α9Ⅱ、FE200-600Gのタグまとめ

α9Ⅱ、FE200-600G」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはα9Ⅱ、FE200-600Gに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「α9Ⅱ、FE200-600G」タグの記事(213)

  1. コチドリ(小千鳥)かな - 野鳥などの撮影記録

    コチドリ(小千鳥)かな

    初めはイカルチドリかと思ったのですが、短いくちばしと脚のため、コチドリの冬羽か幼鳥かと思われます。(2020年9月撮影)

  2. バン(鷭)の親子 - 野鳥などの撮影記録

    バン(鷭)の親子

    バンの幼鳥は孵化した直後は親と同じ真っ黒ですが、どんどん褐色に変化していきますね。。やはりクイナの仲間、幼鳥でも歩くのは得意のようです。(2020年9月撮影)

  3. 私は誰?アオクビアヒル(青首家鴨) - 野鳥などの撮影記録

    私は誰?アオクビアヒル(青首家鴨)

    正確にいうと「野鳥」ではなく「家禽」です。マガモを食用やペットなどにするために品種改良したものです。DNA的にはマガモと同じらしいですが、とにかくでかいです。隣に居るカルガモと比較してもその大きさは分かるかと思います。ペットが逃げ出したか放鳥したものではないでしょうか・・渡りをすることはなく、1年中同じところに居るようですよ^^(2020年9月撮影)

  4. コスモスとモンキチョウ - 野鳥などの撮影記録

    コスモスとモンキチョウ

    ツマグロヒョウモンに続いてモンキチョウです。白い個体もモンキチョウのようです。白いモンキチョウも居るようですね・・(2020年10月撮影)

  5. コスモスとツマグロヒョウモン - 野鳥などの撮影記録

    コスモスとツマグロヒョウモン

    コスモス+ノビタキ狙いだったのですが、ノビタキは現れませんでした。セッカが現れるもコスモスは素通り、、仕方なくコスモスの花に舞うツマグロヒョウモンがメインに・・・(2020年10月撮影)

  6. 沼の新しい仲間、ウズラシギ(鶉鷸)幼鳥 - 野鳥などの撮影記録

    沼の新しい仲間、ウズラシギ(鶉鷸)幼鳥

    エリマキシギやアメリカウズラシギで盛り上がった沼ですが、新しい仲間が増えたようです。それまでウズラシギの情報は無かったので、初め見た時は???だったのですが、図鑑片手に周りのバーダーさんと談義したところ、どうやらウズラシギの幼鳥ではないかという事になりました。↓手前がウズラシギ(幼)、奥はエリマキシギ↓左から、エリマキシギ、ウズラシギ(幼)、アメリカウズラシギ↓手前がウズラシギ(幼)、奥はア...

  7. 沼のアメリカウズラシギ(アメリカ鶉鷸) - 野鳥などの撮影記録

    沼のアメリカウズラシギ(アメリカ鶉鷸)

    この沼は色々な野鳥が集まるスポットですね^^大きな河川の脇にあり、渡りの中継地としては最適なのかもしれません。恐らくこの日初めて「ウズラシギ幼鳥」が出ていたかもしれません。後日アップする予定です。↓両端がアメリカウズラシギ、中央奥はウズラシギ幼鳥、手前はエリマキシギです。↓左からウズラシギ幼鳥、エリマキシギ、アメリカウズラシギです。(2020年10月撮影)

  8. 沼のエリマキシギ(襟巻鷸) - 野鳥などの撮影記録

    沼のエリマキシギ(襟巻鷸)

    沼のエリマキシギです。図鑑で見るような派手な夏羽の襟巻は、日本ではほとんど見られないようです。↓手前に居るのはアメリカウズラシギ、とても仲良しでいつも一緒に行動していました。(2020年9月、10月撮影)

  9. 沼のイソシギ(磯鷸) - 野鳥などの撮影記録

    沼のイソシギ(磯鷸)

    水辺なら何処にでも居るイソシギですが、沼地でもやはりちゃんと居ますね。(2020年10月撮影)

  10. 沼のアオアシシギ(青脚鷸) - 野鳥などの撮影記録

    沼のアオアシシギ(青脚鷸)

    ちょっと遠かったのですが、3羽出ていました。飛翔は設定が間に合わず、ブレブレになってしまいました。(2020年9月撮影)

  11. 沼のオオハシシギ(大嘴鷸) - 野鳥などの撮影記録

    沼のオオハシシギ(大嘴鷸)

    嘴が長いのでオオハシシギ(大嘴鷸)という名前となっています。実はコガモよりも小さく小柄なんですよね。。カルガモと一緒に奥はハシビロガモです。(2020年10月撮影)

  12. 沼のセイタカシギ(丈高鷸) - 野鳥などの撮影記録

    沼のセイタカシギ(丈高鷸)

    あまり近くに寄って来なかったので、2倍テレコン1200mmでのショットです。昨シーズンは近くで撮れたので良かったのですが、今年はあまり近くで撮れていません。(2020年9月撮影)

  13. キラキラ、、 - 野鳥などの撮影記録

    キラキラ、、

    逆光だとまた面白いショットが撮れますね^^ダイゼン、オオソリハシシギ、ハマシギが参加してくれました。ダイゼンオオソリハシシギハマシギ(2020年9月撮影)

  14. お山のエゾビタキ(蝦夷鶲) - 野鳥などの撮影記録

    お山のエゾビタキ(蝦夷鶲)

    この日は時折雨が降っていたこともあり、初めカメラマンは私一人でした。帰るまでに2人ほど来ましたが、ほとんど撮り放題の状況、、あちこちでエゾビタキが飛び回っていたので、楽しいひと時でした。なかなかいつもはこうはいかないです。(前回の投稿と同じ日です)群れの中に交じっていました。ちょっと胸の縞模様がが薄いです↓エゾビタキ?(2020年9月撮影)

  15. 休耕田のサギ(鷺) - 野鳥などの撮影記録

    休耕田のサギ(鷺)

    昨年に比べ休耕田も少なくなってしまったのでしょうか、、タシギやジシギ、その他のシギも撮れる機会が減ってしまったような気がします。久しぶりに休耕田にチュウサギやコサギが集合したので、思わずたくさん撮ってしまいました。(2020年9月撮影)

  16. タヒバリ(田雲雀)の仲間でしょうか・・・・ - 野鳥などの撮影記録

    タヒバリ(田雲雀)の仲間でしょうか・・・・

    田んぼの休耕田で撮影したものです。耳羽後方に白班はなく、場所的にもビンズイではないと思われます。タヒバリにしては背中の班が目立ち、眉斑もくっきりで、後脚の爪も長いです。。図鑑で色々調べてみましたが、マミジロタヒバリに特徴が一番似ているのですが、ここでの撮影記録は聞いたことがありません。一緒に居たカメラマンも頭をひねっていました。。タヒバリの仲間だと思うのですが、真相は謎に・・・(2020年9...

  17. 渡りのエゾビタキ(蝦夷鶲) - 野鳥などの撮影記録

    渡りのエゾビタキ(蝦夷鶲)

    今年も渡って来ました。毎年撮っているので、抜ける前に今年も撮れてひとまず安心です。時折雨の降る状況でしたが、やはり出陣して良かったです。(2020年9月撮影)

  18. メボソムシクイ(目細虫食) - 野鳥などの撮影記録

    メボソムシクイ(目細虫食)

    頭央線がないのでセンダイムシクイではないです。翼帯があり、尾羽縁が少し白っぽい、下腹が黄色っぽいのでメボソムシクイかと思いますが、鳴いてくれないので確定ではありません。(2020年9月撮影)

  19. 秋分の日、ヒガンバナとアゲハ - 野鳥などの撮影記録

    秋分の日、ヒガンバナとアゲハ

    秋分の日だったので、やはりヒガンバナを^^ナミアゲハとクロアゲハとのショットです。(2020年9月撮影)

  20. カムチャツカ生まれのミヤコドリ(都鳥) - 野鳥などの撮影記録

    カムチャツカ生まれのミヤコドリ(都鳥)

    日本に渡来するミヤコドリの繁殖地や渡りのルートはこれまで不明だったようです。2019年の秋にカラーフラッグをした個体が東京湾(1羽)と伊勢湾(1羽)で初めて確認されて、やっと繁殖地の1カ所が明らかになったのです。環境省委託の山階鳥類研究所の資料によると、この個体は2019年7月15日にカムチャツカ半島で、まだ飛べないヒナに研究者がカラーフラッグを付け放鳥した3羽のうちの1羽です。今シーズンも...

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