NIKON Dfのタグまとめ

NIKON Df」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはNIKON Dfに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「NIKON Df」タグの記事(125)

  1. 赤茄子月 寫誌 ⑪ 暑中お見舞い申し上げます - le fotografie di digit@l

    赤茄子月 寫誌 ⑪ 暑中お見舞い申し上げます

    漸く梅雨が明けたので今年の紫陽花も今日で見納めにしよう. 次は向日葵を追いかけるか….いつもお付き合い願ってる皆さまのご健康と暑さにもめげないますますのご活躍を願っております.紫陽花も をはりの色の 曇ってゐる    山頭火 Nikon Df  AF-S VR Zoom-Nikkor 70-300 f/4.5-5.6G IF-ED                        拡大表示は画像...

  2. 世界に誇るゼロファイター - 標準レンズ馬鹿一代

    世界に誇るゼロファイター

    三連休の最終日である昨日は東京へ行って来ました。富士フイルム主催50,000人の写真展へ出展したので、それを見に東京ミッドタウンへ。六本木なんて初めて行ったので田舎モンのワタクシは半分パニックでしたが、何とか辿り着く事が出来ました。(案内状を忘れたお陰で、見知らぬオネーサンに助けて貰いました。スタッフでも無いのに親切に有難う御座いました。)その後、東京タワーへ。10年ぶり位に昇りましたが、今...

  3. アザミ - 彩りの軌跡

    アザミ

    アザミが咲き始めた。野に咲くアザミは絵になるが、街中の狭い草地に咲いているのは忍びない。今朝、坂道の途中にアザミを見付けた。ここは見晴らしも良く、伸び伸びとしている。よく見ると、茎の部分が壺のような丸みがあり、いつも目にするアザミと違うらしい、この形の方がバランスも良く、好みに思えた。なんだか、新しい花に出会えたような気分になった。(^_^)v

  4. ウィンザー城、運河クルーズ観光&帰国 - クルマとカメラで遊ぶ日々---

    ウィンザー城、運河クルーズ観光&帰国

    ウィンザーロンドンの西やく50km、王室ゆかりの地として有名なウィンザーは、ロイヤルファミリーの華麗な歴史が染み込んだ町。ロンドンを流れるテムズ川の上流に位置し、エリザベス女王の公邸の一つであるウィンザー城があることで知られる。6/15(木)画像 29枚 今日は最後の日。ホテルをチェックアウト。ホテルでは荷物を預かってくれなかったので、パディントン駅の荷物預かり所に持ち込む。パディントン駅 ...

  5. ロンドン市内観光 - クルマとカメラで遊ぶ日々---

    ロンドン市内観光

    ロンドンはグレートブリテンと北アイルランド連合王国、及びこれを構成するイングランドの首都で人口1,400万人の、欧州域内で最大。テムズ川河畔に位置し、2,000年前のローマ帝国によるロンディニウム創建が都市の起源とされる。6/14(水)画像 48枚 朝起きてTVをつけると大火災のニュース。今日も早起き。ホテルから10分程度歩いて、ランカスターゲートからバス-148に乗る。7:37ウェストミン...

  6. ソールズベリー、ストーンヘンジ観光 - クルマとカメラで遊ぶ日々---

    ソールズベリー、ストーンヘンジ観光

    ソールズベリーロンドンの南西約160km、イギリスで一番高い尖塔を持つ大聖堂で有名な、人口約45000人の地方都市。ストーンヘンジへ訪れる人の拠点ともなるこの街は、古い建物と美しい自然が調和した魅力あるところ。町の周りにエイボン川の支流が流れているソールズベリーは、水の便の良さ、潤沢さから、鉄器時代に町が建設された。ローマ帝国時代には、ローマ人により占拠され、その後ノルマン人による侵略を受け...

  7. 「白 蓮」 - hal@kyoto

    「白 蓮」

     三室戸寺の白蓮。ここは鉢植えなので池にはまる心配もなく安心して寄れました。そういえば万博公園の蓮池はほぼ紅連でしたね。^^;

  8. コッツウォルズ観光(スローターズ) - クルマとカメラで遊ぶ日々---

    コッツウォルズ観光(スローターズ)

    小川(スローターとは小川を表す)のせせらぎと鳥の鳴き声しか聞こえない村と言われ、コッツウォルズ地方を代表する小さな村で、ロアースローターとアッパースローターと二つ合わせてスローターズと言われている。6/12(月)画像 57枚 今朝の列車は、赤いドアだが左右に開くタイプだ。予定ではパディントン駅 8:21発だったが、早めて7:50発に乗車。9:36 モートン・イン・マーシュ駅に到着案内板に日本...

  9. ライ観光 - クルマとカメラで遊ぶ日々---

    ライ観光

    ロンドンの南東100kmほどにあり、中世の港町として栄え、今も中世の趣を残した小さな町。イギリスで最も美しい街のひとつと言われている。町には数多くのアンティークショップがあり、可愛らしいチューダー様式の建物の町並みの中を歩くだけでわくわくする。それがライの魅力。6/11(日)画像 40枚 今日は地下鉄でスタートだが、昨日と反対周りのサークル線あるいはハマースミス&シティー線に乗るためホームま...

  10. X-T1にNikkorレンズ - ブナの写真日記

    X-T1にNikkorレンズ

    Distagonで新しくて古いレンズを撮ってみました。DfにMicro-Nikkor55mmそしてX-T1にNikkor55mm、アダプターリングはRAYQUAL (宮本製作所)です。 アダプターに結構、抵抗のある方もいらっしゃると思いますが、レンズ側が金属であるのに対しカメラ側はプラスチックとなっていますがカチッとしっかりと締まります。今回、三脚を使って同じように撮りましたが、フジで撮った...

  11. 新しく買った古いレンズ -Micro-Nikkor 55mm f/2.8- - ブナの写真日記

    新しく買った古いレンズ -Micro-Nikkor 5...

    今更と思われるかもしれませんが、マニュアルフォーカスレンズを買いました。絞り環を動かしフォーカスリングを回している時、なんていうか・・・結構好きなんです。アベリアの花ニチニチソウセミの抜け殻完熟トマトノギク  2017.07.08 自宅にて

  12. 赤茄子月 寫誌 ⑤ 何の脈絡もなく… 車夫と簾と - le fotografie di digit@l

    赤茄子月 寫誌 ⑤ 何の脈絡もなく… 車夫と簾と

    人力車を引くのが「車夫」で「お茶を挽く」のは暇な芸者さんと昔から相場は決まっているのだが・・・Nikon Df  Ai Nikkor 20mm f/2.8S地面と並行に設えた葦の日除けを「簾(すだれ)」と言い、縦に置かれたものを「葦簀(よしず)」と区別するのだそうだ.Nikon Df  Ai Nikkor 20mm f/2.8S

  13. 赤茄子月 寫誌 ④ 青紅葉 - le fotografie di digit@l

    赤茄子月 寫誌 ④ 青紅葉

    今日は7月7日、年に一度の七夕の日だが九州北部で豪雨の被害に遭われた方達にはそれどころではないと思う.何人かのブロ友さんの様子も気になるが何れにせよ一日も早い復旧復活を願っております.紫陽花の後に爽やかな緑で眼を和ませてくれる青紅葉のあまりにも生き生きとした自己主張に負けてしまいました.Nikon Df  Ai Micro-Nikkor 60mm f/2.8DNikon Df  Ai Mic...

  14. アランデル観光 - クルマとカメラで遊ぶ日々---

    アランデル観光

    ロンドンの南約100kmほどにあり、立派なアランデル城を中心として、アラン川に寄り添う様に佇む町。アンティークショップも多く魅力溢れる小さな城下町。6/10(土)画像 32枚 今日も地下鉄で出発。パディントン駅サークル線ホーム。さすがに土曜日だから乗客は少ない。7:42発。14分でヴィクトリア駅へ。 ヴィクトリア駅からはNBR。8:06発9:26アランデル駅に到着。駅から75...

  15. 赤茄子月 寫誌 ③ black & white with geometric beauty - le fotografie di digit@l

    赤茄子月 寫誌 ③ black & white wit...

    <原宿:明治通り>X 100T  EBC Fujinon 23mm F2 ASPH<渋谷:ヒカリエ>Nikon Df  AF-S Nikkor 50mm f/1.8G SE

  16. レンコン畑 - ブナの写真日記

    レンコン畑

    あかいのハスの花を撮りたくてもう一度ここへ。2017.07.02 高徳線 勝瑞駅-池谷駅間のレンコン畑

  17. きんぎょ - ブナの写真日記

    きんぎょ

    水槽で和金を三匹、飼っています。今日は半日かけてこの水槽の大掃除です。本当はもう少し大きな水槽で飼ってやりたいのですが、掃除が結構重労働。とくにこの一匹が大きくなりすぎて・・・。もしかして鯉になってしまうのでは、と心配です。(んなわけないだろっ!)2017.07.02

  18. ハートフィールド、プーブリッジ観光+大英博物館 - クルマとカメラで遊ぶ日々---

    ハートフィールド、プーブリッジ観光+大英博物館

    ハートフィールドは、ロンドンから南へ60kmほど、イーストサセックス州に位置する小さな村。有名な児童文学「くまのプーさん」の故郷で、作者のアラン・アレクサンダー・ミルンが実際に住んでいた村でもある。村から幾つかの牧場などを通り抜けて約2km、フットパスと呼ばれる遊歩道を歩いて行くと、森の中にくまのプーさんが小枝を投げたとされる橋がある。6/9(金)画像 43枚 今日は地下鉄パディントン駅出発...

  19. コッツウォルズ観光(バイブリー) - クルマとカメラで遊ぶ日々---

    コッツウォルズ観光(バイブリー)

    コッツウォルズとは「羊小屋のある丘」という意味で、ロンドンの北西200km、車で2時間の丘陵地帯に広がる、かつての羊毛産業で栄えた古き中世の面影を残した村々が点在する地域。バイブリー(Bibury)は、コッツウォルズにある美しい村。画家、詩人、インテリア・デザイナーであるウィリアム・モリスが「イングランドで最も美しい村」と賞賛した、コイル川沿いの小さな村。バイブリーの魅力は、なんといっても1...

  20. 白崎にて・新緑 - もぐらの散歩道

    白崎にて・新緑

    Nikon Df AF-S28-70mmF2.8D 白崎海岸は、紀伊半島のちょうど真ん中あたりの日高町にあります。石灰岩が露出した海岸は、まるでエーゲ海。白ワイン片手に、オリーブでもかじりたくなる景色じゃないですか?

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