OM-D E-M5 MarkⅡのタグまとめ

OM-D E-M5 MarkⅡ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはOM-D E-M5 MarkⅡに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「OM-D E-M5 MarkⅡ」タグの記事(24)

  1. 旅から帰りました ~日本のジョウビタキ~ - 模糊の旅人

    旅から帰りました ~日本のジョウビタキ~

    北陸地方への旅から帰ってきました。ちょっとアクシデントがあり、持病のヒールストライクを再発し、かかとが痛いです。旅の前半はのんびり温泉に浸かったり博物館を見たりしてゆっくりしたのですが、その後、どうしても山に登りたくなり、きつめの登山をしたところ山の下り道で、古傷のヒールストライクが発症してしまいました。山が好きなので、つい無理をしてしまったようです。帰宅後、毎朝の野鳥観察公園散歩にもさしつ...

  2. 足跡#58 - デーライトなスナップ

    足跡#58

    じいちゃんお手製マグネット入り魚。撮影してると、奪い返しにやって来る。お手製の釣り竿で。折れてしまったマレット(木琴のバチ)を竿にしてるのも変やけど、なんでメジャーが先についてるのかはもっと謎。楽しそうやったしええけど。

  3. 写真と道具に思うこと - デーライトなスナップ

    写真と道具に思うこと

    以前から書いてみようと思ってた、カメラやレンズに思うこと。長くなるので、興味ない方はすっ飛ばしてください。この10年で写真機にもいろいろと変化があったのが面白くて、考え事をよくしてたので、まとめたかったんです。仕事で写真を撮ってるときは、確実に結果が出せればライト周りはともかく、カメラとレンズは何でもいい。簡単な話やと、フラッグシップ機とか、大三元とか、そういうためにあるようなもんやと思う。...

  4. みんなオタクなんだ(人の振り見て) - デーライトなスナップ

    みんなオタクなんだ(人の振り見て)

    博多に弾丸出張に行ってました。夜9時過ぎに入って、ちょっとウォーキング的に博多駅近辺をグルグル歩いて、朝起きて2時間ほど撮影して、朝10時くらいには新幹線に乗っている、っていう、めちゃくちゃ効率の良い出張でした。写真好きみんな、は言いすぎやけど、だいたいみんな機材オタク、っていうことはしょっちゅう書いてる。でもだいたいはみんな爽やかなオタク。好きな道具を使って、好きな写真に結果としてつながる...

  5. 足跡#57 - デーライトなスナップ

    足跡#57

    土曜日、嫁さんは仕事やったので、残されたゆるめの父子はどうするか話し合った結果、娘の希望を全面的に取り入れて、朝からゴミ捨てと保育園にお昼寝布団を取りに行く、っていうミッションをクリアーした後、めえめえ牧場へ。子どもの成長がめちゃくちゃな速さなので、以前と比べて違うことがたくさんできるようになってたり、逆に羊をかなり怖がるようになってたり。めちゃくちゃに一日遊んだ翌日、娘は母を誘ってまさかの...

  6. 野鳥ハイイロガン  <お知らせ>あり - 模糊の旅人

    野鳥ハイイロガン  <お知らせ>あり

    <お知らせ>しばらく、日本語ネット環境の無い場所を旅しますので、ブログ更新を休ませていただきます。主にスペイン~ポルトガル方面の田舎を回ります。来月上旬には帰国して、ブログを再開する予定ですので、その節は、またよろしくお願いいたします。さて、フランクフルトのマイン川沿いのベンチに座って休憩していると、大きな鴨のような野鳥が集団で舞い降りてきて、目の前に寄ってきました。トラムのレールの上を餌を...

  7. ニコライ教会はチャーミングで、聖レオンハルト教会は幽玄! ~フランクフルト教会めぐり(7) - 模糊の旅人

    ニコライ教会はチャーミングで、聖レオンハルト教会は幽玄...

    カタリーネン教会から5分ほど南へ歩きレーマ―広場へ戻ってくると、南正面にチャーミングな教会が見えます。これが6番目の目的地であるニコライ教会です。まずは夜の教会から。↓クリスマスマーケットの賑わいの向こうにニコライ教会がそびえています。(レーマ―広場南側)ここは13世紀初期に創建された教会で、15世紀に後期ゴシック様式の教会として完成。その後、第二次世界大戦で被災したものの倒壊せず修復により...

  8. 日常の澱#17 - デーライトなスナップ

    日常の澱#17

    大学時代の友達と飲むのと同じくらい気楽に、お互いにド失礼な話が平気でしあえるのが、同世代のカメラマン仲間と集まった時。もう10年以上の付き合いになる人2人と、3年前からいっしょに仕事をしている少しだけ若手1人。こないだの新年会では若手(って言っても34歳)が来れず、39歳、39歳、37歳の3人。もっと仕事がしたい、って愚痴を言いたかったのに、3人とも何故か陽気やった。3人ともプライベートでは...

  9. レンブラント『夜警』 ~アムステルダム国立美術館(3) - 模糊の旅人

    レンブラント『夜警』 ~アムステルダム国立美術館(3)

    レンブラントの『夜警』は、アムステルダム国立美術館の看板作品です。したがって人気があり、観覧者が非常に多く、なかなか人のいない絵の写真が撮れません。そこで、開き直って「絵画とそれを見学する人たち」というモチーフで写真を撮ってみようと思いたちました。以下、その写真をご覧ください。↓フェルメール作品などがある名誉の間の風景です。奥正面にレンブラント『夜警』が見えています。いわば「遠くに『夜警』の...

  10. カタリーネン教会 ~フランクフルト教会めぐり(6) - 模糊の旅人

    カタリーネン教会 ~フランクフルト教会めぐり(6)

    聖母マリア教会から西へ3分ほど歩くと、カタリーネン教会教会のある広場に着きます。この賑やかな広場の中心には、ハウプトヴァッヘと呼ばれるバロック様式の印象的な建物があります。↑この建物は、1729年に建てられた警察兼監獄で、今は洒落たカフェになっており中に入ると土産物も売っています。広場の一角にあるカタリーネン教会は、1681年に建てられたバロック様式のプロテスタント教会で、第二次世界大戦で倒...

  11. フェルメールの4作品 ~アムステルダム国立美術館(2) - 模糊の旅人

    フェルメールの4作品 ~アムステルダム国立美術館(2)

    アムステルダム国立美術館で最初に見に行ったのは、フェルメールの4作品でした。グランドフロアの0階から、階段を一気に2階まで登り、中央の名誉の間を見学します。ここにはフェルメールを中心とした17世紀のオランダ風俗画が多く展示されています。↓フェルメール4作品の展示風景。↑右端から『手紙を読む青衣の女』『牛乳を注ぐ女』『恋文』『デルフトの小路』となります。いずれも小さな作品で、オランダ商人の家の...

  12. 雪の朝 - デーライトなスナップ

    雪の朝

    日曜日は思っていた通り、あんまり雪が積もりませんでした。薄っすら積もった雪を精一杯楽しむ娘。朝9時にはアンパンマンの手袋をビショビショにしてしまい、慌てて近所のモンベルへ。嬉しすぎて変な顔の写真がいっぱい撮れたけど、将来怒られるかもしれないので普通に笑ってるやつを探しました。やっぱりこれくらいの子ども用の手袋はなかったけど、写真のやつを気に入ってしまって店で離してくれなくなったので、ブカブカ...

  13. 野鳥エジプトガンとマイン川風景 ~フランクフルト教会めぐり(5) - 模糊の旅人

    野鳥エジプトガンとマイン川風景 ~フランクフルト教会め...

    フランクフルト教会めぐりシリーズは、今日は寄り道して、教会の映るマイン川風景や野鳥写真をおおくりします。フランクルフルトは正式名を「フランクフルト・アム・マイン (Frankfurt am Main) 」といい、由来は「フランク族のマイン川渡渉点」という意味から来ています現在も、旧市街の南側すぐのマイン川には、浅い場所があり、なるほどフランク族がここを昔に渡ったのかと思わせます。それがマイン...

  14. 雪の夜 - デーライトなスナップ

    雪の夜

    オリンパスの数種類のカメラは少々濡れようが平気、って社長自ら宣伝されてたので、こういう時は頼りになります。夜、急に薄っすらと積もった雪で少し景色が変わったやろうと想像するととりあえず撮りたくなったので、標準ズームを付けて夜を徘徊。撮ってる最中に雪が止んだ。子どもは雪が降るとはしゃぐものなので、今日は人生で初めてちゃんと見る雪にかなり喜んでたけど、明日かなり積もってることを期待してるのは微妙か...

  15. 金は天下の - デーライトなスナップ

    金は天下の

    次はノクトンの17.5mmがいいなぁ、とか、いや40-150もいいかも、とか、7-14も気持ちよさそう、とか、くだらないことを考えて、先月からニヤニヤしてた。先月車を冬タイヤに履き替えさせたらまあまあな金額になってしまった。10万円近く。クリスマス辺りは例年通りいろいろと物入りやった。昨年末DVDにダビング出来なくなってしまってとうとう買い替えを決意してブルーレイレコーダーを探したら、安いの...

  16. クリヴェッリ『マグダラのマリア』 ~アムステルダム国立美術館(1) - 模糊の旅人

    クリヴェッリ『マグダラのマリア』 ~アムステルダム国立...

    「たびねす」に、私の「アムステルダム国立美術館の記事」が掲載されました。収蔵品が素晴らしく見学するにもちょうど良い大きさの美術館ですので、とても楽しめます。また、今回の記事は「たびねす」の仕様変更に伴い、はじめて絵画など15枚の写真をアップしていますので、結構、見ごたえがあると思います。ぜひ、この紹介記事をご覧ください。どうぞよろしくお願いします。(41)美の殿堂!オランダ・アムステルダム国...

  17. 聖母マリア教会 ~フランクフルト教会めぐり(4) - 模糊の旅人

    聖母マリア教会 ~フランクフルト教会めぐり(4)

    まずは、パウルス教会の面するベルリナー通りの街角スナップをご覧ください。↓後方には、現代的な高層建築も見えます。新旧とりそろえているところが、今も活動的に生きる大都市フランクフルトです。お、道の向こう側に、日本語の看板があるぞ?↓コスプレとあります・・・ドイツにも日本の文化が及んでいますね・・・さて、こうして、ドイツの民主主義の象徴であるパウルス教会を後にして、5分ほど北に歩くと、聖母マリア...

  18. 神戸で世界の教会・寺院を訪ね歩く(後編) ~イスラム寺院、生田神社など - 模糊の旅人

    神戸で世界の教会・寺院を訪ね歩く(後編) ~イスラム寺...

    ドイツの記事が続きましたので、日本の記事も挟みます。昨年の晩秋に撮影した写真ですが、「神戸で世界の教会・寺院を訪ね歩く」シリーズの後編になります。このシリーズの前編は こちら 、中編は こちら です。中編の最後に紹介しましたカトリック神戸中央教会の前のパールストリートを西に5分ほど歩くと、イスラム教の神戸モスクがあります。Kobe Muslim Mosque が正式名称です。ここは、1935...

  19. ドミニコ会修道院とパウルス教会 ~フランクフルト教会めぐり(3) - 模糊の旅人

    ドミニコ会修道院とパウルス教会 ~フランクフルト教会め...

    バルトロメウス大聖堂を出て、北東方面に少し歩くと、フランクフルトのトラムの駅(BoomsPlatz)が見えてきます。市電のある風景は良いものです。街に風情を与えてくれます・・・その角にあるのが、ドミニコ会修道院(全体地図 の3番)です。ここは13世紀の創建以来、多くの学者や聖職者を輩出し、修道院運動の中で大きな役割を果たしました。現在は福音地域教会の本部としても使用されており、内部には入れま...

  20. あけましておめでとうございます - 模糊の旅人

    あけましておめでとうございます

    マハトマ・ガンジーの有名な言葉に 『 Learn as if you will Live Forever, Live as if you will Die Tomorrow. 』 (明日死ぬかのように生きて、永遠に生きるかのように学べ)というのがあります。年齢を重ねるにしたがって、ますます心にしみる言葉ですね。毎日、悔いないように力を尽くして生きること。そして、永遠に、ときめきを忘れず、勉強...

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