iittalaのタグまとめ (22件)

iittalaのタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはiittalaに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。
by buckの気ままなblog。

ルビーのような真っ赤なボディーに散りばめられた銀色のラスター斑が特徴的で美しいRuby bird。1996年から1年間だけ作られて、その後1998年から現在まで現役バードとして作られ続けられているRuby bird。トイッカのバードが1982年にシリーズ化されてからずっと作られ続けてきたPheasantとWillow grouseが相次いで廃盤となり、1991年にリリースされたBlue bi...

by buckの気ままなblog。

2009年にHarri Koskinenによってデザインされたとても美しいフォルムのアートピース・Jalusta。毎年一人のアーティストが幾つかの少数生産のガラス製アートピースをリリースするイッタラのプロジェクト・Art Works。2009年に始まったArt Worksの第一弾を飾ったのが現在イッタラのアートディレクターを務めるHarri Koskinen。一見ケーキ台にも見えるJalus...

by buckの気ままなblog。

おそらく今シーズン最後になるんじゃないかと思われる、我が家のiittalaでweberな週末のバルコニーBBQ。炭に着火中の燃え上がる炎。炎って扱いには本当に細心の注意を払わなきゃいけないけど、変幻自在に揺れ動くダイナミックな炎を見つめているととても癒される。今年の夏は7月は例年通りの初夏の陽気。そして待望の夏休みだった8月は前半は7月よりも遥かに寒いハズレな陽気。そして9月が始まる一週間前...

by buckの気ままなblog。

夏の強い日差しに照らし出されるSulo&Sorja。冬真っ只中の今年の一月に我が家にやってきたSulo&Sorja。来た当時も絶妙な色使いでとても美しいバードだったんだけど、ずーっと楽しみにしていたのが夏の日差しを透過したS&Sの姿。念願叶い夏の強い日差しを全身に受け、陽光を透過したSulo&Sorjaは僕が想像していた以上に美しかった。バルコニーのポールに立つSulo。なんだか風見鶏みたい...

by buckの気ままなblog。

個人的覚書的カステヘルミ・ボウルのまとめ。バードのデザイナーでもある現代フィンランドデザインを牽引するデザイナー・Oiva Toikkaが氏の代表作でもあるカステヘルミが初めてつくられたのが1964年。1998年まで20年以上生産されながらも廃盤に。そしてToikka氏のデザイナー50年を記念した2010年に復刻され現在まで生産され続ける、朝露を模したつぶつぶ模様が美しい人気のガラス器シリー...

by buckの気ままなblog。

アアルトベースが誕生した1936年当時の作り方と色を再現した、現在のラインナップには無い大きさの140mmの復刻アアルトベース。現在作られているアアルトベースは95mm、120mm、160mmの3種。しかしながらアアルトベースが生まれた当時の大きさは140mm。そして現代と比べて何よりも異なるのが丸太をくり抜いた木製の型で作られていた点。上から見ると現在のアアルトベースよりもかなり緩やかなカ...

by buckの気ままなblog。

わが家のOwletとしては3羽目となる最近の最新式Owlet。とても良い発色の明るい黄色のボディーに美しく緻密に描かれた銀色のラスターの波波羽模様。目立つ大きな青い目。発色の良い黄色のボディーの上を覆うクリアなガラスに描かれた銀色のラスターの羽模様。外側を覆うクリアガラスがかなり厚いようで、直射日光を浴びると本体の黄色いボディーにラスターの影が映りこむのがとても美しい。最近のOwletの一番...

by buckの気ままなblog。

2014年に販売された夏季限定バード・Reed Warbler。透き通るピンクのボディーに殆ど茶に見える青銀系のラスターの羽飾り。クチバシまで一体の頭部はクリア。これといって特筆するところの無い典型的なトイッカバードのデザイン。頭部はクチバシ一体成型のクリアガラス。ひゅっと伸びたクチバシの向きや細さや長さでかなり印象が変わる。わが家のReed Warblerは首のガラスがとても厚いので・・・...

by Mitt liv i Norge

この週末から、ついに補習校の2学期もスタート!始まる前は毎週末土日ともにゆっくり出来て幸せだったけど、、、また週6早起きの生活が始まるのね。トホホ(T_T)さてさて。車を修理に出している間、代車のガソリン車があるので、この隙に遠出しようと、、、またしてもGrensehandel(国境ショッピング)へ。前回と同じ、国境近くスウェーデン側にあるNordby shoppingcenterへ行って来...

by buckの気ままなblog。

久しぶりのキッチンでの朝食。今年ようやく念願のバルコニーのテーブルセットを新調し7~8月はバルコニーでの食事を楽しんでいたんだけど、この週末は8月らしからぬ寒さだったのでバルコニーでの朝食を断念。久しぶりのキッチンでのiittalaな週末の朝食となる。この日がデビューとなったTeemaの新色・light blueのマグ。8月半ばにして最高気温20℃前後の日々が続き「今年は結局夏は来なかったか...

by buckの気ままなblog。

とても柔らかで淡いTeemaの新色・light blue。何の前触れも無くいきなりの登場となった久しぶりのTeemaの新色・light blue。今回リリースされたのは0,3lのマグ、17cm、21cm、26cmのプレート、15cmと21cmのボウル、16x16cmのスクエアとC&Sを除くフルラインナップ。今回その中からコレクションしているマグとわが家で一番使用頻度の高いプレート21cmを購...

by buckの気ままなblog。

シンプルなデザインに映えるガラスの塊感がとても美しいKivi。カラーバリエーションが多く、それがまた魅力のKiviの中でも基本とも言える無色透明のクリア。あまりスポットの当たる事の無いクリアについて書いてみようと思う。直径60mm。全高60mm。60mmのガラスの円柱の中心をティーライトが入る大きさにくり抜いたかのようなシンプルなデザインのKivi。Kiviの魅力はなんといっても、分厚いリム...

by buckの気ままなblog。

2014年に真紅のレッドから落ち着いた暗めの赤のクランベリーへと色変更になった丸っこくて小さな可愛らしいバード・Puffball。以前はパステル系の明るめのカラーを中心に様々な色のバリエーションがあったPuffball。しかしながらそのカラフルなカラーバリエーションの殆どは廃盤となってしまい、残念ながら現在はホワイトとクランベリーを残すのみとなってしまった。今までに全8色リリースされたPuf...

by buckの気ままなblog。

コロっと丸いフォルムが可愛らしいTimo Sarpanevaによってデザインされた古いイッタラのグラス"Aroma i-102"。kaj Franck、Tapio Wirkkalaと並ぶフィンランドガラス界の巨匠・Timo Sarpenevaによってデザインされたグラス・Aroma。1956年にデザインされ、1983年までの長い間製造されていたこのグラスはヘルシンキのデザインミュージアムにも...

by Many Happy Returns

ペンネアラビアータこのブログで、ペンネアラビアータをアップしたことあったかしら・・・?ペンネ、普段は、ロングパスタを使うことが多いから、あんまり出番がなかったけど・・・このマリメッコのディーププレートが仲間入りして、これに合いそうなお料理は・・・?・・・と考えたところ、とりあえず、このペンネに決定!(^-^)今回は、トマトペーストを使いました。なので、ちょっと濃いめの色ですね~。マリメッコの...

by Many Happy Returns

ブロッコリーのペペロンを作りました。これって、正式名称、なんていうのでしょう・・!?初めて食べたのは、イタリアンのお店で。。。なんて美味しいんでしょう~って、思いました^m^最近は、にんにくはニンニクチップにして上にのせるのが好き。お皿は九谷青窯の清水直子さんのお皿です。これも、楽天のお気に入りに入ってたんだけど、ず~~~~っと品切れ中。そして、最近入荷され、それでも、しばらく迷ってたんだけ...

by Many Happy Returns

久しぶりにフレンチトーストこの間買った、パッカネン。やっぱり朝食やブランチに合いそう・・・♪イッタラのカルティオと・・・うんまぁ~~~(^-^)(塙3兄弟大好きです(^-^))おまけこの間いただいた夕張メロン♡→ܫ←♡激甘でした~~~♡→ܫ←♡北海道、このところ、ず~~~~~~~~っと曇りや雨なんです。。。北海道には梅雨はないはずなのですが。。。こんなに曇りや雨が続くのは、生まれて初めてのこ...

by buckの気ままなblog。

とても上品なグレーのボディーを持つ2016年の夏限定バード・Ibis Twilight。トキ族特有のティアドロップ状のボディーは光を殆ど透過しない上品なグレー。丸い頭は半透明にこれまたトキ族には欠かせない顔の班は白。優雅なカーブを描くクチバシは金属的な輝きのラスターとトキ族ならではの特徴を受け継いでいるIbis Twilight。トワイライト。日の出前や日没後の薄明かりを指すんだけど、日本人...

ミラベル*ミラベルです。ブログにお越しいただきありがとうございます!普段は手作りキャンドルが大好きな皆様も、たまにはシンプルにティーライトキャンドルはいかがですか?ティーライトキャンドルはアロマオイルを焚いたり、キャンドルホルダーに入れて灯したりするタイプの、小さなキャンドルです。もともとはティーポットを温めるときに使用するのでティーライトキャンドルと言うそうです。そしてティーライトキャンド...

by buckの気ままなblog。

Kivi&Kastehelmiのティーライトホルダーとアアルトのスティールボウルが化粧箱に詰められた、ちょっとオシャレでお買い得価格が売りだったクリスマス贈答セット"Light up your life."。 アアルトベースのようなラインがデザインされた水色の大きな立派な箱に詰められた"Light up your life."。蓋を開けてみると、こんな感じにKivi、Kastehelmi、A...

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