ことばのタグまとめ

ことば」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはことばに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ことば」タグの記事(19)

  1. 「ヘタでいい」をどのように伝えていますか? - 誰でも書ける感動する絵手紙

    「ヘタでいい」をどのように伝えていますか?

    絵手紙のキャッチフレーズに「ヘタでいい、ヘタがいい」というのがある。創始者の小池さんの名言のようです。 これに励まされて絵手紙を始めた方も多い。大変良いことですが、マイナスの面もあるかもしれません。言葉の意味を誤解して、下手でいいと考えるからです。殆どの方はヘタの意味を大方は理解していると思います。 しかし、詳細に定義していないように思う。その方が絵手紙の愛好者には好都合のようです。絵手紙も...

  2. 年末年始並みの寒さ - ひだまり・えんがわ

    年末年始並みの寒さ

    ♪なじみの なじみの すきま風 去年の道を 忘れずに 口笛ふきふき やってくる 雨戸のかげ 障子のかげ 屏風の角の七曲り へーい こんばんは と やってくる〜♪なんて歌を思い出したけど、うろ覚え。>雨戸のかげ 障子のかげここのところがね。あとはほぼ合っているはずだけど、ネットで検索してもでてこない。子供の頃に聴いた歌。あのころは、ほんと、すきま風もあったし、屏風も、生活の中にあったなあ。たし...

  3. 『あの夏の終わり』(リサ・グリュンワルド、訳=古賀林幸、草思社) - 晴読雨読ときどき韓国語

    『あの夏の終わり』(リサ・グリュンワルド、訳=古賀林幸...

    『Summer』(Lisa Grunwald,1985)副題にA storyabout loving …and letting goとある。すなわち本書は強い愛情で結ばれた家族の物語であり、その中の一人があの世へ旅立つのを残される者たちがそれぞれのやり方で受け入れていく物語である。舞台はマサチューセッツ州の半島ケープ・コッドの沖合にあるサンダース島。ケープ・コッドと付近の島々はニューイングラ...

  4. 今楽しければいい。絵手紙の将来なんて関心ない。 - 誰でも書ける感動する絵手紙

    今楽しければいい。絵手紙の将来なんて関心ない。

    私が心配してどうにかなることではない。分かっているけど、気になります。自分の将来も、危ういのに、何を心配しているのか?どの業界も底辺を広げることに努力している。それを怠った業界はしぼみ、廃れる道を歩む。絵手紙の底辺は広がっているだろうか?それぞれ、自分のペースで、楽しんだ方がいい。それで、いいかも。でも、今やるべきこと、やらねばならないことは何か?私の所には、そういう危機感は聞こえてこない。...

  5. 魂の籠った方言 - 【吉備野庵】

    魂の籠った方言

    ◎ 私には非常に親しい友人が一人います。もう70歳も過ぎ「喜寿も目の前」と言うので「ウチら来年米寿」と言い返して笑う仲です。お気づきでしょうか? 私の返事、自分のことを“ウチら”と言ってます。こどもの頃、使っていた京都弁です。お互い自分のことを言うのに、“ウチら” “ウットコ”と連発していました。例えば、「ウットコ、遊びに来ィひん?」(我が家に遊びにおいで) ◎ 実は、私も、この友人も、共に...

  6. 『The Oversight』(H.H.Munro, Doubleday & Company.Inc.) - 晴読雨読ときどき韓国語

    『The Oversight』(H.H.Munro, ...

    The Complete Worksof Sakiに収録されている1編でタイトルの意味は「見落とし」あるいは「手抜かり」といったところ。1923年の作品。ホームパーティーに招く客の人選を任されたレディ・プラウシュ。名前を書いたメモ用紙をあれこれ組み合わせながらレナ・ラドゥルフォードに言う。「まるで中国のパズルだわ。」(あるポーランド人がフィンランド語を「ヨーロッパの中国語」と言っていたのを思...

  7. 「だいじょうぶです」に戸惑う - 【吉備野庵】

    「だいじょうぶです」に戸惑う

    ◎ 最近、若い人と話していて、戸惑うことがママあります。先日も、孫娘が夫同伴で訪れてきて食事を共にした時、飲み物を薦めたら「大丈夫です」 「これはどう、好きか?」と勧めているのに「大丈夫です」の答え??? 「はい」なのか「いいえ」なのか??  ◎ つかみどころがないので、傍らにいる孫娘に糺すと・・「いいえ、要らない、と断っている」のだそうです。エっ! “大丈夫”という日本語、身体は変わりない...

  8. 六感へささやく恋をしなさいと - どんぐりしおり

    六感へささやく恋をしなさいと

    晴れの国なのにちっとも晴れじゃない日が続きましたこの間、体調はすごく悪かったですそうなると無気力 無感動 無関心 以外なにもなくなるのですだからなにか一つを小さななにかを見つけるためにアンテナをはっていたいのです☆六感へささやく恋をしなさいと夢の中で 妄想の中でテレビの中で 音楽の中でいいことがあるとやる気も出ますありがとう

  9. 『間取りと妄想』(大竹昭子、亜紀書房) - 晴読雨読ときどき韓国語

    『間取りと妄想』(大竹昭子、亜紀書房)

    本を読みながら、作中人物が町を歩いている描写があれば街の地図を、作中人物が家の中を動き回る描写があれば家の間取り図を頭の中に描くのはだれでもやることだろう。私の場合、本に出てくるのが実在する場所であれば、地図を広げながら読むことも多い。そして間取りは、書中の文言を頼りに自分で描いてみるのだが、これがなかなかうまくいかない。家全体の形、方位、広さ、部屋と部屋の位置関係を示す文言が不十分なことが...

  10. 笑う題材は見つけ易く、感動は見つけにくい。 - 誰でも書ける感動する絵手紙

    笑う題材は見つけ易く、感動は見つけにくい。

    感動するようなネタは見つけにくい。一方、笑う門には福来るという。それも、事実かもしれない。お笑いに人気がある。しかし、本当に心から笑えるものは少ない。確かに、小さな笑いのネタはたくさん転がっている。 感動のネタは転がっていない。テレビ局の24時間テレビぐらいで、年に1~2回程度会えるもの?感動というたいそうなブログタイトルを付けたもののブログの内容は、他の人と大差はない。当然です。 ところで...

  11. 旅に行く我追いかけて朝の月 - どんぐりしおり

    旅に行く我追いかけて朝の月

    ひとりで抱えてひとりでがんばってひとりで解決できるとおもっていましたでもやっぱり ひとりはしんどいです共有できる人がいたり情報交換できる人がいたり聞き役になったり なってもらったりとなりにはいつもあなたがいてくれます独りじゃないことが心に沁みています☆旅に行く我追いかけて朝の月責められているように感じたことは私にしか 私だから言えたんだとおもいます持ちつ持たれつのいい関係にありがとう

  12. 『あの素晴らしき七年』(エトガル・ケレット、訳=秋元孝文、新潮クレストブックス) - 晴読雨読ときどき韓国語

    『あの素晴らしき七年』(エトガル・ケレット、訳=秋元孝...

    『The SevenGood Years』(Etgar Keret、2015)本書は息子レヴの誕生から父親の死までの7年間の出来事を描いたノンフィクション作品で、36篇のエッセイで構成されている。本書を読めば、パレスチナの人々の土地を奪って建国されたイスラエルという国で、人々がなにを思い、どのように日々を送っているのかが、少しはわかるかもしれない。印象的なエピソード満載なので抜粋は難しいが...

  13. 本日休業 - さくさく

    本日休業

    日曜日やすみの日だもんね いいよね

  14. ことば。 - fureru

    ことば。

    楽しいことが次々におこるよ、といわれて、すこし前をみれた。

  15. 『纏うもの づくり_vol.1』のお知らせ - book-tokyo engawa

    『纏うもの づくり_vol.1』のお知らせ

    久しぶりのものづくり、『纏うもの づくり_vol.1』をお知らせします。手刷りオリジナルデザインの纏うもの、vol.1は、「ひととひと、わたしとわたしのなかに続くどこかと、思いやりをもった繋がりを取り戻す4つのプロセスを纏う」の提案。わたしが選んだことばと、イラストをシルクスクリーンで印刷した纏うものを製作します。イベントのお知らせ:https://www.facebook.com/even...

  16. 言葉選びの手抜きは止めよう - 誰でも書ける感動する絵手紙

    言葉選びの手抜きは止めよう

    言葉選びの手抜きとは相手のことを全く考えない言葉のこと。思いついたらすぐ書くことばではなく、下書きしたり、これでいいか立ち止まって考えてみましょう。普段の会話でも、つい、うっかり言ってしまってこれはまずいと、思ったことはありませんか?絵手紙は、何年も残ったり、多くの人に見られることもあります。慎重に。 特に気落ちしがちな人は言葉で傷つくこともあります。相手の性格も考えて言葉を選びましょう。励...

  17. 『赤毛のアン』(モンゴメリ、訳=村岡花子、新潮社) - 晴読雨読ときどき韓国語

    『赤毛のアン』(モンゴメリ、訳=村岡花子、新潮社)

    『Anne of Green Gables』(Lucy Maud Montgomery,1908)『赤毛のアン』シリーズの第1巻目「グリーンゲイブルズのアン」である本書を改めて読み直してみたのは、ある人から次のような疑問をぶつけられたからだった。 第5章でアンが自分の身の上を語りながら「トマスの小母さんはあたしを牛乳で育ててくれましたの。あのねえ、あたしにはわからないんですけれど牛乳で育った...

  18. 『いつか』は、ない。動けば、変わる。 - アトリエ 夏梨

    『いつか』は、ない。動けば、変わる。

    電通のコピーライターの梅田悟司さん著の『言葉にできるは武器になる。』を読みました。最初は「うーーん。ちょっとお堅いなぁ。」と思いながら読んでいましたがでも、読了後には「うん。めちゃ勉強になったわ。」に180度変わっていたのでその大きな変化に自分でもビックリ。最後まで読んで良かったです。で、自分の備忘録として、一部抜粋しておきたいと思います。--------------------------...

  19. スマホから指滑らせて飛ぶ想い - どんぐりしおり

    スマホから指滑らせて飛ぶ想い

    ことばにすると構えてしまってうまく言えなくてかたまっちゃうから文字にして伝えようとおもいますこころ弾ませて想いが必ず伝わるように☆スマホから指滑らせて飛ぶ想い楽しい夢が叶いますようにどきどきしながらわくわくしながらありがとう

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