★★★★★のタグまとめ

★★★★★」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには★★★★★に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「★★★★★」タグの記事(111)

  1. 巣鴨「Petits Pois(プチポワ)」★★★★★ - 紀文の居酒屋日記「明日はもう呑まん!」

    巣鴨「Petits Pois(プチポワ)」★★★★★

    ヨウコちゃんとフランス料理。バレンタインデーなのにカップルなんて一組もいなかった。終コン?巣鴨だからか?久しぶりのプチポワだったけど、やっぱりメッチャ美味いね。5,000円。リンク

  2. 群馬県水上「宝川温泉汪泉閣」★★★★★ - 紀文の居酒屋日記「明日はもう呑まん!」

    群馬県水上「宝川温泉汪泉閣」★★★★★

    120畳の露天風呂がある温泉旅館。宿の風情も最高。料理もそれぞれ凝っていてとても美味しかった。18,400円。リンク

  3. 巣鴨「染井霊園」★★★★★ - 紀文の居酒屋日記「明日はもう呑まん!」

    巣鴨「染井霊園」★★★★★

    居酒屋”山桜”主催のお花見。去年の倍の人数が集まったらしく、敷物が足りず急遽、私が会社まで敷物を取りに行く。食べきれないぐらい料理並んでた。2,000円。リンク

  4. 千石「もつやきはる」★★★★★ - 紀文の居酒屋日記「明日はもう呑まん!」

    千石「もつやきはる」★★★★★

    岡田君の誕生日祝いに”社長とのサシ飲み”第七弾。カウンターに8人座ると、焼きにツマミにドリンクにと店主は大忙し。オーダー頼む方も大縄跳びに飛び込むがごとく、いいタイミングでオーダー。コブクロ、ガツ、レバー、なんでも美味い。2,000円。リンク

  5. 安房郡保田「Beachside Onsen Resort ゆうみ」★★★★★ - 紀文の居酒屋日記「明日はもう呑まん!」

    安房郡保田「Beachside Onsen Resor...

    千葉の安房温泉。全室オーシャンビューの宿。とにかく料理が美味かった。海鮮が美味いのはもちろんの事、味付けが甘すぎたり濃すぎたりすることなく上品。アワビ極上だった。ベーシックプランで16,000円。リンク

  6. 巣鴨「DA PEPI」★★★★★ - 紀文の居酒屋日記「明日はもう呑まん!」

    巣鴨「DA PEPI」★★★★★

    マスターの一平さんが翌日からイタリアに行くので食材一掃飲み会。どんどん美味しいもの出してくれました。お腹一杯。10,000円。リンク

  7. 千石「もつやきはる」★★★★★ - 紀文の居酒屋日記「明日はもう呑まん!」

    千石「もつやきはる」★★★★★

    ヴォクセルの塩沢さんが来てくれたので、この前、あまりにも美味しかったモツ焼へご案内。やっぱり最高に美味い。唐辛子を漬け込んだ、辛い焼酎もいい。リンク

  8. 千石「もつやきはる」★★★★★ - 紀文の居酒屋日記「明日はもう呑まん!」

    千石「もつやきはる」★★★★★

    「美味いって噂だけど、焼とんでしょ」っていうぐらいの気持ちで行ったけどマジで美味い。ビックリ!焼とんの概念が覆ったね。ほぼカウンターのみ。電話無し。予約無し。音の出る写真NG。でも、親しみやすい店長さんでした。2,200円。リンク

  9. 水上「別邸仙寿庵」★★★★★ - 紀文の居酒屋日記「明日はもう呑まん!」

    水上「別邸仙寿庵」★★★★★

    独創的な建屋・内装。気遣いのある接客。美味しい料理。露天風呂、サウナまである温泉。今まで行った旅館の中で最高の温泉旅館でした。高めだけれど金額に十分見合う。ワインや焼酎を別注して40,000円ぐらい。リンク

  10. 「希望のかなた」(フィンランド映画・2017年) - 映画評論家 兼 弁護士坂和章平の映画日記

    「希望のかなた」(フィンランド映画・2017年)

    洋18-4★★★★★<シネ・リーブル梅田>2018(平成30)年1月9日鑑賞2018(平成30)年1月15日記前から気になっていたフィンランド人監督、アキ・カウリスマキの名作をはじめて鑑賞。「港町3部作」から「難民3部作」と名前を変えた本作は、ヨーロッパの難民問題がテーマだが、社会問題提起作というよりも、シリアからの難民とフィンランド人の老紳士との心温まる物語。それにしても、難民を従業員とし...

  11. 「ダンシング・ベートーヴェン」(スイス・スペイン合作映画・2017年) - 映画評論家 兼 弁護士坂和章平の映画日記

    「ダンシング・ベートーヴェン」(スイス・スペイン合作映...

    洋17-208★★★★★(ショートコメント)<テアトル梅田>2017(平成29)年12月29日鑑賞2018(平成30)年1月5日記本文はネタバレを含みます!!それでも読む方は下の「More」をクリック!!↓↓↓

  12. 京都市烏丸御池「烏丸DUE」★★★★★ - 紀文の居酒屋日記「明日はもう呑まん!」

    京都市烏丸御池「烏丸DUE」★★★★★

    京都燐ショップ搬出打ち上げ。もう肉でもなんでも美味い!ワインも3,200円ぐらい、安くて美味い!翌朝移動だから、飲み過ぎずに帰った。4,500円。リンク

  13. 否定と肯定(イギリス・アメリカ合作映画・2016年) - 映画評論家 兼 弁護士坂和章平の映画日記

    否定と肯定(イギリス・アメリカ合作映画・2016年)

    洋17-194★★★★★<TOHOシネマズ西宮OS>2016(平成28)年12月9日鑑賞2017(平成29)年12月14日記ホロコーストの悲惨さを描く名作は多いが、何と「ホロコーストはなかった!」と主張する学者も。それを批判したユダヤ人の女性研究者が名誉毀損で訴えられ、アーヴィングVSリップシュタット事件が1996年に勃発!イギリスの王立裁判所での審理は、「立証責任」がアメリカや日本とは大違...

  14. 密偵(韓国映画・2016年) - 映画評論家 兼 弁護士坂和章平の映画日記

    密偵(韓国映画・2016年)

    洋17-186★★★★★<シネ・リーブル梅田>2017(平成29)年11月18日鑑賞2017(平成29)年11月24日記『暗殺』(15年)は日本統治下の1930年代だったが、本作は1920年代。そして『暗殺』でも主要人物の一人だった「二重スパイ」が本作では主役に。舞台も京城(現在のソウル)と上海だし、独立運動団体、義烈団による朝鮮総督府の要人暗殺がメインだから、両者を比較対照すれば一層面白い...

  15. 立ち去った女(フィリピン映画・2016年) - 映画評論家 兼 弁護士坂和章平の映画日記

    立ち去った女(フィリピン映画・2016年)

    洋17-183★★★★★<ビジュアルアーツ大阪>2017(平成29)年11月9日鑑賞2017(平成29)年11月15日記韓国には3大国際映画祭を制覇したキム・ギドクという私の大好きな韓国人監督がいるが、フィリピンにもラヴ・ディアス監督がいることを発見!彼の映画は度肝を抜く長尺とワンシーン・ワンカットが特徴だから、3時間48分の本作は異例の短さ。トルストイの短編に着想を得た本作は哲学的で難解だ...

  16. ブルーム・オブ・イエスタディ(ドイツ、オーストリア映画・2016年) - 映画評論家 兼 弁護士坂和章平の映画日記

    ブルーム・オブ・イエスタディ(ドイツ、オーストリア映画...

    洋17-180★★★★★<シネ・リーブル梅田>2017(平成29)年10月29日鑑賞2017(平成29)年11月1日記負の過去、負の歴史と真摯に向き合うため、ドイツでは今なおホロコースト研究が盛ん。そこが同じ敗戦国でも、日独の大きな違いだ。しかし、アウシュビッツ会議を成功させるためとはいえ、祖父をナチの親衛隊(SS)の大佐に持つドイツ人男と、祖母がホロコーストで殺されたユダヤ人女の組み合わせ...

  17. あゝ、荒野【前篇】【後篇】(日本映画・2017年) - 映画評論家 兼 弁護士坂和章平の映画日記

    あゝ、荒野【前篇】【後篇】(日本映画・2017年)

    日17-179★★★★★<テアトル梅田>前篇2017(平成29)年10月28日鑑賞後篇2017(平成29)年11月12日鑑賞2017(平成29)年11月17日記カルチャーアイコン、寺山修司が書いた唯一の小説が『あゝ、荒野』。その時代は東京オリンピック開催直後の1965年だったが、映画は時代を2020年の東京オリンピック直後の2021年に。舞台は同じ荒れ果てた荒野(=新宿・歌舞伎町)だが、その...

  18. 巣鴨「慶」★★★★★ - 紀文の居酒屋日記「明日はもう呑まん!」

    巣鴨「慶」★★★★★

    知り合いが仕事の関係で挨拶に行くというので付いてった。オープン8周年ということなので、私は8年ぶりの来店かも。以前は普通の居酒屋やったけど、コースのみになってた。質、量共に大満足。値段もかなりリーズナブル。ビックリ。リンク

  19. 女神の見えざる手(フランス・アメリカ合作映画・2016年) - 映画評論家 兼 弁護士坂和章平の映画日記

    女神の見えざる手(フランス・アメリカ合作映画・2016年)

    洋17-173★★★★★<TOHOシネマズ西宮OS>2017(平成29)年10月21日鑑賞2017(平成29)年10月27日記去る10月22日に投開票された衆議院議員選挙はメチャ面白い政治ドラマになったが、これを演出し主演女優を演じたのは小池百合子。助演男優が前原誠司と枝野幸男で、3分の2獲得賞が安倍晋三。そこにロビイストはいなかったが、アメリカ議会で新たな銃規制法案を成立させるには、凄腕の...

  20. オン・ザ・ミルキー・ロード(セルビア、イギリス、アメリカ合作映画・2016年) - 映画評論家 兼 弁護士坂和章平の映画日記

    オン・ザ・ミルキー・ロード(セルビア、イギリス、アメリ...

    洋17-159★★★★★<梅田ブルグ7>2017(平成29)年10月1日鑑賞2017(平成29)年10月13日記世界は広い。こんな楽しい寓話をつくり出す、旧ユーゴスラビア生まれの大監督がいたとは。『ウェディング・ベルを鳴らせ!』(09年)の評論で書いた、そんな絶賛の言葉を、本作ではもう一度掲げたい。監督・脚本・制作の他、韓国のキム・ギドク監督ばり(?)に、エミール監督自身が主演した本作では、...

総件数:111 件

似ているタグ