St. Paulのタグまとめ (9件)

St. Paulのタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはSt. Paulに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。
by Isao Watanabeの'Spice of Life'.

新宿生まれ育ちのロベルト・カルロチ=タツヤと三丁目「池林房」に行ってお店を出た件(ココに書いてます)の続きね。タツヤと靖国通りを渡り、「ここの向こうを都電が走ってたんだよ」『俺知らないよそれ、いつ頃の話?』とか古き佳き時代の新宿をレクチャーしてもらう。ゴールデン街(とか二丁目)、自分では行かないのでほとんど知らないです。マサノリ君に20代の頃、彼の馴染みの店に連れてってもらったのと、あと数回...

by Isao Watanabeの'Spice of Life'.

ロベルト・カルロチ、こと、タツヤ氏とごはんしようということになった。場所は新宿がいいねぇ。うーん、話ができて、カジュアルで、食べ物も充実してて…難しいなぁ…3丁目がいいかなぁ…そうだ、(ココで昔、キンカマと飲んで大変だった時のエピソードは書いてるんですが、)20代の頃によく行った「池林房(ちりんぼう)」にしよう!と、はい、演劇関係者御用達、屋台を意識したつくりと、北海道が特長のここ、変わって...

by Isao Watanabeの'Spice of Life'.

今日はトモのバースデーですな、僕の3日違いですから忘れませんね。えっと、彼の誕生日にみつ豆が出て彼も食べてなきゃ、もらった僕も食べ損ねるわ、食べてないのに殴られるわという話は以前にココで書いてますんで予習してください。そして、僕も好きでは無い豆とか、味の無い寒天とかですが、こうなったらこの日は、みつ豆食ってやろうじゃあないの!という気になりまして、買ってきましたわざわざ。(♪みつ豆、ちょうだ...

by Isao Watanabeの'Spice of Life'.

上り詰めましたよねぇ〜吉田鋼太郎(呼び捨て・敬語無しなのは、小栗旬くん流です笑)!しかも、小栗くんとか藤原竜也くんとかを出せば盛り上がるし数字も取れるんでしょうが、あえてそうしなかった(唐沢寿明さんとか、ドラマとして黒木瞳さんとか出たけど)のが「情熱大陸」なんでしょね。こちら、他の番組でもしばしば使われる、聖パウロ学園高校の「SALON/サロン」という部屋というか教室(たまに音楽=合唱やクラ...

by Isao Watanabeの'Spice of Life'.

当時のサッカー小僧なら誰でも、オープニングで♪タータカタッタッタカタカ、と曲が流れれば、あぁクライフターンが出るな、とわかる、「三菱ダイヤモンドサッカー」。提供も三菱系企業。リビー(というブランド)の缶詰(パイナップルとか)のCMで、♪リビー、リビー、リビー、と曲が流れて、父親が息子に「リビーの缶詰は、パパが子供の頃からあるんだよ」と教えていたっけ。それを見て、『缶詰の賞味期限は何十年あるん...

by Isao Watanabeの'Spice of Life'.

寒いから何しろ駆け込んだ、寒いんだが乾いた空気で飲むのは、ビール!と、1杯目をゴクリと飲んだあたりで、「すみませんもう1杯!」。ひとり飲むなら、亡くなったトモくんと飲もうかと。奴はビールが好きだったし。横浜が長かったから、キリン党だったろうね。こないだ、亡くなった友達のことをたいせつにして、もっと話そうということを提言したのだが。どうも、そういうことは、「流れで話すべき」事柄らしく、僕として...

by Isao Watanabeの'Spice of Life'.

同級生のイイジマは築地で働いていて、自分が欠席なのだが大ぶりの氷見の極上寒鰤をまるっと差し入れてくれた。ので、お刺身・しゃぶしゃぶ・お寿司と堪能させていただいた。鰤自体は美味しくいただいたのだが、久しブリゆえ、イイジマ会いたかったよ、アリガトー!サプライズで後輩君も参加してしゃべれて良かった。カズヤは来られなかった、モモちゃんは暮れに会えたことを喜んでいてくれた、昨日会えずに残念、おっと、亡...

by Isao Watanabeの'Spice of Life'.

普段は赤いワイシャツだが、日曜は白いシャツを着用して食事に臨んだ。日曜は信者だけ、学園の向かい側の修道院/教会の方に朝食後に行き、教会でのミサに修道士/修道女/修学院生たちとともに預かった。写真は学園HPから借用しました。下界(と呼んでいた先生たちが多かった)との関わり、誘惑(おやつ/外食/飲酒/喫煙/男女交際/テレビや雑誌など/友達と会うこと…)の一切を断って、山の中で勉強してスポーツして...

by Isao Watanabeの'Spice of Life'.

何がどうなのやら、何をどう書いたものか、考えあぐねていたのですが。少し、区切りが付いたので。孝行息子にイタリーへ招待された時の写真のあいつは、嬉しそうに笑っていた。今日が誕生日という元気そうなキッズ(たち)の前でとりあえず自己紹介をすることとなり、よせばいいのにまた僕は「こんばんは〜!星野源で〜す!」とか大きな声で叫んだ。キッズたちは(当然)凍り付いていた…そして僕は彼との想い出話を、憶えて...

似ているタグ