SFのタグまとめ (25件)

SFのタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはSFに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

CLOUD ATLAS2012/米・ドイツ・香・シンガポール 監督:ラナ・ウォシャウスキー、アンディ・ウォシャウスキー、トム・ティクバ 出演:トム・ハンクス、ハル・ベリー、ジム・スタージェス、キ―ス・デイヴィッド、ジェームズ・ダーシーストーリー(allcinema解説より) 1849年、南太平洋。青年ユーイングは、妻の父から奴隷売買を託され、船での航海に出るが…。 1936年、スコットランド...

by THANKS

SF映画好きな、あなたに捧げる・・・今日の一枚スターウォーズの公開日には欠かさず映画館に足を運ぶ、そんなあなたにターミネーターは何度見たか覚えていない、そんなあなたにもチャーチャー♪ チャチャチャチャチャ~チャ~♪ル     ン     バ     !  !一家に一台!買ってね~

by mohariza12メモ

「安倍晋三記念小学校」問題は、だんまりを決めていたテレビ、新聞とも マスコミが各社一斉に乗り出し、16日にはとうとう、籠池氏が国会に出て、阿倍首相(?)の「寄付金100万円」について話をする展開になったようだ…、が。何故、この様な急展開があったのか?不思議に思う この頃である…。私自身は、阿倍晋三たる人を信用はしていないが、この急展開は、やはり、外圧か・・・、と思う次第である。政治には、ほと...

エピソード4のリメイクみたいに感じました。どこかで見た場面が現代風にアレンジされていて、過去作を見ている方が楽しいですよね。ところで今作は、カラードや女性が自然にでてきて、心地いいです。エプソード4は、ホワイト男性しか出てきません。正直、今の目線で見ると息苦しい。ストーリィや特撮よりも、こういうことが気になるのは、なんででしょうかねω

買い1/26SFマガジン2017/022/14「13歳の娘に語るガロアの数学」金重明岩波書店読み2/12「13歳の娘に語るアルキメデスの無限小」金重明岩波書店

ずいぶん前にkindleで全20冊の合本を買い、読まずにいたのですが、最近読み始め、5巻まで来ました。気持ち悪い。サイキックウオーズは最初だけで、あとは新興宗教団体運営の内幕話になるとネットで知り、その気持ち悪さを、下世話な関心で読みたかったのですが、想像以上に気持ち悪いのです。

by 無題

何年かぶりにJRPAの写真展にいってきました。JRPA会員の鉄谷プロがおられたので色々と解説いただき有意義な時間が過ごせました。青空や夕焼け、いろんな風景を絡めた写真が目立ちました。しかしモータースポーツの写真はあくまでも風景写真ではありません。風景写真であれば、その思った風景が目の前に広がるまで何日でも待つことが出来ます。その中に、マシンを置くことで一気に制約が出来、一瞬の判断でマシンの中...

by 豆大福がてんこもりなブログ2

現在金欠気味ですが、前々から欲しかったThinkPadの、激安の物があったので買っちゃいました。X220言う、少し大きいモバイルブックなんだけど・・。まだ余り動かしてないけど、モニターが少し特殊な色味か。調べたら、X220(ThinkPad自体?)はカスタマイズし放題だそうで金欠解消したら、メモリ増設などを順次していきたいです。サイト見る限りだと、マザーボード換装やモニター換装まで、割りかし...

2005/日 監督:手塚昌明 出演:江口洋介、鈴木京香、鹿賀丈史、北村一輝、伊武雅刀、綾瀬はるか、生瀬勝久ストーリー(allcinema解説より) この日、陸上自衛隊の東富士駐屯地では対プラズマ用人工磁場シールドの展開実験を行なっていた。 ところがその最中に想定外の暴走事故が発生、実験に参加していた的場1佐ら第3特別実験中隊が  460年前の戦国時代へタイムスリップしてしまう。 ほどなくして...

Chappie 2015/米 監督:ニール・ブロムカンプ 出演:シャルト・コプリー、デブ・パテル、ニンジャ、ヨーランディ・ビッサー、ホセ・パブロ・カンティージョ、     ヒュー・ジャックマン、シガニー・ウィーバーストーリー(Yahoo!映画より) 2016年、南アフリカ。ディオン(デヴ・パテル)は、世界初の自身で感じ、考え、成長することができる  人工知能搭載ロボットのチャッピー...

by 無題

本日、トヨタレクサスチームの2017年活動計画の発表があった。驚くべき内容は少ないけれども、何点か挙げると、まず、伊藤大輔選手が監督になり、正規ドライバーから外れた。2007年にホンダでチャンピオンを取ってトヨタに移籍してからは、思ったように活躍できなかったのではないか?そのままホンダに残留したほうが良かったのでは?と思うファンもいるかもしれない、寂しい幕切れであった。それと、SFには長年に...

by 楽なログ

 人間の細胞を含むブタの胎児作製に成功し、いずれは移植用の臓器作りへと向かうとの報道だが、これにHGウェルズの『ドクターモローの島』を連想した人もいるんじゃないか。 これで思い出したが、今もまだ売っているか確認していないけど翻訳のブルーバックスに『SFはどこまで実現するか』があり、かつて読んだものだった。 ところで、あの「リカちゃん」が50周年を迎えるという。リカちゃんは誕生した時11歳とい...

by LANDFISH
SF

STAR WARS シリーズとして観ると、外伝とは言え、う〜ん…って感じ。映画としての盛り上がりも、見所もほとんど無い。新キャラや乗り物もこれと言って目を見張るモノは無いし。このストーリー要るかなぁ?って感じでした。シネコンが当たり前になった現状では仕方ない事ですが、小さなスクリーンで震える様な音量・音響?も無い状況で観るSF映画が、こんなに虚しく感じたのは初めてです。もうちょっと迫力ある音...

ソノラマノベルズ夢枕獏「キマイラ」シリーズの最新刊です。また過去編です。今回は久鬼と九十九と阿久津が1年の時の話です。けっこう面白い。作者も楽しいだろうな。本編がまったく進みません。現在に戻るのは次の「堕天使変」だそうだけど、このまま何巻も戻らないかもしれないですね。別にいいんですが。

SF

「航空宇宙軍史・完全版1」谷甲州ハヤカワ文庫これも、過去に読んだことがあります。でも全く記憶してません。ふむう、航空宇宙軍史の長編では、「カリスト」も「エリヌス」も、そして「CB-8」も記憶していません。短編集の「バジリスク」は、読み返して覚えているんですが。あと「終わりなき索敵」も、なんども読み返しています。つまり、僕は幻想の要素が強い作品が好みなんです。

by まやぞーの ほぼ映画ばなし

スターウォーズシリーズは子供の頃からずっと好きですけどそれほど詳しくはないもんで、去年ひさしぶりにエピソード7が公開になったから次はてっきり「8」だと思い込んでいました。まさかの、「3.5」がやってきましたよ。1977年に公開になった「スターウォーズ」は全部で9つあるエピソードのうちの「4」だったわけですが、そこでは帝国軍の巨大兵器デス・スターの設計図が盗み出され、それをめぐる同盟軍との戦い...

SF

<航空中軍史>完全版1谷甲州「カリスト」は高校の時に読んでいました。読み返すのはひさしぶりなので、中身はほとんど覚えていません。何人かの登場人物名を懐かしく思うくらい。先日記事にした「星の墓標」とは、だいぶテイストが異なります。「墓標」と「星空のフロンティア」「終わりなき索敵」は、幻想文学のようですが、「カリスト」には幻想の要素はありません。

「航空宇宙軍史・完全版3」谷甲州ハヤカワ文庫この作品は初めて読みます。シリーズ中では比較的ユーモラスで親しみのわく、ダンテ隊長も出てきます。各章ごとに視点が変わるんですが、トリッキーでもなく、読みやすかった。また、全般に、幻想的な印象の作品です。

by *さいはての西*

批評理論についての書物は数多くあるが、読み方の実例をとおして、小説とは何かという問題に迫ったものは少ない。本書ではまず、「小説技法篇」で、小説はいかなるテクニックを使って書かれるのかを明示する。続いて「批評理論篇」では、有力な作品分析の方法論を平易に解説した。技法と理論の双方に通じることによって、作品理解はさらに深まるだろう。多様な問題を含んだ小説『フランケンシュタイン』に議論を絞った。(A...

陰惨な戦争映画。嫌い。ところで、来年もよろしく。

似ているタグ