PENTAX K-3Ⅱのタグまとめ

PENTAX K-3Ⅱ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはPENTAX K-3Ⅱに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「PENTAX K-3Ⅱ」タグの記事(20)

  1. 川沿いの小径 - 川の流れのカンツカブログ

    川沿いの小径

    キタテハヘリグロチャバネセセリキマダラセセリルリシジミトンボを食べるカマキリトラフシジミ毎日暑い日が続いている。外で仕事をしていたため、腕や首筋は赤くなってしまった。川沿いの小径は少し涼しいと思い、出かけてみた。トンボが変な格好で止まっていたため、よく見たら、カマキリに捕まっていた。

  2. 朝露の中に - 川の流れのカンツカブログ

    朝露の中に

    朝露の中のツバメシジミキタキチョウミズイロオナガシジミトラフシジミ(夏型)バラシロエダシャク早朝、庭のキュウリの葉に1頭のツバメシジミが止まっていた。まだ、気温が上がらずじっとしているので、急いで撮影。少し羽が欠けていたが、きれいに撮れたかな。10日ぐらいで、道ばたの蝶や蛾の顔ぶれが変わってきていた。

  3. 安曇野と本郷界隈 - 川の流れのカンツカブログ

    安曇野と本郷界隈

    田淵行男記念館碌山美術館安曇野ちひろ美術館松本城安田講堂七月の初めに、文京区教育センターで開催されている「東大昆虫館」に行きました。途中、安曇野などに寄り道をしながらの旅でしたが、ついにはホテルのクーラーでかぜを引いてしまいました。結局、チョウに出会えず、カメラやレンズがずっしりと肩にきました。

  4. 小さな妖精 - 川の流れのカンツカブログ

    小さな妖精

    チョウセンアカシジミウスイロオナガシジミジョウザンミドリシジミ昼の時間、古墳群を訪ね、ウスイロオナガシジミと初めて出会った。ウスイロは近くに来たアリに驚いて、飛び立ってしまった。昨日と今日は楽しい撮影だった。

  5. 小さな妖精(チョウセンアカシジミ) - 川の流れのカンツカブログ

    小さな妖精(チョウセンアカシジミ)

    以上 PENTAXで撮影以上 Nikonで撮影「チョウセンアカシジミを守る会」会長の相馬孝一郎氏に案内していただき、チョウセンアカシジミを初めて撮影することができた。お昼近くで、飛び始める時間帯だそうだが、葉に止まっている個体が多かった。撮影した画像を拡大すると、葉を口吻でなめている個体が見られた。オレンジの羽に、白いラインに囲まれた濃いオレンジ模様が可愛いく、見飽きない。チョウセンアカシジ...

  6. 気後れ - 川の流れのカンツカブログ

    気後れ

    ルリシジミミズイロオナガシジミウラギンシジミクロヒカゲキアシドクガいつでも行くことができるのに、なかなかいけないクロミドリの産地を久しぶりに訪れた。そこに、仙台から来たというカメラを持った4人が現れ、簡単な挨拶を交わした後、釣り竿のように伸縮できる棒で、樹をたたき始めた。これが「ゼフ棒」というのか、初めて目にする。「効率よくチョウを追い出すため」という。知っている人であれば、一緒に撮影したか...

  7. 花に埋もれて - 川の流れのカンツカブログ

    花に埋もれて

    ハルシオンに埋もれたハナムグリヤマホタルブクロ卯の花(ウツギの花)シャンハイオエダシャクヨツメエダシャク梢を飛ぶエダシャクチャバネセセリ時々、ふわふわと、梢を飛ぶ白いチョウのようなものがいる。風に流されやすい。何だろうと、しばらく探してみる。葉に止まっているエダシャクを見かけるので、たぶんこれだろう。

  8. シシウドの花の食堂 - 川の流れのカンツカブログ

    シシウドの花の食堂

    イチモンジチョウクマザサの葉をなめるコミスジクロヒカゲサカハチチョウヤブキリシシウドの花にはいろいろなチョウが集まる。近づいても、一心不乱に食事しているので、撮影しやすい。

  9. 黒色のウスバシロチョウ - 川の流れのカンツカブログ

    黒色のウスバシロチョウ

    黒色のウスバシロチョウハルジオンと普通のウスバシロチョウヒメウラナミジャノメアオバセセリ今の時期、里山ではどこでも、ウスバシロチョウを見ることができる。今回、黒色のウスバシロチョウを見つけた。まだ、羽がよじれているし、羽化直後なのか、飛び方も心許ない。何よりも、きれいに撮れなかったのが残念。

  10. 蝶が舞い青葉茂る - 川の流れのカンツカブログ

    蝶が舞い青葉茂る

    ベニシジミウスバシロチョウ紫の髪飾りのタンポポツルコウゾハルリンドウ暑さが厳しい毎日ですが、チョウは元気に飛び回っています。花に止まっている時しか撮影できませんが、アオバセセリ、アオスジアゲハ、ミヤマセセリ、キアゲハ、アゲハなどなど、いろいろなチョウに出会いました。

  11. 異次元の世界「東京」 - 川の流れのカンツカブログ

    異次元の世界「東京」

    GINZA SIX国立新美術館みんなでシールを張った作品根津美術館の燕子花(カキツバタ)「太陽の塔」が見ている岡本太郎記念館代々木VILLAGE(ハンカチノキ)丸の内仲通りドット模様が特徴の草間ワールドあり得ない景色に、頭がキリキリと刺激される。一方、根津美術館で国宝の燕子花図は、草間ワールドとは違う世界だった。新緑に映えた庭のカキツバタも見頃。『太陽の塔』が二階から挨拶してくれるのも異次元...

  12. ウミネコと志津川湾 - 川の流れのカンツカブログ

    ウミネコと志津川湾

    タコやアワビ、ホヤなどおいしい海の幸を食べに、南三陸町志津川へ。宿で、ウミネコが出迎えてくれ感激。観光船で志津川湾を一周。観光客が投げるえびせんを求めてウミネコやユリカモメなどがついてくる。妻から起こされて、日の出を眺めた。食べ物も景色も感激の2日間。

  13. ヒメギフの楽園 - 川の流れのカンツカブログ

    ヒメギフの楽園

    ヒメギフチョウコツバメカタクリの花とコツバメヒメギフチョウコツバメヒメギフチョウのペアスギタニルリシジミヒメギフチョウ手の甲に乗る雌のヒメギフチョウ毎年観察している所は、熊の檻などがあって、林業の人以外は来ないため、熊鈴やラジオを鳴らしながらの撮影となった。ここで、ヒメギフの雄雌の出会いに遭遇したが、手に乗せている個体(雌)は、頭部が少し右に傾いて、飛ぶことができない。なかなか交尾までには行...

  14. 寒くてもヒメギフ元気 - 川の流れのカンツカブログ

    寒くてもヒメギフ元気

    北風が吹き、山めがけて雲がわき出る。それでも、時折日が差し、このときばかりとヒメギフチョウが飛び出してくる。カタクリの花にやっと止まってくれた。スジグロチョウは寒くて、葉にしがみついているだけ。

  15. ヒメギフ日和なのに - 川の流れのカンツカブログ

    ヒメギフ日和なのに

    カタクリの花ルリタテハシータテハ白花のカタクリ今日は最高気温が23℃で、風は強かったが時々日が差す天気。日当たりがよく、風の影響が少ない傾斜地を知っているので、勇んで出かけた。しかし、ヒメギフはなかなか出てこない。元気に飛び回る越冬チョウを撮影。今年のカタクリはいつもより色が濃いと思う。カタクリの群生の中に、白花のカタクリを見つけた。

  16. カタクリの開花とヒメギフチョウの発現 - 川の流れのカンツカブログ

    カタクリの開花とヒメギフチョウの発現

    今日は気温が22℃まで上昇。午後から観察場所に行ってみる。カタクリの花がやっと咲き始めたので、ヒメギフが出そうだなと思っていたら、目の前をヒメギフが山の斜面に沿って飛んでいった。止まったのを確認して近くまでいったら、ヒメギフを守るかのようにアオダイショウが日光浴している。ヒメギフの全身を写そうと、体の向きを変えたら、もうそこにはいなかった。ヒメギフから目を離したことが悔やまれた。ヒメギフの確...

  17. ネモフィラのようなオオイヌノフグリ - 川の流れのカンツカブログ

    ネモフィラのようなオオイヌノフグリ

    「悠創の丘」のオオイヌノフグリの群生は、遠くから見ると、ネモフィラのように地面が青く浮いているようだ。どこにでもある植物だが、色が濃く見える。

  18. カタクリの花探し - 川の流れのカンツカブログ

    カタクリの花探し

    テングチョウニホンセセリモドキルリタテハ里山をカタクリの花探しに出かけたが、咲いているのは確認できなかった。テングチョウが飛んでいたので、すぐにカメラを向けたが、少し日が陰って羽をたたんでしまった。草刈広一著「ギフチョウ属最後の混棲地 山形県置賜地方からの報告」無明舎出版を図書館から借りてきた。置賜地域のギフチョウ属の混棲地を丹念に調査し、文献を紹介しながら、ギフチョウとヒメギフチョウの種の...

  19. 少し早いスプリング・エフェメラル - 川の流れのカンツカブログ

    少し早いスプリング・エフェメラル

    キクザキイチゲウスバサイシンの萌芽カタクリのつぼみ日中の気温が10℃近くとなり、時折晴れ間が出るので、毎年ヒメギフを観察しているところに行ってみた。斜面には雪が少し残っていた。カタクリのつぼみやウスバサイシンの葉はやっと出てきた。ヒメギフに会えるのはもう少しのようです。一足早くキクザキイチゲが、咲き始めていた。

  20. うちのこ。 - 野々乃之歌乃

    うちのこ。

    カメラのメンテも無事に完了。かわいい子のご帰還ですわ。購入一年目のメンテ。シャッターボタン回り辺りを交換。なんだっけ???なんか色々。保証期限内なので無料。それと、レンズのピント合わせの時にする異音を確かめて貰って、それの修理。こちらは有料、約9,000円。もう一台、カメラを見て貰ったけど、こちらは問題なし。クリーニングして貰って綺麗に。1,080円。シャッターが限界値越えてると指摘されたけ...

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