R-D1のタグまとめ

R-D1」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはR-D1に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「R-D1」タグの記事(49)

  1. タイガースファンという訳ではないが - EPSONで行こう(仮)

    タイガースファンという訳ではないが

     R-D1 + Konica Hexanon 45mm F1.6 ISO: 200 露出: 1/1000秒 絞り: 5.6

  2. R-D1とEPSON Photolierの相関 - EPSONで行こう(仮)

    R-D1とEPSON Photolierの相関

     R-D1に続きR-D1xも復活したので、カラー撮影も可能となった。 そこでR-D1に内臓されたフィルムについて検証をしてみる。 使用レンズはLeitz Summicron 50mm F2。 フォーカスは無限遠とした。 先ずR-D1xで撮影したJpegサンプルを示す。 撮影データは次の通り。 シャッター速度:1/42秒(絞り優先AE) 絞り:F5.6 ISO感度:200 撮影日時:2017年...

  3. 蜩の月 寫誌 ⑦  習作 Ilford XP2 super 400 風に… - le fotografie di digit@l

    蜩の月 寫誌 ⑦  習作 Ilford XP2 sup...

    EPSON R-D1x  Carl Zeiss Planar T* 2/50 ZM

  4. HEXANONレンズ - EPSONで行こう(仮)

    HEXANONレンズ

     HEXANON 45mm F1.6は、フィルム撮影だとF4以上で尖り過ぎて使用するには辛い物がある。 しかし、建築写真には解像し過ぎる鋭い描写はプラスに働くので有効だといえる。 これがR-D1に付けた場合、尖った描写は繊細な線へと変質し、全体として良好な結果へと変貌を遂げるのだから面白い。 そういえばSonnarも同様の傾向が見られる。 それでは尖ったレンズの全てがそうなのかといえば必ずし...

  5. R-D1の画角について - EPSONで行こう(仮)

    R-D1の画角について

     上図はライカ判と呼ばれる一般的なフィルム1コマに、デジカメ2機種の映像素子を重ねて表したものです。 微妙な重なりがありますので見づらい所もありますがご容赦願います。 最も外側の赤い線がライカで採用され広まった36mm × 24mmで、緑の線はSONYがα7で採用した映像素子(35.8mm × 23.9mm)です。 こうやって見ると殆ど忠実なサイズであるといえそうです。 ただし、この全域がα...

  6. やっぱり前ピン - EPSONで行こう(仮)

    やっぱり前ピン

     看板にフォーカスを合わせたのに手前の草にピントが来ている。 この時から気にしていたがやはりピントがズレている様だ。 R-D1のフランジバックがLeicaに対して微妙に異なるという話しも聞く。 フィルムカメラと異なりフランジバックを測定する事が難しいので、そこら辺の確証は得られないが、無限遠が出ていない気もするので総じて考える必要があるのかもしれない。 先ず無限遠状態でレンズを取り付けて撮影...

  7. 危険を犯す - EPSONで行こう(仮)

    危険を犯す

     会社からブログ投稿するのはかなり危険です(苦笑) 毎度の事ですけれども。 R-D1 + Konica HEXANON 45mm F1.6 ISO: 400 露出: 1/250秒 絞り: 2

  8. R-D1x復活 - EPSONで行こう(仮)

    R-D1x復活

     R-D1xが復活した。 これで再び2台体制で撮る事が出来る。 今まで通り、R-D1はモノクロ専用機、R-D1xはカラー専用機となる。 万が一、R-D1sを買ったら、カラーをネガ風味、ポジ風味と使い分けても良いかもしれない。

  9. R-D1の色 - EPSONで行こう(仮)

    R-D1の色

     R-D1は600万画素であるが、それにより何か困った事あったかといえばこれといって無い。 無いとは書いてみたものの、六切りに伸ばす前提だとトリミングする余地は殆ど無いので、それで困った経験はあるが、単にそれは自分の腕が悪いだけなので、600万画素起因というより撮影者起因の困り事というのが正しい。 私の様に最大でも六切りまでという人間にとっては、この辺りが丁度良いといつも思っている。 だから...

  10. 夕暮れの北助松 - EPSONで行こう(仮)

    夕暮れの北助松

     向かって左の外灯だけが点いている。 R-D1 + Konica HEXANON 45mm F1.6 ISO: 800 露出: 1/128秒 絞り: 2.8

  11. シャッター速度と価格 - EPSONで行こう(仮)

    シャッター速度と価格

     さっきネットを見ていたら、カメラのシャッター速度でのグレード別けについて批判的なコメントを展開している所があった。 コストで見れば差は無いはずだというのが主張である。 当然、製造コストでの差は無い。 だから何だ? 購入とは商品の持つ価値観と価格が購入者の感覚と合致すれば成立するものだ。 それが高いと思うなら買わなければ良いし、買ってもいいなと思えば買えば良いだけだ。 決定権は買う側にある。...

  12. 蜩の月 寫誌 ② ペンキ塗り立て… CZ Planar T* 2/50 ZMでマクロ風に. - le fotografie di digit@l

    蜩の月 寫誌 ② ペンキ塗り立て… CZ Planar...

    EPSON R-D1x  Carl Zeiss Planar T* 2/50 ZM

  13. 蜩の月 寫誌 ① ペンキ塗り立て… CZ Planar T* 2/50 ZMでKodak Ektar100風に. - le fotografie di digit@l

    蜩の月 寫誌 ① ペンキ塗り立て… CZ Planar...

    さて今日から8月・・・、になったと言うのにこの暑さになんとも目標がない. 取りあえずは熱中症にかからない事、くたばらない事、か. なんて馬鹿なことを言ってないで来月の旅の手配をしておかないといかん.且つて世界最高の粒状性と高彩度を誇ったカラーネガフィルムKodak Ektar100風に造作中のペンションを撮ってみた.R-D1のエッジ、彩度、コントラストをそれぞれ+1に盛る以外はEVやWB、I...

  14. 疑似単線でもいいのでは? - EPSONで行こう(仮)

    疑似単線でもいいのでは?

     高架工事中。 開かずの踏切はこまるけれど、高架になると風情が無くなる。 いっそ今のまま片側だけ高架にするとか、片側だけ地下鉄にしてしまえば、見た目が単線になるから良い気がする。 R-D1 + Voigtländer NOKTON Classic 35mm F1.4 ISO: 400 露出: 1/125秒 絞り: 1.4

  15. ドットインパクト - EPSONで行こう(仮)

    ドットインパクト

    今の時代じゃ、伝票印字位しか出番が無いけれど。VP-4300。 R-D1 + Voigtländer NOKTON Classic 35mm F1.4 ISO: 800 露出: 1/125秒 絞り: 1.4

  16. カゴの中 - EPSONで行こう(仮)

    カゴの中

     R-D1 + Voigtländer NOKTON Classic 35mm F1.4 ISO: 800 露出: 1/1000秒 絞り: 1.4

  17. 夕闇 - EPSONで行こう(仮)

    夕闇

     R-D1 + Voigtländer NOKTON Classic 35mm F1.4 ISO: 800 露出: 1/125秒 絞り: 1.4

  18. まだまだ先を見てみたい - EPSONで行こう(仮)

    まだまだ先を見てみたい

     R-D1が復帰してから楽しいので結構撮った。 2年半の期間で私も成長したのか、新しい発見もいくつかあった。 マキナは無機物だから成長はしないが、使い手が成長すればより多くのモノを引き出す事が出来る様だ。

  19. ソフトエクレア - EPSONで行こう(仮)

    ソフトエクレア

     色々書きたいなと思っても、結局何も書かずに送信ボタン。 R-D1 + Voigtländer NOKTON Classic 35mm F1.4 ISO: 200 露出: 1/125秒 絞り: 2

  20. 分離帯と自転車 - EPSONで行こう(仮)

    分離帯と自転車

     R-D1 + Voigtländer NOKTON Classic 35mm F1.4 ISO: 800 露出: 1/250秒 絞り: 1.4

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