できごとのタグまとめ

できごと」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはできごとに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「できごと」タグの記事(35)

  1. 今年もよろしくお願いいたします。2019/01/01。 - 札幌 花屋 meLL flowers

    今年もよろしくお願いいたします。2019/01/01。

    皆様のおかげで2018年も何とか越えられて、2019年を迎えることが出来ました。2018年の11月1日は10周年で、節目の年にもなりました。一人で細々とやっている花屋でもあり、最短距離でご注文内容を把握したい思いや、納品時間等に追われて、お客様に対して余裕のない対応や態度等、少なからず嫌な思いをされた方もいらっしゃるだろうと簡単に想像がつき、自分の未熟さに嫌気がさすこともあります。そんな中で...

  2. 年末年始の営業について。 - 札幌 花屋 meLL flowers

    年末年始の営業について。

    2018年の年末の営業は、休まず12/31㈪まで。2019年の年始の営業は、市場が始まるのが1/4㈮ですので、基本的に1/4㈮からとさせていただきますが、場合によっては1/1~1/3の期間も、ご注文を受けられる可能性もありますので、お早めにご相談ください。札幌の2018年の切り花の市場最終日(止市)が12/29㈮ですので、12/30~来年1/3の期間中は新しいお花の入荷はありませんので、早め...

  3. フレディ・マーキュリーと金閣寺 - ときどきの記 by 小樽の出版社“ウィルダネス”のブログ

    フレディ・マーキュリーと金閣寺

    映画「ボヘミアン・ラプソディー」について。今さらいうまでもないですが、かなりの人気です。僕は2回観ました。すごいヒットのようで、一種の社会現象としてTVのニュース番組なんかでも取り上げられているのをいくつか見ました。リアルタイムのQueenを知らない若い世代にも受けているそうですが、僕が観たかぎりで映画館の観衆は、自分と同じ50代くらいとおぼしき同世代のおじさん・おばさんがほとんどで親近感&...

  4. 後志自動車道新しい高速道路ができた - ときどきの記 by 小樽の出版社“ウィルダネス”のブログ

    後志自動車道新しい高速道路ができた

    先日12月8日に小樽から余市方面に行く新しい高速道路「後志自動車道」が開通しました。さっそく気になるのは国土地理院の地形図です。今ではウェブサイトで地形図を簡単に見ることができますが、こうした大きなインフラの変化があるときに、地形図のアップデートは実に早い!最近では留萌本線の留萌〜増毛間が廃線になったとき、翌朝に確認したら、すでに地形図から線路がきれいさっぱり消えていました。今回、後志自動車...

  5. 待ちに待ったこの日 - ねこと暮らす

    待ちに待ったこの日

    とうとう、、、こんな日が!!来るとは。涙感無量、、、。記念に、ボロボロになったソファ買い換えるぞ!!^_^

  6. 紅葉を見にニセコ編 - ときどきの記 by 小樽の出版社“ウィルダネス”のブログ

    紅葉を見にニセコ編

    先日は所用もあってニセコ方面へ。ちょうど紅葉シーズンだったので、パノラマラインを回ってきました。蘭越の市街を見下ろす風景。山はいい感じに色付いています。チセヌプリのあたり。大湯沼。硫黄泉の泉源で、硫黄臭が立ちこめています。そういえば、実のところ硫黄は無臭で、一般に硫黄臭といわれる匂いは硫化水素のものらしい。しかしまあ、「硫黄の香り」といえば温泉情緒があるけれど、「硫化水素の匂い」といったら危...

  7. 地震!! 2018.9.6 - ときどきの記 by 小樽の出版社“ウィルダネス”のブログ

    地震!! 2018.9.6

    2018年9月6日、北海道は大変な日になりました。4日夜から5日朝にかけて、北海道の西側を台風21号が通過。強風による被害を残して過ぎ去ったと思ったら、6日未明の午前3時8分、胆振地方の厚真・安平付近を震源とする大地震です。震源付近で記録した震度7は、北海道では過去最大らしい。こちら小樽は震度4(もっと強く感じたが……)、大した被害はなかったようですが、大変だったのはそのあとの停電。北海道全...

  8. 江差 姥神大神宮例大祭(2018後編) - ときどきの記 by 小樽の出版社“ウィルダネス”のブログ

    江差 姥神大神宮例大祭(2018後編)

    【前編から続く】お祭りは夕方の食事休憩をはさみ、“夜の部”へ。午後8時頃、13台のヤマが集まって“見せ場”を作ります。行灯を煌々と照らしたヤマが、狭い商店街にびっしりと並ぶ様が壮観です。その後、神社前の広場には、巡行を終えたヤマが次々と戻ってきます。「○○山のみなさん、本当にご苦労様でした!」と、場内アナウンスが大声で迎え、沿道からも拍手が起こります。すべてのヤマがもどったところで、神輿が神...

  9. 江差 姥神大神宮例大祭(2018 前編) - ときどきの記 by 小樽の出版社“ウィルダネス”のブログ

    江差 姥神大神宮例大祭(2018 前編)

    毎年8月9〜11日に行われる江差町の〈姥神大神宮例大祭〉。昨年、初めて見に行きましたが、その魅力にハマってしまい、今年も出掛けてきました。見たのは10日の午前から。各町内の「ヤマ」(山車/ダシのことをこう呼びます)が神社の前に集まり始めていました。腹ごしらえも万全。まずは神輿の行列が神社を出発。その後、各ヤマが続きますが、その前にはお囃子の審査が行われます。巡行を審査するいくつかの項目のひと...

  10. 龍宮神社例大祭(2018) - ときどきの記 by 小樽の出版社“ウィルダネス”のブログ

    龍宮神社例大祭(2018)

    毎年6月20〜22日は龍宮神社の例大祭。まずは20日午後5時の宵宮祭を見てきました。社殿内で行われる儀式を外から拝見。このあと奥の扉が開かれ、御神体の鏡が姿を現しましたが、もちろん撮影は遠慮します。ついで翌21日。午後2時30分から神輿の宮出しが行われます。それに先立ってお稚児さんの行列が境内に。その後、神輿が境内に入場。担ぎ手の中心は地元の「龍祭会」。各団体が終結して祈祷、その後、神輿が担...

  11. 桃内〜忍路の国道5号新ルートが早くも地形図に! - ときどきの記 by 小樽の出版社“ウィルダネス”のブログ

    桃内〜忍路の国道5号新ルートが早くも地形図に!

    小樽市内の国道5号、桃内〜忍路の区間が2018年3月17日(土)15:00をもって新ルートに切り替えられたことは、先日も書きました。この新ルートは国土地理院のサイトで見られる地形図に、早くも反映されています。下は切り替え前のルート。地図は国土地理院ウェブサイトより転載(2点とも)。こうして見ると、違いが一目瞭然。大部分がトンネルの、いかにも素っ気ないルートになったことがよくわかります。ちなみ...

  12. 春を知らせる光景「道路開通!」 - ときどきの記 by 小樽の出版社“ウィルダネス”のブログ

    春を知らせる光景「道路開通!」

    わが家の裏側の道路は、通りに面した家がなく通行の必要度が低いことから、除雪が行われません。例年3月下旬に入るあたりにロータリー車がやってきて深い雪をはね飛ばし、道路を開通させます。今年(2018年)は3月17日がその日。冬のあいだは公園と庭がひと続きとなり、広〜い雪原を私物化(!?)できますが、それも今日限りです。開通一番乗り!久々に地面の匂いを確かめる。今年もよく降ったね〜。

  13. ニセコエキスプレス・ラストラン - ときどきの記 by 小樽の出版社“ウィルダネス”のブログ

    ニセコエキスプレス・ラストラン

    リゾート列車「ニセコエキスプレス」は本日がラストランでした。デビューしたのは1988年、まさにバブル景気、スキーブームの時代の象徴のような列車。私もその頃、東京からスキーに来て、この列車で札幌からニセコのスキー場に行ったことがあります。まさに企画どおり……。この手のラストランって、行ったことがないけれど、今回は手近な場所で撮ってみた。オタモイから塩谷に入ってすぐのあたりです。ちょっと雑然とし...

  14. 高島越後踊り(2017.8.20) - ときどきの記 by 小樽の出版社“ウィルダネス”のブログ

    高島越後踊り(2017.8.20)

    小樽市高島には、この地域だけに根付く伝統芸能「高島越後踊り」があります。高島は越後からの移住者のが多い町で、越後に伝わる郷土の祭りが、そのまま持ち込まれ、伝承されてきました。越後での発祥から数えると400年近い歴史があるらしい。先日、弊社刊、北海道新聞小樽市内の別刷り『新ねっとわーく小樽』では、高島越後踊りの特集記事を組み、越後踊り保存会の人への取材も行いました。実際の盆踊りはここ数年行って...

  15. 江差、姥神大神宮渡御祭【後編】 - ときどきの記 by 小樽の出版社“ウィルダネス”のブログ

    江差、姥神大神宮渡御祭【後編】

    【前編からの続き】さて夜の部へ。愛宕町の商店街にヤマがびっしりと揃う「見せ場」。暗い中で見るヤマが見事です。▲ドンドコドンドコ、太鼓が打ち鳴らされてにぎやか。▲再び大神宮に向かって巡行します。途中ではまた「一銭けれ~」の大合唱。高校生くらいの女の子たちはほとんどディスコ状態!▲にぎやかに進んだヤマの一行も最後はまた優雅な祇園囃子を奏で、神社前に集まります。灯りをともしたヤマが並ぶ様子は、昼間...

  16. 江差、姥神大神宮渡御祭【前編】 - ときどきの記 by 小樽の出版社“ウィルダネス”のブログ

    江差、姥神大神宮渡御祭【前編】

    かねてから行きたかった江差、姥神大神宮渡御祭を見てきました。370年ほど前に始まったとされ、北海道では最も長い歴史をもつお祭りです。期間は毎年8月9〜11日。9日の夜、江差に着き、11日の昼過ぎまで滞在しました。撮った画像はものすごく多く、セレクトに悩みますが、以下、いくつかを載せます。▲江差に着いた9日夜、時刻は12時近くでしたが、高台の方からお囃子が聞こえてきました。音を頼りに行ってみる...

  17. リバーサイドフェスティバル in ASARI2017 - ときどきの記 by 小樽の出版社“ウィルダネス”のブログ

    リバーサイドフェスティバル in ASARI2017

    小樽の朝里地区で毎年8月上旬に行われるイベント「リバーサイドフェスティバル in ASARI」。今年は8月2・3日に開催されました。両日とも花火の打ち上げもあります。ま、1000数百発という規模で、時間にすれば10〜15分程度と小さなものですが、町会の行事としては、よくやってくれていると思います。3日の夜、高台から撮ってみました。いかにも住宅地の中、という感じがおもしろいです。花火はたまにし...

  18. 「飛鳥II」入港。潮まつり、開幕まぢか - ときどきの記 by 小樽の出版社“ウィルダネス”のブログ

    「飛鳥II」入港。潮まつり、開幕まぢか

    第三埠頭に船が入ると、駅前通りからは真っ正面にその姿が見えます。たまにフェリーが停泊しますが、この日の船はちょっと大きい。「飛鳥II」です。おたる潮まつりは28日開幕。今年で51回目、第1回の開催(昭和42/1967年)から50年となります。会場の設営はほぼ完了の様子。ちなみに「飛鳥」は潮まつりとけっこう縁があり、過去にはまつり期間中に2回、この第三埠頭に着岸しています。2000年と2007...

  19. つばめ - ねこと暮らす

    つばめ

    ある日の朝。みゅうがベランダを見つめてにゃ、にゃ、と鳴くのでカーテン越しにそっと見てみると・・・つばめが来てた。カーテン越しに何羽か飛んでいるのが見えたけど、疲れて休んでるのかな。和室の障子の、らんのために開けた区画(!)からそっと撮影。羽がふっくらしているから、巣立ったばかりの子供かな。疲れちゃったのね。10分ほど休んで、飛び立ちました。元気でね^ ^図書館で借りてきたこんな本。美味しそう...

  20. 龍宮神社の例大祭 - ときどきの記 by 小樽の出版社“ウィルダネス”のブログ

    龍宮神社の例大祭

    小樽三大祭りのひとつである龍宮神社の例大祭は毎年6月20〜22日。21日は午前中から神輿の渡御が行われ、お囃子がぴーひゃらひゃらと事務所の室内にまで響いてきました。初夏らしい爽やかな音色。トラックを使っているので進行はけっこう速いですが……。神輿の宮出しは午後。時間を見計らって見に行きました。宮出しの前に、奴さんの行列が神社に戻ってきました。龍宮神社といえば榎本武揚ゆかりの神社ですが、今年は...

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