恋愛・結婚・家族ジャンル×ひとりごとのタグまとめ

ひとりごと」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはひとりごとに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ひとりごと」タグの記事(340)

  1. 型もう一つ - sakamichi

    型もう一つ

    夏休みの宿題ネタ。中 1 ムスメ1の自由研究。テーマは色水の温度変化。30分ごとに温度測定。表とグラフはエクセルで作らせました。レポート自体もワードで作成。彼女はブラインドタッチもできるからパソコン作業も苦にならず。むしろ作業がはかどってよかった様子。訂正も楽ちんだしね。母もレポートの書き方、グラフの作り方、ワードへの張り付け方などの指導ができてよかった。こういうことこそ学校ではできないこと...

  2. 型があると - sakamichi

    型があると

    中 1 ムスメたちの作文指導。読書感想文と感動作文の二本立て×二人。---作文指導で母に泣かされているムスメ2の気配を感じ取った相方。自室で夜に書き上げて、朝提出してきた。彼女は要領のよくない子だったので、この行動は彼女にとっては花丸(笑)。彼女には、あらかじめ型を教えてあった。(というか、泣いた子にも教えたんだけどね)・読書感想文のセオリーは、主人公の成長に自分の体験を重ねること。・一般論...

  3. 泣かしてしまいました - sakamichi

    泣かしてしまいました

    中 1 ムスメたちの宿題、着々と。今回は読書感想文と感動作文の、作文2本立て×二人分。まずはムスメ2。この人、しゃべりはうまい。学校であったことを短くオチをつけて話すのが上手。だから作文を書くのも今までは上手だった。しかし、今年はあかん。中一ならこれぐらい書いてほしいというレベルから かけ離れていた。---文章には型がある。まずは問題提起。普通はこうであるという一般論を述べたうえで、「その一...

  4. お母さんやめてもいいですか?-5 - sakamichi

    お母さんやめてもいいですか?-5

    自分の子どもたちに対して、近所のおばちゃん的存在になることにした。じゃぁ親としての務めは何?足りないことを補正するのが呪いにつながるだとすれば、親にできることって何でしょうね。まずは、失敗を許すこと。失敗を怒ってると失敗を隠すようになる。失敗をおそれてチャレンジしなくなる。だから失敗を許す。そして、失敗の後始末を教える。そして、失敗しても後に生かせれば失敗じゃないんだよと教えてあげる。これは...

  5. お母さんやめてもいいですか?-4 - sakamichi

    お母さんやめてもいいですか?-4

    そもそもお母さんが口うるさく言うのは、子どもをしつけなければらないという気持ちから。今までの実績(主に失敗例)から口うるさく言ってしまう。子どもが転んだときの声掛けがその代表例。「だから言ったでしょ」子どもは転んで痛いのに、そんなことには目もくれず怒ってしまう。そして、また言う。「そんなに走ってたら転ぶよ」これは本当に呪い。いい確率で転びますよ(笑)つまり、目の前の子どもそのものを見てるので...

  6. お母さんやめてもいいですか?-3 - sakamichi

    お母さんやめてもいいですか?-3

    お母さんが心配でアレコレ言うことは、子どもにとって「呪い」になるという。「あなたは大丈夫じゃない」という呪いは、じわじわと子どもの自己肯定感を奪う。---では、呪いにしないためにはどうしたらいいのでしょう。同書にはこう書いてありました。p103「人は、信頼されてはじめて成長できる。信頼とは、相手の『失敗する権利を奪わないこと』そして『失敗を責めないこと』そして相手が持っている『立ち上がる力を...

  7. お母さんやめてもいいですか?-2 - sakamichi

    お母さんやめてもいいですか?-2

    「宿題した?」「忘れ物ない?」と子どもに対して口うるさく言うのは、心配だから。でも本来ならば、宿題をしなくて困るのは本人。忘れ物をして困るのも本人。母は困らないはず。なのに口うるさく言うのはなぜでしょう。それは、自分の「お母さん」という役職の評価をさげないため。ということ気がついてしまったのでした。それはムスコが小4、ムスメたちが小1のときでした。「あなたのため」なんて言ってるけど、本当は自...

  8. お母さんやめてもいいですか?-1 - sakamichi

    お母さんやめてもいいですか?-1

    ムスコが中学生までは、口ウルサイ母だったと思う。「宿題やったか?」「支度しなさい」「〇〇は持ったのか?」お前は小学生かというくらいルーズなムスコに、口うるさく言ってきた。高校生になってもそのルーズさは変わらず。ここにきて母はあきらめました。あきらめというよりも悟った。これは言っても変わらない、本人が気がつかないと。ルーズで困るのは彼で、それは彼の人生。わたしの人生ではない。評価を受けるのも彼...

  9. ossan's birthday 2019* - Avenue No.8

    ossan's birthday 2019*

    おっさんの誕生日だった昨日。今年はマジで何も予定を立てておらず日本のPaul Smithで買ったお財布は”おかんから”という事になってしまったので(選んだのは私やけど支払いはおかん。笑)結局のところ私からのプレゼントは一切ナシという事に。夜は夜で凝った料理を作る気になれずましてやケーキを焼く気にも(一切)なれず「何かおいしいもんでも食べに行こう。あんたが食べたいもんでええからレストラン選んど...

  10. もう一つの狙い - sakamichi

    もう一つの狙い

    職場にて、親なしの小学生向け パン作りと宿題をセットにした講座を企画した話。今回の狙いの二つ目は、子どもたちの様子を親御さんにレポートすること。親御さんの前では見せないであろう、しかし、本来のその子なりのよさ、人と関わるなかでのよさ、というのを客観的に観るのが狙いだったのでした。学校生活では、集団の枠にはまることが望まれており、その枠に入らない子は注意されるばかりです。その子なりの事情があっ...

  11. 親がいないと - sakamichi

    親がいないと

    またまた仕事の話です。夏休み向けの講座として、パンの先生とコラボして小学生を対象とした講座を企画しました。午前中はパン作りをして、午後は宿題。親なしというのがポイント。子どもは、親がいると頼る。親がいないほうが、かえってしっかりする。だから、あえて親なしの講座に。午前中のパン作り、まぁ~わちゃわちゃしてましたわー(笑)小学生相手だと説明ができない。横からワチャワチャつっこみが入る。つっこみに...

  12. 埋まりました - sakamichi

    埋まりました

    仕事を初めて一年、年間を通した仕事の流れがわかってきたところです。季節モノの講座や、定番の講座が定まってきたので、講座予定を先取りで組めるようになった。一番早い講座は、半年以上前から先生のスケジュールを押さえました。人気の先生で季節モノの講座だけに、よくやった私(笑)そして、一年仕事をした中で気がついたこともありました。それは、講座案内のチラシを作り変える頻度が多い。このチラシを作るのはデザ...

  13. 生き物の友と - sakamichi

    生き物の友と

    夏休み、生き物の友とおしゃべり会。今まではお互い子どもたち優先で、夏休みに会うことはしなかった。しかし、もう子どもたちも、部活や学校でそれぞれに忙しくなったので手がかからず。ということで、夏休みにも関わらずおしゃべり会ができたのでありました。子どもが成長すると、手はかからなくなるけれど、悩みはまた別の段階に上がるわけで。子育てのこと、そして日常の中で気がつく普遍的なこと。話すことは山ほどあっ...

  14. ぎゃーーー - sakamichi

    ぎゃーーー

    職場のパソコンが突然真っ暗に。うんともすんとも言わない。しかし、わたしの仕事の大半はSNS対応なので、困らないといえば困らない(笑)他のパソコンからアクセスして、とりあえず仕事の続きをやる。その場はしのげたが、他のパソコンは2階にあるため、1階でお客さんを待ちながら仕事できないのが困る……かと思ったら、困らなかった(笑)データーがクラウド上にあるので、自宅のパソコンでも設定さえすれば作業がで...

  15. 書き出す - sakamichi

    書き出す

    仕事の楽しいことの定義づけができて、やりたいことが定まった。今度は、仕事の困ること嫌なことも、一つ一つ書き出してみた。一つ目は、判断基準。何を基準に判断するのか、誰に聞けば判断してもらえるかわからなかった。講座の内容によっては、お断りすることもあるという。その基準があいまいだった。そして委託品の選定基準もあいまいだった。中途半端に話を聴いて結局断るぐらいなら、最初から判断基準を明確にしていき...

  16. 定義づけ - sakamichi

    定義づけ

    買い物記事が続きました。買い物ネタは書くのがラクでして。書くペースが落ちたときはリハビリとして買い物ネタを書くといい、ということに今回気がつきましたよ(笑)。なぜ買い物記事を書くのはラクなのか。それは、選定条件がはっきりしているから。この年になっての買い物は、買い替えが多い。だから、今まで使っていたものを基準に、ここがよかった、ここは不便だったという考察がしやすい。そうやって外せない条件が簡...

  17. 見取り稽古 - sakamichi

    見取り稽古

    中 1 ムスメたちと、中体連の二日目を見に行きました。自分たちの学校は初戦敗退したので、応援ではなく。純粋に試合を見に行くために行きました。というのも、ムスメたちはまだ中学生バレーにおけるローテーションを理解できていない。ポジションとしての動きが完全にはわかっていない。よって強いチームの試合を見て学ぶことにしたのでした。---わたしは今までずっとムスコの試合を見てきたけど、その時々で見るポイ...

  18. これは・・更年期? - たにみち日記*平凡すぎる日々のこと*

    これは・・更年期?

    ここ数日、やたらと汗をかく。蒸し暑かったのでそんなもんか、と思わない事もないけど、それにしたって、汗出すぎじゃないか?というくらい。あと、気分がすごーく落ち込む時がある。落ち込むっていうか、ヤル気にならないというか、私の存在意義って何だろう?という位必要以上に凹むというか。土曜日、朝から出かける用事があったので、夫と息子たちのお昼用に、ご飯をセットして、おかずを作って出かけた。帰ってきたら、...

  19. 新しいスケジュール帳 - sakamichi

    新しいスケジュール帳

    新しい仕事ノートの選定条件は1)B6 もしくは A52)1日1ページ3)日付入り日付入りが必須なので、必然的にスケジュール帳になる。時期的にスケジュール帳は入手しにくいかと思ったが、あったー。よかったー。---1) サイズ感今まではB5サイズだったので、パソコン前に置くとスペースをとっていた。しかし今回はA5サイズと小さめなので、パソコン前に置いたまま作業できる。うん、よし。しかも、いつも使...

  20. 記録と買い替え - sakamichi

    記録と買い替え

    仕事ノートを家に持って帰って、時間外の対応を記録するようにした話の続き。仕事ノートを家に持って帰るようになって気がついたこと。1. 時間外の対応が多い講師もお客様も、日中はお仕事をされている方が多い。だから、夕方以降に連絡が入ることが多いんだ。そんな当たり前のことに、今更 気がつきました(笑)。だから、プライベートと仕事の時間はきっちり分けようなんて考えが甘かった。そして改めて自分に問いまし...

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