XF10-24mmF4 R OISのタグまとめ

XF10-24mmF4 R OIS」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはXF10-24mmF4 R OISに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「XF10-24mmF4 R OIS」タグの記事(96)

  1. 知床五湖 / X-T2 + XF10-24mmF4 R OIS - minamiazabu de 散歩 with FUJIFILM

    知床五湖 / X-T2 + XF10-24mmF4 R...

    7月下旬の知床五湖です。かなり蒸し暑く、小さい虫が大量に飛んでいて、最悪でした。写真はないですが、ここの近くで食べたうに、いくら丼やほっけはとても美味しかったです。写真全般ランキングへ

  2. ホテルのロビー(3) - 一人の読者との対話

    ホテルのロビー(3)

    17日に泊まった伊豆の温泉ホテルのロビー。ベランダに船の舳先を作り、ロビーがまるで船の甲板にあるかのように演出されている。こういうのは私の好みには合わない。籐製の椅子もいかにもという感じで私の好みでは無い。しかし、窓越しに入ってきた柔らかい光が演出している"陰影"は美しいと思う。水平線のあたりがうっすらとピンク色であるのが決め手である。この写真はレベルに構えて撮った。

  3. ホテルのロビー(2) - 一人の読者との対話

    ホテルのロビー(2)

    白い壁に窓があって、光が入ってきている。窓の外は緑。ここまでは理想的だ。しかし、その下の木材の茶色い「意匠」がこの壁をぶちこわしにしていると思う。全部真っ白で、壁面の下にあと2つ窓がある方が断然素敵だと思う。壁面に掛けた絵画も無用である(ゴミのようなものだ)。(1)の写真の向かいの壁面を撮った写真である。以前は超広角レンズは好きでは無かった。理由は、この写真のようにパースが付くから。私は、3...

  4. ホテルのロビー(1) - 一人の読者との対話

    ホテルのロビー(1)

    ホテルのロビーが好きだ。シャンデリアなどがある「豪華」なロビーは好きでは無い。大きな窓があって"光”が差し込んでいるようなロビーが好きなのである。こういう写真をよく撮るので10-24(135判換算15-36)mmを常用している次第である。※写真下にも文章あり。ある高名な写真家が、写真の善し悪しの肝は「シャドーが潰れずどこまでもなだらかな階調であることだ。これに尽きる」と言っているのを写真雑誌...

  5. 旭川空港の空 / X-T2 + XF10-24mmF4 R OIS - minamiazabu de 散歩 with FUJIFILM

    旭川空港の空 / X-T2 + XF10-24mmF4...

    きれいな空が迎えてくれました。写真全般ランキングへ

  6. 170818伊豆の海(7) - 一人の読者との対話

    170818伊豆の海(7)

    奥の真っ白に写っている部分は海。平素こんな風に風景の中にいる家族を撮るので10(135判換算15)mmを多用している。

  7. 170818伊豆の海(6) - 一人の読者との対話

    170818伊豆の海(6)

    これはVelviaで撮ったということもあり色の違いが実際以上となっているが確かにこのような色合いに見えた。(2)〜(5)と同じ場所で撮影。

  8. 170818伊豆の海(5) - 一人の読者との対話

    170818伊豆の海(5)

    (2)や(3)や(4)と同じ場所から撮っているのだけれど、角度によって海の色が違って見える。

  9. 170818伊豆の海(4) - 一人の読者との対話

    170818伊豆の海(4)

    水が溜まった「生け簀」に小魚が沢山いるので子どもたちにはとても楽しい場所となっているが穴場で人が少ない。

  10. 170818伊豆の海(3) - 一人の読者との対話

    170818伊豆の海(3)

  11. 170818伊豆の海(2) - 一人の読者との対話

    170818伊豆の海(2)

    今回の旅行ではほとんど写真を撮らなかった。平素の1/10以下だった。いつも子供ばかり撮っていると言うことが良くわかった。風景っぽい写真もそのついでに撮っている。今回特筆すべき事は、妻の写真を撮ったこと。普段は子供ばかり撮っていって、妻を単独で撮ることがほとんど無い。4日5日で写真を撮ったのは18日午前中にちょこっと立ち寄った伊豆高原駅近くの海岸での写真ぐらい。その中から何枚かを掲載する。

  12. 170818伊豆の海(1) - 一人の読者との対話

    170818伊豆の海(1)

    ISOを上げていたつもりが320であった。振り返りざまにシャッターを切ったら1/13。でも、このぶれて流れた感じが好きだ。

  13. 無事帰宅 - 一人の読者との対話

    無事帰宅

    4泊5日の旅から無事帰宅。帰り羽田に回って子どもたちを回収。写真は今日の午前中の伊豆の海。

  14. ANA vs JAL / X-T2 + XF10-24mmF4 R OIS - minamiazabu de 散歩 with FUJIFILM

    ANA vs JAL / X-T2 + XF10-24...

    JALが御巣鷹山に墜落した32年後の同日に、ANAが緊急着陸。しっかりしてください。写真全般ランキングへ

  15. Departure / X-T2 + XF10-24mmF4 R OIS - minamiazabu de 散歩 with FUJIFILM

    Departure / X-T2 + XF10-24m...

    北海道へ出発します。写真全般ランキングへ

  16. 五里霧中 - 一人の読者との対話

    五里霧中

    「五里霧中」ーーこの写真のタイトルでは無い。妻子不在中をどう過ごすかが決まらないのである。山に行ってもこうなりそうだし…

  17. 朝焼け / X-E1 + XF10-24mmF4 R OIS - minamiazabu de 散歩 with FUJIFILM

    朝焼け / X-E1 + XF10-24mmF4 R OIS

    早朝散歩。雲が多くて少ししか焼けませんでした。久しぶりにBon JoviのThese Daysアルバムを聞いています。やっぱり名盤ですね。ジョンとリッチーの魂の叫びが聞けます。久しぶりにカラオケでシャウトしたくなりました。カメラ(FUJIFILM) ブログランキングへ

  18. 広角ズームレンズの利便性 - 一人の読者との対話

    広角ズームレンズの利便性

    広角ズームレンズは便利である。どんなところで遊んだのか、周囲の光景を1枚に収めることが出来る。10-24mm(135判換算15-36mm)であれば、広い範囲を写すことも出来るし、人物をある程度アップで撮ることも出来る。1枚目は10mm域、2枚目は15mm域、3枚目は24mm域、4枚目は19mm域で撮っている。ほとんどの場合、マルチパターン測光でカメラ任せで撮っている。EOS 5D3を使ってい...

  19. 大正時代のカメラ - 一人の読者との対話

    大正時代のカメラ

    「大町山岳博物館」がリニューアルされたというので唐花見湿原を散策した後に寄ってみた。展示物はほとんど変わっていなかったが、陳列棚が綺麗な物になっていて前よりいい雰囲気で見学できるようになっていた。写真は、1923年3月(大正12年3月)に山岳映画「雪の立山、針ノ木峠超え」を撮影した伊藤浩一が使用した撮影機材。

  20. 絵に描いたような青い空 - 一人の読者との対話

    絵に描いたような青い空

    子どもたちがカヌーに乗っている間、妻と私はこの草の上でゴロゴロしていた。標高1,250m。木陰は涼しい。

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