α9Ⅱ、FE200-600Gのタグまとめ

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「α9Ⅱ、FE200-600G」タグの記事(213)

  1. トモエガモ(巴鴨)ペア - 野鳥などの撮影記録

    トモエガモ(巴鴨)ペア

    カルガモやコガモと一緒につがいで現れました。茂みの奥に潜んでいることが多く、なかなか出てきてくれませんでしたが、つがいで出てきてくれました。数時間待った人もいるそうです^^;(2020年11月撮影)

  2. シーズン初撮り、リュウキュウサンショウクイ(琉球山椒食) - 野鳥などの撮影記録

    シーズン初撮り、リュウキュウサンショウクイ(琉球山椒食)

    別の野鳥を撮りに行ったのですが、お目当ての野鳥は撮れずでした。。しばらくするとシジュウカラやエナガの群れの中に、ピィリリリリ!の鳴き声が!サンショウクイが居る!!辺りを探し回ったらシジュウカラとエナガの混群でリュウキュウサンショウクイを3羽くらい見つけました。まだ情報は出ていなかったので、収穫です!昨年より少し早く撮れました、、(2020年11月撮影)

  3. 白変種のカルガモ(軽鴨) - 野鳥などの撮影記録

    白変種のカルガモ(軽鴨)

    白変種のカルガモが出ていると聞いて見に行ったのですが、既に移動していました。その後移動先を教えてもらい、なんとか撮ることが出来ました、、初めの数分間は動いてくれましたが、その後はずっと寝てました(笑)ギリギリ間に合って良かったです。寝るな~!(2020年11月撮影)

  4. 虹と編隊飛行 - 野鳥などの撮影記録

    虹と編隊飛行

    にわか雨の後、振り返ると虹が出ていました。そこへねぐら入りの野鳥の編隊が・・・テレコンを付けて840mmで別の野鳥を撮っていたのすが、ズームをワイ端にして慌てて撮りました。(2020年11月撮影)

  5. 松林のイスカ(交喙) - 野鳥などの撮影記録

    松林のイスカ(交喙)

    くちばしが交差する珍しい野鳥です。松林に30羽くらいで群れていました。赤いのがオスで、オリーブ色なのがメスです。(2020年11月撮影)

  6. イスカ(交喙) - 野鳥などの撮影記録

    イスカ(交喙)

    早くに現地に着いたものの、天気予報に裏切られ10時半くらいまで大雨で立ち往生でした。。その後はなんとか晴れたので良かったです。くちばしが交差する珍しい野鳥です。好物の松の実を採るのに適しているようですよ^^こちらではこの時期にしか見られないのですが、やっとまともに撮ることが出来ました。赤い個体はオスです。↓緑っぽいのがメスです。↓松ぼっくりを食いちぎりました(笑)(2020年11月撮影)

  7. 干潟のミヤコドリ(都鳥) - 野鳥などの撮影記録

    干潟のミヤコドリ(都鳥)

    一部この地で越夏する個体も居るのですが、やはりこの時期になると沢山渡って来るミヤコドリです。この日も100羽以上出ていました。結構警戒心が強く、人が近づくとどんどん逃げてしまうことが多いです。これからの冬の風物詩的な存在ですね^^この干潟で順光で撮るためには、干潮時に沖合から陸地に向けて撮るなどの工夫が必要かもです(笑)(2020年10月撮影)

  8. ミサゴ(鶚)ペア - 野鳥などの撮影記録

    ミサゴ(鶚)ペア

    ミサゴの飛び込み狙いなのですが、なかなか飛び込んでくれません、、何日もこんな状況です。今日、車で現場に着く前にホバリング・急降下していたのを橋の上から見たのですが、運転中で撮ることが出来ず残念!(笑)ミサゴのペアと思われる飛翔が撮れたのでアップします。胸元の色の濃さから、前を飛ぶのが♂で、後ろが♀だと思います。やはりメスのほうが大きいですね、、↓雄↓雄(2020年10月撮影)

  9. マガモ(真鴨)エクリプス - 野鳥などの撮影記録

    マガモ(真鴨)エクリプス

    お目当ての野鳥は姿を現さず・・・あたりを見回すと、エクリプスから生殖羽になりつつあるマガモ♂が泳いでいました。後ろを泳ぐ頭が緑色っぽいのがオスです。冬に夏羽(生殖羽)になるカモは、一般の野鳥とは逆で面白いですよね^^右奥はヒドリガモの冬羽(エクリプス)?(2020年10月撮影)

  10. 高原のアトリ(花鶏) - 野鳥などの撮影記録

    高原のアトリ(花鶏)

    隠れた冬鳥の代表格、アトリです。平地まで降りてくるのも、もう少しでしょうか、、一足先に高原で出会いました。(2020年10月撮影)

  11. シロチドリ(白千鳥)フラグ付き - 野鳥などの撮影記録

    シロチドリ(白千鳥)フラグ付き

    青と白のフラグには「H79」の印字があります。色の組み合わせから、この地でつけられたフラグのようですね。右足の足環の文字は読み取れませんでした。(2020年10月撮影)

  12. 高原のキビタキ(黄鶲) - 野鳥などの撮影記録

    高原のキビタキ(黄鶲)

    ムギマキを追いかけていた時だったので、現れた時は「ムギマキ♂来たー!」となったのですが、よく見たらキビタキ♂で残念・・(笑)眉斑が黄色いのを見てキビタキ♂となったのですが、よく考えると贅沢な話かも知れないですね(笑)キビタキだってこの時期貴重ですよ~!↓オス↓メス↓オス↓メス(2020年10月撮影)

  13. 枝被りのマミチャジナイ(眉茶𪃹) - 野鳥などの撮影記録

    枝被りのマミチャジナイ(眉茶𪃹)

    高原のズミの実を何度も食べに来るマミチャジナイなんですが、ここまで枝被りに苦戦したのも久しぶりです・・なんと最後まで一度も抜けた場所に出てきてくれませんでした(笑)まぁ自然相手ですからこんな時もありますか(+_+)出てきてくれただけで幸運と思わなければ・・(2020年10月撮影)

  14. 高原のクロツグミ(黒鶫) - 野鳥などの撮影記録

    高原のクロツグミ(黒鶫)

    ちょこちょこ出てきてくれるのですが、なかなか抜けた場所に来てくれません。黒っぽいのがオスで、褐色なのがメスです。クロツグミは夏鳥なんですが、高原にはまだまだいるんですね。(2020年10月撮影)

  15. 高原のムギマキ(麦蒔) - 野鳥などの撮影記録

    高原のムギマキ(麦蒔)

    ムギマキの成鳥オスを撮りたかったのですが、出会えませんでした。メスかと思ったのですが、若オスのようですね。メスと思われる個体も撮っています。しかしこの時期の高原は寒いですね・・・朝7時に現場に着いたときはは氷点下4度でした。(2020年10月撮影)

  16. キョウジョシギ(京女鷸) - 野鳥などの撮影記録

    キョウジョシギ(京女鷸)

    Wikipediaによると名前の由来は「よく目立つまだら模様を京都の女性の着物にたとえた」とありますが、冬羽になってしまったので赤系の色は消えてしまっています。夏羽のメスもこんな感じですね。↓ウミネコとの大きさの比較(2020年10月撮影)

  17. ミヤコドリ(都鳥) - 野鳥などの撮影記録

    ミヤコドリ(都鳥)

    日本で最大のミヤコドリの飛来地ではないかと思います。多い時は数百羽の群れを成します。この日も百羽以上出ていました。今回はキラキラバージョンで^^(2020年10月撮影)

  18. キアシシギ(黄脚鷸)とアオアシシギ(青脚鷸) - 野鳥などの撮影記録

    キアシシギ(黄脚鷸)とアオアシシギ(青脚鷸)

    キアシシギの脚は、その名の通り黄色ですね。ムクドリくらいでやや小さいです。脚は短く、下面の縞模様が目立ちます。海にも水田にも居ます。アオアシシギの脚は、青というより黄緑色です。嘴はやや上に反っています。ハトよりやや大きめで脚は長いです。淡水の水場に多いです。↓キアシシギ(20m位)(2020年8月撮影)↓アオアシシギ(100m以上)遠かったです(2020年9月撮影)

  19. ワカケホンセイインコ(輪掛本青鸚哥) - 野鳥などの撮影記録

    ワカケホンセイインコ(輪掛本青鸚哥)

    東京を中心にあちこちで見かけます。インドやスリランカに分布している野鳥との事ですが、輸入したペットが逃げ出したか放鳥したことで野生化したようです。外来種です。まだガビチョウやソウシチョウのように「特定」はついていませんが・・^^;オナガより少し大きく、とても大きな声で「キィーッ!」鳴きます。首に黒い輪があるほうがオスです。(2020年10月撮影)

  20. ベンケイヤマガラ - 野鳥などの撮影記録

    ベンケイヤマガラ

    話題のベンケイヤマガラを撮ってきました。図鑑を見てもベンケイヤマガラという種は記載されていなく、調べてみるとヤマガラの変種を一部でそう呼んでいるようです。伊豆諸島等に分布する顔まで赤い亜種オーストンヤマガラととても似ていますが、別種のようです。ヤマガラの変種は日本各地でも記録があるそうですよ。(2020年10月撮影)

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