★アコギな本のタグまとめ

★アコギな本」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには★アコギな本に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「★アコギな本」タグの記事(14)

  1. 岡崎倫典さんの“強化書” - アコースティックな風

    岡崎倫典さんの“強化書”

    岡崎倫典さんのギター教則本『フィンガースタイル・ギター全知識』を購入しました。いや~、これまた素晴らしい本ですねぇ!帯の部分に「ギターの選び方から、コードの仕組み、奏法、アレンジなど、フィンガースタイル・ギターのすべてを1冊に網羅。長年、第一線で活躍してきた岡崎倫典だから語れる内容が満載!!」と書かれていますが、まさにそんな本です。ボクもソロ・ギターをはじめて10年以上になりますし、南澤大介...

  2. 『卒業さくらSONGSソロ・ギター曲集』 - アコースティックな風

    『卒業さくらSONGSソロ・ギター曲集』

    ふとしたきっかけで『卒業さくらSONGSソロ・ギター曲集』というCD付き楽譜集を手に入れました。良いですねぇ~!著者でありアレンジ・演奏しているのは、垂石雅俊さん。実は垂石さんの演奏は好きで、CDを何枚か持っているんですよね。垂石さんのCDはメジャーレーベルのキングレコードから発売されていて、「ソロ・ギターです!」というよりは「ソロ・ギターをベースにして 素敵な曲を奏でました!」というアル...

  3. 温故知新 - アコースティックな風

    温故知新

    2019年2月16日に発売が開始された『カントリー・ブルース・ギター Special 』 (シンコーミュージック刊)という本を翌日のきょう日本郵便の方が配達してくれました。「ヴィンテージ・ギター・ギャラリー」から始まって「カントリー・ブルース・ギターの100年」「12人のレジェンド(ブルースマンそれぞれの物語)」「Basic Playing Style」「打田十紀夫の Advanced Pl...

  4. 構造と木材 - アコースティックな風

    構造と木材

    1月はなんだかんだと忙しく、ほとんどギターを弾けない日々が続きましたが、2月に入って、とりあえず前半はゆっくり弾く時間もできてホッとしております。ふぅ~・・。そんな時に発売された『アコースティック・ギター・ブック 48』が、(シンコーミュージック・エンタテインメント刊)これまたいいですねぇ!特集は「構造と木材」。かつて、ライバル誌の『アコースティック・ギター・マガジン』に「木材」という特集が...

  5. セルマー/マカフェリ・ギター - アコースティックな風

    セルマー/マカフェリ・ギター

    セルマー/マカフェリ・ギター。初めて見たのは、いつ頃だったでしょうか?そんなに前のことではなかったと思います。ソロ・ギターを始めてから、この10年ぐらいの間にどこかで写真を見たんだろうと思います。その時の印象は、「変な恰好のギター」というもの。なんていうか、映画「モンスターズ・インク」か、「トイ・ストーリー」の中にこんな感じのキャラクターがいなかったっけ?そんな印象でした。それまでギターとい...

  6. 楽器学 - アコースティックな風

    楽器学

    猛暑続きで、すでにバテバテの2018年夏。本来なら天気のいい日は外に出て遊びたいところでもあるんですが、今年は冷房の効いた家の中でジッとしています。なので読書の秋ならぬ読書の夏となっているんですよね。だけど本屋に買いに行くのも暑いのでAmazonにお願いして・・。宅配屋さん、ありがとうございます。そんな中、購入したのが「楽器学入門」という本なんです。楽器学・・。今までも「楽器の科学」や「楽器...

  7. いつかは弾きたい『アルハンブラの想い出』 - アコースティックな風

    いつかは弾きたい『アルハンブラの想い出』

    今まで考えもしなかった曲を「弾いてみたい」「弾けるようになってみたい」と思うようになりました。トレモロ奏法が印象的なクラシック・ギターの名曲、『アルハンブラの想い出』です。ずっと「憧れ」はあったんですが、自分が弾くなんてとてもとても、考えもしない遥か彼方の曲でした。それだけに「弾いてみたい」と思えるようになっただけでも自分自身で驚きであり「成長したなぁ」と実感もしています。だけどどうすれば?...

  8. 21世紀のギター - アコースティックな風

    21世紀のギター

    最新号の「アコースティック・ギター・マガジン Vol.77(2018年夏)」の特集記事「世界の名匠100」は、とっても興味深く勉強なるまさに永久保存版ですねぇ。スチール弦のアコースティック・ギターの歴史もボクが体感した記憶と共に改めて確認できる感じです。例えば、ボクが初めてギターを買ったのは1976年、「トーマス」というブランドでした。まだ「アリス」や「かぐや姫」といったフォーク系の歌が流行...

  9. 4年後ってわけじゃないけど 今後の目標 - アコースティックな風

    4年後ってわけじゃないけど 今後の目標

    始まる前はいろいろ言われていたけれど、なんだかんだでとっても良かったピョンチャン・オリンピック。頑張った選手の皆さんは、また4年後に向け目標を定めて練習に励むんでしょうね。一方ボクはと言えば今後の目標として、今までやっていなかったアコギのハイテク・プレイにも挑んでみたい!と思って、『絶対にわかる!弾けるハイテクアコギプレイ』という本を買いました。DVD付きで2400円!かつてのVHSビデオの...

  10. ボクにはちょうどいい本! - アコースティックな風

    ボクにはちょうどいい本!

    『童謡を聞くだけで音感が身につくCDブック』という本を買ってみました。今のボクにはちょうどいい本でした。著者は、『日本人のためのリズム感トレーニング理論』と同じ、友寄隆哉さん。ずいぶん前に『大人のための音感トレーニング本』という同じ著者の本を読んだことがあるですが、こちらは当時のボクには難しくてなんだかよく分からなかったんですよね。「リズム感」や「音感」という言葉に劣等感を持つボクとしては、...

  11. 大好きだった「ジャパニーズ・フュージョン」をソロ・ギターで!? - アコースティックな風

    大好きだった「ジャパニーズ・フュージョン」をソロ・ギタ...

    『ギター・マガジン』2017年10月号の特集は、「ジャパーニーズ・フュージョン/AOR」!カシオペアや高中正義、プリズムなんかの記事です。もう、超どストライク!学生の頃、ホントに良く聴いていましたからねぇ~!当時の邦楽はやっぱり洋楽より一段落ちるイメージでしたが、フュージョン系に関しては「洋楽に負けてない!」って感じでしたもんね。中でも高中正義、カシオペア、プリズムは、メロディーも明快でポッ...

  12. 「体内メトロノーム」トレーニング - アコースティックな風

    「体内メトロノーム」トレーニング

    ギターを弾いていて、特に録画したものを聴くと「自分はリズム感が悪いなぁ~」「もう少し良くなると演奏ももっと良くなるんだろうけどなぁ~」と常々思っていました。と、そんな時、『リズム感が良くなる「体内メトロノーム」トレーニング』という本をみつけさっそく購入してみました。何歳からでもOK!歌、楽器、ダンスが上達!なんても書いてあります。教本好き、特に音楽教本好きのボクとしてはこれまでにもリズム感に...

  13. オープン・チューニング - アコースティックな風

    オープン・チューニング

    先週見に行った岸部眞明さんのライブで、「チューニングによって楽曲の表情や雰囲気が変わる」というようなことを話されていたのを聞いて、ギターの「オープン・チューニング」や「変則チューニング」というものが気になってきました。今までもいろいろなチューニング方法があるということは知っていましたが、レギュラー・チューニングのポジションもまだ良くわかっていないのにと敬遠していたんですよね。でも最近になって...

  14. どっちも充実してますねぇ~! - アコースティックな風

    どっちも充実してますねぇ~!

    2017年2月現在、最新号の「アコースティック・ギター・マガジン」と「アコースティック・ギター・ブック」です。どちらもとっても充実した内容です。「アコースティック・ギター・マガジン」は、期待通り4号連続で女性が表紙を飾っています。しかも前半は、グラビアのように村治佳織さん、青葉市子さんそして表紙も飾ったmiwaさんへとカラーページのインタビューなど華やかな記事が続いています。一方の「アコース...

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