おなかのタグまとめ

おなか」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはおなかに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「おなか」タグの記事(9)

  1. 紙鳶と丹足 - 続・おなかのなか

    紙鳶と丹足

    昨日、師匠のブログで「紙鳶と丹足」という記事がアップされました。せっかくの機会ですので、井上紙鳶として思う「紙鳶と丹足」を書いてみたいと思います。(ちょっと長いです)私と丹足(その頃は足圧と呼んでいました)の出会いは、2011年の6月です。当時の私は人生の底にいました。生理が止まって7年、それまでの生活習慣と鎮痛剤の常用、ホルモン剤の多用による副作用が相まって、どこの病院に行っても、民間療法...

  2. 玄米連載第2弾!玄米の油分についての解説 - 続・おなかのなか

    玄米連載第2弾!玄米の油分についての解説

    先日の「白米も玄米も私は大好きだ。」記事に引き続き、白米玄米談義です。「体に良いのは白米か玄米か」と言われれば、玄米に軍配が上がるというのがわごいちの見解です。考え方は様々あるかと思いますが、私たちはやはり玄米が断然優れていると考えます。その見解を書いていきたいと思います。玄米と白米の違いは、精製されているかされていないかです。精製の過程で削られるのが、糠と呼ばれるものになります。糠にはビタ...

  3. おなかすいた - 吉祥寺マジシャン『Mr.T』

    おなかすいた

    お腹空いたからご飯食べようと、奈良の名物調べたら出てきた!!気になる…見つけたら買ってみよう!今日も一日楽しんできます!

  4. 手・足・頭。おなか。 - 続・おなかのなか

    手・足・頭。おなか。

    紙鳶です。わごいちは院長先生と参尽さんと私、3人の施術者がいます。3人しかわごいちの施術者はいません。世の不調を訴える全ての皆さんのおなかを揉み、丹足をし、症状分析を掘り下げて楽になってもらいたいけれど、それは3人では到底無理なことです。物理的にも無理だけれど、気持ち的にも無理があることを公にすることはチャレンジなのでしょうか。私たちは自分の手でお客様のおなかを揉み、自分の足でお客様の全身を...

  5. 無心になれる時間が欲しい - 続・おなかのなか

    無心になれる時間が欲しい

    紙鳶です。わごいちは数年単位で通われるのがもう当たり前、という場所ですから、通い続けて十数年、という方も年々多くなってきました。一ヶ月に少なくとも一度、お顔を見て声を聞いて体に触れて...がお客様も含めたわごいちのルーティンなので、お迎えの時点でご様子の変化が分かってしまいます。施術に入ってしまえばもう、違和は浮き彫りになって確信に変わり、一つずつ紐解くように正常化していくことになります。お...

  6. 「おかわり!」 - 和合一致

    「おかわり!」

    紙鳶です。お休み前の火曜日、とても嬉しいことがありました。断食丹足合宿にご家族揃って参加されたお母様からこんなお話が。「最近、上の子の食欲がすごいんですけど、玄米に変えたのと関係あるのかな~。」「玄米をよく食べるんですか?」「白米とミックスにして炊いてるんですけど、なんせ『おかわり!』って...」嬉しい。5才の男の子です。お米を、玄米をもりもり食べるようになったと聞いて、本当に嬉しかったです...

  7. いつもと違うこと - 和合一致

    いつもと違うこと

    紙鳶です。今日もわごいちが始まりました。もう小正月も過ぎましたが、まだまだわごいちはお正月明けらしいソワソワがあふれています。そんなソワソワの真っただ中で、嬉しい出来事がありました。お休み中気疲れする出来事もあり、だけれどしっかり食べすぎたことも重なって、お話を聞く上では心配が募る「豊穣」コースのお客様のお話です。 まずそっと足を置きます、ゆっくり踏んでいきます、ゆらゆらとお客様の体が揺れ出...

  8. 駆け込み寺 - 和合一致

    駆け込み寺

     紙鳶です。今日もわごいちが始まりました。 長期のお休み明けのわごいちは、少しソワソワしています。お休み明けはきっとどこも、ソワソワバタバタだとは思いますが、特にこの新年明けてのわごいちは、緊張と安堵の間を揺れ動くソワソワであふれているのです。 「いいお正月を過ごされましたか。」 「はい、食べすぎました。」 この会話、ちょっと不思議(笑)この時期のわごいちではもうご挨拶ともいえる会話です。ク...

  9. 平成29年総括【わごいち】 - 和合一致

    平成29年総括【わごいち】

    先日、いとこの再婚相手であった旦那さんが亡くなりました。あまりにも若く、突然の死でした。参列させていただいたお通夜では多くの人の悲しみにくれる顔を見ました。。。そして‥、改めて私たちが生きるという事は、常に死が隣り合わせにあることを考えました。その事をついつい忘れて毎日を送れる中に、ほとんどの人がいるのが現実です。紛争が起こっている訳でも無い、地雷が埋まっている訳でも無い。だから、この日本に...

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