こちら原発取材班のタグまとめ

こちら原発取材班」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはこちら原発取材班に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「こちら原発取材班」タグの記事(23)

  1. 全国の原発の状況/ こちら原発取材班東京新聞 - 瀬戸の風

    全国の原発の状況/ こちら原発取材班東京新聞

    ちょい遅れだが、重要な情報源。【要約】全国の原発の状況関電核燃料中間貯蔵施設の候補地を県に示せなかった。四電定検期間を延ばす考えを示した。原発裁判住民に厳しい判断が続く。東京新聞19年1月9日・・伊方発電所3号機の定期検査間隔延長に関する一部報道について平成30年12月18日 四国電力株式会社本日、一部報道機関において、昨日行われた原子力規制委員会と当社経営層による意見交換の場で、当社が、伊...

  2. 廃止作業が始まった 東海再処理施設/こちら原発取材班東京新聞 - 瀬戸の風

    廃止作業が始まった 東海再処理施設/こちら原発取材班東京新聞

    ちょい遅れだが、重要な情報源。【要約】日本原研機構の東海再処理施設の廃止招致計画が認可された。原発に比べて高濃度に汚染された機器が多く、海外でもほとんど前例がない難しい作業となる。約70年、1兆円近くかかる。上振れする可能性も。高レベル放射性廃棄物等の処分先も決まっていない。東京新聞18年12月26日・・再処理使用済み核燃料からプルトニウムや燃え残りのウランを取り出しこと。分離・精製施設内は...

  3. 福島第一原発3号機 核燃料取り出し延期/ こちら原発取材班東京新聞 - 瀬戸の風

    福島第一原発3号機 核燃料取り出し延期/ こちら原発取...

    ちょい遅れだが、重要な情報源。【要約】F1-3号機で核燃料を取り出す設備のトラブルが相次いでいる。何が起きている?燃料取扱機ケーブル接続部に雨水が入り断線。設置前に不具合31件クレーン電圧設定ミス。新たに不具合13件。模擬燃料の移動中に燃料取扱機が停止。水中で使うポンプの内部に浸水。なぜ起きた?東電品質疑わず。東芝エネルギーシステムズ下請け任せ東京新聞18年11月28日・・そりゃあ現場は力入...

  4. 女川原発 周辺の今/ こちら原発取材班東京新聞 - 瀬戸の風

    女川原発 周辺の今/ こちら原発取材班東京新聞

    ちょい遅れだが、重要な情報源。【要約】震災時は?1〜3号機はすべて、F1と同じBWR。311時は1、3号機が運転中、2号機は起動中だったが、全機が自動停止。1号機は外部電源喪失し非常用ディーゼル発電機で原子炉の冷却。2号機は原子炉建屋地下が津波浸水。原発は海面14.8mに設置されていたため、電源喪失は免れた。30キロ圏内に21万人が暮らす。東京新聞18年1月7日・・女川原発はちょっとのところ...

  5. 全国の原発の状況/こちら原発取材班東京新聞 - 瀬戸の風

    全国の原発の状況/こちら原発取材班東京新聞

    ちょい遅れだが、重要な情報源。【要約】泊原発一時的に外部電源喪失1~3号機は稼働していない。原子炉に核燃料はない。外部電源は約9時間半後に復旧。伊方原発3号機は9月25日に広島高裁が四電の異議を認めて、決定を取り消した。四電は10月27日に再稼働させる方針。島根原発3号機規制委員会は新規制基準審査を始めた。大間原発工事再開約4年続く審査の終わりは見通せない。東海第二原発新基準適合が決定。20...

  6. 原発と活断層/こちら原発取材班東京新聞 - 瀬戸の風

    原発と活断層/こちら原発取材班東京新聞

    今日ご紹介するのは東京新聞の記事。ちょい遅れだが重要な情報源。【要約】地盤がずれて地震が起きる可能性がある「活断層」があちこちにある日本では、原発もその危険に直面する。原子炉建屋など重要な施設の下に活断層があれば、稼働できずに廃炉を迫られる。東京新聞18年8月1日・・そもそも原発は核プラント。プラント全体が安全でなければない。だのに原子力規制委員会は「重要な施設だけ」安全であればいいとする。...

  7. 日本原燃核燃料サイクル施設は今再処理工場の審査再開/こちら原発取材班東京新聞 - 瀬戸の風

    日本原燃核燃料サイクル施設は今再処理工場の審査再開/こ...

    今日ご紹介するのは東京新聞の記事。ちょい遅れだが重要な情報源。【要約】
六ヶ所村にある日本原燃の再処理工場で、中断していた新規制基準の適合性審査が5月に再開した。ウラン濃縮工場排気ダクトの腐食やディーゼル発電機出火などのトラブルが相次ぎ、昨年9月から運転停止中。MOX燃料工場(建設中)再処理工場と共に審査中断していたが5月に再開。22年度上期の完成を目指す。高レベル放射性廃棄物貯蔵管理センタ...

  8. 新基準「適合」とされた東海第二原発を巡る状況/こちら原発取材班東京新聞 - 瀬戸の風

    新基準「適合」とされた東海第二原発を巡る状況/こちら原...

    今日ご紹介するのは東京新聞の記事。ちょい遅れだが重要な情報源。 【要約】 首都圏の原発だけに、30㌔圏の人口は約96万人。重大事故時の避難には多大な困難が予想される。 電電は、東電などの協力で対策工事費の工面に目処をつけたが、経営規模は小さく、新基準をクリアしても、再稼動には周辺5市1村の事前了解が必要となる。 東京新聞18年7月11日 ・・ 米国なら 東海第二原発は稼動できない。規制委...

  9. 集められる汚染土、移される汚染土/こちら原発取材班東京新聞 - 瀬戸の風

    集められる汚染土、移される汚染土/こちら原発取材班東京新聞

    今日ご紹介するのは東京新聞の記事。ちょい遅れだが重要な情報源。 【要約】 F1事故に伴い膨大な量の除染土が発生した。福島県各地の仮置場に山積みされていた大型土のうが、F1周辺の中間貯蔵施設へ続々と移送されている。 でも、発生見込み量の約4%。18年度 東京新聞18年6月26日 ・・ 除染除染して袋につめて、移動して、仮置き場に保管して、中間貯蔵施設に運んで、減容処理をして、お金がかかる...

  10. 島根原発周辺の今/ こちら原発取材班東京新聞 - 瀬戸の風

    島根原発周辺の今/ こちら原発取材班東京新聞

    今日ご紹介するのは東京新聞の記事。ちょい遅れだが重要な情報源。【要約】
島根原発全国の原発で唯一、県庁所在地にある。来年完成の3号機は311後では初となる。30キロ圏には名だたる観光名所がづらり。東京新聞18年6月20日・・
出雲大社は原発から32キロ。宍道湖、中海はだめだろうね。F1と同じBWR。新規に作られる沸騰水型となる。311で何も学ばない。もうひとつ原発がやられたらこの国は終わりだ...

  11. 飯館村で検証裏山から屋内に差し込む放射線/こちら原発取材班東京新聞/伊藤延由さんの管理するコテージで調査 - 瀬戸の風

    飯館村で検証裏山から屋内に差し込む放射線/こちら原発取...

    今日ご紹介するのは東京新聞の記事。ちょい遅れだが重要な情報源。 【要約】 除染された後もF1事故による放射能の影響が残る飯館村。家の中でも、国の長期的な除染目標である0.23μSv/hを大きく上回る家も多い。その放射能はどこからきているのか。方向別に放射線を調べる装置を作り、同村で暮らす伊藤延由さんの管理するコテージで調査した。 伊藤さん「感覚的には、山側の線量が高いと感じていたが、裏山が...

  12. 富岡町の様子/こちら原発取材班東京新聞 - 瀬戸の風

    富岡町の様子/こちら原発取材班東京新聞

    今日ご紹介するのは東京新聞の記事。ちょい遅れだが重要な情報源。 【要約】 大半の地域で避難指示が解除されて1年がたった富岡町。居住者は事故前の4%ほど。富岡駅前などを除けば、懸念の残るレベルだった。 東京新聞18年4月18日 ・・ この国は今も、原子力緊急事態宣言発令中である。 この事はなぜか、TV,マスコミは報じない。 この原子力緊急事態宣言発令は今後、100年以上取り下げられないだろ...

  13. 動き始めた上関まるごと博物館/こちら原発取材班東京新聞 - 瀬戸の風

    動き始めた上関まるごと博物館/こちら原発取材班東京新聞

    今日ご紹介するのは東京新聞の記事。ちょい遅れだが重要な情報源。 【要約】 上関原発予定地の周辺には豊かな自然が残る。大改装した古い古民家を活動拠点に、目の前に広がる海や山を体験してもらい、自然を後世に残すのが「上関まるごと博物館」。民泊も出来るようになった。 東京新聞18年4月11日 ・・ クラウドフアンディングで資金を得、1月14日にオープン。上関の自然と文化を100年後の子供たちに...

  14. 全国の原発の状況/こちら原発取材班東京新聞 - 瀬戸の風

    全国の原発の状況/こちら原発取材班東京新聞

    今日ご紹介するのは東京新聞の記事。ちょい遅れだが重要な情報源。 【要約】 大飯3号機と玄海3号機が3月に稼働した。玄海3号機運転再1週間後、配管から蒸気漏れが確認され発電を停止。原子炉は止めていない。 玄海4号機5月再稼働予定。遅れる可能性あり。伊方2号機 廃炉決定。採算が合わない。東海第二審査が遅れている。期限に間に合わなければ廃炉。 東京新聞18年4月4日 ・・ 全国の原発で訴訟に...

  15. 原電つて どんな会社?東海第二原発を保有/こちら原発取材班東京新聞 - 瀬戸の風

    原電つて どんな会社?東海第二原発を保有/こちら原発取...

    今日ご紹介するのは東京新聞の記事。ちょい遅れだが重要な情報源。 【要約】 首都圏にある原電の東海第二原発は、新規制基準と、40年超の運転可否の審査が進む。だが、原電は担当の人員が少なく、準備不足も重なり、審査は遅れ気味。対策費の多くを、他電力から債務保証を受けて借りる必要もある。 社員数現在 1,134人純利益16年度 赤字67億円純資産現在 1,541億円株...

  16. 地上から見たF1/こちら原発取材班東京新聞 - 瀬戸の風

    地上から見たF1/こちら原発取材班東京新聞

    今日ご紹介するのは東京新聞の記事。ちょい遅れだが重要な情報源。 【要約】F1事故から間もなく7年。現場はかなり片付き、敷地内のほとんどは全面マスクなしや防護服なしで歩けるようになった。3号機でも秋には使用済み核燃料の取出しが始まる。 ただし、1号機は原子炉建屋上部に大量のがれきが残り、格納容器上の分厚いコンクリートのふたがずれ落ちている。 2号機は高線量で調査もままならない。最難関のデブリ...

  17. 水郷湖沼や川にたまる放射性セシウム/こちら原発取材班東京新聞 - 瀬戸の風

    水郷湖沼や川にたまる放射性セシウム/こちら原発取材班東京新聞

    今日、ご紹介するのは東京新聞の記事。ちょい遅れだが、重要な情報源 【要約】 F1から放出されたセシウムは広く首都圏にも降り、湖沼や川にたまり続けている。 昨年夏に調べた千葉県の手賀沼、花見川河口のデータとともにまとめた。 表層牛久沼243Bq/kg手賀沼638花見川河口488印旛沼〜新川〜花見川635霞ヶ浦・北浦209 東京新聞18年2月7日・・ F1からバラまかれた放射性物質は311から...

  18. 全国の原発の状況/ こちら原発取材班東京新聞 - 瀬戸の風

    全国の原発の状況/ こちら原発取材班東京新聞

    今日、ご紹介するのは東京新聞の記事。ちょい遅れだが、重要な情報源 【要約】 伊方3号機に運転禁止命令9月末まで 高裁では初めての判断 約130㌔離れた阿蘇山が巨大噴火した場合、高温の火砕流が原発に達する恐れに触れ、「立地不適」と断じた。 原電は東海第二の運転延長を申請した。関電は大飯1,2号機の廃炉を決定。 大飯3,4号機玄海3,4号機は3月以降再稼働予定。 東京新聞18年1月10日 ・...

  19. 東京湾放射性セシウム汚染は今/ こちら原発取材班東京新聞 - 瀬戸の風

    東京湾放射性セシウム汚染は今/ こちら原発取材班東京新聞

    今日、ご紹介するのは東京新聞の記事。ツイ友が購読しているのを、四電本社前に届けて戴ける。ちょい遅れだが、重要な情報源 【要約】 前回の花見川に続き、他の河口の状況を報告する。 F1事故から7年目。確かに各河口ともセシウムは検出されないレベルになった。 だだし、そこの表層近くの濃度が高く、上流から新たなセシウムが運ばれているとみられる。 東京新聞29年10月19日 ・・・ 花見川 ...

  20. 東京湾の放射能汚染は今千葉・花見川編 / こちら原発取材班東京新聞 - 瀬戸の風

    東京湾の放射能汚染は今千葉・花見川編 / こちら原発取...

    今日、ご紹介するのは東京新聞の記事。ツイ友が購読しているのを、四電本社前に届けて戴ける。ちょい遅れだが、重要な情報源 【要約】 F1事故による放射性物質は首都圏にも降った。最も影響が残る千葉県の花見川の河口域での放射性セシウム濃度の状況を報告。 濃度の高い地点は限定的で、海岸線から500mほど離れると大幅に濃度が低下している状況が分かった。 その結果は表層に限っての話。底からさらに下の層を...

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