とらやのタグまとめ

とらや」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはとらやに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「とらや」タグの記事(41)

  1. とらや 西武池袋店 - 池袋うまうま日記。

    とらや 西武池袋店

    とらやの羊羹!お高いけれど、やっぱり他の羊羹とは違う…。ネッチリしていて艶々、それでいてモチモチ。抹茶入りの羊羹「新緑」と、定番の黒砂糖入り羊羹「おもかげ」です。食べ比べしてみると違いがちゃんとわかって面白い…!★2014年3月とらや 西武池袋店(おもかげ)の記事はこちら★2014年2月とらや 西武池袋店(夜の梅)の記事はこちら★2013年7月とらや 西武池袋店(おもかげ)の記事はこちら●店...

  2. 怪しい男消毒に頑張る - 島暮らしのケセラセラ

    怪しい男消毒に頑張る

    朝から石灰硫黄合剤を散布する怪しげな男殺虫・殺ダニには効果あるがイオウの臭いが時間が経っても残っていたまるで温泉気分や~♪柿蜜柑植木など噴霧器出掛けてくれた5時間労働に感謝致す消毒の途中田畑に土筆が出ていると呼びに来たフキノトウや土筆・・・着々と季節が変わっている事に驚く今日は薬が掛かったので見ているだけ~離れた場所で摘もう虫もそろそろ出始めパンジーやビオラが美しい「雑草やから全部抜こうか?...

  3. 季節の和菓子『姿』 - まほろば日記

    季節の和菓子『姿』

    季節の和菓子『姿』すがたとらや製平成8年(1996年)初出平成9年(1997年)の歌会始のお題「姿」に因み、考案されたお菓子。紅色のきんとんに着物の帯をかたどった煉切を配したお菓子で女の子の可憐な晴れ着姿を思わせます。(とらやさんの説明書きより)生菓子らしい柔らかなきんとんが、風味豊かな小倉餡を包んでいます。紅色や桃色の晴れやかな振袖に身を包んで、嬉しそうな女の子の姿が目に浮かびました。桃の...

  4. 季節の和菓子『志良々の浜』 - まほろば日記

    季節の和菓子『志良々の浜』

    季節の和菓子『志良々の浜』とらや製『白良乃濱』として宝永4年(1707年)初出。志良々の浜とは、古来、歌に詠まれた名所であった和歌山県西牟婁郡白浜町の海浜、「白良浜(しららのはま)」を指す。潮風の香りが漂う白い砂浜を思わせる意匠が込められているそうです。真ん中には煉切が挟まれており、湿粉には所々に小豆が見え隠れし、甘さは控えめで、古風なお味。黒胡麻が散らされているところも風情があります。おそ...

  5. 季節の和菓子『鶯餅』 - まほろば日記

    季節の和菓子『鶯餅』

    季節の和菓子『鶯餅』とらや製明治42年(1909年)初出。上品な御前餡を求肥で包み、青きな粉をまぶして鶯の姿や羽色を表した、春ならではの趣あるお菓子。お口に含むと、まるで可愛らしい鶯がその啼き声とともに、眼前に現れたかのよう。ふっくらとした形、求肥の柔らかさと御前餡の上質な甘味・風味、そしてまぶしてある青きな粉の独特の風味がなんともいえず春らしい。日に日に空気に春の匂いが増してくるこの頃。ホ...

  6. 季節の和菓子『虎屋饅頭』 - まほろば日記

    季節の和菓子『虎屋饅頭』

    季節の和菓子『虎屋饅頭』糯米と麹を使い、じっくりと時間をかけて元種を仕込んだ虎屋さん独自の酒饅頭。寒い時期だけの限定品です。この美しく、無垢で、シンプルな姿。麹が入っているので表面が固くなりやすい。なのでお店の方の指示に従い、食べる前に蒸かしていただきましたが、中に詰まった絶品の餡とともにふっくらと香り良く、なんと美味しかったこと・・・。実は私には、古くから続く一筋の、日本酒の造り酒屋の血が...

  7. 【トラヤカフェ*ANPASTE】 - モンスーンの食卓日記

    【トラヤカフェ*ANPASTE】

    トラヤカフェのあんペースト。これ、美味しいー♡甘さが絶妙なんです^^お味は、小倉あん、こしあん、白ごまときな粉少しずつクラッカーに乗せて、いただいています♪あとは、パンにも。俺のベーカリーの「銀座の食パン~香~」にもベストマッチでした。とらやさんの羊羹は鉄板ですが、こちらもお勧めです。***最後までお読みいただきまして、ありがとうございます♪よろしければクリックをお願い致します。にほんブログ...

  8. 季節の和菓子『曙』 - まほろば日記

    季節の和菓子『曙』

    季節の和菓子『曙』あけぼのとらや製棹菓子として貞享3年(1686年)初出太陽の光がほのぼのと雲間から広がり始める夜明けのさまを卵の黄身を使用した餡と紅餡を用いて表されたお菓子。なにかが内側から萌え出ずるような春らしい自然の力をほんわかと感じる姿。中には、なんとも愛らしい色の紅餡が入っており、ふっくらとした黄身餡と相まって心にもお口にも本当に美味しい。いただいた後も、優しい気持ちになれる実に良...

  9. 梅尽くし - 美は観る者の眼の中にある

    梅尽くし

    梅花有素心(梅花素心有りて) ほなぁ 〜 ありがとうさん ^^

  10. 季節の和菓子『椿餅』 - まほろば日記

    季節の和菓子『椿餅』

    季節の和菓子『椿餅』とらや製(慶安4年(1651年)につくられたお菓子)“椿餅の歴史は古く、『源氏物語』にもその名が見えます。当店の『椿餅』は、煎った道明寺粉と肉桂を混ぜて蒸した生地で御前餡を包み、椿の葉で挟んでおり、独特の香ばしさが特徴です。”(とらやさんの説明書きより抜粋)椿の花を思い浮かべながら、いただく季節のお菓子。説明書きにあるように、煎った道明寺粉が使われているので、口に含むとほ...

  11. 季節の和菓子『木の花』 - まほろば日記

    季節の和菓子『木の花』

    季節の和菓子『木の花(このはな)』とらや製明和6年(1769年)に創られたお菓子。『古今集』の序にみえる「なにはづ(難波津)に咲くやこの花冬ごもり・・・」の「この花」とは梅の総称。紅白のそぼろで、咲き誇る梅を表しています。(とらやさんの説明書より)強風吹きすさぶ2月初日。寒さの中に凛とした気持ちを抱き、新しい年への思いも新たに、この繊細なお菓子を温かいお茶とともにいただきました。きんとん製の...

  12. とらやのあずき茶 - まほろば日記

    とらやのあずき茶

    最近、いろいろなところで見かけるあずき茶。先日、とらやさんのあずき茶をお試ししてみました。無糖なのが嬉しいです。渋みもまったくなく、あっさりとクセなくいただけるお味でした。渋は取り除きながらも、栄養はしっかり残して仕上げられているようです。カリウムが豊富なので、むくみが気になるときに良さそう。どうも個人的に、小豆は体にとても合うように感じます。お砂糖抜きでいただく小豆の使い方を自宅でももっと...

  13. 季節の和菓子『千歳餅』 - まほろば日記

    季節の和菓子『千歳餅』

    千歳餅とらや製大正7年(1918年)につくられたお菓子。緑色の道明寺饅頭に氷餅(糯米から作られるまぶし粉)をまぶし、松葉の焼き印を配したお菓子。千歳とは、千年を意味する言葉。長寿である松にあやかった菓銘であると思われる。(とらやさんの説明書より)中には御膳餡が入っており、見た目は地味ながら、餡の甘味がとても美味しいお菓子。春近づけど、冬枯れた景色の中に常緑の松を見つけほっとするような気持でい...

  14. 季節の和菓子『霜紅梅』 - まほろば日記

    季節の和菓子『霜紅梅』

    『霜紅梅』とらや製正徳元年(1711年)に造られたお菓子春の到来を告げる花、『梅』紅色の求肥でかたどり、花にうっすらと降りた霜を新引粉(みじん粉)で見立てている。中には白飴餡が詰まっており、とても美味。寒さの中に花開く紅白の梅を思い、暖かな春を待ち焦がれながらも、なんともいえず乙女心を刺激するいいお菓子だと思った。

  15. 赤坂とらや茶寮と季節のおうどん - うつわ愛好家 ふみの のブログ

    赤坂とらや茶寮と季節のおうどん

    すっかり書きそびれていたけれど、昨年末に行っていた赤坂のとらや茶寮。いつもは甘いものですが、お昼の時間帯ということもあり、初の食事メニューを。湯葉うどん。しゃきしゃきのれんこんと。そして何といっても美味しかったのが、この立派な煮豆。上品な甘み!!さすがとらやさん。地下のギャラリーも見ごたえ充分。このデザイン画、家にも飾りたい(笑)

  16. 季節の和菓子『春隣』 - まほろば日記

    季節の和菓子『春隣』

    とらや製『春隣』昭和56年(1981年)に創られたお菓子。『春隣』とは、春がもうすぐそこに来ていることを意味する冬の季語。“御前餡のそぼろの上につけた黄色のそぼろは、土の中から顔を出した福寿草を思わせます。”(とらやさんの解説より)上質な御前餡が入ったきんとん製のお菓子は、とても柔らかく、お口の中でゆっくりと溶けていきます。まだ寒く冷たい土の中で、春に向けて、命の芽吹きがゆっくりと力を蓄えて...

  17. 季節の和菓子『若緑』 - まほろば日記

    季節の和菓子『若緑』

    とらや製『若緑』原型はお干菓子として元禄7年(1694年)につくられた古いお菓子。山芋をつかった薯蕷製で、口に含むとどこか懐かしい香りがします。緑は、松の緑を表しているのだそう。花の彩りの少ない季節に、緑・白・紅の3色が、春を待ちわびる心に沿ってくれる気がしました。古風なお味とともに、彩りの優しさに心がほっと和むお茶の時間となりました。

  18. 季節の和菓子『暁光』 - まほろば日記

    季節の和菓子『暁光』

    とらや製『暁光』暁光とは、東の空にさす光。白のカルメラを雲に、黄色の求肥を雲の切れ間からのぞく暁の光に見立てたお菓子。そういえば、新年に見た初日の出も雲の間から神々しく光を放っていました。軽く目を閉じ、お口に含むと、白いサクサクのカルメラ、卵の黄身の入った得も言われぬ奥深い濃厚な求肥と白餡が未体験の感覚を呼び覚まさせてくれました。お抹茶にぴったりの日本のお菓子、今年は、季節を感じながら、時々...

  19. 新年のお茶の時間花びら餅 - まほろば日記

    新年のお茶の時間花びら餅

    とらや花びら餅宮中のお正月の行事食「菱はなびら」を原型とする味噌餡仕立てのお菓子丸い御餅に小豆の渋で染めた菱餅を重ね甘く似た牛蒡と白味噌餡をはさんで二つに折ったもの餅は望月(満月)の望に通じることから円満の象徴で、牛蒡は、固いものを食べて長寿を祝う「歯固め」という行事で食べられる押し鮎の見立てとされ、地中深く根を張るものであることから、家の安泰を願う意味が込められているそうです。今の時期限定...

  20. 菊の最中 - 満足満腹  お茶とごはん

    菊の最中

    今日も朝から煎茶と和菓子相方がとらやで最中を買ってきてくれました皮の模様が上品であんこも美味さすがとらやですね野山には、野菊がいっぱい咲いています菊の節句は9月ですが、実際に菊が咲くのは今の時期旧暦と新暦ではずれがあり、季節感にもずれがあるような気がします祖母は旧暦の方が暮らしやすいと言っていましたが、自然が近い環境だったり日本の文化に沿った暮らしをしていると新暦には違和感があるものだと思い...

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