あるく奈良のタグまとめ

あるく奈良」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはあるく奈良に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「あるく奈良」タグの記事(4)

  1. あるく奈良-48[キトラ古墳] - 国営飛鳥歴史公園 - - 続・感性の時代屋

    あるく奈良-48[キトラ古墳] - 国営飛鳥歴史公園 -

    キトラ古墳は、高松塚古墳に続き日本で2番目に発見された大陸風の壁画古墳・・・石室の天井には金箔の星を配置した本格的天文図が、壁には四つの方位を守る神の四神や十二支の美しい絵が描かれ、1983年にファイバースコープにより極彩色壁画の玄武が、1998年の探査で青龍、白虎、天文図が発見され、2001年には朱雀と十二支像が確認される・・・2016年 (平成28年) 9月に、キトラ古墳の壁画や出土品を...

  2. あるく奈良-47[本薬師寺] - 布袋葵 - - 続・感性の時代屋

    あるく奈良-47[本薬師寺] - 布袋葵 -

    藤原宮跡から少し西南の本薬師寺にぶらりと立ち寄ってみる・・・お寺は、天武天皇が妻の皇后、後の持統天皇(鵜野讃良:うののさらら)の病気平癒を祈って天武9年(680年)に建立した官寺で、710年の平城京遷都で養老2年(718年)頃に薬師寺が西ノ京に移り、その「薬師寺」と区別するため、現在は「本薬師寺」(もとやくしじ)と呼ばれているようだ・・・数年前から観光用に休耕田(面積約1.4ha)を利用して...

  3. あるく奈良-46[藤原宮跡の曼珠沙華] - 続・感性の時代屋

    あるく奈良-46[藤原宮跡の曼珠沙華]

    野辺や畦道に、秋風に揺れながら炎のように赤く萌えるように咲く曼珠沙華 (彼岸花)・・・おおよそ1300年余の昔、694年(持統8年)から710年(和銅3年)までの16年間、飛鳥の首都として造営された日本で最初の都市「藤原宮」・・・今は「藤原宮跡」として、一面の野原にエンマコオロギが美しい音色を奏で、歩くとバッタが飛び交い、所々に水田用の小川が流れ、実りの稲の間から赤く萌える曼珠沙華が咲く風景...

  4. あるく奈良-45 [天理駅前広場 CoFuFun] - 続・感性の時代屋

    あるく奈良-45 [天理駅前広場 CoFuFun]

    2017年4月オープンした、奈良県のJR桜井線と近鉄天理線の接続駅「天理総合駅」の駅前ににぎわいづくりの拠点となる「天理駅前広場 CoFuFun(コフフン)」に、ぶらりと立ち寄ってみる・・・円形の不思議なかたちの、野外ステージ、カフェ、子どもも大人も楽しめる遊具、アンテナショップやイベント会場など、古墳をモチーフにした新たな観光拠点施設が、14億円の費用をほぼ全額、国土交通省が地方自治体に交...

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