ことばのタグまとめ

ことば」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはことばに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ことば」タグの記事(20)

  1. 翻訳練習 課題12 - 晴読雨読ときどき韓国語

    翻訳練習 課題12

    2017年度後期の韓国語講座「翻訳の秘訣」で練習したものの記録です。(2018.1.15&29) 名詞20-侵食意味:(自然現象としての)침식、(比喩的表現としては)잠식하다, 서서히 삼키다, 서서히 장악하다, 서서히 빼앗다 등原文1:近年、海岸侵食が急速に進行し、海辺の良好な環境を損ない、海辺の利用に影響を与えている。訳文:최근 해안침식이 급속히 진행되면서 해변의 양호한 환경을...

  2. 明日があるから - fureru

    明日があるから

    「あしたがあるから、にげていく」野生動物を描いた絵本にて。なんか、ふかいかな?

  3. ありがとう&しあわせ - fureru

    ありがとう&しあわせ

    「ありがとう」、10回いうと、あとからありがとうと思うことが10個おこる、と書いてあった。そうなんだー。「しあわせ」、人にあげると、思いもよらない、しあわせがくるみたい。そうなんだー。なんか、わくわくする。

  4. 【823】忙しかった五月 - Yamyam町一丁目

    【823】忙しかった五月

    五月の終わりの日曜に、大学の大きな祭りがあり、その委員をしていたので、五月は、なんだか非常に忙しかった。私は、もう金祝(卒業後50年の祝い)を終わっているのだが、次年度の方たちのお祝いの準備をしたのだ。 1)そら豆#ことば #うまいもの昨日は初夏のように気温が高く、よい天気でした。こういうのを皐月晴れというのだろう。「目には青葉 山ホトトギス 初鰹」という俳句があるが、ウチは、初ガツオの叩き...

  5. 翻訳練習 課題11 - 晴読雨読ときどき韓国語

    翻訳練習 課題11

    2017年度後期の韓国語講座「翻訳の秘訣」で練習したものの記録です。(2017.12.25) 名詞18-作成意味と用法:만들다, 제작하다,(書類、原稿などを)작성하다、(法律を)제정하다, (法案を)마련하다原文1:携帯機器で動画を見るには、その機器に最適化された動画を作成することが必用です。訳文:휴대 기기로 동영상을 보려면 그 기기에 최적화된 동영상을 제작해야 합니다.原文2:ホ...

  6. 平凡な不条理 松本仁之「光の犬」 - 梟通信~ホンの戯言

    平凡な不条理 松本仁之「光の犬」

    一回洗濯を終えてサンチと散歩にいつてきたら、儲けものの夏空、急遽タオルケットとシーツも洗った。「火山のふもとで」で驚かされて、「沈むフランシス」では、ちょっと期待外れだった作家の大河小説ともいえそうな長編、図書館の行列で待たされて、忘れたころに順番が来た。6月3日に借りて、きのう18日にやっと読み終わった。分厚い(441頁)から持ち歩きできなかった上に、白内障手術やカミさんの病気やらがあって...

  7. 地政学的ことばの問題 - 人間のクズより愛を込めて  穴田丘呼 覚書き集

    地政学的ことばの問題

    正しい日本語は実際のところ存在しないと思う。ここに地政学的な問題がある。例えば日本国を例に挙げると、方言というものがある。日本でも標準語で統一されているように思われるが、それは共通の価値観を含んではいるが、地方の方言を理解する事は難しい。沖縄の方言だけで語られたら、知らない人は何を言っているのかわからないいだろう。僕は日本におけるそういう方言をすべて知っているわけがないし、それは誰しも理解は...

  8. 『愛について』(ワジム・フロロフ、訳=木村 浩・新田道雄、岩波書店) - 晴読雨読ときどき韓国語

    『愛について』(ワジム・フロロフ、訳=木村 浩・新田道...

    『ВадимФролов』(ЧТО К ЧЕМУ, 1966)原題の意味は「何にどんなわけが」といった意味。訳者によると、ロシアでは一般的な表現であるが日本語では説明的になってしまうので、内容を考えて『愛について』としたのだという。しかし、こんなベタで色彩のないタイトルでは内容が伝わってこないのでは?ずっと昔読んで感動したことは覚えているが、内容は思い出せなかった(必ずしもタイトルのせいでは...

  9. 『落日礼讃』(ヴェチェスラフ・カザケーヴィチ、訳=太田正一、群像社) - 晴読雨読ときどき韓国語

    『落日礼讃』(ヴェチェスラフ・カザケーヴィチ、訳=太田...

    著者は1951年ベラルーシ生まれの詩人。1985年に出した最初の詩集でゴーリキイ賞を受賞し、ソ連邦崩壊後の1993年に来日。富山大学でロシア語、ロシア文化を講義するとともに詩やエッセイを発表し続けている(以上、本書の紹介記事より)。本書は「ロシア的性格とその世界を最大限に含む、それだけに含蓄に富むいくつかのロシアの言葉についてのエッセイ」9編と1編の詩からなっている。*Сад(サート/庭、庭...

  10. 対岸のキリンのあくび春うらら - どんぐりしおり

    対岸のキリンのあくび春うらら

    今日は梅雨に入って最初の晴れの日です窓の外を見てはどこかへ出かけたいなぁと現実逃避のため息をつきながら気持ちはそわそわと落ち着きません腫瘍と手術のおいかけっこに疲れ散歩をする元気もなくやらないといけないことはあるけれど何にも手につきませんこんなに柔な私じゃなかったはずなのに歳のせいかなぁ・・・思いたくないけど(笑)お尻が座布団にくっついちゃったかなぁ・・・それあるかも(笑)午後から散歩に行け...

  11. 翻訳練習 課題10 - 晴読雨読ときどき韓国語

    翻訳練習 課題10

    2017年度後期の韓国語講座「翻訳の秘訣」で練習したものの記録です。(2017.12.18) 名詞15-縁意味:인연나 연고,관련성이 있고 없음을 나타내는 개념原文1:少子高齢化、地縁血縁社会の崩壊が進む中、マスコミで「無縁社会」という言葉をよく聞くようになった。訳文:저출산 고령화가 진행되고 지연・혈연 하쇠가 붕괴되면서, 언론에 ‘무연고 사회’ 라는 말이 자주 오르내린다.原...

  12. 【821】言葉に関する断章 その1 - Yamyam町一丁目

    【821】言葉に関する断章 その1

    春先にFacebookに載せた記事から、ことばに関するものを少しUpしてみた。#おもいで私が子供のころ、記憶に残っている怖~い本は、この絵本。英語で『Slovenly Peter』、邦訳では『もじゃもじゃ頭のピーター』とか言うようだ。昭和25年ごろ、(1950年前後)どうしてそういう洋書がウチにあったかわからないが、親が私に買い与えてくれたのだろう。怖い本だったので、鉛筆やクレヨンで怖い部分...

  13. 翻訳練習 課題9 - 晴読雨読ときどき韓国語

    翻訳練習 課題9

    2017年度後期の韓国語講座「翻訳の秘訣」で練習したものの記録です。(2017.12.11)名詞11-触れ合い意味:상호접촉, 맞닿음原文1:動物園内の「ふれあい広場」ではウサギやモルモット、ヒヨコなどに餌をあげることができます。訳文:동물원 내 ‘체험 광장’에서는 토끼와 기니피그,병아리 등에게 먹이를 줄 수 있습니다.原文2:高齢者と子どもの心のふれあいを通して、地域の活性化と近隣...

  14. 人は感動を求めて生きている。 - 感動の絵手紙・書き方講座

    人は感動を求めて生きている。

    感動について 10年以上長く、「感動」について考えて来ました初めは絵手紙を見て感動したからです。感動を与える絵手紙を書きたいとも思い活動してきました。思うのは簡単ですが、自己満足ではなく「相手に満足を与えるもの」となると、至難の業です。 実際には普段の生活の中で、家族や友人、見知らぬ人に感動を与えているかということです。人が感動するには、様々なタイプがあります。どんな人が、どんなものを求めて...

  15. 会話・話題 - ひだまり・えんがわ

    会話・話題

    連休中、どこへも行く予定がなく、少し出たくなって豪農の館の藤を見に行きたくなった。「暇な時、電話してよ」と言われていたご近所の友達に電話したら「美術館へ行きたいけど、交通手段に迷っていたの。バスだと便が少ないし、一緒に行かない?」とのお誘いを受けた。「藤は去年行ったでしょ」と、拒絶された。わたしは、気持ちの良いところなら、何度でも行きたいひと。今年も行きたいな、豪農の広い座敷でのんびりしたり...

  16. 『海を照らす光』(M. L. ステッドマン、訳=古屋美登里、早川書房) - 晴読雨読ときどき韓国語

    『海を照らす光』(M. L. ステッドマン、訳=古屋美...

    『The Light BetweenOceans』(M. L. Stedman, 2012)物語の主要舞台はオーストラリアの西南端に位置するパルタジョウズの町と、そこから160㎞離れた海に浮かぶ岩山、ヤヌス・ロック。時は第1次大戦終戦から間もない1920代から1950年まで。ある日、ヤヌス・ロックの灯台に一人の男が赴任してくる。前任者が孤島の灯台守という過酷な環境で心身ともに衰弱したためだっ...

  17. 『ウクライナ日記』(アンドレイ・クルコフ、訳=吉岡ゆき、集英社) - 晴読雨読ときどき韓国語

    『ウクライナ日記』(アンドレイ・クルコフ、訳=吉岡ゆき...

    『ДневникМайдана』(Андрей Курков、 2014)副題に「国民的作家が綴った祖国激動の155日」とあり、2013年11月21日(木曜日)から2014年4月24日(木曜日)までの日記によって構成されている。初日は「今日の午前零時半にセヴァストーポリに隕石が落ちた」という記述に続いて、ヤヌコヴィチ政権の首相アザーロフがEUとの連合協定調印の準備作業を停止すると声明したこと...

  18. 翻訳練習 課題8 - 晴読雨読ときどき韓国語

    翻訳練習 課題8

    2017年後期の韓国語講座「翻訳の秘訣」で練習したものの記録です。(2017.12.4) 名詞5-桁違い意味:차이가 매우 크다, 월등하다原文1:桁違いの品質と衝撃のプライスで勝負に出る。訳文:월등한 품질과 놀라운 가격으로 승부를걸다.原文2:食品にしてもDVDにしても、中国のニセモノ事情は桁違いだ。訳文:식품이든 DVD든 중국의 카피 짝통 시장은 차원이 다르다. 名詞6-草分け...

  19. 2018年3月の読書 - 昨日より今日 今日より明日へ 自分を信じて♪

    2018年3月の読書

    読んだ本の数:11読んだページ数:2422人生は単なる空騒ぎ ‐言葉の魔法‐の感想表紙といい、タイトルといい、わたし好み♪帯には、手書きの「書」から紐解く鈴木敏夫の「言葉」と、あった。書いてる言葉は、ほとんど鈴木敏夫自身の中から出てきたもの。そんな鈴木敏夫を築いてきた歴史のなかで影響を受けたものが何なのか?を見せてくれました。読んだ本の中で心に残った言葉を書き出し、声に出して読む。自分の体験...

  20. 言い方も受けとり方も星の数 - どんぐりしおり

    言い方も受けとり方も星の数

    昨日、私の心が折れかけたのはことばの矢が数え切れないほど飛んできたからでした 身内からの 大切な人からの 矢は突き刺さるたび どんどん心の奥深くに入っていきましたそこには動かせない事情があり私がいちばん苦しく思っているところなのですそれを知ってて放たれたとおもうととても辛かったですでも 先方からするとそこまでしないと気持ちの持っていきようがなかったんだと思いますそれを受け止めることができたか...

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