ukのタグまとめ

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「uk」タグの記事(22)

  1. Calderstones Park(カルダーストーンズ・パーク) @リヴァプール - always over the moon

    Calderstones Park(カルダーストーンズ...

    ※8月4日に行ったリヴァプールの公園です。すっかり投稿が遅くなってしまいました。ここは、ジョン・レノンの家やストロベリーフィールドのすぐ近くで、126エーカー(東京ドーム約11個分)の広さ。無料で入れる市民公園です。先日、ローカルのTV番組を観ていたら、この公園が紹介され、青春時代のジョン・レノンやポール・マッカートニーが遊びにきた公園と報じていました。なぜ「カルダーストーンズ」かと言います...

  2. コナン・ドイル氏の預言 - always over the moon

    コナン・ドイル氏の預言

    最近のアメリカは、ハービーに続くイルマと、大型ハリケーンの襲来が続き、大惨事です。イルマに破壊されたイギリス領バージン諸島で、TVのレポーターが「もう人が住める状態ではなくなった」と言うのを聞いていて、リリリン!と脳内にベルが鳴りました。どこかにあったな、その話。あ!思い出しました。以前、「あなたならどうする」という投稿で、2016年の人口と、2025年の予測人口の比較を挙げ、イギリス領バー...

  3. ピーターラビットの里 (6)@湖水地方 - always over the moon

    ピーターラビットの里 (6)@湖水地方

    ※ピーターラビットの里 最終回です。ウィンダミアの町バスでウィンダミア駅に戻りました。夫は近くのパブでくつろぎ、私は周辺を散策です。郵便局があったので、ふらりと入ると、探していたピーターラビットの絵葉書がありました。わー!と内心舞い上がりつつも、変わったデザインだなぁと思って見ていると、「これは去年の7月にビアトリクス・ポター生誕150年を記念して発売されたのです。記念切手と同じデザインで...

  4. ピーターラビットの里 (5)@湖水地方 - always over the moon

    ピーターラビットの里 (5)@湖水地方

    ※ピーターラビットの里 (1)(2)(3)(4) の続きです。湖と、ボーネス(湖畔)フェリーから湖を見渡すと、たくさんのヨットが繋がれています。 突っ走る赤いモーターボート。フェリーから眺めていると、広々してまるで海のように大きな湖です。湖畔にはホテルらしき建物が立ち並び、ヨットハーバーも見えます。水鳥に餌をあげている人、その写真を撮る人。かしましい中国人観光客の団体さんが、あちこちに。世界...

  5. ピーターラビットの里 (4)@湖水地方 - always over the moon

    ピーターラビットの里 (4)@湖水地方

    ※ピーターラビットの里 (1)(2)(3) の続きです。ヒルトップの村村の郵便局。郵便ポストはまだ活躍中のようでしたが、ゲートは閉じられていました。石造りの家に、手で積んだような石垣。 右も左も石造りの家々が並んでいます。この坂道を登った先に、ビアトリクスさんが所有していた湖がある筈なのですが、残念ながら、坂の途中から通行止めになっていました。この写真は、ここへ到着したばかりで暗雲が立ち込め...

  6. ピーターラビットの里 (3)@湖水地方 - always over the moon

    ピーターラビットの里 (3)@湖水地方

    ※ピーターラビットの里(1)(2) の続きです。ビアトリクス・ポター の家この家は、1900年代初頭にビアトリクス・ポターが買った、湖水地方のニア・ソーリーにあるヒル・トップのファームハウスです。指定の12時50分になり、およそ10名ほどでぞろぞろと入場しました。 暖炉のある居間。隅に、椅子が置かれ、ビアトリクス愛用の帽子や皮の手袋が展示されています。部屋のあちこちに、彼女の絵や本が飾られ...

  7. ピーターラビットの里 (2)@湖水地方 - always over the moon

    ピーターラビットの里 (2)@湖水地方

    ※7月31日に行った日帰り旅行の続きです。ヒルトップに到着そこはまるで絵本のなかへ足を踏み入れたような景色でした。美しい石造りの家々、草原にあそぶ羊や牛の群。村の景色は、またのちほどゆっくりと・・・。 ビアトリクス・ポターの家のチケットを買う。大人£10.40。古い家なので、一度に入る人数の制限をしています。私と夫の入場時間は、お昼の12時50分でした。ビアトリクス・ポターの家はナショナル・...

  8. ピーターラビットの里 (1)@湖水地方 - always over the moon

    ピーターラビットの里 (1)@湖水地方

    (1)リヴァプールからウィンダミアへだいぶ経ってしまいましたが、7月31日にピーターラビットの里に行ってきました。ピーターラビットの生みの親、イギリスの絵本作家 ヘレン・ビアトリクス・ポターさん(Helen Beatrix Potter。1866年7月28日生まれ - 1943年12月22日没)の家へ。前日に切符を買いました。割安のオフ・ピーク(ラッシュアワー以外)の切符です。リヴァプールか...

  9. Strawberry Field(ストロベリー・フィールド)@Liverpool - always over the moon

    Strawberry Field(ストロベリー・フィー...

    去る8月4日に、ストロベリー・フィールドとジョン・レノンが育った家に行ってきました。  ストロベリーフィールド(Strawberry Field)は、ジョン・レノンが子どものころ、サルベーション・アーミー(Salvation Army)が運営する孤児院でした。Salvation Army は日本では救世軍と呼ばれています。俳句をなさる方は、12月の季語「社会鍋」でお馴染みと思います。 当時、...

  10. 英国 チェスター (Chester)の写真 ③ - always over the moon

    英国 チェスター (Chester)の写真 ③

    チェスターの駅です。かつてチェスターは貿易の中継地点として栄えたが、17世紀にリヴァプールが交易都市として力を伸ばすようになると、徐々に衰退。 しかしその後、城壁を含む街の大半は再建され、産業革命時には、近郊のマンチェスターやリヴァプールから富裕層が流入。現在では美しい街並みと古の歴史が共存する街として、高い人気を誇っている。(by検索) The Roman Gardens (ザ・ローマン・...

  11. 英国 チェスター (Chester)の写真 ② - always over the moon

    英国 チェスター (Chester)の写真 ②

    チェスター(イギリス)の写真の続きです。チェスターの見所の一つは、城壁の傍を流れるディー川。この日はイギリス特有の曇天で、こういう天候の方がむしろイギリスらしい。観光船もあり、貸しボートもあり、水鳥もいて、美しい。 川沿いの家々の趣も、いかにもイギリス。シティ・センターに戻って。2層構造のショッピング・ストリート、The Rows ザ・ロウズ。街角で、歌っている若者もいます。チェスター大聖堂...

  12. *+☆.*  英語でアストロロジー講座のお知らせ ☆*.+* - オーガニックライフ

    *+☆.* 英語でアストロロジー講座のお知らせ ☆*.+*

    講座のお知らせです。毎月第三日曜日に<英語で学ぶアストロロジー講座>を開催しています。本場イギリスで占星術を勉強されたHiroko先生による約2時間半の講座で、英国占星術協会会長ロイ・ジレット先生の素敵なテキストでのレクチャーです。本当はイギリスに行けば本格的な占星術が学べますし、また多くの占星術の先生がイギリスから来日されレクチャーを行ってくださる今日ですが、通訳さんが入るとやはり内容は半...

  13. 英国 チェスター (Chester)の写真 ① - always over the moon

    英国 チェスター (Chester)の写真 ①

    7月29日(土曜日)に、チェスターへ行ってきました。リバプールから電車で43分、イギリスの中でもその美しさで屈指の城郭都市です。このシティセンターには、かつて生地屋さんのリバティがあったのですが、今回、もうとっくになくなっていることが判りました。ブラウスの一枚でも買おうと思っていたのですが、残念でした。この辺りの建物はチューダー様式のものが多く、古いものですと、1500年代のものもあります。...

  14. 蜥蜴(とかげ) :俳句 - always over the moon

    蜥蜴(とかげ) :俳句

    飛ぶ夢や蜥蜴は崖の上にゐる (とぶゆめや とかげはがけのうえにいる)◇ 季語: 蜥蜴(とかげ) 【夏】 ・動物◇ テキストブック「NHK俳句」2017年8月号 今井聖 選 兼題「蜥蜴」 佳作(中原久遠) ◇ 画像は以前に撮ったものの蔵出しです。NHK俳句ですが、海外からの投句が少ないのは、結果を知るのが難しいからだと思います。入選した場合は、発表の前に電話かメールを頂けますが、「佳作」の場合...

  15. 地中海のマンボウ - always over the moon

    地中海のマンボウ

    北アフリカへ赴任していた夫が帰宅しました。2ヶ月間で15kgも減量して、顔など見違えるほどほっそり。あれほど出っ張っていたお腹もぺたんこになって、エネルギーが溢れているそうです。その勢いで10時間ぶっとおしで現地の話を聞かされ、私は疲労の極致になりました。現在紛争地になっている赴任地(仮にLBYとしておきます)の様子、私が特に面白いと思ったところだけ書き出してみますね。彼の職場(と寮)は、手...

  16. 夏草(なつくさ) :俳句 - always over the moon

    夏草(なつくさ) :俳句

    血痰や庭真四角を夏の草(けったんや にわましかくをなつのくさ)Thank you very much!.滴る(したる)汗 樹木(きぎ)もうなだれ じょくしょかな   yamaoji..風に舞いタンポポ咲くも地獄華    詩楽麿.タンポポの畑覆いし広がりも 平和の鐘の響く間に間に  詩楽麿.大水のやうやう引いて暑さかな    与太郎   ◇ 季語: 夏草 【夏】 ・植物       庭の草があ...

  17. おつかい - always over the moon

    おつかい

    先日、片道30分ほどのアジア食品の店へ行ってみました。お味噌が切れてしまい、ついでに久しぶりにお豆腐の顔も見たくなったのでした。一人で行くのは初めてで、道に迷わないよう、角を曲がるたびに写真を撮りながら。夫と行くときはバスに乗るのですが、散歩をかねて、てくてく歩きました。何度も交差点を渡り、大きな道路から中ぐらいの道へ、そして小さな道へと。やっとかの店に辿りついたときの達成感と言ったら。でき...

  18. あなたならどうする - always over the moon

    あなたならどうする

    最初にこのサイトを見つけたのは半年ほど前でした。サイトの主は、世界の軍事費の調査機関なのだと思います。まるっきりデタラメを公表するとは思えない機関なのですが、内容があまりにも突飛なので、鵜呑みにはできませんでした。この何ヶ月か、次に住む国を探していて、スペインに流れるか、ハンガリーに戻るか、どちらかを考えています。で、このサイトを思い出しました。情報の早い日本の皆さまは、もうとっくにご存知だ...

  19. ココナッツオイル - always over the moon

    ココナッツオイル

    昨日は夏至。ついに今年も残すところあと半分になってしまいました。月日の経つのが早すぎて怖いほどです。このところ夫からの宿題に追われて、忙しくしていました。おまけに突然暑くなり、冷房がないので、身体はとろけそう。寝苦しいし、もう・・・おまけに草むしりをしていたら、腰がキーンとなってしまい、イタタター!ずっと運動不足だったので、しゃがむ姿勢に耐えられなかったか、或いは雑草の呪いにやられたか。「ご...

  20. OXO Goods - Nick's Favorite things

    OXO Goods

    英国ファンにはお馴染み、OXO(オクソ)関連グッズも楽しい世界♪

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