すし匠のタグまとめ

すし匠」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはすし匠に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「すし匠」タグの記事(12)

  1. 後編、2019年5月、すし匠ホノルルにお邪魔。 - rodolfoの決戦=血栓な日々

    後編、2019年5月、すし匠ホノルルにお邪魔。

    では後編。松前漬け、サンタバーバラのウニ、ホワイトサーモン、子持ち昆布を手渡しで。10日間エイジングしたトロ。なかなかのお味。名物おはぎ。マグロの引っかきですね。大変にうまかった。ボストンアンキモと間引いたスイカ。これも初めてかも。食感が素晴らしい。わてだけつまみ。チェリーストンクラム。ボストンのホタテ。ぷりぷり。ソフトシェルクラブ。すし匠さんは、基本地元のネタを大事にするお店です。カッパ巻...

  2. 2019年5月。すし匠ホノルルにお邪魔。 - rodolfoの決戦=血栓な日々

    2019年5月。すし匠ホノルルにお邪魔。

    さてこの日はタクシーがあっさりつかまったので早めにリッツにお邪魔。ハワイの不動産バブルはもう弾けています。ここの相場も売り出し価格の2/3くらいに落ちてそれでも買い手がつかないんだとか。あまりに立地が悪いですからねえ。まだトランプの方がまし。ロビー階へ向かう。ビーチまでの距離がこれだもんねえ。。。。さてすし匠。この日も染谷夫妻とご一緒。かんぺ~。ワシントンの至極の牡蠣。すし匠風ポキ。アヒ、金...

  3. 後半。すし匠ワイキキにお邪魔。 - rodolfoの決戦=血栓な日々

    後半。すし匠ワイキキにお邪魔。

    さて後半。一番はしっこに座っておられたのが板野友美さんでした。後半はホワイトサーモンから。さわやかなお味。サンディエゴのイワシ〆。青身は大好きです。ハワイアンチェリートマトピクルス。トマトすら一手間かけます。オパ(赤マンボウハラス)酒粕と味噌漬けフィンガーライムのせ。関西人にはうれしいお味。そえてあるものはわさびとカラマンシー。まぐろ背びれ下アイスエイジング。しびれるコク。手渡しで、松前漬け...

  4. すし匠ワイキキにお邪魔。 - rodolfoの決戦=血栓な日々

    すし匠ワイキキにお邪魔。

    もとは東京の四谷でやっておられたすし匠さんがワイキキに移転してこられています。5度目だかの訪問になります。1度目にこちらでお知り合いになったご夫婦がたまたまこの5月にこちらに来られていて、年末ご一緒しようと言うことになり、予約を取っていただきました。ここは予約を取るのが大変なのです。三ヶ月前ではもう取れません。その頃は二棟あるリッツの片方しか出来ていませんでしたが、今はちゃんと両方できていま...

  5. 後編。2017年8月、すし匠、リッツカールトンワイキキにお邪魔。 - rodolfoの決戦=血栓な日々

    後編。2017年8月、すし匠、リッツカールトンワイキキ...

    さて、後編。まずはモイのいずし。とにかく普通の寿司はまず出ませんね。チェリートマトのピクルス。うまい。これは絶品、カフクコーンのすり流し。モロカイの塩をちょっとずつ振っていただく。10日間エイジングトロ。ハワイでエイジングですからね。店主の研究熱心には恐れ入ります。食べませんでしたが、おきまりが終わってから20日間エイジング大トロ、というものもプレゼンテーションされておられました。ハワイのキ...

  6. 2017年8月、すし匠リッツカールトンワイキキにお邪魔。 - rodolfoの決戦=血栓な日々

    2017年8月、すし匠リッツカールトンワイキキにお邪魔。

    さて、もうこちらも三回目になりました。すし匠、リッツカールトンレジデンスにお邪魔。満席。ビールでかんぺ~。つまみから。ワシントンの至極かき煮びたし。こちらの店ではほとんどアメリカのネタを使っておられます。大変うまい。火入れの塩梅が良い。すし匠風ポキ。アヒの漬け、オナガダイ、バナナ葉でスモークしたキングサーモン。ロスの煮やりいか印籠詰め。シアトルのみる貝、パールハーバーのクレソン添え。このクレ...

  7. 2017年5月。後編。すし匠@リッツカールトンワイキキにまたまたお邪魔。 - rodolfoの決戦=血栓な日々

    2017年5月。後編。すし匠@リッツカールトンワイキキ...

    では後半へ。大将満席の客を相手に大活躍。気さくな方で、こっちが言う有名な寿司屋の大将のほとんどをご存知だったとか。話が弾みます。後半まずは中トロ。赤酢の酢飯と相まって、とろけるお味。枝豆すり流し。甘い。エイジングとろ。モイ2週間熟成赤シャリ。これも凝ったお味。ハワイ島トマトピクルス。すべてに仕事がしてあります。ホワイトサーモンの握り。住処の関係でエビを食べないので白いままなんだそうです。上品...

  8. 2017年5月。前編。すし匠@リッツカールトンワイキキにまたまたお邪魔。 - rodolfoの決戦=血栓な日々

    2017年5月。前編。すし匠@リッツカールトンワイキキ...

    さて、この1月、3月とお邪魔しましたが、すっかり気に入りましたのでまたまたお邪魔しました。リッツワイキキ。となりのタワーもどんどん出来ています。フロアL。すし匠であります。右が大将。私らもようやく客と認識された模様で、この日は大半大将が握ってくれました。ビールでかんぺ~。まずはワシントンの至極、という名前の牡蠣。温かくして。椰子の木の新芽のガリ。つまみ三種。キンメマカデミアン醤油漬け、マグロ...

  9. 後半。2017年3月、すし匠リッツカールトンワイキキレジデンスにお邪魔。 - rodolfoの決戦=血栓な日々

    後半。2017年3月、すし匠リッツカールトンワイキキレ...

    さて、後半は例のつまみから。ロブスターの頭の紹興酒漬け。よくこういう凝ったものをあの雑な素材から作り出したものだと思います。モイ王様だけが食べた魚だそうです。白身で大変旨い。味が細かい。南国の魚にしては珍しい素材です。枝豆のすり流し。人気の枝豆。オパ「赤マンボウ」のフィンガーライム乗せ。これもうまい。身が厚いですね。きちんと炙ってありまして大変うまかったです。ハマクアトマトのピクルス。はし休...

  10. 2017年3月、すし匠リッツカールトンワイキキレジデンスにお邪魔。 - rodolfoの決戦=血栓な日々

    2017年3月、すし匠リッツカールトンワイキキレジデン...

    ではお邪魔しましょう。玄関。前回は正月飾りが美しかったですが、今回はあっさりしています。こないだの職人さん。大将なのかと思っていたら別の人でした。どうもすみません。シャンパンは既に飲んでいたので、コナ・ロングボード。アメリカのライトビールじゃないビールもなかなかおいしいです。かんぺ~。当然の満席ですね。では始まり始まり。アヒキングサーモン金目鯛の三種盛り。カリフォルニアのヤリイカ印籠詰めシア...

  11. すし匠@リッツカールトンワイキキその2。 - rodolfoの決戦=血栓な日々

    すし匠@リッツカールトンワイキキその2。

    後半。マグロ漬け。龍飛産。いい仕事です。モイ。ハワイの王族だけが食べることを許された魚だったそうです。これもうまい。ロブスターの頭の紹興酒漬け。バンクーバー産。良くこんなもの考えつきますね。大変うまかったです。サヨリ。日本産。美しい仕事ですね。中トロ。とろける。龍飛産。手渡しで。松前漬けとサンタバーバラのホワイトサーモン手巻き。コパ(赤マグロ)のフィンガーライム乗せ。ライムが効いています。フ...

  12. すし匠@リッツカールトンワイキキにお邪魔。 - rodolfoの決戦=血栓な日々

    すし匠@リッツカールトンワイキキにお邪魔。

    四谷すし匠の大将がハワイで出店する話は、2015年10月にアップしました。しかしリッツのHPではいつまで待っても開店した、という案内が出ません。電話をかけても9月くらいじゃないか?という無責任な答えしかリッツしか返ってきませんでした。それが、この年末出発前という時に、Yelpというサイトにすし匠がアップされておりまして、既にホノルルでは大好評を博していました。あわててリッツに電話しても、予約...

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