PENTAX K-3のタグまとめ

PENTAX K-3」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはPENTAX K-3に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「PENTAX K-3」タグの記事(123)

  1. 「古都にふれる」 - 光と彩に、あいに。

    「古都にふれる」

    この道をあのひとも想いにふけながら歩いたのでしょう長い年月がどんなに流れようとひとは変われないものなのですね

  2. 「しのぶ」 - 光と彩に、あいに。

    「しのぶ」

    風に耐えながら花咲せたであろう姿に見惚れてしまいました

  3. 「わたしの日常」 - 光と彩に、あいに。

    「わたしの日常」

    こんな風に いつもというフォルダーに入れられる一日が終わってゆくこうやってあなたと会えない日々がイチニチイチニチ重ねられてゆく気がつけば10年そしてこれからも同じように日々を重ねてゆくのでしょう

  4. 初秋 - いつかみたソラ  

    初秋

    9月19日 地元の田んぼ先生のお宅へ行く途中、寄り道を。彼岸花はこれからのようです。日差しがなくて残念。でも、寄り道したおかげで今まで知らなかったものに出会ったり・・・。南阿蘇へ足をのばしてみました。応急措置の道路で繋がっていますが、遠い土地になってしまいました。コスモスがぽつりぽつり咲いていました。コスモスのまだ触れ合はぬ花の数   石田勝彦

  5. 宮城県_旅行2 - ちょっとそこまで(CONTAX T3 & PENTAX K-3)

    宮城県_旅行2

    女川から南三陸へ向かいました。海の幸を堪能しに・・・(復興の様子も知りたかったので)今回の旅館は、お料理がおいしいとの評判の「ニュー泊﨑荘(にゅーとまりざきそう)」 ホント間違いのないおいしさでおなかいっぱいいただきました。アワビの踊り焼き。バターでいただきます。おいしぃー。海老です。よくある結婚披露宴のエビよりもジューシー。「ほや」です。新鮮そのもの。臭みもなくってなんともいえない。オプシ...

  6. 「年甲斐もなく」 - 光と彩に、あいに。

    「年甲斐もなく」

    きみを見てるとあと10年若かったらなそう思わされてしどろもどろになってとりあえず頭を掻いてしまいます

  7. 「今日という日は」 - 光と彩に、あいに。

    「今日という日は」

    パソコンの前とトイレとを あなたを想いながら行き来する一日でした

  8. 「見えないけれど」 - 光と彩に、あいに。

    「見えないけれど」

    生きてゆくのになくてはならない空気失わないと気付かない大切なものなのに目に見えないけれど当たり前にそこら中にいて 地球を包み必要とする すべてを満たしている同じように目に見えないけれど祈りや願い喜怒哀楽いろいろな想いが世界を包んでいる感じられないかもしれないけれど

  9. 「元気を拾う」 - 光と彩に、あいに。

    「元気を拾う」

    俯いて歩いていたら流れてゆく黒いアスファルトに桜があらわれてちょっと上を向いて歩きだしたよ

  10. 「あんなに好きだったのに」 - 光と彩に、あいに。

    「あんなに好きだったのに」

    不覚にもあなたの柔らかさを忘れていた

  11. 「見えてるようで聞こえてるようで」 - 光と彩に、あいに。

    「見えてるようで聞こえてるようで」

    いつもの廊下で不意に耳に届いた虫の音に今まで気付かなかった余裕のない己を教えられる

  12. ヘチマの花 - いつかみたソラ  

    ヘチマの花

    ヘチマの花といえば、スピッツの曲がすぐに浮かびます。地味な曲です。調べてみると、この曲が入ったアルバム「空の飛び方」は、1994年の9月に発売されたそう。23年前!何故か軽くショックを受けています。そしてヘチマといえば鹿児島。夏の照りつける太陽の下、大きな緑の葉っぱ、そして黄色いヘチマの花が色鮮やかに咲いている風景をよく見かけます。産直でもヘチマをよく売っているのを見かけますが、食用なんです...

  13. 「歳をとるとはこういうことか」 - 光と彩に、あいに。

    「歳をとるとはこういうことか」

    すきだなって感じたら好きだなってその場で 何も考えずに想いのままに伝えていたのにいつからだろうそうしなくなったのはそうできなくなったのは

  14. 「一期一会とは言うものの」 - 光と彩に、あいに。

    「一期一会とは言うものの」

    今日から ふたりで一つの幸せそうな云え幸せそのもののお二人に出会えてそのような時空に居合わせたことに感謝せずにはいられません選ぶことのできないながれゆくときのなかで素敵なことに出会える奇跡ありがたいことです

  15. 「裸の王様になってしまう前に」 - 光と彩に、あいに。

    「裸の王様になってしまう前に」

    これがこの突きつけられた現実こそがすべてだ10年そこで戦ってきた戦友の実績をそのまま己を介さずに受け止めてみよそこからそれから1からゼロから過去を頼りにしても過去にしがみついても無駄だってわかったでしょう

  16. 「幸せって」 - 光と彩に、あいに。

    「幸せって」

    夜が明けてゆく澄んだ空気が動き出すみんな 嬉しそうだ人間だけなのかな朝が憂鬱朝が来なければいいそんなことを心から思い零してしまうのは

  17. 夏逝く - いつかみたソラ  

    夏逝く

    阿久根の海、いつもの場所にて。歳時記を開いて季語「夏の果」をみてみると、夕潮の紺や紫紺や夏果てぬ   藤田 湘子という句が目に留まりました。去りゆく季節を惜しむ気持ちと、秋の気配を感じる安堵感。そんな思いが入り混じる今日この頃です。

  18. 宮城県_旅行 - ちょっとそこまで(CONTAX T3 & PENTAX K-3)

    宮城県_旅行

    2017年8月 久しぶりに、母の生まれ故郷、宮城県に出かけてきました。そこは内陸なのですが、数年前に行った「女川(おながわ)」「南三陸(みなみさんりく)」といった、東日本大震災にて被害を受けた場所にも出かけたくそちらから行ってまいりました。だいぶ盛り土がされて、津波を回避できるような状況になっていました。震災遺構もあって、何も言わず家族で合掌。その反面、海幸も堪能してきました。女川の震災遺構...

  19. 20170907 - The world without word

    20170907

  20. 秋暑し 2 - いつかみたソラ  

    秋暑し 2

    8月23日 日田市豆田町にて「暑い」「暑い」と言葉に出しても仕方ないのに、つい「暑い」と言ってしまう、そんな一日でした。でも今朝(8/30)は空気ががらりと入れ替わっていました。ほんの少し秋めいてきましたよ。

1 - 20 / 総件数:123 件

似ているタグ