うちのタグまとめ

うち」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはうちに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「うち」タグの記事(22)

  1. 我家の桜と光城山の桜 - 安曇野建築日誌

    我家の桜と光城山の桜

    安曇野はいたるところ桜が満開です。4年前に苗木で植えた我家の桜も、そこそこ桜らしくなりました。やがて大樹となった満開の花の下で酔い潰れるのが、夢のひとつです。遠くに見える東山。光城山の登山道の桜並木がふもとから頂上まで繋がって見えます。東山に近いお宅で不良があって、修理にうかがいました。間近に見る光城山の登山道は今が旬、桜の花びらが舞い落ちる中を登りたい。不良の修理は、関係の方々の誠意ある対...

  2. ダイニングテーブルのメンテ終了 - 安曇野建築日誌

    ダイニングテーブルのメンテ終了

    25年間ノーメンテで使い倒していた我が家のダイニングテーブルでしたが、天板の表面を削ってオイルを塗り直したら、まるで下ろしたてのようです。見かたを変えれば、天板に刻まれた25年間の歴史を削り去ったってコトではありますが、これからの25年に向けて気持ちがリフレッシュして、清々しいです。脚などの作りには全くガタが無く、よい家具は軽く50年100年保ちそうで、代々受け継いでもらえていたら、嬉しいな...

  3. ダイニングテーブルのメンテの続き - 安曇野建築日誌

    ダイニングテーブルのメンテの続き

    金属のヘラでガリガリは、手間だわ。と翌日の晩、刃物の研ぎにハマった何年か前に手入れしてあったカンナを取り出して腕は試しとカンナ掛けに挑戦したところ、これが上手にサクサク削れて黒ずんだシミもほとんど削れて、ほんの小一時間で全体を整えることができました。あとはペーパーを掛けてオイルで仕上げよう、でどんなオイルがいいかやあ。

  4. ダイニングテーブルのメンテ - 安曇野建築日誌

    ダイニングテーブルのメンテ

    家具工房クラポに作ってもらって25年間ノーメンテで使い倒している我が家のダイニングのチェリーの丸テーブル、表面がべとべとして爪で引っ掻くとほじくれるようになって久しいんだけど(…放置し過ぎですね、)どうしようってクラポの上野さんに相談したら、金属のヘラで表面の柔らかい部分をガリガリ削り取ってからペーパーを掛けなってアドバイスを受けていました。昨日の日曜日の夕方、ヒマだったので削ってみました。...

  5. DIYは気持ちイイ - 安曇野建築日誌

    DIYは気持ちイイ

    流し台の水道が漏おっているみたいって女房に言われて見てみたら、水の配管が少し濡れていて管の表面は結晶したカルキ?で覆われている状況、結露かもだけどとりあえず増し締めしてみるかとレンチをあてたところ、なんとまさか!配管がポッキリ折れました、、勢いよく水が噴き出して、止水栓の元側だったのでおおわらわ、長年の漏水で管のネジ部分が腐蝕していたみたいです。頼みの設備屋さんは連休中だからか連絡が着かず、...

  6. 流し台の水栓の修理 - 安曇野建築日誌

    流し台の水栓の修理

    我が家の流し台の水栓がずいぶん前から水漏れしていて、最初の頃は吐水時に浸み出す程度だったので放置していたら、最近は上から下から常時漏れっぱなしの状態で、これはそろそろ(とっくに)限界だなあということで、交換することにしました。さてそこでちょっとした問題が。我が家の水栓はTOTOで統一していて、そのわワケは、新築当時の24年前はTOTOはダウン吐水(レバーを下げると水が出る方式)だったので、ひ...

  7. 西の空に大きな虹 - 安曇野建築日誌

    西の空に大きな虹

    今朝起きると寝室の窓の外の西の空に大きな虹が架かっていました。昨日は何日ぶりだろう、ようやく雨が降りました。梅雨入りだそうです。外構工事を控えている現場には雨はあまりありがたくないですが、少しは湿らせてもらいたい気持ちです。大きな建物は農業倉庫兼農作業場です。その一角、南側の2階が当事務所です。

  8. ブルーアワー - 安曇野建築日誌

    ブルーアワー

    部屋の明かりを落として、満月が上る暮れた後の青い安曇野を眺めながら一杯、次第に明るさを増す松本の街の灯りを眺めながらもう一杯、高く登った輝く満月を見ながらまた一杯。

  9. わが家の新型コロナ - 安曇野建築日誌

    わが家の新型コロナ

    コロナの石油給湯機の話です。そんなワケで 給湯機を入れ換えました。イニシャルを抑えるために石油給湯機にして出来るだけ既存の配管を生かしました。快適性と省エネ環境性能にも配慮して排熱利用の直圧式オートモデルにしました。24年の活躍に感謝して、再びコロナを採用しました。自動お湯はり機能は楽ちんでロスがありません。水道と灯油の消費削減に期待です。新しい器機は、嬉しいですね。

  10. わが家のコロナの危機 - 安曇野建築日誌

    わが家のコロナの危機

    コロナの石油給湯機の話です。新築時から24年間、およそ8,700日、毎日お湯を沸かし風呂を焚き続けてきた我が家の石油給湯機、ずいぶん前からあっちこちからぽたぽた漏水していたのですが、この頃それが一気に盛大になってきました。これはいよいよ(とっくに)ヤバそうです。給湯機の周辺に複雑な配管が廻っているのは、家中どこでもいつでもお湯が即使えるように、お湯がぐるぐる回り続ける循環配管なのです。贅沢な...

  11. わが家の桜 - 安曇野建築日誌

    わが家の桜

    あの時の桜 はしっかり根付いてくれたみたいで、今年は数え切れないくらいの花を咲かせてくれました。写真は一昨日の状況、まだ咲ききっていませんが、気温が上がらないせいかこれ以上進みませんね。先に咲いた枝には葉が出始めました。この桜の下で花見で一杯やれるまでに、あと何年かな。

  12. 無事に帰宅 - フレンチ of バージニア

    無事に帰宅

    長かったクルーズが終わりフロリダから無事にうちに帰ってきた真夏の南米から朝の気温が8度と言う寒さにブルブルでもベランダからはマグノリアの花が迎えてくれたフロリダからだといつもは途中でホテルに1泊するのだが今回はコロナの感染が気になり車の中で仮眠をとった方が安全だろうとフロリダの義理姉が用意してくれた新しい枕とクルーズ船でプレゼントされた毛布があったので途中仮眠をとりながら17時間かけて夜11...

  13. シャラの木が花盛り - 安曇野建築日誌

    シャラの木が花盛り

    シャラの木は毎年この時季に白い花を咲かせます。見ているそばから次々に花が開いて、花が開くそばからぽたぽたと地面に落ちて、地面にも花が咲いたようです。ぶちに皮がむける幹も味わいがあり、わたしお気に入りの樹木です。我が家のシャラの株立ちは、20年ほど前に背丈くらいの苗木を植えたのが、今では6〜7メートルになりました。

  14. 田中一村展 - 安曇野建築日誌

    田中一村展

    近江の佐川美術館で開催されている生誕110『田中一村展』に行きました。7歳から69歳で亡くなるまでの作品が、年を追いながら、網羅的に展示されていました。作風の変遷に、神童と呼ばれたその後に迷い続けていたかのような揺らぎを感じました。帰宅して、お土産に買った一村ゆかりの奄美大島の奄美黒糖焼酎を一杯、奄美時代の一村を思いながら、もう一杯。

  15.  キュウリの馬とナスの牛 - 安曇野建築日誌

    キュウリの馬とナスの牛

    迎え盆で、冥途から先祖の霊が還ってくるときの乗り物。記憶を頼りにつくってみましたが、こんなだったかなあ、半年前まではろくすっぽ仏壇に手を合わせることもなっかたのに、今では毎朝線香をあげています。お盆を迎える気持ちも、これまでとちょっと違う感じです。

  16. TOTOフラットコンロ - 安曇野建築日誌

    TOTOフラットコンロ

    うちのキッチンのガスコンロも20年選手、TOTOレガセスのフラットコンロです。五徳とワークトップがフラットに納まる画期的なガスコンロだったのですが、後継機種も出ないままあえなく廃番に。IHやガラストップのコンロに比べて掃除がたいへん過ぎるという理由からでしょうか。でもとても使い勝手がいいので、火力調整のツマミがむしれても、火口のバーナーキャップが腐蝕して崩壊寸前でも、マッチで着火しないと火が...

  17. The GreenFan - 安曇野建築日誌

    The GreenFan

    気温は連日35度越えですが、我が家の2階の室温は連日39度をマークしているそうです。エアコンをあまり好きでない私としても、それじゃあとうとうようやくエアコンを付けようかって提案したら、反対多数で否決されました。まあどおでもいけなければクルマに乗るか事務所に来ればいいからね。(事務所はパソコン保護のために32度でエアコンが入ります。)それじゃあ扇風機を増設しようっていうことで、買っちゃいました...

  18. 昨日の夕焼け - 安曇野建築日誌

    昨日の夕焼け

    毎日35度を超える暑い日が続いていますが、そのおかげか、夕焼けがきれいです。昨日は夕飯の途中で、夕焼け見物に外へ。この時間には、いくらか過ごしやすくなりました。

  19. 兼業宣言 - 安曇野建築日誌

    兼業宣言

    このたび、家業を引き継いで本格的に農業に取り組むことにして、農政や税務の手続を済ませました。農業は稲作が中心です。始めたばかりでわからないことだらけ、いきあたりばったり感満載ですが、いずれはうんと美味しい米を作りたいと思います。これからは建築家と農家の、二足のわらじでやっていきます。どちらの仕事も片手間でやれるほどのユルい仕事ではありません。双方によい影響を及ぼしあえるように、上手に切り換え...

  20. おいしいご飯の炊き方 - 安曇野建築日誌

    おいしいご飯の炊き方

    この頃は昼めしの自炊にハマっていて、すっかり外食しなくなりました、ごはんがおいしく炊ければそれだけで十分よね、なんて話をしていたら、おいしいご飯の炊き方をブログに載せて下さいよなんて言われたのを真に受けて、書きます。一人分を3合炊きの土鍋に1合だけで炊くことが多いです。あらかじめ米を研いで給水させておきます。炊く30分ちょっと前に研ぐのがいいのですが、なかなか毎日そうもいかず、朝のうちに女房...

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