Sightseeingのタグまとめ

Sightseeing」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはSightseeingに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「Sightseeing」タグの記事(29)

  1. 23072017 - 音・岩・光

    23072017

    ふと思い立って、日光へ行くことにした。7:30過ぎに発車する日光1号に乗って東武日光駅へは9:30前に到着した。ドアtoドアで3時間ほどになる。意外と近いというべきか、それでも3時間掛かると言ったほうが良いのか判らないけれど、JRから東武線へ乗り入れる日光号は乗り換え不要なのが便利だった。しかもその瞬間には電源が一度落ちるのも体験できてお得な感じがした。天気予報は雨の時には必ず雨になる。晴れ...

  2. 迷路のようだったタ・プローム  - mayumin blog 2

    迷路のようだったタ・プローム 

    タ・プロームの塔門も、アンコール・トムのような四面仏塔になっていました。苔むしていて、こちらの方が古さを感じます。こちらはジャングルの中にある感があるから、余計にそう感じるのかもしれません^^;ジャングルの中にありますが、ここまで来る道はある程度整備されています。バイヨン東側の勝利の門から東へ効率的に遺跡を回れるようにフランス政府が20世紀初めに開発したコースなんだそうです。いろんな国がいろ...

  3. タ・プローム 遺跡を喰らう巨木と美しいデヴァター  - mayumin blog 2

    タ・プローム 遺跡を喰らう巨木と美しいデヴァター 

    タ・プロームの中に進んでいくと、まだまだ巨木が遺跡を喰らい尽くしている姿をたくさん目にすることができます。どのくらいの年月をかけてこのような姿になったんでしょうね〜。ガイドさんがこの木は成長が早いのでそんなに経ってませんよ…とおっしゃっていましたが、それでも数百年が経っているのだから、驚きます!! 根が張りすぎて、遺跡が見えなくなっている部分もあります。外側は巨木で遺跡が潰されそうになってい...

  4. 自然の力に圧倒される Ta Prohm(タ・プローム)へ  - mayumin blog 2

    自然の力に圧倒される Ta Prohm(タ・プローム)へ 

    次の遺跡巡りは、タ・プローム。タ・プロームは、アンジェリーナ・ジョリーの映画 トゥームレイダーの撮影場所として有名になった遺跡ですね。私はこの映画見ていないのでよくわかりませんが、映画見た人にとってはロケ地巡りのようで感動するのでしょうね^^ここは、廃墟と巨木が織りなす天然のアートを楽しむって感じで、他の遺跡とはちょっと違った趣きでした。 トゥクトゥクを降りて遺跡に向かおうとすると、はじめて...

  5. アンコール・ワットの環濠が美しかった!  - mayumin blog 2

    アンコール・ワットの環濠が美しかった! 

    中央祠堂や第三回廊を見学したら、第二回廊の外まで出てきました。入ったところとは(多分)反対側に出てきました。アンコール遺跡群の多くは東向きなんだけど、アンコール・ワットは西向きに建っています。その理由としては、王の墳墓(ヒンドゥー教では西は死者が行くところと考えられているため)だから…という説の他に天文学的な要素を指摘する研究者もいるそうです。…ということで、ここは多分、東側…^^; なんか...

  6. アンコール・ワット 第二・第三回廊そして中央祠堂へ  - mayumin blog 2

    アンコール・ワット 第二・第三回廊そして中央祠堂へ 

    第一回廊を見て回った後は中に進んでみます。中は少し広くなっていて、第二回廊が見えてきました。第二回廊も第一回廊と同じ四角形の回廊になっていて、東西115m、南北100mの大きさがあります。建設当時は、この回廊の四隅に中央祠堂と同じ尖塔が立っていたそうですが、今は壊れてありません。 第二回廊の連子窓。その窓の間にはデヴァターが彫られているのが見えますね。では、ここから登ってみましょう…とガイド...

  7. アンコール・ワット 第一回廊のレリーフ  - mayumin blog 2

    アンコール・ワット 第一回廊のレリーフ 

    アンコール・ワットは、宗教寺院で1113年に国王に即位したスールヤヴァルマン2世が約30年かけて造ったもの。ヒンドゥー教の神ヴィシュヌに捧げられ、王の死後は王を祭る霊廟となりました。全体の面積は約200haで、東京ドーム約15個分の広さがあり、寺院内部はヒンドゥーの宇宙観によって構成されています。中央部に近づくほど高く、中央の5基の高塔祠堂は須弥山を表し、周壁はヒマラヤの霊峰、環濠は無限の海...

  8. Angkor Wat (アンコール・ワット)へ!!  - mayumin blog 2

    Angkor Wat (アンコール・ワット)へ!! 

    アンコール・ワットで外せないものとしては、朝日を眺める…というのがありますが、この日はかなり雲が多くて、朝日を見るにはあまり適していませんでした…。春分や秋分の日には、中央祠堂の中心から上がる…ということで、一番人気のある時期だそうですが、私たちが行ったこの時期は中央祠堂のかなり左側からあがるそうで、左側に見える大きな木のあたりから上がるそうです。この日は雲が低くたちこめていて、かつ雨もパラ...

  9. 光が降り注ぐ!神秘的な洞窟『カオ・ルアン洞窟』  - Tham Khao Luang Cave - travelster

    光が降り注ぐ!神秘的な洞窟『カオ・ルアン洞窟』 - ...

    ペッチャブリー県の穴場『カオ・ルアン洞窟』かつてタイの王様が何度も訪れたと言われるこの場所は、ペッチャブリー市街から洞窟の駐車場までクルマで数分のアクセスの良さ!駐車場に到着すると、そこからトラック(有料)に乗せてもらってこちらも数分で洞窟に到着!そこからさらに急な階段を降りてゆきます。距離は短いけど滑りそうなので要注意!洞窟の中にはたくさんの仏像があり、そのフォルムが光に照らされて神秘的♪...

  10. アンコール遺跡からホテルに戻ります  - mayumin blog 2

    アンコール遺跡からホテルに戻ります 

    汗だくになって車に戻ると、冷たいおしぼりと共によく冷えたヤシの実ジュースが待っていました^^あ〜、冷たいおしぼりがこんなに嬉しいことってないわ〜。顔にあてたり、首の後ろにのせるだけで、ひんやりしてとっても気持ちいい!!そして、ヤシの実ジュース♪汗をたくさんかいているからか!?とっても美味しく感じました^^ ゆっくり見て回ったので、閉園時間になってしまいました。帰りは、南大門を通って帰ります。...

  11. アンコール遺跡巡り Angkor Thom いろいろ   - mayumin blog 2

    アンコール遺跡巡り Angkor Thom いろいろ  

    上部テラスの中央にあるのは、中央祠堂です。この中央祠堂は大変珍しい円錐形となっていて、高さ43m、直径25mの基部を囲むように小さい拝堂が12もあるそうです。中央祠堂には入り口が4箇所あって、内部には16世紀頃に作られたといわれる仏像が安置され、今でもカンボジアの人々の信仰の場となっているそうです。 入り口の部分にあるレリーフの素晴らしさにちょっと驚きます!!この柱の葉文様なんか、ものすごく...

  12. アンコール遺跡巡り Angkor Thom の四面仏塔  - mayumin blog 2

    アンコール遺跡巡り Angkor Thom の四面仏塔 

    アンコール・トムの四面仏塔を撮った写真の中で、この三面のお顔が撮れた写真が一番お気に入り^^アンコール王朝最盛期の華やかな時代。ジャヤヴァルマン7世がすでにあった寺院を残しつつ、新都城を建設したアンコール・トム。アンコール・トムって大きな都城を意味するんですって。四面仏塔があるのは、上部テラス。第一回廊から第二回廊へ、そこから急な階段を登ると上部テラスへと出ることができます。 テラスにはナー...

  13. アンコール遺跡巡り Angkor Thomのレリーフ  - mayumin blog 2

    アンコール遺跡巡り Angkor Thomのレリーフ 

    アンコール・トムっていうと、やっぱりあの四面仏塔が有名だと思うんですが、今回行ってみて、回廊に施されたレリーフの素晴らしさに驚きました!!これ、ずーーっと見ていても飽きないかも…^^だって12世紀後半頃に作られたものなのに、この精巧で美しいこと!!!第一回廊の約150m角の回廊にびっしりと描かれています。とても全部は撮れなかったけど(笑)老後の楽しみのために(笑)写真の一部を綴っておきたいと...

  14. アンコール遺跡巡り Angkor Thom(アンコール・トム)  - mayumin blog 2

    アンコール遺跡巡り Angkor Thom(アンコール...

    緑があって涼しい…とは言っても、やっぱり暑い!!冷たいおしぼりとお水でさっぱりしてクールダウンできるので、嬉しいサービス。そんなサービスに癒されているうちに、次の遺跡に到着したみたいです。次に向かったのは、アンコール・トム!以前にライ王のテラスという舞台を見ていたので、ちょっと馴染みがある感じ…(笑)ジャヤヴァルマン7世を鈴木亮平くんが演じていて、アンコール・トムのバイヨン寺院を建てる頃を描...

  15. アンコール遺跡巡り Ta Nei(タ・ネイ)  - mayumin blog 2

    アンコール遺跡巡り Ta Nei(タ・ネイ) 

    飛行機であんまり眠れなかった夫は、お休みタイム…zzz私はウトウトしたり本を読んだり、ゆっくりまったり過ごしていました。部屋で休んだら、15時からアンコール遺跡巡りです。本日は、Ta Nei 遺跡と Angkor Thom 遺跡です。ここタ・ネイは、アンコール・トムを創建したジャヤヴァルマン七世が初期に建立した寺院なんだそう。同じ仏教寺院でもあり、ジャヤヴァルマン七世が造ったアンコール・トム...

  16. 11062017 - 音・岩・光

    11062017

    山手線に新たな駅ができるらしい。それが原因で消えてしまうであろう、昭和な景色を眺めにやってきた。泉岳寺から徒歩10分足らずのところにある、何の変哲もない高架下?のトンネルがそれである。どっちが入口で出口かはどうでも良いとして、僕がやってきた方向からの入口はそんなにおかしな感じはしなかった。でも、ズイズイ進んで行くと、出口に近づくにつれて明らかに天上が低くなってくるのが判る。身長180cm近く...

  17. 11062017 - 音・岩・光

    11062017

    東京駅から新橋へ出て、そこから浅草線で3駅進んで次の目的地へ。A2出口から地上に出て右を向くと、目指す山門はゆったりと登った先の徒歩3分ほどのところにあって、駅出口からも瓦の端が見え隠れしていた。思えば4年前、両国隅田川の左岸に今ではひっそりとながら、地元の温かい管理保存が行き届いている吉良邸を訪れたのが、随分と昔のように思えてくる。元禄15年(1702年)の12月14日の未明に起こった討ち...

  18. ハーバーブリッジを色々な角度から♪ - melancong

    ハーバーブリッジを色々な角度から♪

    最終日に朝から後回しにしていたオペラハウスとロックスへ。オペラハウス近すぎ〜!やっぱり、遠目に見るのがいいわ。オペラハウス側からのハーバーブリッジCircular Quayを抜けて、ロックスへ。ここからもハーバーブリッジ。Argyle Cutハンマーとのみだけで長い年月かけて掘ったトンネル。この脇にハーバーブリッジへの階段がありました。ハーバーブリッジは、車、電車、人が通行可能。パイロン展望...

  19. Paddingtonとbills - melancong

    Paddingtonとbills

    お友達リクエストでbillsへ行くとこに。でも、どの店舗もちょっと離れているのよね〜↓で、地図で調べて、効率的にPaddington行ってからDarlinghurstの店舗へ行くことに。まずは、バスに乗って、Paddingtonへ。Circular Quayからは、333番か380番に乗ればいいらしい。停まるバス停が違うと思われる。私たちは、とりあえず、Oxford St.の適当なところで降...

  20. シドニー・Cityを歩く - melancong

    シドニー・Cityを歩く

    Darling HarbourからCityへ。ちょっと遅めのランチ。目星をつけていたレストランがあったのだけど、なんか入りにくい雰囲気&お客さんがいなかったので、却下。とはいえ、特に他の候補は考えていなかったの。そういえば、HiltonにLuke Manganのレストランがあったなーと思い出し、そちらへ。シンガポールのお店でよく注文するトリュフ&パルメザンフライも。オーストラリアのビールとつ...

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