えんざん窯のタグまとめ

えんざん窯」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはえんざん窯に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「えんざん窯」タグの記事(66)

  1. 「生掛け」 - 藍の郷

    「生掛け」

    はじめての「生掛け」 !!「生掛け」と言っても、彫り込み部分に色を入れ「透明釉」を施し、素焼きしたもの。その後、焼き締め風に「黒織部釉」を吹付していただき、焼成しました。(生掛けっていうのかな ?)今後の作陶の幅が広がりそうです。この釉薬にピンクの絵付けは似合わない…残念<テーブルフォト 風に><揃い踏み><ピンクは似合わない>

  2. 「主役は だれ ?」 - 藍の郷

    「主役は だれ ?」

    「片口」と「ビアマグカップ」のつもりなのですがどちらが主役 ?彫り込みと絵付けを忘れて素焼きをしてしまった器たち…透明マット釉を吹付していただきました。齢のためとは言いたくない(笑)当工房(教室)では、基本的に素焼きと本焼きの2度釉薬は指導員が施すこととなっていますこのため生での絵付けが多くなります<主役は だれ ?><黒織部釉吹付>

  3. 「対比」 - 藍の郷

    「対比」

    写真撮影では「光と影」とか「動と静」・「明と暗」などの対比がおもしろい・・・・この器の表裏を艶消し(マット)と光沢で…難しいライン力のないラインでした次回は、度胸よく一気に…先にup済み、素焼き前花器の焼成③の外側の釉薬は予定していた黒織部釉から白マット釉に変更焼き締め風に薄く吹付していただきました<対比 ①><黒織部釉吹付 ②><白マット釉吹付 ③>

  4. 「矢来紋風」 - 藍の郷

    「矢来紋風」

    「えんざん窯」の移転計画により、少しづつ整理が始まりました地下物置からいろいろな種類の古い粘土が・・・・テストピースのつもりで、”ぐい飲み”予想もしない景色が吹き付ける釉薬量によっても景色が変わる勉強 !!<矢来紋風><テストピース><黒織部釉 吹付(厚すぎか?)><丸い取っ手>

  5. 「縦の線」 - 藍の郷

    「縦の線」

    ”縦の線”を真っ直ぐ引く…リズムが合わないのか・・・・?曲がったり、太さが変わったりこの後、ラインにどんな色を入れようか・・・・どんな釉薬を施そうか楽しみです◎ 忘備録花器=黒粘土、白化粧を吹付、一部分にブルーとピンク顔料を吹付し撥水剤、乾燥後彫り込む※ 掘り込み部分に茶ゴスと黄色顔料で絵付けし、素焼き 釉薬は黒織部釉吹付予定(どのようになるのでしょうか…?🥰)<縦の...

  6. 「お化粧マグカップ」 - 藍の郷

    「お化粧マグカップ」

    「マグカップ」に「紺の化粧土」・「弁柄」と「紺のゴス」を加え、お化粧・・・・素焼き後、「透明マット釉」”紺な色”で、完成です化粧の時の色はナス紺に近かったハズラインも揺れるし…妥協せずまいと<吹付化粧><ナス紺か?><顔料化粧>

  7. 「ボトル2個」 - 藍の郷

    「ボトル2個」

    先に作陶したボトルが、完成 !!並んだ2個ラインは揺れるし、色が吹き出るライン次回は息を止めて線を描こうと…<ボトル2個><赤粘土に透明マット釉><赤粘土に白化粧&透明マット釉>

  8. 「クリオネ」 - 藍の郷

    「クリオネ」

    赤い帯を忘れた「クリオネ」のような2匹、いいえ2個両手で泳ぐ、大きな耳を持つような・・・・「花器」流氷とともにオホーツク海岸に現れる巻貝の仲間で「流氷の天使」とも言われています<クリオネ2匹><宇宙遊泳><地元粘土・織部釉吹付><砂入粘土・黒織部釉吹付>

  9. 「魔法の壺」 - 藍の郷

    「魔法の壺」

    「ハクション大魔王」を思い返すような「魔法の壺」・・ ?ふるい古いお話ですが・・・・( ´艸`)と、少しスリムにした「壺」ちょっと細工をして黒織部釉を吹き付けしていただきました本当は花瓶のつもりなんです<魔法の壺 (白マット釉)><吹付黒織部釉><おまけ>

  10. 「陶器ボトル」 - 藍の郷

    「陶器ボトル」

    斜線模様を合わせたボトルと花台「花瓶」のつもりですが、陶器瓶の雰囲気・・・・。栓をしてどこかに ぶら下げようか<ボトル><模様を合わせたつもり…>

  11. 「白化粧に藍顔料」 - 藍の郷

    「白化粧に藍顔料」

    化粧土と顔料による色彩表現は、奥が深そう…白化粧に紺呉須を加えたのですが、巧く表現ができません下地の粘土にもよるのでしょうが、見た目の化粧色と異なって・・・・こ挑戦には時間がかかりそうですここにも飛んだ釉薬が”えくぼ”となって…それと、白化粧と化したビアカップのつもり<呉須はどこへ><笑窪><ビアカップ のつもり>

  12. 「ナマコ釉」 - 藍の郷

    「ナマコ釉」

    白粘土に磁器土を混ぜた粘土に「ナマコ柚」!!釉薬の二重掛と言うか、二度目は筆で厚く掛けていただきましたお陰さまで期待していた結果かと・・・・ところが、窯の中で隣の焼き物の柚薬が飛び散り流れたようで高台の一部が棚板にがっちり・・・・取るときに高台が割れてしまった(写真では裏側)再度、ナマコ釉の厚掛けに挑戦したい !!<ナマコ釉><Blogにあわせて><藍色>

  13. 「黒織部釉」 - 藍の郷

    「黒織部釉」

    「黒織部釉」を吹き付けていただきました私としては、良い雰囲気 …?、でも、もう少し薄い方が…好みがわかれそうです①の磁器土の混ざり粘土の下地と、②の白い粘土でも印象が変わります「おまけ」は、磁器土の混ざり粘土に「赤志野釉」作陶と釉薬のみの器もいいのですが、お洒落じゃなくても、一つ手を加えた個性的な器も好きです<吹付黒織部釉 ①><黒光り ②><おまけ>

  14. 「白化粧+藍顔料」 - 藍の郷

    「白化粧+藍顔料」

    磁器土の混ぜ粘土による焼成ができました紺呉須や茶呉須で斜線模様を描いたのですが、下地化粧の藍顔料が少なかったのかちょっと寂しい…粘土によっても色彩が違ってくるようです顔料の量って、難しいいま、花器にはまりかけてます<白化粧+藍><斜線模様+茶呉須><おまけ>

  15. 「Original」 - 藍の郷

    「Original」

    恰好が良くなくても、ちょっと"いびつ"でも「独創」とか「独自性」、「オリジナル」のもの…「手作り」って好きです本当はカッコの良いのが最高なんですがそれを目指してコツコツと・・・徳利じゃない一輪挿しのつもり◎ 忘備録花器=赤粘土、白化粧に撥水剤、白化粧を書き落としし、呉須茶を塗り込み後、素焼き、ブルーマット釉※ 書き落とし時期の遅れ (乾燥の見極め不足 釉薬の掛け分けと吹...

  16. 「black」 - 藍の郷

    「black」

    ちょっとクールで、重厚で、硬い雰囲気の「黒」・・・・黒粘土で鈍さと光沢を焼き締めと黒天目釉で完成ちょっと面白い器たまには光沢もおもしろいですね<黒天目釉><black>

  17. 「焼き締め」 - 藍の郷

    「焼き締め」

    作りたいもの、試したい技法がたくさん…マスキングテープも出番を待っています黒粘土に「透明マット釉」は合わない・・・・また、お勉強 !!◎ 忘備録花器=砂入り特赤粘土、外側;焼き締め、内側;黒釉花台;白化粧土の書き落とし、黒釉片口=黒粘土、外側;焼き締め、内側;透明釉※ 花器の黒釉はもっと黒を強調・花台の書き落としに部分に透明釉との掛け分け 片口の内側の黒に彩度(黒天目釉がベターか?&...

  18. 「地元粘土」 - 藍の郷

    「地元粘土」

    「地元の粘土」で作った粘土細工は「木製雰囲気」素焼き後の化粧土の書き落としによる絵付けは、鮮明・・・・(下手なところは、そのようにハッキリと ( ´艸`))「透明マット釉」を吹き付けたいただきました同じ釉薬で楽しんでいます<木製 ?><地元粘土>

  19. 「同じ釉薬」 - 藍の郷

    「同じ釉薬」

    同じ「透明マット釉」が、吹付と筆塗りで…?釉薬の濃淡で・・・? ?ここまで色彩が、質感が、景色が、違ってくるとは・・・・おもしろいですまた楽しみが増えました◎ 備忘録粘土:特赤粘土焼成:外側 ; 白化粧土を塗りラインを書き落とし後素焼き、透明マット釉 内側 ; 透明マット釉(霧吹きによる吹き付けは薄すぎるのか ?)<フリーの縦横斜線模様><吹付 透明マット釉><筆塗り 透明マット釉>

  20. 「花瓶」? - 藍の郷

    「花瓶」?

    巧くできたことのない「花瓶」作り均整をとるのに苦労ですお似合いの花は…備忘録として掲載です◎ 備忘録粘土:①赤粘土 ②砂入り白粘土焼成:外側 ①; 青織部釉を吹き付け②; 焼き締めを主体に萌葱マット釉を筆でシャー 内側 ①; 青織部釉②; ワラ白釉(吹き付けも筆塗りも釉薬の濃淡が難しい ①はまさに焼き締め 😢)<青織部釉 ①>青織部釉吹付 ①><萌葱マット釉 ②>

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