α9Ⅱ、FE200-600Gのタグまとめ

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「α9Ⅱ、FE200-600G」タグの記事(86)

  1. ミサゴ(鶚)ペア - 野鳥などの撮影記録

    ミサゴ(鶚)ペア

    ミサゴの飛び込み狙いなのですが、なかなか飛び込んでくれません、、何日もこんな状況です。今日、車で現場に着く前にホバリング・急降下していたのを橋の上から見たのですが、運転中で撮ることが出来ず残念!(笑)ミサゴのペアと思われる飛翔が撮れたのでアップします。胸元の色の濃さから、前を飛ぶのが♂で、後ろが♀だと思います。やはりメスのほうが大きいですね、、↓雄↓雄(2020年10月撮影)

  2. マガモ(真鴨)エクリプス - 野鳥などの撮影記録

    マガモ(真鴨)エクリプス

    お目当ての野鳥は姿を現さず・・・あたりを見回すと、生殖羽になりつつあるマガモが泳いでいました。後ろを泳ぐ頭が緑色っぽいのがオスです。冬に夏羽(生殖羽)になるカモは、一般の野鳥とは逆で面白いですよね^^右奥はヒドリガモの冬羽(エクリプス)?(2020年10月撮影)

  3. 高原のアトリ(花鶏) - 野鳥などの撮影記録

    高原のアトリ(花鶏)

    隠れた冬鳥の代表格、アトリです。平地まで降りてくるのも、もう少しでしょうか、、一足先に高原で出会いました。(2020年10月撮影)

  4. シロチドリ(白千鳥)フラグ付き - 野鳥などの撮影記録

    シロチドリ(白千鳥)フラグ付き

    青と白のフラグには「H79」の印字があります。色の組み合わせから、この地でつけられたフラグのようですね。(2020年10月撮影)

  5. 高原のキビタキ(黄鶲) - 野鳥などの撮影記録

    高原のキビタキ(黄鶲)

    ムギマキを追いかけていた時だったので、現れた時は「ムギマキ♂来たー!」となったのですが、よく見たらキビタキ♂でした。。眉斑が黄色いのを見てキビタキ♂だとなったのですが、贅沢な登実かも知れないですね(笑)キビタキだってこの時期貴重ですよ!↓オス↓メス↓オス↓メス(2020年10月撮影)

  6. 枝被りのマミチャジナイ(眉茶𪃹) - 野鳥などの撮影記録

    枝被りのマミチャジナイ(眉茶𪃹)

    高原のズミの実を何度も何度も食べに来るマミチャジナイですが、ここまで枝被りに苦戦したのも久しぶりです・・なんと最後まで一度も抜けた場所に出てきてくれませんでした(笑)まぁ自然相手ですからこんな時もありますか(+_+)出てきてくれただけで幸運と思わなければ・・(2020年10月撮影)

  7. 高原のクロツグミ(黒鶫) - 野鳥などの撮影記録

    高原のクロツグミ(黒鶫)

    ちょこちょこ出てきてくれるのですが、なかなか抜けた場所に来てくれません。黒っぽいのがオスで、褐色なのがメスです。クロツグミは夏鳥なんですが、高原にはまだまだいるんですね。(2020年10月撮影)

  8. 高原のムギマキ(麦蒔) - 野鳥などの撮影記録

    高原のムギマキ(麦蒔)

    ムギマキの成鳥オスを撮りたかったのですが、出会えませんでした。メスかと思うのですが、オス若かもしれません。しかしこの時期の高原は寒いですね・・・朝7時に現場に着いたときはは氷点下4度でした。(2020年10月撮影)

  9. キョウジョシギ(京女鷸) - 野鳥などの撮影記録

    キョウジョシギ(京女鷸)

    Wikipediaによると名前の由来は「よく目立つまだら模様を京都の女性の着物にたとえた」とありますが、冬羽になってしまったので赤系の色は消えてしまっています。夏羽のメスもこんな感じですね。↓ウミネコとの大きさの比較(2020年10月撮影)

  10. ミヤコドリ(都鳥) - 野鳥などの撮影記録

    ミヤコドリ(都鳥)

    日本で最大のミヤコドリの飛来地ではないかと思います。多い時は数百羽の群れを成します。今回はキラキラバージョンで^^(2020年10月撮影)

  11. キアシシギ(黄脚鷸)とアオアシシギ(青脚鷸) - 野鳥などの撮影記録

    キアシシギ(黄脚鷸)とアオアシシギ(青脚鷸)

    キアシシギの脚は、その名の通り黄色ですね。ムクドリくらいでやや小さいです。脚は短く、下面の縞模様が目立ちます。海にも水田にも居ます。アオアシシギの脚は、青というより黄緑色です。嘴はやや上に反っています。ハトよりやや大きめで脚は長いです。淡水の水場に多いです。↓キアシシギ(20m位)(2020年8月撮影)↓アオアシシギ(100m以上)遠かったです(2020年9月撮影)

  12. ワカケホンセイインコ(輪掛本青鸚哥) - 野鳥などの撮影記録

    ワカケホンセイインコ(輪掛本青鸚哥)

    東京を中心にあちこちで見かけます。インドやスリランカに分布している野鳥との事ですが、輸入したペットが逃げ出したか放鳥したことで野生化したようです。外来種です。まだガビチョウやソウシチョウのように「特定」はついていませんが・・^^;オナガより少し大きく、とても大きな声で「キィーッ!」鳴きます。首に黒い輪があるほうがオスです。(2020年10月撮影)

  13. ベンケイヤマガラ - 野鳥などの撮影記録

    ベンケイヤマガラ

    話題のベンケイヤマガラを撮ってきました。図鑑を見てもベンケイヤマガラという種は記載されていなく、調べてみるとヤマガラの変種を一部でそう呼んでいるようです。伊豆諸島等に分布する顔まで赤い亜種オーストンヤマガラととても似ていますが、別種のようです。ヤマガラの変種は日本各地でも記録があるそうですよ。(2020年10月撮影)

  14. コチドリ(小千鳥)かな - 野鳥などの撮影記録

    コチドリ(小千鳥)かな

    初めはイカルチドリかと思ったのですが、短いくちばしと脚のため、コチドリの冬羽か幼鳥かと思われます。(2020年9月撮影)

  15. バン(鷭)の親子 - 野鳥などの撮影記録

    バン(鷭)の親子

    バンの幼鳥は孵化した直後は親と同じ真っ黒ですが、どんどん褐色に変化していきますね。。やじゃりクイナの仲間、幼鳥でも歩くのは得意のようです。(2020年9月撮影)

  16. 私は誰?アオクビアヒル(青首家鴨) - 野鳥などの撮影記録

    私は誰?アオクビアヒル(青首家鴨)

    正確にいうと「野鳥」ではなく「家禽」です。マガモを食用やペットなどにするために品種改良したものです。DNA的にはマガモと同じらしいですが、とにかくでかいです。隣に居るカルガモと比較してもその大きさは分かるかと思います。ペットが逃げ出したか放鳥したものではないでしょうか・・渡りをすることはなく、1年中同じところに居るようですよ^^(2020年9月撮影)

  17. コスモスとモンキチョウ - 野鳥などの撮影記録

    コスモスとモンキチョウ

    ツマグロヒョウモンに咥えてモンキチョウです。白い個体もモンキチョウのようです。白いモンキチョウも居るようですね・・(2020年10月撮影)

  18. コスモスとツマグロヒョウモン - 野鳥などの撮影記録

    コスモスとツマグロヒョウモン

    コスモス+ノビタキ狙いだったのですが、ノビタキは現れませんでした。セッカが現れるもコスモスは素通り、、仕方なくコスモスの花に舞うツマグロヒョウモンがメインに・・・(2020年10月撮影)

  19. 沼の新しい仲間、ウズラシギ(鶉鷸)幼鳥 - 野鳥などの撮影記録

    沼の新しい仲間、ウズラシギ(鶉鷸)幼鳥

    エリマキシギやアメリカウズラシギで盛り上がった沼ですが、新しい仲間が増えたようです。それまでウズラシギの情報は無かったので、初め見た時は???だったのですが、図鑑片手に周りのバーダーさんと談義したところ、どうやらウズラシギの幼鳥ではないかという事になりました。↓手前がウズラシギ(幼)、奥はエリマキシギ↓左から、エリマキシギ、ウズラシギ(幼)、アメリカウズラシギ↓手前がウズラシギ(幼)、奥はア...

  20. 沼のアメリカウズラシギ(アメリカ鶉鷸) - 野鳥などの撮影記録

    沼のアメリカウズラシギ(アメリカ鶉鷸)

    この沼は色々な野鳥が集まるスポットですね^^大きな河川の脇にあり、渡りの中継地としては最適なのかもしれません。恐らくこの日初めて「ウズラシギ幼鳥」が出ていたかもしれません。後日アップする予定です。↓両端がアメリカウズラシギ、中央奥はウズラシギ幼鳥、手前はエリマキシギです。↓左からウズラシギ幼鳥、エリマキシギ、アメリカウズラシギです。(2020年10月撮影)

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