Olympus E-3のタグまとめ

Olympus E-3」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはOlympus E-3に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「Olympus E-3」タグの記事(17)

  1. 燕の親子 - いつかみたソラ  

    燕の親子

    初めて燕をじっくり観察する機会に恵まれました。上の写真の手前がお母さん。後ろは血縁関係にある若い燕だと思います。最初に巣立った子燕なのかな?詳しくないので見たままの想像です。この時巣の中には子燕がいました。皆で子燕の巣立ちを応援しているのかは私にはよくわかりませんが、この写真を撮った数日後に子燕は巣からいなくなりました。燕って早口でお喋りすることがわかりました!うちの猫はその燕夫婦の会話に朝...

  2. 夏の海 - いつかみたソラ  

    夏の海

    6月下旬 阿久根市牛ノ浜にて暑い日が続きますね。猫たちも私もバテ気味。でも何とか乗り切らねば。。夏海や一帆の又見え来る虚子

  3. 夕焼け - いつかみたソラ  

    夕焼け

    6月下旬 阿久根市牛ノ浜近くにて朝倉、日田、東峰村の水害、とても胸が痛みます。特に東峰村は私にとって馴染み深い土地で、若い頃はオートバイで、そして若くなくなってからは、友人達と小石原焼の陶器をもとめて何度も何度も訪ねた場所です。昔は宝珠山村・小石原村といっていましたが、合併して今の東峰村になりました。合併しても村制を敷いたのは、何かよほどのこだわりがあるような気がしてなりません。いつ来ても変...

  4. 夕間暮れ - いつかみたソラ  

    夕間暮れ

    日奈久の海

  5. 寄り道をして出会ったものたち - いつかみたソラ  

    寄り道をして出会ったものたち

    阿久根の浜辺で写真を撮り終え石段を登って三号線へ戻ると、遮断機の音が。肥薩おれんじ鉄道のかわいい一両編成の列車です。このまま帰るのは惜しい。というわけで来た道を少し引き返して、いつも気になっていた道へ入ってみることに。三号線から逸れ海に沿って、線路に沿って延びた道。生まれたての夏雲が待っていました眼下に広がる海では、渦をまいて何かが泳いでいます。海亀かなと思いましたが、はたして海亀が渦をまい...

  6. 日を掬う - いつかみたソラ  

    日を掬う

    阿久根の海です。波が外海に散らばる日を掬って、足元まで運んでくれているようでした。しばらくの間眺め続けました。

  7. 南さつま海道を走る 5 - いつかみたソラ  

    南さつま海道を走る 5

    坊津からの帰り道。浜辺へ寄って、また山間部へ入って・・・。開聞岳がとても綺麗。大野岳公園の展望所からは開聞岳と池田湖が見えました。遠くには硫黄島が確認でき、さらに遠くには屋久島かな~?と思える島影も微かに確認できました。ここから見る茶畑はすごい。頴娃茶、知覧茶とここは鹿児島のお茶どころです。以前、茶畑と開聞岳を一緒に撮った場所を探しながら帰りましたが、とうとうわからずじまいでした。5月末 頴...

  8. 南さつま海道を走る 4 - いつかみたソラ  

    南さつま海道を走る 4

    写真は5月末に撮った、南さつま市坊津の写真です。坊津はかつて、博多、伊勢と並ぶ日本三津のひとつとして、中国や南方との貿易の拠点となった港町です。石畳や石垣が残り、その先の細い路地は家々の間を縫うように続いていきます。とても風情のある町並みで、何度来てもいいな~と思うのですが、坊津にたどり着くまでの景色が良すぎて、停まっては写真を撮ってを繰り返していると、坊津をゆっくり見てまわる時間が無くなっ...

  9. 南さつま海道を走る 2 - いつかみたソラ  

    南さつま海道を走る 2

    南さつま市笠沙町野間池の後浜海岸  写真は5月末に撮ったものです。比較的気温の低い日が続いています。雨も降らないので過ごしやすい毎日です。坊津までのプチツーリングの写真、とぎれとぎれになっています。↑ 後浜海岸。この景色を見ると一度行った、甑島を思い出します。この日は何と言っても空がすごかった!従って海も美しい。これから句会です。海を詠んだ句がいくつかできました。全然更新できていないのですが...

  10. 樟若葉 - いつかみたソラ  

    樟若葉

    この大楠を見ながらパークドームへと、車を走らせる毎日が再開しました。地震以降使えなくなっていたパークドームですが、一年近く経ってようやく使えるようになりました。あの人も、この人も!そんな懐かしい後姿と多くの再会をはたしました。歩くのが目的で通っていますが、同じ方向に歩くのでどのようなお顔なのかわからない人が殆ど。今も毎日想像力をたくましくしています。大楠は広い畑に君臨しているように見えます。...

  11. 緑さす - いつかみたソラ  

    緑さす

    みどりさす壁に牧草管理票               福永耕二ここは牧草地ではないと思いますが、句とこの景観が合うような気がします。場所は小林市にある「家畜改良センター宮崎牧場」のすぐ近く。その関連の建屋かと思いますが、長靴が楽しい ↓ 広々とした草原に新緑の大樹。とてもいい眺めでした。(撮影 宮崎県小林市細野)今日も爽やかなお天気で窓も開けたままにしたいのですが、近所の家の解体がはじまりま...

  12. 石楠花 - いつかみたソラ  

    石楠花

    石楠やその岩も澄み苔も澄み白石楠花夜になり夜の白さなる             加藤知世子石楠花の句を何冊かの歳時記で調べていると、好きな俳人の句に出会いました。↑石楠花が咲き、八重桜の花びらを敷きつめたここは、黒岳の麓にある黒嶽荘です。家族とも友人とも食事をいただくために何度か訪れましたが、いずれも冬でしたので、この建物の中で野趣あふれる食材を炭火で焼きながらいただきました。この辺りは炭酸...

  13. 新緑 - いつかみたソラ  

    新緑

    新緑やうつくしかりしひとの老日野草城2012年 大分県玖珠郡九重町 八丁原地熱発電所近くにて

  14. 五月の色 - いつかみたソラ  

    五月の色

    目つむりていても吾を統ぶ五月の鷹                         寺山修司画布の上に原色厚し五月の野            福永耕二北外輪山より阿蘇カルデラを望む。ここに立つと、自分も鳥になって飛べそうな錯覚に陥ります。それにしても寺山修司の句は鮮烈ですね。吾を統ぶ五月の鷹、、、。

  15. 五月雨 - いつかみたソラ  

    五月雨

    空も地もひとつになりぬ五月雨杉風今日は朝から雨。雨脚も強く気持ちも沈みがち。雨のせいばかりではありません。ここのところ地震が続いているからです。写真は球磨郡五木村、もう5年も前になります。

  16. 届いたアルバム - いつかみたソラ  

    届いたアルバム

    2014年5月 日之影町新緑、卯の花、山藤、空、全部全部輝いていたあの日。Google Photoが勝手?にアルバムを作成してくれました。↑それにしても優秀です、Google Photo。自分では選ばないような写真を選んでくれます。私もGoogle Photoを見習って視点を変えて選んでみようと思ったのですが・・・。↓ 

  17. 紫雲英田 - いつかみたソラ  

    紫雲英田

    どの道も家路とおもふげんげかな田中裕明(甲佐町)爽やかなお天気が続いていますね。今年はいっちゃんの事があってどこへも出かけませんが、それでもとても清々しい気分です。写真は4年前に撮ったものです。レンゲソウ・・・歳時記では紫雲英(げんげ)が見出し季語、傍題の中に蓮華草、紫雲英田(げんげだ)、げんげんなどが表示してあります。が、やっぱり「れんげ畑」のほうがぴんときますね。子どもの頃は、日が暮れる...

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