sightseeingのタグまとめ

sightseeing」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはsightseeingに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「sightseeing」タグの記事(33)

  1. バンテアイ・スレイの美しいデヴァター  - mayumin blog 2

    バンテアイ・スレイの美しいデヴァター 

    このバンテアイ・スレイを一躍有名にしたのは、フランスの作家・冒険家であるアンドレ・マルローが壁面に彫られたデヴァターに魅せられて、盗掘して国外に持ち出そうとした事件。こんなものをどうやって持ち出すのか!?とっても不思議だけど、デヴァターに魅了されてしまったのね…。この時持ち出そうとしたデヴァターが、東洋のモナリザと言われるようになり、ここバンテアイ・スレイも人気の観光スポットになりました。ど...

  2. バイクタクシーで眺望抜群のマンダレーヒルへ♪ - travelster

    バイクタクシーで眺望抜群のマンダレーヒルへ♪

    足元に注目!パゴダでは土足禁止なのではだしなのだ夕陽に照らされたエーヤワディー川(イラワジ川)南側(左側)がマンダレー市街堤防のないゆったり流れる川のは東南アジアらしい風景のひとつ上海と昆明の乗り継ぎですったもんだしたけど、マンダレーにはなんとか同日の夕刻に到着。空港を出ると「市内まで?乗せるよ」と、最初に声をかけてきたドライバー。「歯が黒い〜!」がミャンマー人の第一印象。噛みタバコで歯とい...

  3. バンテアイ・スレイの素晴らしい破風レリーフ  - mayumin blog 2

    バンテアイ・スレイの素晴らしい破風レリーフ 

    これはバンテアイ・スレイの中央祠堂、北塔、南塔です。現在は遺跡保護のため内部には入れないので、このような位置からしか見ることができません。この中央祠堂の内側に彫られたデヴァターのレリーフが東洋のモナリザと呼ばれる美しいデヴァターなんだそうです。そのことについては、別途…。 ここはホントに美しいレリーフがたくさん残っているので、一つ一つとても見ごたえがあります。まずは、塔門の上にある破風をまと...

  4. あっという間に最終日 Banteay Srei(バンテアイ・スレイ)へ  - mayumin blog 2

    あっという間に最終日 Banteay Srei(バンテ...

    最終日の朝がやってきました!!今朝も出かける前に簡単な食事を用意してくれました。このサービス、いいですよねー。最終日は、ちょっと遠くの遺跡を見に行きまーす。どんな遺跡か、楽しみです^^ 昨日食べ過ぎちゃった感があるので、今朝はフルーツだけにしておきました。飲み物は、マンゴージュースと美味しかったカフェオレ。フレッシュなマンゴージュース、文句なく美味しいです!!準備ができたら、今日は車で出発で...

  5. Madam Sokham のクメールダンスパフォーマンス  - mayumin blog 2

    Madam Sokham のクメールダンスパフォーマンス 

    この日は夕食前にライブラリーでカンボジアの伝統舞踊のアプサラダンスを堪能しました。可愛らしいお嬢さんと男の子たち、そして師匠である Madam Sokham 。はじめて見ましたが、手の動きが印象的なエキゾチックな雰囲気の舞踊でした。アプサラは、天女を意味していて、アンコール遺跡のレリーフにもたくさんありました。踊りは、神への祈りとして捧げられるもので、カンボジアの名物となっています。 この伝...

  6. 15082017 - 音・岩・光

    15082017

    今年も徳山の盆踊りへ。夕方くらいから雨になり、そのまま盆踊り中はずっと雨になってしまった。α7Sの防滴性能をチェックする気はさらさらない訳で、そんなことよりも高感度時のノイズ耐性がどんなものなのかをテストする良い機会になったのではと思う。今年の牡鹿の彼は去年は雌鹿だった。お役目お疲れさまでした。ISO12800ISO1600ISO25600ISO6400高感度テストは皆んなやっているのだろう...

  7. 15082017 - 音・岩・光

    15082017

    この日の朝も早起きして前日に見つけたポイントへと向かう。地元なんだけど知らない世界はまだまだその辺にゴロゴロしている訳で、残せる/残っているときに、動けるときに見ておきたい気持ちが年々強くなる。現役の水力発電所と退役した水力発電所。それぞれに管轄が違うらしく今回はじめてそれを知った。廃屋となった発電所手前の茶畑が放置されるようになっており、数年前にはまだ手入れが行き届いていたことを思うと、じ...

  8. 14082017 - 音・岩・光

    14082017

    この日は何となくだけど唯一晴れたかな?と思う日だった。夏休み期間中は大井川鐵道が機関車トーマスを運行していて、今年はジェームスも走っているので狙いに行った。青空の下に踏み切り前で待っていると、あと数分で通過というところで雨が降り始める。今年のお盆は雨ばかりだ。SLだけが走っているわけではなく電車がメインダイヤなので、その電車たちも写真におさめる。自分が子供のころに走っていた通称しらさぎ号は引...

  9. 23072017 - 音・岩・光

    23072017

    ふと思い立って、日光へ行くことにした。7:30過ぎに発車する日光1号に乗って東武日光駅へは9:30前に到着した。ドアtoドアで3時間ほどになる。意外と近いというべきか、それでも3時間掛かると言ったほうが良いのか判らないけれど、JRから東武線へ乗り入れる日光号は乗り換え不要なのが便利だった。しかもその瞬間には電源が一度落ちるのも体験できてお得な感じがした。天気予報は雨の時には必ず雨になる。晴れ...

  10. 迷路のようだったタ・プローム  - mayumin blog 2

    迷路のようだったタ・プローム 

    タ・プロームの塔門も、アンコール・トムのような四面仏塔になっていました。苔むしていて、こちらの方が古さを感じます。こちらはジャングルの中にある感があるから、余計にそう感じるのかもしれません^^;ジャングルの中にありますが、ここまで来る道はある程度整備されています。バイヨン東側の勝利の門から東へ効率的に遺跡を回れるようにフランス政府が20世紀初めに開発したコースなんだそうです。いろんな国がいろ...

  11. タ・プローム 遺跡を喰らう巨木と美しいデヴァター  - mayumin blog 2

    タ・プローム 遺跡を喰らう巨木と美しいデヴァター 

    タ・プロームの中に進んでいくと、まだまだ巨木が遺跡を喰らい尽くしている姿をたくさん目にすることができます。どのくらいの年月をかけてこのような姿になったんでしょうね〜。ガイドさんがこの木は成長が早いのでそんなに経ってませんよ…とおっしゃっていましたが、それでも数百年が経っているのだから、驚きます!! 根が張りすぎて、遺跡が見えなくなっている部分もあります。外側は巨木で遺跡が潰されそうになってい...

  12. 自然の力に圧倒される Ta Prohm(タ・プローム)へ  - mayumin blog 2

    自然の力に圧倒される Ta Prohm(タ・プローム)へ 

    次の遺跡巡りは、タ・プローム。タ・プロームは、アンジェリーナ・ジョリーの映画 トゥームレイダーの撮影場所として有名になった遺跡ですね。私はこの映画見ていないのでよくわかりませんが、映画見た人にとってはロケ地巡りのようで感動するのでしょうね^^ここは、廃墟と巨木が織りなす天然のアートを楽しむって感じで、他の遺跡とはちょっと違った趣きでした。 トゥクトゥクを降りて遺跡に向かおうとすると、はじめて...

  13. アンコール・ワットの環濠が美しかった!  - mayumin blog 2

    アンコール・ワットの環濠が美しかった! 

    中央祠堂や第三回廊を見学したら、第二回廊の外まで出てきました。入ったところとは(多分)反対側に出てきました。アンコール遺跡群の多くは東向きなんだけど、アンコール・ワットは西向きに建っています。その理由としては、王の墳墓(ヒンドゥー教では西は死者が行くところと考えられているため)だから…という説の他に天文学的な要素を指摘する研究者もいるそうです。…ということで、ここは多分、東側…^^; なんか...

  14. アンコール・ワット 第二・第三回廊そして中央祠堂へ  - mayumin blog 2

    アンコール・ワット 第二・第三回廊そして中央祠堂へ 

    第一回廊を見て回った後は中に進んでみます。中は少し広くなっていて、第二回廊が見えてきました。第二回廊も第一回廊と同じ四角形の回廊になっていて、東西115m、南北100mの大きさがあります。建設当時は、この回廊の四隅に中央祠堂と同じ尖塔が立っていたそうですが、今は壊れてありません。 第二回廊の連子窓。その窓の間にはデヴァターが彫られているのが見えますね。では、ここから登ってみましょう…とガイド...

  15. アンコール・ワット 第一回廊のレリーフ  - mayumin blog 2

    アンコール・ワット 第一回廊のレリーフ 

    アンコール・ワットは、宗教寺院で1113年に国王に即位したスールヤヴァルマン2世が約30年かけて造ったもの。ヒンドゥー教の神ヴィシュヌに捧げられ、王の死後は王を祭る霊廟となりました。全体の面積は約200haで、東京ドーム約15個分の広さがあり、寺院内部はヒンドゥーの宇宙観によって構成されています。中央部に近づくほど高く、中央の5基の高塔祠堂は須弥山を表し、周壁はヒマラヤの霊峰、環濠は無限の海...

  16. Angkor Wat (アンコール・ワット)へ!!  - mayumin blog 2

    Angkor Wat (アンコール・ワット)へ!! 

    アンコール・ワットで外せないものとしては、朝日を眺める…というのがありますが、この日はかなり雲が多くて、朝日を見るにはあまり適していませんでした…。春分や秋分の日には、中央祠堂の中心から上がる…ということで、一番人気のある時期だそうですが、私たちが行ったこの時期は中央祠堂のかなり左側からあがるそうで、左側に見える大きな木のあたりから上がるそうです。この日は雲が低くたちこめていて、かつ雨もパラ...

  17. 光が降り注ぐ!神秘的な洞窟『カオ・ルアン洞窟』  - Tham Khao Luang Cave - travelster

    光が降り注ぐ!神秘的な洞窟『カオ・ルアン洞窟』 - ...

    ペッチャブリー県の穴場『カオ・ルアン洞窟』かつてタイの王様が何度も訪れたと言われるこの場所は、ペッチャブリー市街から洞窟の駐車場までクルマで数分のアクセスの良さ!駐車場に到着すると、そこからトラック(有料)に乗せてもらってこちらも数分で洞窟に到着!そこからさらに急な階段を降りてゆきます。距離は短いけど滑りそうなので要注意!洞窟の中にはたくさんの仏像があり、そのフォルムが光に照らされて神秘的♪...

  18. アンコール遺跡からホテルに戻ります  - mayumin blog 2

    アンコール遺跡からホテルに戻ります 

    汗だくになって車に戻ると、冷たいおしぼりと共によく冷えたヤシの実ジュースが待っていました^^あ〜、冷たいおしぼりがこんなに嬉しいことってないわ〜。顔にあてたり、首の後ろにのせるだけで、ひんやりしてとっても気持ちいい!!そして、ヤシの実ジュース♪汗をたくさんかいているからか!?とっても美味しく感じました^^ ゆっくり見て回ったので、閉園時間になってしまいました。帰りは、南大門を通って帰ります。...

  19. アンコール遺跡巡り Angkor Thom いろいろ   - mayumin blog 2

    アンコール遺跡巡り Angkor Thom いろいろ  

    上部テラスの中央にあるのは、中央祠堂です。この中央祠堂は大変珍しい円錐形となっていて、高さ43m、直径25mの基部を囲むように小さい拝堂が12もあるそうです。中央祠堂には入り口が4箇所あって、内部には16世紀頃に作られたといわれる仏像が安置され、今でもカンボジアの人々の信仰の場となっているそうです。 入り口の部分にあるレリーフの素晴らしさにちょっと驚きます!!この柱の葉文様なんか、ものすごく...

  20. アンコール遺跡巡り Angkor Thom の四面仏塔  - mayumin blog 2

    アンコール遺跡巡り Angkor Thom の四面仏塔 

    アンコール・トムの四面仏塔を撮った写真の中で、この三面のお顔が撮れた写真が一番お気に入り^^アンコール王朝最盛期の華やかな時代。ジャヤヴァルマン7世がすでにあった寺院を残しつつ、新都城を建設したアンコール・トム。アンコール・トムって大きな都城を意味するんですって。四面仏塔があるのは、上部テラス。第一回廊から第二回廊へ、そこから急な階段を登ると上部テラスへと出ることができます。 テラスにはナー...

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