きものでおでかけのタグまとめ

きものでおでかけ」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはきものでおでかけに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「きものでおでかけ」タグの記事(9)

  1. 花寄せ - 月下逍遥

    花寄せ

    お稽古は 花寄せ でした。各自 お花を持ち寄り 用意された花入れに 順次 活けていきます。先生が用意された花器がいっぱいで(これは一部分)広い場所が お花でいっぱいになりました。きもの 能登上布帯   絹芭蕉型絵染 九寸襦袢も肌着も足袋もみんな麻、です。お床に背を向けていますが、、、。・・・

  2. 絽のきもので 夏の茶会 - 月下逍遥

    絽のきもので 夏の茶会

    京都 東山の麓にある 金毛院さんの月釜に 連れていってもらいました。この日は 藪之内さんのお席。まずは苔のびっしりとついた 手入れの行きとどいた庭に感嘆。山麓ではあるけれど 市中の山居、そのものです。今まで伺った京都のお寺の茶室、一番 美しいかも、と 感じました。路地を歩いて にじり口から茶室へ入れるのも一般でも参加できる茶会ではめずらしいです。入らせていただいたお席は ご亭主の心のこもった...

  3. 近江商人邸でお茶会 - 月下逍遥

    近江商人邸でお茶会

    6月16日(土)支部茶会へきもの 絽縮緬 寄せ柄江戸小紋 単帯   織 夏八寸襦袢は麻この日は風がさわやかで この取り合わせで ちょうど の気候でした。近江商人邸滋賀県愛荘町の中山道沿いに建つ国登録有形文化財の料亭です。今日は貸切で茶席になっていました。ぐるりを白いしっくいの壁で囲まれており 内部 お庭、たいへん立派でした。朝早くでかけて 茶会の後 社中で小旅行(?)あびこ家愛知郡愛荘町安孫...

  4. 大徳寺玉林院 月釜 - 月下逍遥

    大徳寺玉林院 月釜

    先生が席主の月釜に初参加、です。玉林院さんの茶会には 客として だいぶ前に入らせてもらった記憶がありますが、まさか自分が点前をする側になるとは思っていませんでした。緑の風吹きわたる お寺の境内。美しいこと。新人さんは 下足番から。って だいぶ古い新人さんではあります、、、、。朝の六時からきものを着て 帰宅は夜の六時。前日にはお菓子を作って 当日は一日 茶会仕事。そうか 茶会の裏側ってこういう...

  5. 丹波布 - 月下逍遥

    丹波布

    お茶の稽古へ肌寒かったので 胴抜きのきものでおけいこ後でしわしわ 失礼します。きもの 野蚕 胴抜き帯   丹波布 九寸帯じめが 帯の青に紛れ込んで写ってしまいました。今日は今のうちに この丹波布を使いたくての 取り合わせ です。少し前の丹波布 今の物と糸が違うようで いわゆる野趣あふれる 風情 が気に入っています。野蚕のきものを そちら方面へ持っていく力があります。今日のお稽古は 来たる茶会...

  6. かわいい 帯 - 月下逍遥

    かわいい 帯

    帯に描かれた ウサギ。今日のきものは この子が中心です。初登場ではありませんが、少しお話したい気分。その前に お出かけ先は こちら。ミホミュージアム 「猿楽と面」行かずにいられりょか。といっても 連休中の日曜日 常には空いているときにしか行かないのですが 催しがあったのです。「能楽ワークショップ 能の実演とお話」だいぶ前に申し込んであるものの、内容は良く分からなかったのですが、片山九朗右衛門...

  7. オープニングパーティ - 月下逍遥

    オープニングパーティ

    朋百香さんの個展 オープニングパーティに行ってきました。作品の前で記念写真を撮ってもらいました。美しき作品が並ぶ中に モンジューのライブの音が流れ 贅沢なひととき。とても素敵な会、でした。作品はみな美しかったけれど 一枚差し上げますといわれれば これを、、、、。実物は紙の質感にも細部にこだわりがあって、この写真の何倍も美しいのです、そしてただ美しいのではなくて、きっぱりとした芯のようなものが...

  8. 大徳寺聚光院 茶会 - 月下逍遥

    大徳寺聚光院 茶会

    とある席主のとあるお席。会記には 利休 長次郎 のんこう 光琳、、、、石山切れ という字が踊っています。ガラスケース越しに見ることしできないような お道具を惜しげもなく使っての会 でした。なんちゃって茶人には もったいないというか **に真珠というか なのは分かってはいましたが これもご縁、と参加してみたのでした。茶の道具、というのは不思議なもの そして美しいもの。命がけの時代の命がけの人た...

  9. お稽古きもの (4月18日) - 月下逍遥

    お稽古きもの (4月18日)

    今日は お稽古の途中で 先生が「ストーブつける?」と聞かれたくらいの肌寒さだったので、紬の袷に戻りました。きもの ぜんまいを織りこんだ紬 袷帯   織八寸 秦荘紬襦袢は単 にしました。このところの気温の乱高下 すごいですね~ 日替わりで調節しなくてはいけません。季節の柄でも色目でもないきものと帯 小物の色で 今 を表した つ も り。しかしこのきもの 手頃なものですがとても着やすくて つい ...

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