PENTAX K-3のタグまとめ

PENTAX K-3」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはPENTAX K-3に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「PENTAX K-3」タグの記事(164)

  1. 青田 - いつかみたソラ  

    青田

    7月上旬 南さつま市金峰町既に稲刈りが済んだ田んぼもあるようです。先週配布の生協のカタログに、金峰町の新米が案内されていました。それにしても! 空も雲も田も眩しくて、クラクラしてしまいます。

  2. 「お酒さまさま」 - 光と彩に、あいに。

    「お酒さまさま」

    頭の中をキリッとさせてくださいアルコールをアホみたいに呑みながらこれまた アホみたいな お願いを心からしてしまうこんなアホな私をどうかよろしくお願いします

  3. 「天まで」 - 光と彩に、あいに。

    「天まで」

    真っ暗な泥の中から空を目指して伸びる

  4. 「不意」 - 光と彩に、あいに。

    「不意」

    いいなと思って好きになるのは簡単なのにそっからがきつい

  5. 「ミナモ」 - 光と彩に、あいに。

    「ミナモ」

    蓮の花を見るとき水面に映る姿を見るのが大好きです蓮だからこそできる表現それを見ていると別世界の入り口のように思えてなりませんその中に その先にもう一つの世界が 確かに広がっているようで覗き込んでしまいますこっち側とあっち側を行ったり来たりしながら蓮を撮る時は頭がちょっとクラクラしてしまいます

  6. 「蓮は泥より出でて、泥に染まらない姿に」* - 光と彩に、あいに。

    「蓮は泥より出でて、泥に染まらない姿に」*

    あなたが ひょっこり顔を出しそうで見惚れてしまいます*北宋の儒学者・周茂叔の著した「愛蓮説」を参考にしました。

  7. 「ふたりだけの逃避行」 - 光と彩に、あいに。

    「ふたりだけの逃避行」

    この船に乗って君と蓮の森を潜ってみたい

  8. 夏の真ん中 - いつかみたソラ  

    夏の真ん中

    7月上旬 南さつま市金峰町大きく広がる田園地帯。その中に大きな樹が一本。田園を貫く一本道から逸れその樹のもとへ。360度空を見渡す事ができるこの辺りでは、日影になった場所はなかなか見当たりませんが、この樹の下は別世界です。木陰の風が気持ちよく、石の祠も涼しげに見えました。次は、土手を登って樹と田んぼと夏の空を撮ってみました。それから土手を下りて、今度は雲と風になびく草を。夏の真ん中に立ってい...

  9. 20170718 - The world without word

    20170718

  10. 「ずっと 変わらずに」 - 光と彩に、あいに。

    「ずっと 変わらずに」

    君は 信じられないくらい 長い間ずっと 変わらずに 輝き続けているんでしょうとは言っても信じられないくらい 長い時をかけて 変化してゆくのでしょうすごいですねどれだけの 生命が 君を見上げて想いを巡らせてその光に癒されたことでしょう

  11. 20170715 - The world without word

    20170715

  12. 夏の海 - いつかみたソラ  

    夏の海

    6月下旬 阿久根市牛ノ浜にて暑い日が続きますね。猫たちも私もバテ気味。でも何とか乗り切らねば。。夏海や一帆の又見え来る虚子

  13. 夕焼け - いつかみたソラ  

    夕焼け

    6月下旬 阿久根市牛ノ浜近くにて朝倉、日田、東峰村の水害、とても胸が痛みます。特に東峰村は私にとって馴染み深い土地で、若い頃はオートバイで、そして若くなくなってからは、友人達と小石原焼の陶器をもとめて何度も何度も訪ねた場所です。昔は宝珠山村・小石原村といっていましたが、合併して今の東峰村になりました。合併しても村制を敷いたのは、何かよほどのこだわりがあるような気がしてなりません。いつ来ても変...

  14. 「ボランティア」 - 光と彩に、あいに。

    「ボランティア」

    参加して 初めて分かったその精神的な きつさが作業自体は どうにかなるのであるが効率よくいかない 気の焦り負のエネルギーがとどまったままの場所にどんどん気が吸い取られてゆくどこから手を付けていいか分からないほどの膨大な作業量に対する己の無力さ戦後の焼け野原から阪神から東北から熊本から被災地と呼ばれる土地でがんばってこられた方々のその後ろ姿に力をもらいながら 続けていこう

  15. 「風景も景色も死ぬのか」 - 光と彩に、あいに。

    「風景も景色も死ぬのか」

    仕事へ向かうときいつも そこにあってあの家も あの川も あの丘も何も言わずに そっとただ送り出してくれていた 疲れ果てて 帰ってくるときいつも そこにあって町や外灯の灯りたちは たくさんの 灯台のようにどうにか今日も帰って来れたんだとそっとだけど やさしく教えてくれいた 当然のように そこにあるものと思っていた これまでと同じようにこれからも ずっと無常とはいうものの無常を思い知らされるため...

  16. 20170712 - The world without word

    20170712

  17. 20170710 - The world without word

    20170710

  18. 7月9日(日)お墓参りの帰りに立ち寄った 葛飾柴又帝釈天 - ちょっとそこまで(CONTAX T3 & PENTAX K-3)

    7月9日(日)お墓参りの帰りに立ち寄った 葛飾柴又帝釈天

    今年の夏はとても暑いのだろうなと思わせるような一日でした。まだ7月で梅雨も明けていないのに、全国的にも猛暑日となった今日 墓参りの帰りに葛飾柴又にある帝釈天に立ち寄りました。数年ぶりの再訪で、駅前には寅さんの銅像に加えてさくらが・・・おぉー!びっくりちょうどお昼時だったのでどこかでランチでもと参道を歩いていると、あの くず餅で有名な亀戸天神の船橋屋さんの店舗があるではないですか。即入店! 船...

  19. 20170709 - The world without word

    20170709

  20. 20170708 - The world without word

    20170708

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