SMC Takumar 6x7 105mm/F2.4のタグまとめ

SMC Takumar 6x7 105mm/F2.4」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはSMC Takumar 6x7 105mm/F2.4に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「SMC Takumar 6x7 105mm/F2.4」タグの記事(6)

  1. 2017年3月18日 錆と光蜥蜴が集まる冬のサイロ - Silver Oblivion

    2017年3月18日 錆と光蜥蜴が集まる冬のサイロ

    先日、「不愛想な冬のサイロ」として紹介したサイロです。このサイロ、鉄製の外壁には、下からぞわぞわと赤錆が湧いてきておりました。そこにかかるのは、低い冬の日差しからもたらされたラウドスピーカーの影。う~ん、ハードボイルドですねえ。こういうしょーもない風景、実に心に刺さるんであります・・・あ、びょーきですね、びょーき。^^;愛知県みよし市にてThe "Bakepen" Pentax 67SMC ...

  2. 2017年3月10日 埋設された働き者 - Silver Oblivion

    2017年3月10日 埋設された働き者

    先日、「春の目覚め」と言うエントリでご紹介したドラム缶です。あそこには写っていなかった天面は、こんな感じの顔貌でした。人間だったら「虐待されたのだな、気の毒に・・・」と思ってしまうような傷がいっぱいついてました。でもドラム缶の場合は、傷が多ければ多いほど、よく働いた証拠なのかもしれません。今は土中に埋められて余生を過ごしておりました。でも、なんで埋められているのでしょうか・・・私の限られたド...

  3. 2017年3月1日 光を恋い焦がれるアイヴィたち - Silver Oblivion

    2017年3月1日 光を恋い焦がれるアイヴィたち

    今日から3月、春の訪れです。もうずいぶんと光の雰囲気が春めいてきて、もはや冬の日差しとは違うように感じます。この写真を撮ったのは1月初旬頃・・・冬至を過ぎたとは言うものの、まだ薄暗い時期でした。街路樹を這い上がるアイヴィたちも、乏しい光の中で「もっと光を・・・」と言い募っているようでした。でも、もはや光の力強さが違います。早咲きの桜はもう咲き始めたとか・・・暖かで春爛漫な季節まであと少し、う...

  4. 2017年2月23日 春の目覚め - Silver Oblivion

    2017年2月23日 春の目覚め

    地面からひょっこりと顔を出したドラム缶・・・春ですねえ♪(って、ヲイ。^^;)愛知県みよし市にてThe "Bakepen" Pentax 67SMC Takumar 6x7 105mm/F2.4ADOX CMS20 II (EI 20)ADOX ADOTEC II (12 min. at 20 deg. C)Scanned by Epson GT-X770Post Processed by ...

  5. 2017年2月19日 冬陽の中でも元気溌剌な白菜 - Silver Oblivion

    2017年2月19日 冬陽の中でも元気溌剌な白菜

    冬陽に照らされる白菜・・・この季節、どこの農地に行ってもよく見かける風景です。ネオパン・アクロスを使うと、いかにも冬らしい弱々しい光蜥蜴ちゃんになると思うのですが・・・む~、今回のフィルムはADOX CMS20 IIだったので、ハイコントラストで元気いっぱいの白菜になってしまいましたよ。^^;愛知県みよし市にてThe "Bakepen" Pentax 67SMC Takumar 6x7 10...

  6. 2017年2月5日 空間を斜めに横切るワイヤ - Silver Oblivion

    2017年2月5日 空間を斜めに横切るワイヤ

    名古屋の真ん中、桜通久屋東の交差点にかけられた歩道橋です。この橋はセントラルブリッジと呼ばれ、桜通をまたいで、北側のリバーパークと南側のセントラルパークをつないでいます。吊り橋型の歩道橋なので、太いワイヤが特徴的・・・目の前を斜めに横切っていました。ところどころペイントが剥げて錆も浮いています。めらめらめら・・・赤錆フェチの私の写欲に、火がついてしまったんでありました。^^;名古屋市東区泉1...

1 - 6 / 総件数:6 件

似ているタグ