そば猪口のタグまとめ

そば猪口」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはそば猪口に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「そば猪口」タグの記事(13)

  1. 冬がくるよ~(No.295) - 薪窯冬青 犬と山暮らし

    冬がくるよ~(No.295)

    今朝で霜は3回目。一度はー0℃ということもあって、氷こそ張らなかったけれど、まだ青い実のなっているイチジクには相当のダメージだったようです。今度の雨が、山の頂では2度目の雪となって、その次はいよいよ、中腹の村にも雪が降る、というのが昔からの住人の見立てです。スタッドレスに履き替える時期になりましたが、ガソリンスタンドのお世話で空気圧調整をしてもらう手前、車のガスタンクがもうちょっと減らないと...

  2. WINK11月号のそば猪口を使ったコラムが掲載されていますよ~~。 - くわみつの和み時間

    WINK11月号のそば猪口を使ったコラムが掲載されてい...

    365日のそば猪口展2019年11/14(木)~11/26(火)11:00~18:00会期中無休WINK11月号発売中です。今回のコラムは。そば猪口を使ったおもてなし!そば猪口ビュッフェです。好きなものを好きなだけ・・・・。そば猪口もこんな楽しい使い方ができるんですよ♥よかったら手にとってご覧ください。

  3. 365日のそば猪口展 - くわみつの和み時間

    365日のそば猪口展

    365日のそば猪口展2019年11/14(木)~11/26(火)11:00~18:00会期中無休お蕎麦を食べてもよし!コヒーを飲んでもよし!あったかスープもよし!サラダもよし!デザートもよし!酒もよし!サラダもよし!おかずもよし!花器にもよし!小物入れにもよし!そば猪口は小ぶりで可愛いけれどとても頼りがいのあるうつわの代表格!『参加作家』石黒いずみ大槻悠希齋藤正明十河隆史財満晋平髙田裕之勅使...

  4. Ⅲー7窯開け - 冬青窯八ヶ岳便り

    Ⅲー7窯開け

    窯を開けました。火の回りは良かったようです。融けすぎて、棚板を汚した薬もありました。磁土によるものを、いくつか。青絵埋め込み面取り花器垣文壺魚文カップウミガメカップそば猪口3種コバルトを陶石の粉と混ぜたものを埋め込んだ青絵がくっきり出ました。筆で乗せると流れ・滲みがありましたが、これだと、顔料が石の粉に固定されるようです。上手な筆の絵にはかないませんが、ワタクシ的には上出来です。最後の左端は...

  5. そば猪口にも青を埋めてみる - 冬青窯八ヶ岳便り

    そば猪口にも青を埋めてみる

    きのう、きょうとで2個のそば猪口を作りました。どちらも青い土で象嵌を施しました。水辺石垣逆さ富士昨日のカップから、どれも水絡みです。山ではひぐらしが鳴いています。蒸し暑く無風の中を散歩しました。今は夏のどのあたりなのかな?夏が終わる前に秋冬の薪を用意しないと・・・買い求めた2mの楢もあと6,7本なので、今月中には終えたいなあ。お客さんとの間で、湯を冷ます器の形が決まりました。4,5個作ってみ...

  6. ひょうたん掛花入れ - 冬青窯八ヶ岳便り

    ひょうたん掛花入れ

    初めて作った石膏型はひょうたん掛花入れを作るためのものでした。作ったものは接合不具合でモノにならなかったのですが、今回は、同じ型で2個つくり、それを貼り合わせました(こうすると背面も立体的になってしまいますが)。立体的なので自立もするように底をつけました。ぐるり一周の接合部が切れたら一貫の終わりですが、案じても仕方ないですね。久しぶりにそば猪口も2つ。小さいので、スープカップにはちょっと、な...

  7. 今日はそば猪口 - 冬青窯八ヶ岳便り

    今日はそば猪口

    今日は涼しさを通り越して寒い一日でした。それでも桜の開花は進んでいました。韮崎から北杜市にかけては年季の入った桜があります。先日紹介した、長坂町の神田の大糸桜(400年?)、中には2000年という武川町山高の神代桜(日本最古)まであります。韮崎市のワニ塚の(一本)桜も古そうです。(写真はコピー)今は廃校になったあちこちの小学校の校庭後地の桜も数十年は経った見事なものです。さらに、広い敷地の農...

  8. そば猪口くらいの鉢 - 冬青窯八ヶ岳便り

    そば猪口くらいの鉢

    昨日の南蛮土による鉢の高台を削り、ちょっと装飾したものもあります。今日は地元粘土を水から上げ、日に干してすいひ粘土にして、これに瓦粘土を1割混ぜてそば猪口大の鉢を4つ作ってみました。290gくらいの粘土で。そうそう、地元粘土と三州瓦粘土がそっくりの色合い、器を作りやすいことでも一緒。この地元粘土の採れた場所では昔に瓦を焼いていたと聞いたような気がします。1割混合程度なら、特徴が現れるでしょう...

  9. 削り - 冬青窯八ヶ岳便り

    削り

    花瓶を削ったので花を入れて撮ってみました。不定形なガラスの花瓶をイメージしたのですが、そこまでは行ってませんね。重いので安定性は抜群です。(軽けりゃいいというわけではないですよね)そば猪口も削りを終えました。うち2つは底が薄いので高台なしです。型に被せた鉢は、外すのが遅かったからか、口縁に3箇所のヒビが入っていました。気を取り直して今日も作ってみたのですが、同じようにヒビが入りました。なぜか...

  10. 同じものは難しい - 冬青窯八ヶ岳便り

    同じものは難しい

    そば猪口を作ってみました。蹴ロクロで引けたのは一個だけ。あとは蹴ロクロの上で紐作りで。手前のが乾燥して小さくなったもの。右から2つ目がロクロ引き。下膨れになってます。大きく言えば「似たようなもの」にはなってますが、同じものになりません。「同じものを100個」なんていう注文ではないので、どれがいいかは人それぞれでお選びくださーい。夕方散歩に出たら元の林の空き地にアマドコロが咲いていました。こち...

  11. 翌日は雪 - 冬青窯八ヶ岳便り

    翌日は雪

    きのう春の話題を上げたのに、今朝は、またまた雪でした。道の上ではすぐに融けて、滑る心配はありません。工房は5度どまりなので20度の室内でそば猪口を作りました。座って作ったあとに立ち上がると足が一瞬覚束無いのは年のせいかな。その点、椅子での作業はありがたいですね。半乾きになったら底を削ります。

  12. 窯開け・猪口など - 冬青窯八ヶ岳便り

    窯開け・猪口など

    あれこれ用事を済ませたあと、午後に窯を開けました。後ろの部屋はすべて焼けていました。前の部屋(燃焼室内部の)は最高1000度までは測定しましたが、「もうここまでかな」と思ってたとおりの結果でした。そば猪口場所により、酸化、還元が別れました。還元の青もいいですが、薄黄もいいと思います。こちらは前回(26回)の窯で焼けなかったものを再度焼いた、鉄絵そば猪口です。唐津と地元の粘土を使ったぐい呑4つ...

  13. 大地を温める雨 - 冬青窯八ヶ岳便り

    大地を温める雨

    しっかり雨が降っています。日陰に居座った霜柱も融けそうです。氷も見えない蓮バケツを見てホッとしています。工房でそば猪口を作りました。唐津土と地元土による猪口の高台を削りました。遊びですが、磁土生土の板に冬青窯の名を彫っています。ソヨゴの姿も添えてみました。この冬が終わったとも言えませんが、次の冬の心配をして、薪を集める算段をしています。昨日、山の木を切っている伐採請負業者さんがいたので、薪と...

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