いのちのタグまとめ

いのち」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはいのちに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「いのち」タグの記事(29)

  1. 海辺の本棚『エリカ 奇跡のいのち』 - 海の古書店

    海辺の本棚『エリカ 奇跡のいのち』

    実話から生まれた絵本です。強制収容所行きの列車の窓から放たれた赤ちゃん。そのシーンを見るたびに心の芯がズキンとします。信じられない光景。でも、信じなければならない光景。母親の手から祈りをこめて放たれたその命は、あたたかい人たちの手に委ねられ、やがて彼女もまた母親になりました。一人の独裁者のひき起こした悲劇。600万人の人たちが失った幸せ。過ちが繰り返されないように、語り継がれてゆくべきもの。...

  2. 死からいのちへ〜ヨハネ5:24〜30 - 新しい歌を歌おう

    死からいのちへ〜ヨハネ5:24〜30

    1912年4月14日大西洋を処女航海中、氷山に激突して静かに沈没していった豪華客船タイタニック号。突然思いがけないときに死を迎えなければならなかったその乗客たち。しかし大混乱の中にあって船の音楽隊の人々は賛美歌320番「主よみもとに近づかん」を演奏し続けたといいます。彼らはイエスキリストにある輝かしい希望を持っていたからこそ沈みゆく船の上でも演奏することができたのだと思います。主よみもとに近...

  3. いのちとむきあう - Snowflake*

    いのちとむきあう

    通院している時も入院している時も父は いつも憤慨していました。医師が、自分に話しかけないばかりか自分の方さえ見ないからです。それは私も感じていました。もしかしたら 誰にも思い当たる節があるのではないでしょうか?どの医師も高齢の患者当人ではなく、家族に向かって話します。家族 もしくはパソコンの画面しか見ていない。家族の方すら見ない医師もいます。患者はいつも置き去りです。高齢だから?医者だったか...

  4. ケーキを持ち上げる君の手に - 発展途上国の子供を救え!小児外科医吉岡秀人の戦い

    ケーキを持ち上げる君の手に

    カンボジアに小児医療センターを開設し入院を受け入れはじめて1ヶ月が過ぎようとしている。この病院を作った大切な目的のひとつは小児がんを治療すること。日本ではすでに8割程度も救命ことが出来る種類の小児がんでもカンボジアではおそらく治療を受けれている子どもたちは10%もいないだろうし、たとえ治療にこぎつけても最後まで治療を完遂できる子どもたちは金銭的な理由や医療設備の面から見てもほとんどいない。だ...

  5. 今日は、ナガサキの日。 - ドイツ語のある暮らし

    今日は、ナガサキの日。

    今日は、ナガサキの日。アメリカは、なぜヒロシマに次いで原爆をナガサキに落とさねばならなかったのか?もう降伏するとわかっていながら…子どもの頃は、早く戦争を終わらせるため!と教えられていた。でも、本当はヒロシマもナガサキも、原爆の人体実験だったと大人になってから、知った。アメリカですら、あまりの悲惨さに驚いたという。島国日本は、あちこちに戦争を仕掛けていた。侵略もした。その結果あまりにも大きな...

  6. 永遠のいのちへの水 - 新しい歌を歌おう

    永遠のいのちへの水

    聖歌229番/Amazing Grace 第1節の歌詞は「イエス様の恵みはなんと驚くほど深いのでしょう。こんな汚い罪人(つみびと)の私をも、救ってくださったのですから」という意味です。この歌を作ったイギリス人ジョン・ニュートンは1725年から1807年、奴隷船の船乗りをしていました。お父さんがその奴隷船の船主でしたので彼は12歳の頃から学校へもいかず船に乗っていたのです。少年時代から青年時代...

  7. 「死せる詩人の会」 - 人間のクズより愛を込めて  穴田丘呼 覚書き集

    「死せる詩人の会」

    彼は生きていた。ごく数分前まで。では彼は死んだのか?その答えを持つ人物はいない。遥か彼方。迷路を歩き疲れ果てた人々の軌道はどこにあるのだ?時間で有ることは誰しもがうなずく。このような惨事を認めたくはないのだ。消えること。物理の法則が編み出した手法。片づけるなら問題は無かろう。誰しもが鐘を鳴らす。だが誰も気づかない。目に見えて極端な例は、視界から外れるのだ。彼らはそこにいた。時間を十分にかけて...

  8. 母の日に - ドイツ語のある暮らし

    母の日に

    今日は母の日娘夫婦からカーネーションの鉢植えとお菓子が届きました。もう気持ちだけでいいのにな~と思っていたけどやっぱりうれしい(#^^#)毎年お花を贈ってくれるありがたいことだと思うきっと両方の母に送ってくれているのでしょう娘にメールの返事を返しました「お花をありがとう。生まれてきてくれてありがとう。○○さんと家庭をつくり、可愛い孫たちも生まれ、ばあばにしてくれてありがとう。凸凹コンビですが...

  9. いのち - Poetry Garden 詩庭

    いのち

    桜がほぼ満開~7、8分かなぁ~お散歩してきた。。。あさってお花見しまぁす~^^Sachiko / Umi

  10. 大震災7年目 - ドイツ語のある暮らし

    大震災7年目

    東日本大震災から7年経ちました。まだ7年、もう7年・・・復興は進んでいるでもまだまだと言える。気になるのは原発事故の後遺症放射能汚染はちょっとやそっとでは消えない!地震列島の日本にいくつもある原発こんなに必要なのだろうか?地震の後休止している間も十分電力は配給され困ることはなかった・・原発の代償はあまりにも大きすぎます3.11の日にこの曲を載せます清志郎"ラブミーテンダー(放射能は...

  11. 病院でも未知との遭遇 - ドイツ語のある暮らし

    病院でも未知との遭遇

    昨日はお雛祭りでした。病院でも、夕食はちらし寿司でしたよ。メッセージ付き♫入院していると、ちょっとしたこんな事がとても嬉しい(*^^*)入院生活、毎日が想定外な未知との遭遇。点滴が昨日も今日も漏れて、あちこち内出血。血管が最近もろくなってきているのか?今回の入院ではなかなか入らないし、1日持たない事もある。今日は右手の甲に入りましただからペンが持てない。読書とお勉強はちょっとお休みです。昨日...

  12. サボテンの花 - 発展途上国の子供を救え!小児外科医吉岡秀人の戦い

    サボテンの花

    サボテンの花もう長い間、その子は神経芽細胞腫という小児がんと共にあった。5歳で発症して現在17歳、何度も再発を繰り返し今も病床にあった。なんと人生の3分の2がこの病気との闘いだった。学校にもなかなか行けない彼はいつも病床で図鑑を見ていることが多かった。サボテンに興味を持ちそれが友達の代わりだったかもしれない。やがて彼はサボテン博士になってしまった。その彼が特にお気に入りのサボテンがあった。そ...

  13. いじめ 友人かばい自殺、、、、アサデジより 転写 - SPORTS 憲法  政治

    いじめ 友人かばい自殺、、、、アサデジより 転写

    小さないのち悲しみと歩む2010年6月、川崎市の中学3年生だった篠原真矢(まさや)さん(当時14)の姿を自宅で見つけたのは母親の真紀さん(51)だった。救急隊員や警察官にいろいろ聞かれたが、よく覚えていない。告別式の最中も現実感はなく、ドラマの中にいるかのように感じた。ひつぎにふたをするとき、別れが本当のこととして胸に迫り、声を上げて泣いた。4人の同級生からいじめを受けていた。いじめられてい...

  14. 強制不妊手術と出生前診断は同じ根から生まれた - 常陸24条の会

    強制不妊手術と出生前診断は同じ根から生まれた

    今日の毎日新聞は一面トップに、旧優生保護法による強制不妊手術によって人権が踏みにじられてきたことを、書いています。以下の記事は28日の毎日社会面です。そして同日の一面トップは新型出生前診断 本格実施へ対象施設拡大指針見直し方針https://mainichi.jp/articles/20180128/k00/00m/040/108000cでした。この記事について、百溪 英一さんは 「出生前...

  15. 愛の色に染めて * - 虹の架け橋  ~天使*精霊たちとともに~

    愛の色に染めて *

    よろこびに頬を染めるように葉を赤や黄色に染め森に美しい色を織りなしていのちもあたたかい愛の色に染めて

  16. フクシマ原発事故の現実 - ドイツ語のある暮らし

    フクシマ原発事故の現実

    放射能の測定値が市役所の掲示板に表示され、広報誌で市民に知らされている現実。ここに来て出会う、今なお残るフクシマ原発事故の後遺症。あー、忘れないでおこうと思っていたはずなのに‥記憶の引き出しの奥にあって、普段の暮らしから遠のいてしまっていたなぁと反省する。あの大震災の日、私は旅行中で、富士山の裾野で揺れて、地面にしゃがみ込んだ。あれから、年月は流れた。でも まだフクシマは終わっていない、続い...

  17. ブログお引越ししました - 続・やさしい野生時間 ~ Natulal Nurse ステーション

    ブログお引越ししました

    ブログをアメーバオウンドにお引越ししました。エキサイトブログに再び戻って来たのは、6月だったので、3か月ちょっとのブログでした。あんまり内容もアップできませんでしたが、素直なきもちで描いてみよう、という場でした。のびのび、いきいき、どんないのちにも生まれてきてよかったね。と話してあげたい。楽しい毎日でありますように。ありがとうございました!↓こちらがNewブログです。よかったらふらりと立ち寄...

  18. つながりの中で - ドイツ語のある暮らし

    つながりの中で

    故郷での墓参り(今回は台風やお仕事の都合で集まった人は少なかったけど)共通話題は仏壇の写真の方々の事私たちには親子どもたちにとってはじいさんばあさん皆の昔話でくっきりと二人の事が蘇るエピソードとともにあれやこれやおしゃべりが尽きないちょっとは話す人の色もついているかもしれないけどみんなそんなことはお構いなしTVはついているけどだあれも観てはいない笑い声ばかり時々「で、いまどうしてる?」で現実...

  19. 夏の輝き - 続・やさしい野生時間 ~ Natulal Nurse ステーション

    夏の輝き

    あの背高のっぽさんでした。わあ!The日本のひまわりって感じだね、って晴れ晴れ見上げたのはつい最近のような気がするけれど、夏がゆきます。はやいはやい、花の生命リズム。あの輝き。みたよ、わたし。

  20. 新宿通勤~お花紀行でバイオフィリア - 続・やさしい野生時間 ~ Natulal Nurse ステーション

    新宿通勤~お花紀行でバイオフィリア

    バイオフィリア、って耳にしたことことありますか?「人間は生まれながらにして命あるもの、生命に関心を持つ内的傾向がある」という生物学の仮説です。生まれながらに自然とか生き物に対する、関心を持っている!初めて聞いたとき、心の奥深ーい場所がピカッ、と輝きの点灯式でした。そう、小さなこども達の自然と生き物に対する、純粋な好奇心に心洗われるものです。さあ、新宿の真っただ中へ。新宿花紀行、とっておきの旅...

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