さとうしゅういちのタグまとめ

さとうしゅういち」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはさとうしゅういちに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「さとうしゅういち」タグの記事(156)

  1. 「総理、憲法を守る気がないなら公務員をお辞めになってからご自由に」 - 広島瀬戸内新聞ニュース(社主:さとうしゅういち)

    「総理、憲法を守る気がないなら公務員をお辞めになってか...

    本社社主・さとうしゅういちは、共謀罪法案が未明に強行可決され、また、午後には加計学園問題で「総理のご意向」文書が存在したことが明らかになった6月15日(木)、広島市安佐南区各地で、総理の退陣と全ての違憲立法の廃止を求める街頭演説を行いました。中筋駅前古市橋駅前ゆめタウン祇園前共謀罪が委員会採決もすっ飛ばし、与野党が対立する法案では前代未聞の「中間報告」を経て本会議で強行採決されたことを批判。...

  2. 「総理は一生懸命仕事はしている。ただし、お友達のためだけに。」 - 広島瀬戸内新聞ニュース(社主:さとうしゅういち)

    「総理は一生懸命仕事はしている。ただし、お友達のためだ...

    本社社主・さとうしゅういちは、2017年6月10日から11日にかけ、広島市安佐南区内各地で街頭演説を実施しました。安佐南古市橋駅前祇園出張所前中筋駅前加計学園問題や、原発再稼働・輸出など、税金を私物化する総理について、「総理は一生懸命仕事はしている。総理は怠け者ではない。働き者だ。ただしその「方向性」が問題だ。総理はお友達の学校経営者や天下り官僚、原発企業のために仕事をしている。憲法で決まっ...

  3. 街頭演説@古市橋駅前 「「官僚主導」か?「政治主導」か?」ではなく主権者国民による権力監視が重要 - 広島瀬戸内新聞ニュース(社主:さとうしゅういち)

    街頭演説@古市橋駅前 「「官僚主導」か?「政治主導」か...

    本社社主・さとうしゅういちは、広島地方が梅雨入りした6月7日、広島市安佐南区古市橋駅前で街頭演説を実施しました。関連記事市民が警察を監視することが大事/民意無視の国家戦略特区は憲法95条違反共謀罪廃案、安倍政権打倒!山口敬之被疑者逮捕握りつぶし、警察の民主的コントロールが改めて課題に時代劇「水戸拷問」・・「助さん、格さん懲らしめてやりなさい」ならぬ「シゲさん、格さん懲らしめてやりなさい」今治...

  4. 市民が警察を監視することが大事/民意無視の国家戦略特区は憲法95条違反 - 広島瀬戸内新聞ニュース(社主:さとうしゅういち)

    市民が警察を監視することが大事/民意無視の国家戦略特区...

    本社社主・さとうしゅういちは、6月5日(月)、広島市安佐南区祇園出張所前で街頭演説。「市民が警察を監視することが大事だ」と提案しました。関連記事共謀罪廃案、安倍政権打倒!山口敬之被疑者逮捕握りつぶし、警察の民主的コントロールが改めて課題に時代劇「水戸拷問」・・「助さん、格さん懲らしめてやりなさい」ならぬ「シゲさん、格さん懲らしめてやりなさい」今治市民電話調査、62.6%が「(加計学園誘致より...

  5. 前川喜平さんの今後のご活躍をお祈りして - 広島瀬戸内新聞ニュース(社主:さとうしゅういち)

    前川喜平さんの今後のご活躍をお祈りして

    前川喜平さんの今後のご活躍をお祈りして前川喜平・文部科学前事務次官が、退職後、三つもボランティア活動を掛け持ちされているという。貧困問題に関心を持ち、その解決のために、給付型奨学金制度などに着手したとも伺っている。お年寄りに新聞の読み方を手取り足取り指導されるなど、本当に現場で頑張っておられる。ハッキリ申し上げてわたしは、アンチ文科省である。そもそも、教育委員会制度の建前を重視するのであれば...

  6. 「籠池のおっさんが嘘つきと思うならなぜ自民は偽証罪で告訴しない?」「郷土代表はパン屋でもお好み焼き屋でもラーメン屋でも良いのでは?」 - 広島瀬戸内新聞ニュース(社主:さとうしゅういち)

    「籠池のおっさんが嘘つきと思うならなぜ自民は偽証罪で告...

    本社社主・さとうしゅういちは、2017年3月25日(土)、広島市安佐南区祇園出張所前と古市橋駅前で街頭演説を行いました。第一に森友学園問題(アッキード事件)について取り上げました。籠池のおっさんの証人喚問について「籠池のおっさんは国有地の値引きについて最終的にハンコをつけるわけではないし、私学の認可を決める立場でもない。あくまで、私学をつくろうというただのおっさんだ。」と確認。「やはり、国有...

  7. 「原子力立国は内外で破綻」「無謀な派兵が自衛官暴走後押し」 - 広島瀬戸内新聞ニュース(社主:さとうしゅういち)

    「原子力立国は内外で破綻」「無謀な派兵が自衛官暴走後押し」

    本社社主は2月15日(水)、広島市安佐南区中筋駅前で街頭演説。福島第一2号機の650シーベルトと東芝会長の辞任を受け「安倍総理も進めてきた原子力立国は破綻した。」と指摘。「福島では、強烈な汚染で廃炉そのものが困難になっている。そんな状況で外国に原発を売っている場合か?」と問いかけました。その上で、「さらに、海外での原発事業展開路線も破綻した。東芝の七千億、日立の七百億の損失が代表格。」「総理...

  8. 【本社イベント】庶民の生活不安除去こそ最大のテロを防ぐ平和への道 - 広島瀬戸内新聞ニュース(社主:さとうしゅういち)

    【本社イベント】庶民の生活不安除去こそ最大のテロを防ぐ...

    広島瀬戸内新聞社主のさとうしゅういちは、2017年2月8日、広島市安佐南区緑井天満屋前で街頭演説。「安倍総理は、雇用が増えていると言うがどうか?お年寄りの中には、生活不安や年金不足から無理に働かざるを得ないという方も多いのではないか?本当にそれで良いのか?」と問いかけました。その上で、安倍総理による「トランプさんの機嫌を取るためにアメリカにお金を出す。」「原発企業をもうけさせるために、外国に...

  9. STOP「トランプ機嫌取り・原発輸出のアベコベ政治」/共謀罪はテロ対策ですらない! - 広島瀬戸内新聞ニュース(社主:さとうしゅういち)

    STOP「トランプ機嫌取り・原発輸出のアベコベ政治」/...

    広島瀬戸内新聞社主のさとうしゅういちは、2017年2月3日、安佐南区祇園出張所前で街頭演説を行いました。要点は以下。・安倍総理のあべこべなお金の使い方を改め、庶民の生活不安を取り除くことを第一にしなければならない。・貧困率が下がっていると言うが、中間層の所得が下がったためで、貧困はむしろ広がっている。・雇用が増えたと言うが、実際には高齢者が年金が足りないため、老後が不安なため等の理由から、無...

  10. 【トランプ暴走】だからこそ必要、「バランス外交」と「庶民の生活不安除去」 - 広島瀬戸内新聞ニュース(社主:さとうしゅういち)

    【トランプ暴走】だからこそ必要、「バランス外交」と「庶...

    本社社主・さとうしゅういちは2017年1月31日、広島市安佐南区古市橋駅前で街頭演説を行いました。6年前のこの日、さとうしゅういちは、広島県庁を退職して、この地域における本格的な政治活動を始めました。演説の要旨は以下・そもそも米英仏露などのアフガン、イラク、シリアなどへの空爆が難民の原因。責任があるアメリカのトランプ大統領のイラクやシリアなどからの難民・移民入国拒否は無責任だ。・トランプさん...

  11. 本社社主街頭演説「植松を後押しした『役に立たない奴はいらない』思想、克服を」「共謀罪がなければ開けない五輪は止めてしまえ。」 - 広島瀬戸内新聞ニュース(社主:さとうしゅういち)

    本社社主街頭演説「植松を後押しした『役に立たない奴はい...

    さとうしゅういちは、1月26日、広島市安佐南区祇園出張所前で街頭演説。第一に植松聖被疑者による相模原大虐殺の犠牲者にお悔やみ申し上げるとともに、「『国や企業に役に立たない奴は必要ない的』な特に政治家やジャーナリストなどの考え方が植松被疑者を後押ししたのではないか?」と危機感を表明しました。その上で「人間、いつ何時、病気やけがで障害が残るか分からない。ひとりひとりが安心して暮らせるようにするこ...

  12.  【トランプ現象/テロ】いまこそ格差是正!共謀罪でテロは防げない!外交はフィリピンを少しは見習え・・・本社社主・古市橋駅前演説 - 広島瀬戸内新聞ニュース(社主:さとうしゅういち)

    【トランプ現象/テロ】いまこそ格差是正!共謀罪でテロ...

    本社社主・さとうしゅういちは、アメリカのトランプ大統領が正式に就任した2017年1月21日午前、広島市安佐南区古市橋駅前で街頭演説。「トランプ大統領誕生の背景として、格差の拡大があり、それが(アメリカの製造業が今より強かった)昔を懐かしむ風潮につながった」と分析。「格差が拡大しすぎると政治も危ない方へ向かう。人々の生活不安を取り除くことが政治家の第一の責務ではないか?」と指摘しました。その上...

  13. 国でも地方でもアベコベ政治にストップ!古市橋駅前で本社社主 - 広島瀬戸内新聞ニュース(社主:さとうしゅういち)

    国でも地方でもアベコベ政治にストップ!古市橋駅前で本社社主

    さとうしゅういちは、1月13日、古市橋駅前で街頭演説。今年実施される可能性が高い衆院選、今年の11月執行予定の広島県知事選挙を念頭に「国でも県でもアベコベな税金の使い道を変えよう」と訴えました。国については、「原発輸出に1兆円出せるのに、介護保険など社会保障はカットしたり、奨学金地獄問題には、重い腰だったりする。」「大手企業を潤わせれば庶民も潤うというトリクルダウン仮説は、言い出しっぺの竹中...

  14. 改めよう!アベコベなお金の使い方 - 広島瀬戸内新聞ニュース(社主:さとうしゅういち)

    改めよう!アベコベなお金の使い方

    広島瀬戸内新聞社主・さとうしゅういちは12日昼前、広島市安佐南区中筋駅前で街頭演説。「原発輸出には1兆円を簡単に出すが、国保への300億円は出し渋る。このようなアベコベなお金の使い方をしていては、不安は倍増するばかりで、個人消費が低迷するのも当たり前だ。」と指摘。アベコベなお金の使い方を改めさせようと訴えました。そして、「野党は頼りないように見えるが、一方で、四党共同でアベコベなお金の使い道...

  15. 本社社主、古市橋駅前で2017マイク始め「アベコベ政治が県政にも伝染」 - 広島瀬戸内新聞ニュース(社主:さとうしゅういち)

    本社社主、古市橋駅前で2017マイク始め「アベコベ政治...

    2017年1月4日、本社社主・さとうしゅういちは、「誰もがおきざりにされない社会を」テーマに、広島市安佐南区古市橋駅前で街頭演説。広島瀬戸内新聞単独としては2017年の「マイク始め」となりました。「原発輸出に1兆円も貸し付けるし、「もんじゅ」の後継炉には何千億円も出せる一方、国民の命を守る国保への支援金300億円は出し渋る。」「こうしたアベコベ政治が続けば、国民の不安も医療や介護、教育などの...

  16. 広島瀬戸内新聞2017年新春号・・誰もが置きざりにされない社会をヒロシマから - 広島瀬戸内新聞ニュース(社主:さとうしゅういち)

    広島瀬戸内新聞2017年新春号・・誰もが置きざりにされ...

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