お客様は神様ですのタグまとめ

お客様は神様です」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはお客様は神様ですに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「お客様は神様です」タグの記事(48)

  1. 森戸海岸から 残暑御見舞い申し上げます - あんつぁんの風の吹くまま

    森戸海岸から 残暑御見舞い申し上げます

    梅雨が明けたと思ったら、もう秋の気配が漂ってきました。ここ森戸海岸でも高原の爽やかさのような朝を迎えています。日本の八月は鎮魂の季節でも在ります。外国では相変わらず紛争が絶えませんが、日本でも武漢ウイルス流行の沈静化が観られません。何故かと云えば、感染源は外国からの渡航者なのです。ですから、中共によるバイオテロであると云う認識がなければ、広まりこそすれ、収まることは在りません。【大和魂とは文...

  2. 難病の徳島新市長に声援を送る - あんつぁんの風の吹くまま

    難病の徳島新市長に声援を送る

    難病の女性が徳島市の市長になったと云う報道に接して率直に声援を送りたいと思います。世の中には、重い病気を抱えながら仕事に励んでいる人が沢山居ますが、そういう人達を暖かい目で見守る社会を構築するには、この様な難病を抱えた人が地方自治を進めて行くのが最善だと思います。産経新聞より抜粋今、チャイナウイルステロで世界は蒼然としています。正に「有事」と云って好いでしょう。あるいは戦争状態と云いべきかも...

  3. 社会福祉士の国家試験に合格しました。ただし、うちのカミサンですが、、。 - あんつぁんの風の吹くまま

    社会福祉士の国家試験に合格しました。ただし、うちのカミ...

    医者と外交官は生涯現役と云われたものです。しかし、今では死ぬまで現役で出来る仕事はけっこう在ります。野球の野村監督は生涯現役で監督をやるつもりでいた人です。気力さえあれば、どんな仕事でも現役で出来ると思います。社会福祉士の仕事もその一つなのですが、普通の人以上に人格が求められる、資格さえ取れれば出来ると云うものでは在りません。ですから社会福祉士と云う資格は、選手経験がなければ出来ない野球の監...

  4. WGIP(日本人愚民化計画)は日本人から『感謝の念』を奪い去った - あんつぁんの風の吹くまま

    WGIP(日本人愚民化計画)は日本人から『感謝の念』を...

    御墓や仏壇、神社や神棚は、本来御願いするところではなく、御礼を言い、『感謝』の気持ちを新たにするところなのです。先日紹介した「大人の為の道徳教科書」にも書かれていることですが、人は感謝すればするほど謙虚になります。逆に、神仏の存在を蔑ろにすると、不遜、傲慢になって行きます。それは、この雄大な時空を超えた感謝の気持ちを忘れるからなのです。日本にはいろんな神様が居ます。狐やら鰯の頭やら、イエス・...

  5. やらねばならぬ事やりたい事がたくさん在る幸せ - あんつぁんの風の吹くまま

    やらねばならぬ事やりたい事がたくさん在る幸せ

    先日亡くなった野球の野村克也監督は「鈍感は悪なり」という、ちょっと人をバカにした持論を持っていました。その考えに必ずしも同調する訳ではありませんが、昨今の日本の酷過ぎる政治を見ていると、日本人はWGIP(日本人愚民化計画)の毒の恐ろしさに鈍感過ぎると危機感を募らせています。今の中共の理不尽ぶりからすれば、人工知能がどんどん発達して来ているので、もうじき、人間はフランケンシュタインの怪物のよう...

  6. リーダーの資質を教えてくれた 野村克也 死す - あんつぁんの風の吹くまま

    リーダーの資質を教えてくれた 野村克也 死す

    映画の解説ならば淀川長治を置いて右に出るものは居ないように、野球の解説では野村克也が一番だった。彼の名言(ボヤキ)はたくさん在って、それぞれに感銘しているのだが、私が手帳に書き記しているのは「組織はリーダーの力量以上には成れない。だから、トップは常に自らを省みる。」という言葉だ。もう一つは「勝ちに不思議の勝ちあり、負けに不思議の負けなし」である。産経新聞より抜粋ノムさんこそが、日本の野球を質...

  7. 時の過ぎゆくまま・・三ツ沢競技場でラグビー観戦 - あんつぁんの風の吹くまま

    時の過ぎゆくまま・・三ツ沢競技場でラグビー観戦

    ここ横浜の三ツ沢競技場は昭和の東京五輪のために造られた競技場です。中学生時代にはここでサッカーの試合を学校の授業の一環として観戦しました。つまり、この競技場に足を運んだのは実に55年ぶりと云うことになります。成人になってからはサッカーよりもラグビー観戦のほうが多くなり、今回も、ラグビー観戦のためにやって来たのですが、昨年に、日本でラグビーのワールドカップの試合が行なわれたせいでしょうが、ビッ...

  8. 五十年後の「男と女」(だから映画はやめられない) - あんつぁんの風の吹くまま

    五十年後の「男と女」(だから映画はやめられない)

    生きてて良かったと思うことが人生で何度かあります。多分、この映画はそう思わせてくれるものの一つになることでしょう。だから映画はやめられないのです。高校時代は東京までよく映画を観に行きました。中学生の頃は映画全盛の時代で、今では想像もつかないでしょうが、街のあちこちに映画館がありました。そして、学校は横浜にありましたから新作映画を観るのに事欠かなかったのですが、それでも封切りが待ち切れずに東京...

  9. 大晦日の春一番 - あんつぁんの風の吹くまま

    大晦日の春一番

    ここ葉山では、大晦日と云うのに春一番もどきの南風が吹き荒れましたが、恙なく、令和元年が過ぎて行きました。(台風の被害にわが家も遭いましたが、そんなものはいつもの事で、生きて行くのには支障はありませんでした。)改元の効果は令和二年には現れてくる事でしょう。しかしそれは憲法改正と云う形ではなく、もっと世界的な立ち位置の再認識と云う形で現れると思います。世界は、日本の正義と博愛精神に期待しているの...

  10. 菅直人政権の反省なくして 安倍政権を批判する勿れ(日本人の心意気を忘れてはならない) - あんつぁんの風の吹くまま

    菅直人政権の反省なくして 安倍政権を批判する勿れ(日本...

    12月14日は云わずと知れた赤穂浪士討ち入りの日です。この事件は首都で起きた重大な謀反(テロ)であったのですが、徳川幕府は実に冷静な対応をしていることから、影で幕府が赤穂浪士を操っていたことが伺い知れます。それはともかく、この事件は、いい加減な政治をしている徳川幕府への不満を表した一服の清涼剤として、庶民に与えた影響はかなりのものだったことは疑いもない事実です。昭和の代まで、浪曲、芝居、ラヂ...

  11. 「ポリティカル・コレクトネス」は文明破壊の常套手段 - あんつぁんの風の吹くまま

    「ポリティカル・コレクトネス」は文明破壊の常套手段

    連合軍の占領政策であるWGIP( ウォー ギルト インフォメーション プログラム )によって日本語がどんどん蔑ろにされつつありますが、しかし、全体主義、社会主義を是認する人々が、ポリティカル・コレクトネス(政治的に中立な言語表現)を常套手段として用いることによって、日本だけでなく、世界においても地域の文明文化が破壊されつつあります。そもそも、信仰無き文明はあり得ず、中立な政治国家なぞ何処にも...

  12. ガリバー旅行記に見る日本文学の影響 - あんつぁんの風の吹くまま

    ガリバー旅行記に見る日本文学の影響

    黒沢明監督の映画を米国やイタリーの映画監督が真似たり、浮世絵をフランスの画家が真似たり、今でも普通に日本の芸術は世界に先んじているといえるのですが、18世紀初頭においても日本の文学が西洋に影響を与えていたようです。【大和魂とは文明である】

  13. 仏教の本義を日本人は忘れてはいないだろうか - あんつぁんの風の吹くまま

    仏教の本義を日本人は忘れてはいないだろうか

    仏教の本義・・・・・・・・・・・・・・・・・・お釈迦様以来、仏教は娑婆を生きる方々の生老病死の苦しみに寄り添い、それぞれの方が内にもっている仏の種「仏種」、あるいは「仏性」を花咲かせていただく働きを持っています。臨床とは、終末期のベッドサイドのみを意味する事ではなく、この世における様々な苦しみの現場を意味するものです。生きていく上での苦しみ、死に往く時の苦しみ、それぞれの苦しみに寄り添い、共...

  14. 日本の未来は世界の未来(日本が元気にならなければ世界は元気にならない) - あんつぁんの風の吹くまま

    日本の未来は世界の未来(日本が元気にならなければ世界は...

    日本を世界史の中で見ると、日本は世界から決して孤立していなかったという、面白い事実に気付きます。以前にも書きましたが、支那、オランダ、大英帝国、米国と、日本と積極的に交易をしていた国が世界経済を制覇したのは単なる偶然でしょうか。いや、そうではありません。昔から黄金の郷と云われていたのは決して嘘では無かったのです。あの奈良の大仏建立時に使われた金箔は殆ど国内で産出されたものでした。経済的にみれ...

  15. 我が家の前にも森戸神社の御輿がやって来た - あんつぁんの風の吹くまま

    我が家の前にも森戸神社の御輿がやって来た

    大雨暴風雨警報が出ていると云うのに、森戸神社の神様はわざわざ我が家の前までやって来て下さいました。こちらも神様の期待に応えて頑張らなくっちゃ。[ 和歌や俳句は自然との対話。自然との対話は祈りのことである。]

  16. コンビニエンスストアの黒い闇(ここにもグローバリズムの魔の手が及んでいる) - あんつぁんの風の吹くまま

    コンビニエンスストアの黒い闇(ここにもグローバリズムの...

    秋田の竿灯祭りは東北の三大祭りとして有名ですが、この竿灯は何を表しているかと云うと、稲穂を意味しているのだそうです。さすが、秋田と云うだけ在って稲はこの地の象徴なのでしょう。しかし、考えてみれば、稲は秋田だけのものではありません。稲は日本の象徴とも云えます。「新嘗祭」に見られるように天皇陛下も稲刈りをされます。二十世紀までは、間違いなく、稲は日本経済の中心だったのです。しかし、日本が国際経済...

  17. ツイッターは庶民が議を尽くし論を極めるのに極めて有効な道具である - あんつぁんの風の吹くまま

    ツイッターは庶民が議を尽くし論を極めるのに極めて有効な...

    平成元年の年に北京で天安門事件が起きたのは歴史の偶然でしょうが、この事件を境にして反日運動が本格的になり、特に日本のマスメディアは反日勢力に乗っ取られて、我が国の愛国者を歴史修正主義者というレッテル貼りに奔走したプロパガンダが幅を利かせるようになりました。つまり、平成と云う年代はマスメディアを乗っ取った反日運動家が幅を利かせていた時代だったのです。しかし、中共の現実を知る人は決して少なくはな...

  18. 「試合前に負けるな」( 2006WBC イチローの言葉 ) - あんつぁんの風の吹くまま

    「試合前に負けるな」( 2006WBC イチローの言葉 )

    マスメディアが決して伝えない中華人民共和国の現状を、ネットメディアからの情報により分析してみると、香港に第三次世界大戦の烽火が上がっていることに気が付きます。中共はチベット民族やウイグル民族だけでなく農民をも弾圧し、ホロコーストを上回るジェノサイドを平然と進めています。しかし、それらを黙認していたグローバリスト政権の米国や王族国家のサウジアラビアなどの経済が退潮し始めると、今度はその人民弾圧...

  19. 日本人は欧米文明を受け入れるのが好きです。しかし、自国の心の方が外見は輝いて見えるそうした文明より価値があることを知るべきです。(アインシュタイン) - あんつぁんの風の吹くまま

    日本人は欧米文明を受け入れるのが好きです。しかし、自国...

    明治維新を成し遂げた日本人はアインシュタインの云っていることを十分理解していましたので、五個条の御誓文や教育勅語によって、日本人のこころ、大和魂を育んできました。また、ドイツを統一したビスマルクは「愚者は経験から学び、賢者は歴史から学ぶ」と云っているように、明治の賢人たちは世界の歴史を十分知っていたのです。しかし、現代の日本は、日本民族抹殺計画であるWGIPによって日本人が決して賢者にならな...

  20. 「善は急げ」と云う言葉が在ります - あんつぁんの風の吹くまま

    「善は急げ」と云う言葉が在ります

    元号が変わって二ヶ月が経ちました。しかし、元号が変わってから日本人に元気が出てきたように思います。風向きが変わって、明らかに、日本に追い風が吹いてきました。トランプ米国大統領が国賓として招かれて皇室外交も動き始めましたし、G20の国際会議が大阪で開かれてホスト国の大役も無事に果たしました。その結果、朝鮮半島は米国の主導で緊張緩和が進んでいます。トランプ大統領は手の内を内部にも明かさないので、...

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