α7RIIIのタグまとめ

α7RIII」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはα7RIIIに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「α7RIII」タグの記事(41)

  1. 2018/09/12α7RIII+LEDでの心地よい撮影! - shindoのブログ

    2018/09/12α7RIII+LEDでの心地よい撮影!

    ちょっと古ぼけた20坪ほどで小さな窓からは西陽の入る研究室。決して整然とはしていないけれど、どこか懐かしい雰囲気。そんな場所を独り占めして研究に没頭するA女史。二児の母でもある化粧っ気もない、ひっつめ髪の彼女が世界初の〇〇〇を発見したという。その彼女を撮影したのだが・・・先ずカメラはα7RIII。大きめの三脚に据え、更にブレを嫌って電子シャッターとする。電子シャッターの場合、ストロボは使用で...

  2. 白金台にある、規模は小さいが見所満載の、松岡美術館へ行ってみました、ここはまことに数寄者の天国ですなぁ、の巻。 - If you must die, die well みっちのブログ

    白金台にある、規模は小さいが見所満載の、松岡美術館へ行...

    松岡美術館は、以前紹介した東京都庭園美術館のすぐ近くにあります。都営三田線の白金台駅から、徒歩で7、8分というところです。ここのコレクションはですねぇ、特にここに注力している、という感じはしなくて、大金持ちの旦那が、趣味の赴くままに、好きなものばかり集めてみました、という感じがいたします。こう書くと、何だかネガティブに聞こえるかもしれませんが、そんな意図はありません。実に愉しいコレクションで...

  3. まぁ、さほど気は進まないながら、東洋文庫ミュージアムへ行ってみました、の巻。 - If you must die, die well みっちのブログ

    まぁ、さほど気は進まないながら、東洋文庫ミュージアムへ...

    東洋文庫を、もし万一ご存じなければ、ここあたりをご覧ください。みっち的には、東洋文庫の出自というか沿革について、その有名な「モリソン文庫」もモリソンって何者?という素朴な疑問を持ちますし、三菱財閥の岩崎久弥が金銭面の支援をして云々というよく聞く能書きも、今ひとつ腑に落ちず、これまでとんとその様子を拝見することはなかったのでした。まあ、今回はそう意地を張らずに、素直に見てみよう、ということで出...

  4. 大口径標準レンズの変遷をまとめておきましょう、の巻。 - If you must die, die well みっちのブログ

    大口径標準レンズの変遷をまとめておきましょう、の巻。

    ここでは、F1.2以上の明るさを持つレンズを大口径と呼ぶことにします。対象は35mmライカ判です。この画像が、その変遷を示す年表になります。(画像はすべてクリックすると大きくなります)これを見ていただければ、あえて説明することもないのですが、蛇足のコメントを付け加えれば以下のとおりです。1.1950年代に始まったキヤノン、ニコンのレンジファインダー・カメラ用大口径レンズ競争は、1961年のC...

  5. LOCATION PORTRAIT - day's photo.

    LOCATION PORTRAIT

    Large View ... ▼ Please click the photo !t e m p e r a t u r e&h u m i d i t y

  6. 急に標準レンズが愉しくなってきた、そしてブログはお盆休みへ突入(笑)、の巻。 - If you must die, die well みっちのブログ

    急に標準レンズが愉しくなってきた、そしてブログはお盆休...

    何やねんこれは。Newニッコール 55mm F1.2てぇ、レンズです。(笑)はぁ、とても年代物でおそらく1975年ごろの製品です。そんな古いレンズを今ごろ買ってみたわけは、それはぁ。理屈はともあれ、以下の画像をご覧ください。レンズを手に入れて、まず目の前の机の上のカップを撮ってみた写真です。よく、ボケてますねぇ。みっちの机上は全然掃除が行き届かず、とても「ダーティ」なんですけど、これだけボケ...

  7. 2018/07/31α7RIIIユーザーに・・・ - shindoのブログ

    2018/07/31α7RIIIユーザーに・・・

    やっとα7RIIIユーザーになりました!ご近所のP氏が手放されるという情報に一番で挙手したのです。で、先週末手元に。α7RIIとの差は、僅かとも言えるけど埋まらない溝がそこには存在します。今、脳裏に浮かんだ新機能はタッチ液晶、AFの進化、USB-C、大型バッテリー、秒間10コマの連写、ピクセルシフト・・・そもそも、4200万という画素数は、常時必要というわけではありません。画素数だけでなら今...

  8. α7RIIIを3ヶ月使ってみて、とりあえずの評価をしてみました、の巻。 - If you must die, die well みっちのブログ

    α7RIIIを3ヶ月使ってみて、とりあえずの評価をして...

    過去記事にも書きましたが、もろもろのカメラ機材を全部処分して、α7RIIIのシステムに移行しています。3ヶ月使った上で、現時点での評価をまとめてみました。まずは、なぜα7RIIIか?と、選んだ理由を書き、その結果どうであったか、正直な感想を述べております。1.まず何と云ってもメリットは「小型軽量」です。α7RIIIはバッテリーを含んで質量657grです。D810のような一眼レフですと1kg近...

  9. 180623 距離感 - そら いろ  うみ いろ

    180623 距離感

    梅雨の合間、なかなかスッキリ晴れてくれませんが、、、久しぶりの兄弟散歩です。家ではよく遊んでいますが、外で遊ぶのは久しぶり。と言っても2人で仲良くと言った感じではなく、付かず離れずといった感じ。そういう年頃なのか、ただ単にマイペース同士なのか。家族の中で妙に髪の色が茶色いそら。誰に似たんだ。うみは自転車よりもこっちの方が楽しいらしいので、練習はしばらくお預けに。紫陽花撮りに行きたかった。とい...

  10. 流石に優雅の極み、旧小笠原伯爵邸をつぶさに見物いたしました、の巻。 - If you must die, die well みっちのブログ

    流石に優雅の極み、旧小笠原伯爵邸をつぶさに見物いたしま...

    ここは東京の名建築探訪なんて記事には、かならず載っているところであります。物見高いみっちとしましては、一度は見ておきたいということで、本日行ってまいりました。場所ですが、最寄り駅は地下鉄大江戸線の若松河田駅です。河田口から出ると、すぐ隣がもう小笠原伯爵邸です。もとは、旧小倉藩主の小笠原長幹の屋敷なんです。施工は1927年(昭和2年)となっていますが、建物に残っている定礎銘板には「1926」の...

  11. 180617 父の日 - そら いろ  うみ いろ

    180617 父の日

    今年も休出活動がひと段落。家でのんびりの週末です。グデグデのうみ。久々のそらワンショット。メガネがきたない。うみが父の日という事で、保育園で作ってくれました。うみからの似顔絵は初めてなので嬉しいです。ただ私はこんなにブタ鼻ではない事お伝えしておきます。うみリクエストのちょっと遠い公園に行ったら防災訓練をやっていて非常食の試食。表情が味を表しています。全部食べましたけど。一度飛び降りる事ができ...

  12. 久しぶりに国立西洋美術館へ行ってみました、キミは「19世紀ホール」の名前の由来を知っているか、の巻。 - If you must die, die well みっちのブログ

    久しぶりに国立西洋美術館へ行ってみました、キミは「19...

    いいところです、ここは。(愉)久しぶりに訪れてみて、改めてその感を深くいたしました。何といっても、ロダンの彫刻群が展示されている「19世紀ホール」が素晴らしいです。過去記事もご覧ください。ところで、本記事の標題にありますとおり、ここは何故「19世紀ホール」と呼ばれるのでしょうか。この名前はル・コルビュジエLe Corbusier(1887-1965)が自分で名付けたらしいのですが、はて?ロダ...

  13. 【21st Century Snapshotman】高輪 徘徊とセンチメンタリズム 2018年1月30日 - 写像的空間

    【21st Century Snapshotman】高...

    Sony α7R3 Sonnar FE 55mm F1.8 ZA日本はカメラ大国だが、写真大国かというと疑問だ。確かに作品作りとして真剣に写真に取り組んでいる人は多い。かなりの割合でいるであろう興味の大半が機材に集中している「カメラオタク」な人たちを差し引いても、写真人口そのものは世界的に見ても多いと思う。しかし、その大半は、簡単に分類できてしまう3パターンに収まってしまうと僕は思っている。...

  14. 今日は自由学園明日館を見て、フランク・ロイド・ライトに浸る、の巻。 - If you must die, die well みっちのブログ

    今日は自由学園明日館を見て、フランク・ロイド・ライトに...

    池袋で降りるのは久しぶりというか、この前いつ来たのか思い出せません。メトロポリタン口で降りると、そこは、まるっきり見知らぬ風景であります。気を取り直して、西池袋の街並みを5分も歩くと、そこに自由学園明日館(みょうにちかん 1921年設計・開校)がありました。1921年(大正10年)というと、ロイドは例の帝国ホテル(1919-1923建設)でひっちゃきになっていた頃。その合間に、この明日館を設...

  15. 旧朝香宮邸(東京都庭園美術館)へ出かけて、アール・デコ様式に浸る、の巻。 - If you must die, die well みっちのブログ

    旧朝香宮邸(東京都庭園美術館)へ出かけて、アール・デコ...

    朝香宮鳩彦王(1887-1981)は、香淳皇后の叔父、今上天皇の大叔父です。その朝香宮の旧宅(1933年完成)が東京都庭園美術館として、開放されています。ここは、昔から一般公開されていたのですが、たしか、みっちの記憶では邸内の写真撮影が禁止されていたはず。内装のメインは、アンリ・ラパン(1873-1939)の担当、ルネ・ラリック(1860-1945)のガラス工芸品(シャンデリアなど)ですから...

  16. 【21st Century Snapshot man】横浜みなとみらい夜景2018 1/16 - 写像的空間

    【21st Century Snapshot man】...

    α7RIII FE 85mm F1.4 GM (三脚使用)学生時代の一時期、三脚担いでの夜間スナップに凝っていた。モノクロフィルムで夢の島などの埋立地の人工的な緑地風景や、住宅地の路地なんかを撮っていた。その後も手持ちの夜間スナップは続けているが、しっかり三脚に据えてのスナップはしばし撮っていなかった。でも、このところは新ジャンルの星景や王道の風景写真を通じて三脚撮影の再勉強をしていて、その...

  17. 【Nagano snapshot】 小諸 風情町点描 - 写像的空間

    【Nagano snapshot】 小諸 風情町点描

    α7RIII FE 85mm F1.4 GM1年ほど前から生活の拠点の中心を蓼科の山荘から同じ長野県内の御代田(みよた)町に移している。御代田と言ってもほとんど知られていないので、対外的には「軽井沢の近く」とか「浅間山のふもと」と言っている。もう少し詳しく言えば、東信と呼ばれる長野県東部地域にあり、浅間山に沿って軽井沢町と小諸市に挟まれた平成の大合併を免れた町だ。新幹線が停まる佐久市とも隣接...

  18. 【21st Century Snapshot man】砂町銀座我が心横たわる下町2017 12/17 - 写像的空間

    【21st Century Snapshot man】...

    α7RIII Canon EF 85mm F1.8 Sigma mount converter MC-11 2017年最後の街頭スナップは、夕闇の砂町銀座になった。砂町そのものには強い縁はないが、東京の下町は思い入れが強い地域の一つだ。僕は海外を含めてあっちこちへフラフラこっちへフラフラ、幼い頃から文字通りの風来坊だったので、地元を持たない。いや、あちこちに地元があると言ってもいいかもしれな...

  19. 【21st Century Snapshot man】八王子 2017 11/28 α7RIIIで夜間スナップ - 写像的空間

    【21st Century Snapshot man】...

    α7RIII FE 70-200mm F4 G OSSこの5年ほど、東京と蓼科の家の往復で八王子をよく通過する。それまでほとんど縁のない街だったが、何度かスナップしたこともあって結構親しみのある街になっている。高速代をケチって甲州街道(国道20号)をひたすら真っ直ぐ、下道で帰ることが多い。秋の八王子あたりのイチョウの黃葉はなかなか見事である。いつか写真に撮ろうと思っていたが、このあたりは出張...

  20. 【21st Century Snapshotman 】Zansetsu Tokyo (α7RIII /α7II) 2018 1/27 - 写像的空間

    【21st Century Snapshotman 】...

    Sony α7II Tokina FiRin 20mm F2東京で記録的な大雪となり、大混乱となった(らしい)5日後、いつものように取材のために上京した空き時間で街頭スナップをした。たいていは特に場所を選ばずにたまたま訪れたあたりをランダムに歩くのだが、この日は千歳烏山ー千歳船橋の「ちとせライン」を辿った。僕が今おもに生活している長野県の軽井沢エリアでは雪はたいして降らなかった(その後の寒波...

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