Sony α7のタグまとめ

Sony α7」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはSony α7に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「Sony α7」タグの記事(74)

  1. ミミちゃんと服部緑地 - nakajima akira's photobook

    ミミちゃんと服部緑地

    2017年9月26日(火曜日)先週の木曜日の9月21日、ひさしぶりにミミちゃんと服部緑地へ行きました。朝晩はぐっと涼しくなりましたが 昼間はまだ暑かったです。1散歩行くかい?ダレていたミミちゃんに 声をかけましたわたし   「おいっ、散歩行くかい?」ミミちゃん 「わんっ、行く行く」2当たるぅ~いいえ、当たりませんわはは、左の車は右折で止まっているのです右の車は走っています3ンイレクンイレクで...

  2. 久しぶりの山歩き - ネコトクラス

    久しぶりの山歩き

    9/20 水曜日 今日は午前中の姫路のお仕事はお休み。午後からの職場での仕事も入らなかったので、お休みをいただきました。朝ごはんを食べて、7時に出発。阪神高速 神戸線から松原線へ 阪和道から南阪奈道路、大和高田バイパスへ途中、コンビニに寄ったりしながら、橿原から吉野へ道端には彼岸花が満開。吉野から169号線を熊野に向かって車を走らせます。途中、169号線より外れて、大台ケ原ドライブウェイへそ...

  3. Porst 135mmF1.8でボケパノ実践編2 - アムゼルの個人的撮影生活とその結果報告および若干の意見など

    Porst 135mmF1.8でボケパノ実践編2

    実践編1からなんと2か月が経ってしまっている。この間、ボケパノ撮影は8月に一回だけだった凹凸その後、Budapestへ旅行し、そこから帰って一日おいてすぐ一時帰国にたってしまった。つまり8月分が紹介せぬままお蔵となり今日にいたってしまったわけです。そこでその分を遅まきながらアップしようというわけ。これは過剰露出だったがボケ味が独特なのでボツにできなかった。これだけボケると嬉しいな、ということ...

  4. ヒガンバナ - 一人の読者との対話

    ヒガンバナ

    昨日の日中の散歩ではこの花を相当沢山撮影した。しかし、全滅であった。好きじゃ無いから上手く撮れないのかな。いや、久しぶりに使ったα7がとても使いにくかった。レンズに絞りリングがあるXFレンズを使い慣れてしまったため、つい左手で絞りを変えようとしてしまう。そういう感覚が身に染みていると、α7の前ダイヤルの位置が不合理な場所に感じられる(もう少しだけ前にあって欲しい)。最短撮影距離が50cmとい...

  5. 金曜日の午後はドライブ - ネコトクラス

    金曜日の午後はドライブ

    9/15 金曜日 泉式の職場は金曜日は半ドン。でも、仕事が入ったり、雑用やら何やらで、結局、職場を出れるのは3時頃になります。今週は珍しく、仕事が入らなかったので、雑用は切り捨てて、ドライブへ。どこへ行くのかというと・・・7月に米子と出雲に行った時の灯台の写真を見た友人が「兵庫県にもきれいな灯台があるよ。」と、教えてくれました。別に灯台マニアではないのですが、灯台を見に丹後半島へ行ってみるこ...

  6. 青いハチと赤いカマキリ - この道は風なり

    青いハチと赤いカマキリ

    先月の撮影です。

  7. 半自動テッサー50mmF2.8で - nakajima akira's photobook

    半自動テッサー50mmF2.8で

    2017年9月12日(火曜日)半自動テッサー50mmF2.8 を α7に付けて お散歩ですこの半自動テッサー50mmF2.8は 1959年に出た プラクティカ IV Version 1 の 標準レンズでありカールツァイス・イエナとして 初めての 半自動絞りのレンズでした「鷹の眼」と呼ばれて 絞り開放からシャープだった 三半テッサー(Tessar 50mm F3.5)からプリセットの にっぱち...

  8. 古いレンズ(2) - 一人の読者との対話

    古いレンズ(2)

    SONY α7 + Carl Zeiss T* Sonnar 2.8/135(Y/C) レタッチに相当難あるがいい写真だ!

  9. 古いレンズ(1) - 一人の読者との対話

    古いレンズ(1)

    SONY α7 + Carl Zeiss T* Sonnar 2.8/135(Y/C) ISO400 F2.8 1/2500 AWB 色が転ぶ レタッチできない お手上げ

  10. #2017.9.9 - Tomoki Photolog+

    #2017.9.9

  11. コムラー 200mmF4.5 の 話し - nakajima akira's photobook

    コムラー 200mmF4.5 の 話し

    2017年9月6日(水曜日)皆さん 三協光機って憶えておられますか?そうです、コムラーやコムラノンの名称で 交換レンズを造っていたレンズ専門メーカーです。1951年に会社が設立されて 1980年に惜しまれつつ倒産してしまいました。今日は その三協光機が1958年から製造した200mmF4.5 を 紹介します。1958年当時は、まだ ニコンFや キヤノンフレックスが発売される前で一眼レフと言え...

  12. 浜辺を歩く人々(7) - 一人の読者との対話

    浜辺を歩く人々(7)

    自分としてはこれは完全に蛇足。しかし、関西の某プロフォトグラファーからはこれが一番良いと言われた。開放なので点光源が綺麗な丸である。

  13. 浜辺を歩く人々(5) - 一人の読者との対話

    浜辺を歩く人々(5)

    この距離感になると135mmの良さが全く出ていない。ただ遠くから撮っていると言うだけ。

  14. 浜辺を歩く人々(4) - 一人の読者との対話

    浜辺を歩く人々(4)

    赤いワンピースを着ている女性がいたことが決定的である。おまけにこの写真の場合まっすぐ立っているのが良いと思う。

  15. 福井までドライブ - nakajima akira's photobook

    福井までドライブ

    2017年8月30日(水曜日)8月28日の月曜日、夏の長期休暇で家に来ていた息子と 久しぶりにドライブに出かけました。京都東で名神を降り、琵琶湖の西の161号線を通って 大津市から高島市・敦賀市・若狭町へと進み帰りは 山越えの 鯖(さば)街道を通って161号線に戻り 名神で吹田までのルートでした。1真野浜 (滋賀県大津市)30年近く前に来た 161号線沿いの真野浜(まのはま)です写真のペット...

  16. 浜辺を歩く人々(3) - 一人の読者との対話

    浜辺を歩く人々(3)

    スナップ写真であるから、ポージングもライティングも、撮影者の意図はまったく反映されていない。ただ、目の前のあるがままの現実を撮影しただけである。素足で歩いているのであるから、足下まで入れて撮りたいと思った。しかし、まずなによりも被写体に対してレベルで撮りたかったし、これ以上空を切り縮めたくなかった。この二人をこの位置で撮ろうと狙っていたわけでは無いし、後ろに下がるゆとりもなかった。もしズーム...

  17. 浜辺を歩く人々(2) - 一人の読者との対話

    浜辺を歩く人々(2)

    135mmレンズはほぼ全くと言って良いほど使ったことが無い。今回使って見て一番感じたことは自分のイメージより「長い」ということであった。遠くにある江の島の全景を撮ろうと思ったら入りきらず、何メートルも後ずさりした(笑)。それから、この写真のような写真をそこそこ離れた場所から撮れることが意外であった。息子のサッカーの試合を撮影するためEF70-200mm F4Lを使っていたが、割とテレ端寄りで...

  18. 浜辺を歩く人々(1) - 一人の読者との対話

    浜辺を歩く人々(1)

    今回は人物にレンズを向けて写真を撮った。しかし、そのほとんどは後ろ姿の写真である。やはり正面から撮ることには大きな抵抗を覚える。それはともかく、135mmという焦点距離はとても魅力ある焦点距離だと思う。写真歴を通じてほとんど使ったことが無いのだが。この写真を見せられ「何ミリで撮ったと思う?」と聞かれたら「200mm」と即答するだろう。135mmは自分のイメージよりずっと長かった。今回(28日...

  19. 170828七里ヶ浜 - 一人の読者との対話

    170828七里ヶ浜

    この写真も「嘘つき写真」である。実際の色とはかなり違う。この時間帯にAWBで撮影すると、概ねこういう色味の写真になる。元ファイルの色合いはもっと薄い。しかし、そのままでは面白くもなんともない。で、ちょっと彩度を上げてみた。こういう写真に対しては「どうなのかな?」という思いがある。嘘だと言えば嘘であることは間違いないが、フィルムのVelviaで撮ってもこんな感じの色味の写真になる。私としては、...

  20. 170828片瀬東浜海岸(2) - 一人の読者との対話

    170828片瀬東浜海岸(2)

    こういう距離感で撮ると35mmというのはかなり広角なのだと分かる。広角ならではの人物写真というものがあるということを改めて再認識した。広角レンズで寄って撮る人物写真がどういうものであるかと言うことはよく承知しているが、そういう写真をほとんど撮ったことが無いのでこの写真は自分としてはかなり新鮮に感じた。この西日の感じが好きなのだが、それ以上に二人の距離感がとてもいい。※写真の下にも文章あり。私...

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