Tamron SP AF 28-75mm F/2.8のタグまとめ

Tamron SP AF 28-75mm F/2.8」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはTamron SP AF 28-75mm F/2.8に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「Tamron SP AF 28-75mm F/2.8」タグの記事(30)

  1. 青葉月 寫誌 ㉔ 脇本陣「上段の間」をモノクロで撮る - le fotografie di digit@l

    青葉月 寫誌 ㉔ 脇本陣「上段の間」をモノクロで撮る

     Nikon Df  TAMRON SP AF 28-75mm f/2.8 XR Di MACRO ASPH                     拡大表示は画像クリック

  2. 青葉月 寫誌 ㉓ 脇本陣の「丈の間」をモノクロで撮る - le fotografie di digit@l

    青葉月 寫誌 ㉓ 脇本陣の「丈の間」をモノクロで撮る

    Nikon Df  TAMRON SP AF 28-75mm f/2.8 XR Di MACRO ASPH

  3. 青葉月 寫誌 ㉒ 脇本陣奥谷をモノクロで撮る - le fotografie di digit@l

    青葉月 寫誌 ㉒ 脇本陣奥谷をモノクロで撮る

    明治10年(1877年)に禁制が解かれ総檜造りで建て替えられた脇本陣奥谷、当時の建築の粋に「いつ撮るの?今でしょ!」とばかりに足腰の疲れは何処へやらモチベーションがあがる.囲炉裏から立ち上がる薪の燻った淡い青白色の煙も光を受けて心地良い. Nikon Df  TAMRON SP AF 28-75mm f/2.8 XR Di MACRO ASPH                     拡大表...

  4. 青葉月 寫誌 ㉑ 妻籠の宿場に到着…久し振りのピクトで - le fotografie di digit@l

    青葉月 寫誌 ㉑ 妻籠の宿場に到着…久し振りのピクトで

    朝9時に馬籠を出発してなんだかんだ、ぐだぐだとシャッターを押したり休んだり、時々行き交う人たちと無駄話をしたりしながら5時間余歩き続けてやっと妻籠に到着したのが午後2時すぎ. 町の中は大した混雑もなくこの程度ならまずまずと.定番の五弊餅にありついたり、今だにお六櫛を並べているお店で後継者がいなくなってしまい存続が危ういのだ、という話をもっともらしく聞いて団体客で混み合う前の脇本陣奥谷へ向かう...

  5. 青葉月 寫誌 ⑳ 大妻籠に残る宿場… - le fotografie di digit@l

    青葉月 寫誌 ⑳ 大妻籠に残る宿場…

     Nikon Df  TAMRON SP AF 28-75mm f/2.8 MACRO ASPH                        拡大表示は画像クリック Nikon Df  TAMRON SP AF 28-75mm f/2.8 MACRO ASPH                        拡大表示は画像クリック

  6. 赤い薔薇園 - Soul Eyes

    赤い薔薇園

    豊田市の隠れた薔薇の名所、西山公園に行ってきました。ちょうど満開で、かぐわしいバラの匂いでいっぱいになっておりました。最初は普通に薔薇を撮っていたのですが・・・例によって赤錆が「私を撮ってよ、お願い・・・」と囁いたのですよ。^^;そのお願いを断るほど不人情ではないので、薔薇の他にも赤錆をば、撮らせていただきました。この赤錆とコラボするために、薔薇も赤系を中心に選んでみました。題して「赤い薔薇...

  7. 青葉月 寫誌 ⑬ この枝垂れが今年の見納めに… - le fotografie di digit@l

    青葉月 寫誌 ⑬ この枝垂れが今年の見納めに…

    こちらは樹齢400年ではない方の枝垂れ桜で五分咲き程度の状態だという. Nikon Df  TAMRON SP AF 28-75mm f/2.8 MACRO ASPH                        拡大表示は画像クリックこの細い道をてくてく行けばやがては妻籠に着く、 Nikon Df  TAMRON SP AF 28-75mm f/2.8 MACRO ASPH        ...

  8. 青葉月 寫誌 ⑫ 一石栃の無料休憩所 - le fotografie di digit@l

    青葉月 寫誌 ⑫ 一石栃の無料休憩所

    この無料休憩所を訪れるには馬籠から約1時間20分ほど、逆方向の妻籠宿からはおよそ3時間半ほど歩かなければならない.JR中津川駅から南木曽駅まで県道7号線を走る御嶽交通の路線バスを使って「一石」の停留所で降りれば雑木林の中を分け入って来れない事もないが、団体客には訪ねにくいと云うそんな事情で、私ら歩く人間にとっては格好のオアシスとなっているのだろう.次から次へと客が来る訳でもなく食べ物やお土産...

  9. 青葉月 寫誌 ⑪ 一石栃白木改番所跡立場茶屋(いちこくとちしらきあらためばんしょあとたてばちゃや) - le fotografie di digit@l

    青葉月 寫誌 ⑪ 一石栃白木改番所跡立場茶屋(いちこく...

    峠を越して15分程石畳を下ると樹齢400年余と言われる1本の枝垂れ桜がある、このあたりが一石栃と呼ばれて改番所のあった土地でその枝垂れを護っている江戸時代前期の立場茶屋が現存している. 日替わりで管理の方がみえてこの時期はまだ囲炉裏を炊いて中を燻しながらも日本茶でハイカーをもてなしてくれる無料休憩所になっている、 美味しかった〜. NIKON DF  TAMRON SP AF 28-75m...

  10. 青葉月 寫誌 ⑩ 廻りが一変しても歩くンだ… - le fotografie di digit@l

    青葉月 寫誌 ⑩ 廻りが一変しても歩くンだ…

    宿場を抜けると様子は一変して深い木立と石畳の道が一石栃の立場茶屋まで続き馬籠には島崎藤村の生家跡や正岡子規、松尾芭蕉の句碑、十返舎一九の歌碑などが一時の休憩所になる. 物書き屋さんは中山道を歩くと何かを感じるらしい.渋皮の 剥けし女は見えねども 栗のこはめし ここの名物   十返舎一九くはの実の 木曽路出づれば 穗麦かな    子規中山道 私ゃなんにも 感じない こば爺 などと戯けているうち...

  11. 青葉月 寫誌 ⑨ ヤマ場は越しても歩くンだ… - le fotografie di digit@l

    青葉月 寫誌 ⑨ ヤマ場は越しても歩くンだ…

    馬籠の宿場から旧道を一気に登り続ける事約1時間ちょっとの馬籠峠頂上は直線距離にして2.2km、感覚的にはかなりキツい急勾配も手伝ってか2.2kmよりもっとあった様に感じたが1/3頑張ったので後は妻籠宿までの下り2/3を残すだけ. 途中すれ違ったり抜かれたりしたのは数組のトレッキンググループとタブレットやスマホでお互いを撮り合う若い何故か欧米系のカップルのみでお腹の緩んだアジア系の団体にはつい...

  12. 青葉月 寫誌 ⑧ 坂道だって登るンだ… - le fotografie di digit@l

    青葉月 寫誌 ⑧ 坂道だって登るンだ…

     Nikon Df  TAMRON SP AF 28-75mm f/2.8 MACRO ASPH                        拡大表示は画像クリック Nikon Df  TAMRON SP AF 28-75mm f/2.8 MACRO ASPH                        拡大表示は画像クリック

  13. 青葉月 寫誌 ⑦ 山ン中でも歩くのだ… - le fotografie di digit@l

    青葉月 寫誌 ⑦ 山ン中でも歩くのだ…

    まだまだ歩く、歩く、歩く・・・、犬がいた民家の庭先や田んぼや畑のあぜ道、国道に出たり入ったり、沢を跨いでみたり上りより下りの方が実はキツい事を再認識したり、帰ったらシューズを新調しようなんて考えながらとにかく歩く、歩く….宿場を過ぎるとしばらく野趣あふれる自然の中を歩く事になる、ところどころに熊除けの鐘もぶら下がっている、ハァハァ.  Nikon Df  TAMRON SP AF 28-75...

  14. 青葉月 寫誌 ⑥ まだまだ1/10 - le fotografie di digit@l

    青葉月 寫誌 ⑥ まだまだ1/10

    廻り続ける水車に妙に写欲をそそられる… Nikon Df  TAMRON SP AF 28-75mm f/2.8 MACRO ASPH                        拡大表示は画像クリック今来た道を振り返れば恵那山が… Nikon Df  TAMRON SP AF 28-75mm f/2.8 MACRO ASPH                        拡大表示は画像クリック

  15. 青葉月 寫誌 ⑤ 起点 - le fotografie di digit@l

    青葉月 寫誌 ⑤ 起点

     Nikon Df  TAMRON SP AF 28-75mm f/2.8 MACRO ASPH                        拡大表示は画像クリック  Nikon Df  TAMRON SP AF 28-75mm f/2.8 MACRO ASPH                        拡大表示は画像クリック

  16. 青葉月 寫誌 ④ 馬籠宿を発つ - le fotografie di digit@l

    青葉月 寫誌 ④ 馬籠宿を発つ

    9:20 A.M. 妻籠へはここ観光館が起点となっていきなり登りの坂道から始まる.大きな大きな特大のバックパックを脇に一人で真剣にガイドブックに見入る若い女性旅行者が気になった. Nikon Df  TAMRON SP AF 28-75mm f/2.8 MACRO                           拡大表示は画像クリックこの背中側から始まる宿場町の旧街道、ここには電線や電柱...

  17. 青葉月 寫誌 ② 木曽路の染井吉野と花桃 - le fotografie di digit@l

    青葉月 寫誌 ② 木曽路の染井吉野と花桃

    4月24日現在の開花情報:染井吉野はピークを過ぎそろそろ終わりかけに、花桃はいよいよに盛りになりGWあたりが真っ盛りとか、枝垂れなどは四分咲きでこれからピークを迎える、木曽の桜、花桃は平野部に比べ気候のせいでやはり少し遅れているのだろうがこのボリューム感は他に類を見ない. 見事! Nikon Df  TAMRON SP AF 28-75mm f/2.8 MACRO              ...

  18. 青葉月 寫誌 ① 福澤桃介の花桃 - le fotografie di digit@l

    青葉月 寫誌 ① 福澤桃介の花桃

    中央高速を飯田山本ICで降りて花桃の郷へ向かう、取りあえずは153号を昼神温泉の阿智村役場を目指して走る.中津川辺りまで花桃が咲き乱れる風景は電力王と呼ばれた彼の福澤諭吉の婿養子、福澤桃介と彼の生き様に惚れ込んだ川上貞奴の尽力に依るものだそうで染井吉野と花桃がずらりと並んだ60km余りのこの国道を花桃街道と名付けて見事に管理、維持してるのだそうで花桃の名も桃介に因んで付けたとか.昔は個人レベ...

  19. 桜端月 寫誌 ⑲ 裏か表か? - le fotografie di digit@l

    桜端月 寫誌 ⑲ 裏か表か?

    箱根を山越えして御殿場に下りる、東富士五湖道路で山中湖を経て富士吉田まで走り樹海の中を河口湖から西湖、本栖湖、精進湖へ向かう国道139号線からはいつも見る反対側から富士山を見る事になる.雲が邪魔をして全景を綺麗に撮るにはおぼつかないが、あれだけ白かった雄大な白い富士も半分以上雪が解けて春の装いに様変わりしていた. 山梨の人はこちら側から見る富士を表富士と言い静岡側を頑固に「裏」と呼ぶのだとか...

  20. 桜端月 寫誌 ⑱ my favorite exit - le fotografie di digit@l

    桜端月 寫誌 ⑱ my favorite exit

     Nikon Df  TAMRON SP AF 28-75mm f/2.8 MACRO                            拡大表示は画像クリック※ モノクロは一旦おいといて今回の旅の記憶を時系列で明日から追いかけてみようと思っております。

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