あがり症のタグまとめ

あがり症」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはあがり症に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「あがり症」タグの記事(23)

  1. 人生は自分のためのものではない - びくびくしてしまうからの開放的生き方

    人生は自分のためのものではない

    人は私の欲するとおり行動すべきである、という考えがなぜおかしいのかといえば、それが非現実的(つまり非常識)だからである。どのように非現実的か。それは世の中の人々は私のサーバンドになるために生まれたのではない。にもかかわらず人にサーバントを期待している。そこがおかしい。この事実をきちんと認めていないから、人の言動にいちいちケチをつけたくなるのである。曰く「君はもっと愛想よくしなさい」「あなたは...

  2. 自己鍛錬であがり症を克服した営業マン! - 「コンサルタントの視点」日記

    自己鍛錬であがり症を克服した営業マン!

    簡潔かつ印象的に話せば聞く人の心に届くはずだ。お客様に話すときはプレゼン力で成否が決まるといっても過言ではない。独りカラオケに行き、カラオケの合間にテーマを決めて3分間スピーチをやった営業マンがいて、遂に上がり症を克服した。 ========================================== 【本文】 ■自己鍛錬であがり症を克服した営業マン!■ 八代亜紀さんは子供の頃から...

  3. 劣等感を消すには - びくびくしてしまうからの開放的生き方

    劣等感を消すには

    問題は、劣等意識を意識的に克服する方法はないかということである。まず第一が劣等意識の根源を粉砕することである。大学卒でない劣等感があるならば大学に入ればよい。話し下手の劣等感なら話し方教室に通えればよい。結婚相手がいない劣等感なら結婚相談所に申し込めばよい。たとえば私がそうだった。学生の頃、私は精神分析やニイルに興味があったので、大学が肌に合わなかった。したがって仲間は教授から好かれていたの...

  4. ふれあいは気を使わない - びくびくしてしまうからの開放的生き方

    ふれあいは気を使わない

    ふれあいというのは、このように、人生の瞬間瞬間に、こども心、親心、おとな心の三つの心を交流させあうことである。ふれあいとはえらく気を使うものだなあ、と思う人もいよう。今まで人の気持ちを考えなくても生きてこられた人間にとっては、たしかに「えらく気を使うもの」かもしれない。それは当然である。ふれあいという人生の甘露が、そうたやすく体験できるものではない。そこで今日、アメリカで流行し、日本にもぼつ...

  5. 時間の流れを読み取る - びくびくしてしまうからの開放的生き方

    時間の流れを読み取る

    「酒」と「女」と「金」は人生を誤らせるといわれてきた。そして人物評価の際には、「酒」と「女」と「金」に対するその人の施し方をみればよいともいわれている。精神分析の理論からすればこれは一里あると思う。私はこの「酒」と「女」と「金」のほかにもうひとつ追加したい。それは「時間」である。時間への意識性である。時間観念の強弱が私たちの生き方を左右するのである。わかりやすい話は、第二次大戦中、ナチスに捕...

  6. ときには雑踏の中に自分を置いて”個”を捨ててみる - びくびくしてしまうからの開放的生き方

    ときには雑踏の中に自分を置いて”個”を捨ててみる

    人間の孤独を文学作品の主題とした作家は少なくないが、おもしろいことに、彼らの多くが街の雑踏や盛り場の人込みを愛しているようにみうけられる。『檸檬』の作者・梶井基次郎、浅草をこよなく愛した川端康成、高見順など、たちどころに名まえをあげることができる。「群衆の中の孤独」という言葉があるように、だれ一人見知った人のいない雑踏の中にいると、孤独感を強く意識することがある。しかし、雑踏の中の孤独は、一...

  7. 直したいクセは、メモにして目につきやすい場所に貼っておく - びくびくしてしまうからの開放的生き方

    直したいクセは、メモにして目につきやすい場所に貼っておく

    クセを直すのにもっとも効果的なのが視覚に訴える方法である。嫌な自分のクセを、メモにして目につきやすい所に貼っておく。これでみごとに目的を果たしたのが、マイアミ・ヤコブス短期大学の学長代理、ハリス氏だ。彼の場合はクセではないが、肥満に悩んでいた。そこで彼は、ダイエットの手段として最盛期の自分の写真を拡大し、寝室、トイレ、冷蔵庫の扉など、あらゆる所に貼り付けて、ついに四十五キロもの減量に成功した...

  8. 逆境時に速攻作用をあらわす心のエナジー - びくびくしてしまうからの開放的生き方

    逆境時に速攻作用をあらわす心のエナジー

    魂を奪われる「一冊の本」には”処方箋”的な効用がある松下電器相談役の山下俊彦氏は、出世街道をひた走って現在のビッグポストを手に入れたわけではない。社内のだれからもかえりみられない、不遇な一時期があったという。その当時、山下氏は手あたり次第に本を読むことで、ともすれば暗くなりがちな気分を忘れようとしたそうだ。なかでも好んで読んだのが、普段なら手にしないはずの天文学の本であった。「天文学の本を読...

  9. 人付き合いのコツは開き直り - びくびくしてしまうからの開放的生き方

    人付き合いのコツは開き直り

    最初に欠点をさらしてしまえば必要以上にあがらなくなる人前に出て「あがる」という現象に襲われるのは、なにも臆病な人ばかりとはかぎらない。通常の神経の持ち主でも、往々にしてこの状態に陥るもので、あとでそのときの感想を聞いてみると、たいてい「自分が何を言っていたのかもわからない」という答えがかえってくる。茫然自失という言葉があるが、まさに自分を見失ってしまっているわけである。昔から、手の平に「人」...

  10. いつもの自分を脱却する一流との付き合い方 - びくびくしてしまうからの開放的生き方

    いつもの自分を脱却する一流との付き合い方

    私の大学時代の話であるが、友人のなかに一人だけ、どんな晴れがましい場所へ出ても決して物おじしない男がいた。ごく普通の中流家庭の出身で、さほど神経が太いわけでもない彼に、なぜそのような態度が可能なのか、みな不思議に思っていたものだ。しかし、あるとき彼の幼児体験を聞いて、なるほどと納得したのである。小学校のころ、彼はよく祖父に連れられて、銀座の高級店を見て歩いたそうだ。それは文字通りの「見学」で...

  11. 相手にどう思われるかより私はこう思うが大事 - びくびくしてしまうからの開放的生き方

    相手にどう思われるかより私はこう思うが大事

    フランスの哲学者パスカルは、「人間は考える葦」だと言った。また、デカルトの「我思う、故に我あり」という言葉もある。人間には、自分の存在を考えるという特徴があり、自分の存在意義を常に問い質すところに、他の動物にはみられない特徴がある。ところが、他人のおもわくばかりを気にして、自分自身を見失っている人がいる。主体性がなくいつも人の噂に振り回されるある男性はおばあちゃん子で育ち、祖母からいつも、人...

  12. 「死」を毎日心にあてて生きるということ - びくびくしてしまうからの開放的生き方

    「死」を毎日心にあてて生きるということ

    「人間はいずれは死ぬのだ。私はこんなに愛している両親といずれは別れなければならないのか」と思うと悲しくて仕方がない。そして、「こんなに悲しみが待っている人生なら生まれてこないほうがよかった」と嘆きたくなる。Aさんの両親はAさんの嘆きを見て慰めた。母親は言った。「私たちが死ぬとしてもまだ先の話よ。その頃には、いい薬ができて、人間は死ななくてもいいようになっているかもしれない。あなたもお医者さん...

  13. 逃げてばかりでは、陽のあたる場所にたどりつくことはできない - びくびくしてしまうからの開放的生き方

    逃げてばかりでは、陽のあたる場所にたどりつくことはできない

    一つひとつを意識していたら、あまりにも苦しくて生きていけない。そこで意識から追放しながら生きてきた。つまり、膨大な屈辱感を抑圧しながら生きてきた。しかし実は、小さい頃にその意識されない屈辱の体験をするたびに、無意識ではきちんと代価を払っていたのである。「抑圧のおもな帰結は神経質の症状です」。そのときにはうまくやり過ごしたと思っても、”神経質”という代価を払っている。意識の世界では何とか困難を...

  14. あなた自身の心のモノサシを持つ - びくびくしてしまうからの開放的生き方

    あなた自身の心のモノサシを持つ

    「普通ではいけない」ということは、「世間並みのものではいけない」ということである。これは矛盾を含んでいる。誰よりも成績はよく、しかも「成績なんて問題ではない」と言っていなければならない。会社に入れば「エリートコースをまっしぐら」なのだけれども「エリートコースなどくだらない」とエリートをバカにしていなければいけない。具体的な生活の仕方も、価値観もすべて、「普通ではいけない」のであり、すべてにお...

  15. この二十四時間、何かに感謝をしたか - びくびくしてしまうからの開放的生き方

    この二十四時間、何かに感謝をしたか

    無意識に問題を抱えていなければ、子どもが、期待したようないい成績でないときにも、「子どもが元気に家の手伝いをしてくれる」と感謝する。無意識に問題のある人は、「コップに水が半分ある」と感謝するのではなく、「コップに半分水がない」と文句ばかり言って、嘆き続ける。今あるものや状態に満足しないで、逆に欠けているものの価値の重要性を強調する。そういう親に、「子どもが元気でいることの幸せをわかりなさい」...

  16. 無理な努力で辛くなる - びくびくしてしまうからの開放的生き方

    無理な努力で辛くなる

    「すべての悩みがなくなるような力を求めてはいけません」と、古代ギリシャの哲学者、エピクロスはいっている。この言葉は、アメリカの心理学者、デヴィッド・シーベリーのいう、「不幸を受け入れる」ということと同じ内容を、別の言葉で表現している。「矛盾した存在」である人間として生まれて、すべての悩みがなくなるようなことはない。人間として生まれた以上、残念ながら棺桶のふたが閉まるまで、悩みはなくならないだ...

  17. あがり症を克服できた!体験談 - あがり症 を克服するための治療方法

    あがり症を克服できた!体験談

    大勢の前で話す機会は、年齢と共に多くなります。しかし、あがり症の人にとっては、苦痛でしかありません。何とか避けて通りたいところですが、うまく話そうと思えば思うほど、失敗に意識が向いて余計に緊張するという悪循環に陥ってしまうことも・・・。ここでは、自宅でできるあがり症を克服するための トレーニング法をご紹介します。もし、あなたが今すぐあがり症を改善したいのであれば・・・このブログはあなたの人生...

  18. 女性恐怖症から抜け出した時の話 - 上田基のブログ

    女性恐怖症から抜け出した時の話

    女性恐怖症から抜け出した時の話記事はこちら↓↓↓↓↓http://uedamotoi.com/post-1086

  19. 緊張しない方法 - 上田基のブログ

    緊張しない方法

    緊張しない方法記事はこちら↓↓↓↓↓http://uedamotoi.com/post-1066

  20. ゾロフト断薬2ヶ月目とメラトニンのサプリ - だって私だからしょうがない

    ゾロフト断薬2ヶ月目とメラトニンのサプリ

    ゾロフトを断薬して2ヶ月が経過しました ゾロフトを断薬して早2ヶ月。なんとかミルバソゲルに助けられているも、話している最中に自分の腕に爪を立てて、痛みで不安を忘れさせるように無意識にしている。 ミルバソに頼っているが、実際の効き目と言うのは頼りすぎはよくない感じ。でも、あるとないとでは全く違う。これは断言できます。心なしか、ゾロフト断薬してメラトニンを飲むようにしたらマシになった気がする。 ...

総件数:23 件

似ているタグ