my favoriteのタグまとめ

my favorite」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはmy favoriteに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「my favorite」タグの記事(18)

  1. 菜の花畑を行く 1  ~仲春の小湊鐡道~ - Patrappi annex

    菜の花畑を行く 1  ~仲春の小湊鐡道~

    Nikon D750 + AF-S NIKKOR 16-35mm f/4G ED VR↑ クリックすると大きくなります。前回の続きです。石神の菜の花畑を行くキハ200。うららかな仲春の一コマを切り取ることができました。ヽ( ^∀^)ノ ヤッター雲がやや多いですが、十分許容範囲です。これだけの写真が撮れれば、わざわざ訪問した甲斐がありますね。小湊鐡道、万歳!   実は、この構図の写真は昨年も撮...

  2. 馬の背洞門 3 - Patrappi annex

    馬の背洞門 3

    Nikon D750 + AF-S 20mmf/1.8G ED + POLARIE↑ クリックすると大きくなります。前回の続きで、城ケ島の馬の背洞門と天の川です。同じような写真をUPしましたけど、カメラの設定が違います。今日UPした写真は、F3.5、ISO1600、SS30秒です。つまり、ちょっと絞り込んだ分、感度を上げて撮ったんですね。何で、わざわざ感度を上げてまで絞ったのかというと、前回...

  3. 意識を家の中にむけた、週末。 - 普  段  着

    意識を家の中にむけた、週末。

    日差しがたっぷりだった3連休。わが家は、周辺道路がざわざわと混雑するので大人しく、たまっている家のToDoをやることに。私は、家の中のことを夫は、花粉症に苦しみながら家の外のことをふたりで手分けしてやりました。春の強風で汚れた窓ガラスはエトレのスタンダードスクイジーでピかピカに◎これを使いはじめてから窓ガラスの洗剤が不要になり、掃除がラクに^^        エトレのスクイジーは、引っ越し前...

  4. Ivory (Carved Ivory) - cloister of the beauty

    Ivory (Carved Ivory)

    1枚の象牙の板を削り出して作られたバラと松明とロープで装飾された十字架のペンダントトップ。紐やチェーンを通す丸カンの部分まで一体となった作りです。アイテムとしては特に珍しいアイテムというわけではなく、ヴィクトリア王朝時代の典型的なジュエリーのひとつですが、手のひらに納まる小ぶりなサイズにこの繊細な仕事が作り出した清楚で優美な佇まい。お店で見つけた時に一目惚れで即決・・・という、いつものパター...

  5. 棕櫚箒を使いはじめました。 - 普  段  着

    棕櫚箒を使いはじめました。

    フローリングのことを考え、棕櫚箒で掃除をはじめてから、1ヶ月が過ぎました。人気があるうえに、職人の手作りの品ということでわが家に届いたのも、頼んでから1ヶ月半後でした。使いはじめは、棕櫚の繊維屑が落ちることにストレスを感じましたが掃くたびに落ち着いてきたし何より、フローリングにやさしいということを使いはじめて、すぐに実感◎慣れない箒掃除に使っていない腕の筋肉がおどろいていたけど^^;ゆっくり...

  6. Barbier  (Gorge Barbier) - cloister of the beauty

    Barbier  (Gorge Barbier)

    ジョルジュ・バルビエ『雅なる宴』の中の「手紙」 1928年バルビエは、アールデコの時代に活躍した所謂イラストレーター。当時は、ポショワール絵画と呼ばれる版画の技法で、上流階級向けの豪華挿絵本や、ファッションブックを数多く手がけていました。私はこの「雅なる宴」のシリーズが殊更好きで、1枚、また1枚と好きな絵柄を見つけるたびについ買い求めてしまいます。そして、バルビエの絵を見る度にバルビエという...

  7. FLORIS - cloister of the beauty

    FLORIS

    FLORISは、1820年にジョージ4世より御用命を賜って依頼の、ロイヤルワラントのフレグランスメーカーの老舗です。初代のジュアン・ファニメス・フローリスがイギリスに渡り1730年に理髪店を開きましたが、故郷の地中海の香りが忘れられず、記憶をもとに香水の調合を始め、それが評判となりフレグランスブランドとしての地位を築きました。 私とFLORISの出会いは、その昔、お土産に「ZINNIA」のバ...

  8. 3月になったので・・・ - 料理画報

    3月になったので・・・

    3月になったので、飾り扇子を「まいった 鬼さん」から「にこやか ひな」に替えました。何事も旧式の関西地方では、旧暦で行事をすることが多いので、ひなまつりも4月まで延長です。関東では、すでにお雛様を仕舞う頃でしょうか。さて2月は、職場の引越しもあり、慌ただしく過ぎてしまいました。2月最後の日の、昨日は特に、慌ただしいというよりドス黒いことが続き、心がカサカサするので、3月に入った今日は、お花を...

  9. Portrait - cloister of the beauty

    Portrait

    ジュエリーがどのように身に着けられていたのか、を知るために古い時代の肖像画や写真をよく見ていたことから、いつの間にか肖像画は私が関心を寄せるジャンルになりました。 好きな肖像画家を挙げれば枚挙に暇がありません。何より好きなのは、ヴェラスケス。それより前の時代だと、ハンス・ホルバインやエリザベス1世の肖像画で有名なニコラス・ヒリヤード。18世紀はローレンス、ゲインズバラ、レイノルズ・・・と綺羅...

  10. 原岡海岸 2 - Patrappi annex

    原岡海岸 2

    Nikon D750 + AF-S NIKKOR 80-400mm f/4.5-5.6G ED VR↑ クリックすると大きくなります。題:「 Evening Calm 」前回の続きです。日が暮れるとともに水平線の雲がだんだんと無くなって富士山がくっきりと姿を現しました。桟橋の街灯にも明かりが灯り、何とも言えない雰囲気になりましたね。今回は狙いをもって訪問し、狙い通りに撮る事ができました。ヽ(...

  11. Museum Goods ,Korean Art, stationary - cloister of the beauty

    Museum Goods ,Korean Art, s...

    国立中央博物館(ソウル)で購入したブックマークかれこれ、6~7年位前に購入パッケージ上部に『肖像画の秘密』とハングルで書かれていますロイヤルポートレートの特別展に因んだグッズのようですどの国に行っても必ず立ち寄る場所・・・というのは、皆さんそれぞれにあると思います。私の場合、そのうちの1つは、ミュージアムとミュージアムショップ。今はどの国でも力を入れていて、ミュージアムまで足を伸ばさなくても...

  12. Clifford Coffin - cloister of the beauty

    Clifford Coffin

    Clifford Coffin。1940年代、50年代にイギリスのVogueで活躍したファッション・フォトグラファー。アンティーク・ジュエリー好きの私の観点では、1910年代のエドワーディアン(エドワード王朝時代)が貴族的なエレガンスさを湛えた作品を作り出せた最後の時代であり、1920年代のアールデコは、新しい時代とのせめぎ合いの中で、モダンさとエレガントさを調和させた作品を残した時代、と認...

  13. 愛 読 書 - 普  段  着

    愛 読 書

    AM10:00 家事を終わらせて、ひと休み。コーヒーを片手に「暮らしのおへそ」最新号を読むのが、最近のたのしみ^^「暮らしのおへそ」愛読歴は約7年、vol8からのお付き合いです。産後、家でゆっくり読書する時間が減っているなか唯一、購読しているのが「暮らしのおへそ」「その人だけがもつ習慣」衣食住にまつわる、様々な習慣は私にとってとても刺激的!家の中のモヤモヤ、心のモヤモヤが晴れていく感じがし...

  14. My Basic jewelry - cloister of the beauty

    My Basic jewelry

    私の定番ジュエリー。全てアンティーク。ブレスレット、リング、ペンダントの3点で、近所への用事からエレガントなお出かけまで8割方のオケージョンは済ませてしまう。20代から少しずつコレクションしてきたジュエリーの中でも、用の美という点で選りすぐりのアイテム。20世紀初頭のエドワーディアンスタイルのブレスレット真珠、ダイヤモンド、プラチナ&ゴールドホワイト、ブラウン、グレーパールの色とサイズのグラ...

  15. My Favorite - cloister of the beauty

    My Favorite

    My Favorites are... AD E HJ K LN OQ R S T U V W X Y Z

  16. 手賀沼 favorite - Patrappi annex

    手賀沼 favorite

    今日は在庫からです。職場の機関誌に自然環境をテーマにした記事を掲載することになり、手賀沼について一筆したためたので、今までに撮り貯めてきた写真とともに紹介します。  ↑ クリックすると大きくなります。手賀沼は、千葉県の柏・我孫子・印西・白井の四市を跨ぐ広大な湖沼で、その流域では50万人以上の住民が生活をしています。干拓によって沼の規模は随分と縮小されましたが、それでも沼の面積は約650ha、...

  17. ヘルシオグリエ - 料理画報

    ヘルシオグリエ

    昨年から話題の、パンが美味しく焼けるオーブントースター。無性に欲しくなってしまいました。個人的ファンのバルミューダを筆頭に、速攻で温まるアラジンも良いし、、いやいや、私には必殺金網があるじゃないか、、と迷いに迷ったのですが、省スペース、スチーム機能と、デザインにも惹かれて、ヘルシオグリエを購入しました。大きなヘルシオも持っているのですが(2007年製)、多機能がゆえに、液晶ダイヤルをくるくる...

  18. 神磯の鳥居 1 - Patrappi annex

    神磯の鳥居 1

    Nikon D750 + AF-S NIKKOR 16-35mm f/4G ED VR↑ クリックすると大きくなります。今日は新年初撮りの1枚です。正月休みを利用して、大洗の磯前(いそさき)神社に行ってきました。磯前神社前の海岸の岩礁の上には「神磯の鳥居」と呼ばれる鳥居があって、正月の時期は、この鳥居の近くから朝陽が昇るという事で、ちょっとした人気撮影スポットになっています。この日は、比較的...

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