めてゆく。先行に、バックカ...

  18. 冬日_2 - 気ままに写生活

    冬日_2

    SMC PENTAX-M 150/3.5藺牟田池

  19. 冬日 - 気ままに写生活

    冬日

    藺牟田池ILCE-7M2/MC PENTACON electric 50/1.8

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