NIKON Dfのタグまとめ

NIKON Df」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはNIKON Dfに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「NIKON Df」タグの記事(134)

  1. 余りスキじゃないけど… - 標準レンズ馬鹿一代

    余りスキじゃないけど…

    AFのNikkorで銘玉だと噂の35mm F1:2Dを買いました。その運用テストです。まずは開放のF/2です。このレンズ、APSのレビューも結構多いのですが、ワタクシのAPS機はD5300なのでMFになってしまいます。ダハミラー機でMFする腕は無いので、Dfでの運用です。(と言うか、APS用のAF35mmはGタイプ持ってるし)余り多くは語りません。描写がどうの、ボケがどうの。そう言った話はよ...

  2. 青葉月 寫誌 ㉕ 脇本陣「宝の間」をモノクロで撮る - le fotografie di digit@l

    青葉月 寫誌 ㉕ 脇本陣「宝の間」をモノクロで撮る

     Nikon Df  TAMRON SP AF 28-75mm f/2.8 XR Di MACRO ASPH                    拡大表示は画像クリック

  3. 青葉月 寫誌 ㉔ 脇本陣「上段の間」をモノクロで撮る - le fotografie di digit@l

    青葉月 寫誌 ㉔ 脇本陣「上段の間」をモノクロで撮る

     Nikon Df  TAMRON SP AF 28-75mm f/2.8 XR Di MACRO ASPH                     拡大表示は画像クリック

  4. 青葉月 寫誌 ㉓ 脇本陣の「丈の間」をモノクロで撮る - le fotografie di digit@l

    青葉月 寫誌 ㉓ 脇本陣の「丈の間」をモノクロで撮る

    Nikon Df  TAMRON SP AF 28-75mm f/2.8 XR Di MACRO ASPH

  5. 青葉月 寫誌 ㉒ 脇本陣奥谷をモノクロで撮る - le fotografie di digit@l

    青葉月 寫誌 ㉒ 脇本陣奥谷をモノクロで撮る

    明治10年(1877年)に禁制が解かれ総檜造りで建て替えられた脇本陣奥谷、当時の建築の粋に「いつ撮るの?今でしょ!」とばかりに足腰の疲れは何処へやらモチベーションがあがる.囲炉裏から立ち上がる薪の燻った淡い青白色の煙も光を受けて心地良い. Nikon Df  TAMRON SP AF 28-75mm f/2.8 XR Di MACRO ASPH                     拡大表...

  6. シーズン前のビーチにて - もぐらの散歩道

    シーズン前のビーチにて

    NIKON Df SIGMA24-60mmf2.8海開きはしていますが、さすがに5月。泳いでいる人はほとんどいません。人であふれる夏場より、海はずっときれいです。

  7. レンズ沼と小泉稲荷 - 標準レンズ馬鹿一代

    レンズ沼と小泉稲荷

    京都の伏見…じゃなく、群馬県の小泉稲荷へ参詣してきました。巨大な鳥居がある事で有名ですが、社殿自体は結構離れた所にあります。子狐が沢山…お稲荷様って、五穀豊穣・商売繁盛の神様じゃなかったっけ…安産は水天宮様なんじゃ…ま、良縁にも効き目がある事を期待して参詣です。側面側です。ずら~っと並んだ鳥居。段々越ゆる鳥居数…それじゃ八幡様の氏子になっちゃうか。(ま、事実我が家の氏神様は八幡様なんですけど...

  8. 昭和ガラスと新緑と - もぐらの散歩道

    昭和ガラスと新緑と

    Nikon Df AF-S24-70mmF2.8D熊野古道・近露。昭和のガラス越しに見る、のどかな新緑。身も心もゆったり。

  9. 夕暮れの道 - 彩りの軌跡

    夕暮れの道

    早くも、日中が真夏日を迎え出すと、愛犬の朝夕の散歩も時間変更である。涼しい風が吹き始める夕暮れ時になる。皆さん、同じことを考えていて、犬連れの方が多い。これから夏に向かって、犬も人もご苦労である。

  10. 逞しくも美しく - 彩りの軌跡

    逞しくも美しく

    新緑の葉を茂らせ、5月の空を美しく彩っている欅。逞しい幹は、相変わらず脱皮を繰り返している。古い皮を脱ぎ捨てるように剥ぎ、さらに太く逞しさを増していく。見ていると、「つまらぬ蟠りは脱ぎ捨てよ」と教えているようにも思える。

  11. スリル満点 - ブナの写真日記

    スリル満点

    こういうのをスリル満点というのか・・・。お父さんはこれは無理です。2017.05.21 小歩危 いどの瀬にて

  12. 青葉月 寫誌 ㉑ 妻籠の宿場に到着…久し振りのピクトで - le fotografie di digit@l

    青葉月 寫誌 ㉑ 妻籠の宿場に到着…久し振りのピクトで

    朝9時に馬籠を出発してなんだかんだ、ぐだぐだとシャッターを押したり休んだり、時々行き交う人たちと無駄話をしたりしながら5時間余歩き続けてやっと妻籠に到着したのが午後2時すぎ. 町の中は大した混雑もなくこの程度ならまずまずと.定番の五弊餅にありついたり、今だにお六櫛を並べているお店で後継者がいなくなってしまい存続が危ういのだ、という話をもっともらしく聞いて団体客で混み合う前の脇本陣奥谷へ向かう...

  13. 青葉月 寫誌 ⑳ 大妻籠に残る宿場… - le fotografie di digit@l

    青葉月 寫誌 ⑳ 大妻籠に残る宿場…

     Nikon Df  TAMRON SP AF 28-75mm f/2.8 MACRO ASPH                        拡大表示は画像クリック Nikon Df  TAMRON SP AF 28-75mm f/2.8 MACRO ASPH                        拡大表示は画像クリック

  14. ポピー - 彩りの軌跡

    ポピー

    気がつけば、公園の道にポピーが咲いていた。ポピーと言えば、すぐに何百万本もの群生を考えるが、ポツンポツンと疎らに咲いている、これも良いかもしれない。もう、そんな時期なのか〜。どんどん季節が進んで行く。そう言えば、今年、もう蝉が鳴いたと聞く。まだ、いくらなんでも早すぎるだろぅ〜。(^_^;)

  15. 新緑キャンプ⑥ 帰路へ - グル的日乗

    新緑キャンプ⑥ 帰路へ

    この日の夜から悪天候が予報されていて、恒例の大山一向平野営場でのキャンプは断念することにしました。 桝水高原を出て鍵掛峠への途上、平日なので二の沢、三の沢でも撮影できました。↑ 二の沢の逆方向。↓ 三の沢の逆方向休日なら大渋滞の鍵掛峠駐車場も空いていました。鏡ヶ成の芝生広場では中学生の団体が班行動をしていたので、ジルのボール遊びはパス。鬼女台にも立ち寄って、12日の午後4時過ぎに帰宅しました...

  16. 新緑キャンプ⑤ 桝水高原まで - グル的日乗

    新緑キャンプ⑤ 桝水高原まで

    12日は大山山麓の桝水高原を目指して、広島県民の森を11時に発ちました。 村里の新緑の美しさもなかなかのものです。日野川に沿って国道を進みます。大山が近づいてきました。午後1時過ぎに桝水高原スキー場に着きました。ゲレンデで一休みして、鍵掛峠へ向かいました。

  17. 竹林巡り - 彩りの軌跡

    竹林巡り

    愛犬と、竹林をいくつか巡り歩いてみた。もう流石に筍は無いだろうと思っていたら、まだあったどころか、あちこちに顔を出している。既に、立派な竹に伸びて、産皮も脱ぎ捨て青々とそびえているものが多い。追いつけとばかり皮を付けたまま林の上まで伸びている若竹も多い。なんだかパワーをもらった気がしたなぁ〜。

  18. 青葉月 寫誌 ⑬ この枝垂れが今年の見納めに… - le fotografie di digit@l

    青葉月 寫誌 ⑬ この枝垂れが今年の見納めに…

    こちらは樹齢400年ではない方の枝垂れ桜で五分咲き程度の状態だという. Nikon Df  TAMRON SP AF 28-75mm f/2.8 MACRO ASPH                        拡大表示は画像クリックこの細い道をてくてく行けばやがては妻籠に着く、 Nikon Df  TAMRON SP AF 28-75mm f/2.8 MACRO ASPH        ...

  19. 新緑キャンプ④ 廃墟 - グル的日乗

    新緑キャンプ④ 廃墟

    広島県民の森には、使われなくなったロッジやキャンプ場が何か所かあります。 *かつて利用していた第2キャンプ場は、今はもう打ち捨てられてしまいました。*昔使っていたテントサイトが草生しているを見るのは切ないものです。* この印の2枚の画像は加工しています

  20. 青葉月 寫誌 ⑫ 一石栃の無料休憩所 - le fotografie di digit@l

    青葉月 寫誌 ⑫ 一石栃の無料休憩所

    この無料休憩所を訪れるには馬籠から約1時間20分ほど、逆方向の妻籠宿からはおよそ3時間半ほど歩かなければならない.JR中津川駅から南木曽駅まで県道7号線を走る御嶽交通の路線バスを使って「一石」の停留所で降りれば雑木林の中を分け入って来れない事もないが、団体客には訪ねにくいと云うそんな事情で、私ら歩く人間にとっては格好のオアシスとなっているのだろう.次から次へと客が来る訳でもなく食べ物やお土産...

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