ひとり旅のタグまとめ

ひとり旅」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはひとり旅に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ひとり旅」タグの記事(32)

  1. イタリアの旅 vol.42『カモッリ⓳(イタリア的おもてなし?)』 - ゴローザ通信

    イタリアの旅 vol.42『カモッリ⓳(イタリア的おも...

    「カプレーゼ」20時半頃、ディナーに行きました。メートルのクラウディオが窓際の眺めのいい席をリザーブしてくれていました。クラウディオとも20年の長い歴史があります。茶目っ気があり、ユーモアを交えた会話とAttore アットーレ(俳優)ような立ち振る舞いでまるで舞台の主役のような雰囲気を持った人。クラウディオなのにその前日のネームプレートは「ヘンリー(王子)」でした。この日は「フィリップ(殿下...

  2. イタリアの旅 vol.41『カモッリ⓲(路地裏散策)』 - ゴローザ通信

    イタリアの旅 vol.41『カモッリ⓲(路地裏散策)』

    地元で有名なフォカッチャの店「レヴェッロ」の工房。いつもたくさんのお客さんで賑わっています。フォカッチャ以外にもお菓子、プチケーキ類もあります。ガリバルディ通り(海岸通り)とレプッブリカ通り(バス通り)の間には入り組んだ路地があります。その路地裏では、表通りからは見ることができない地元の人々の日常が見えてきます。いつだったか成田空港到着時、パスポートコントロールを過ぎたあたりで、レヴェッロの...

  3. イタリアの旅 vol.35『カモッリ⓬(ディナーへ)』 - ゴローザ通信

    イタリアの旅 vol.35『カモッリ⓬(ディナーへ)』

    マリオにカッフェをご馳走になった後は、部屋に戻りテラスで海を眺めていました。見事な眺望があるのですからね。一番の贅沢です。ローマ、ニース、アンティーブ、アルベンガの「宿」はそれぞれに特徴的でどれも良かったですが、これらの「宿」は部屋でゆっくりできるタイプではありません。ですから自然と街歩きに出かけます。カモッリのここは、部屋にいる時間も好き。一日のどの時間も(夜明け、朝、日中、午後、夕刻、日...

  4. 青春18きっぷ or 北海道&東日本パス? 猛暑なのでまずは妄想だけしてみる♪ - ルソイの半バックパッカー旅

    青春18きっぷ or 北海道&東日本パス? 猛暑なので...

    2018.7.21自分の部屋にいつもバックパックが用意されてるのよ!いつ旅に出られるのかわからないけどね...5泊くらいならこのバックパックで十分なサイズ。ベッドの横にはJRの路線図 ♪これを見てどこから、どこへ行って この辺りで泊まると妄想するわけ。駅名 ゲストハウス と検索して あ~、ここにはゲストハウスはないんだ~。ビジネスホテルの安いのは?もしくは湯治できるところは?それか いくつか...

  5. イタリアの旅 vol.22『アルベンガ最終章 Parte 2(レングェリア・コスタの館と塔)』 - ゴローザ通信

    イタリアの旅 vol.22『アルベンガ最終章 Part...

    「ローマ通り」側から見るレングェリア宮殿。B&Bのネーミングが Palazzo Lengueglia (レングェリア宮殿)だったので『おばあちゃま一族=レングェリア家の人々』だとばかり思っていました。資料を読んでアルベンガの ”まち” と ”邸宅” の歴史が少しずつ分かってきました。レングェリアの塔。現在は建物とほぼ同じ高さになっています。【アルベンガの旧市街について】リグーリア州に...

  6. イタリアの旅 vol.20『アルベンガ⓴(対岸へ)』 - ゴローザ通信

    イタリアの旅 vol.20『アルベンガ⓴(対岸へ)』

    チェンタ川の対岸から見るアルベンガのまち。部屋で少し眠ってしまったみたいです。気がつくと18時を過ぎていました。L'ERBOLARIO に行かなくちゃ!同時に「やり残したこと」に気付きました、「オリーブ博物館」です。すでに閉館時間が過ぎていました。新市街を散策して結婚式に遭遇して、すっかりそのことを忘れていました。位置的にちょっと離れたところにあったからなあ…仕方ないです。「やり残し」は次回...

  7. イタリアの旅 vol.16『アルベンガ⓰(広場でランチ)』 - ゴローザ通信

    イタリアの旅 vol.16『アルベンガ⓰(広場でランチ)』

    昼間から飲むぞ~!意気込みだけはありますが、アルコールに弱いのでグラス一杯。「SASSO BIANCO」トスカーナ州マレンマの白ワイン。* * * * *「塔」の上にアンテナ立ってます。13の塔ではここだけかな、住居の一部なのですね。巨大テラコッタの鉢。お客さんはチラホラ。もう遅いしね…最初、左側の席につきました。メニューを見ると Piatti freddi ピアッティ・フレッディ(冷たい料...

  8. イタリアの旅 vol.12『アルベンガ⓬(古代ローマの沈没船)』 - ゴローザ通信

    イタリアの旅 vol.12『アルベンガ⓬(古代ローマの...

    「MUSEO NAVALE ROMANO (古代ローマの船の博物館)」へ。博物館はB&Bの真横の建物です。よく見なければ素通りしてしまいそうですが、こちらも塔のある、歴史的に重要なパラッツォです。受付はどこだろう…2階に上がります。オフィスに女性係員がいました。2.5ユーロ払って中へ。第一展示室、古代船の「模型」が展示されています。これはローマ近郊 NEMI ネミ湖で発掘された2艘の...

  9. イタリアの旅 vol.7 『アルベンガ❼(見どころがいっぱい)』 - ゴローザ通信

    イタリアの旅 vol.7 『アルベンガ❼(見どころがい...

    城門を出て少し歩くと「オリーブ博物館」がありました。ここは行きたいスポットのひとつでした。すでに18時半を過ぎていたのでクローズしていました。明日行ってみよう!いかにもイタリアっぽいエクステリア。古い石臼が展示されています。絵になる白のFIAT。VESPAがあればもっといい。城壁内に戻ります。わあ、きれい!ジャスミンの花。枝、これだけですか?   自然に増えていったのかなあ。店先や通りが「飾...

  10. イタリアの旅 vol.5 『アルベンガ❺(気の向くまま歩いてみる)』 - ゴローザ通信

    イタリアの旅 vol.5 『アルベンガ❺(気の向くまま...

    アルベンガのシンボル「サン・ミケーレ教会」と「鐘楼」このカテドラルの起源は4世紀末から5世紀初頭ということです。鐘楼は14世紀末のもの。アルベンガ旧市街の中世の街並みは、西リヴィエラの中で最もよい状態で保存されているということです。特にこのまちを特徴づけているのが中世期に建てられた「宮殿」と「13の塔」の存在。その中でも Palazzo Lengueglia の塔はアルベンガでは最も古くて大...

  11. イタリアの旅 vol.1 『アルベンガ❶(なぜアルベンガなのか)』 - ゴローザ通信

    イタリアの旅 vol.1 『アルベンガ❶(なぜアルベン...

    Albenga の鐘楼。そもそもどうして Albenga アルベンガというまちに行くことになったのか…フランスのニースからイタリアのカモッリまで、一日で移動するのは面白みもないし、時間もかかるので、途中行ったことのない”まち”に滞在してみようと思いました。アルベンガはニースとカモッリのちょうど中間地点、これも決めた理由のひとつ。前回は今回とは逆ルート、カモッリ→ニースの行程にイタリアの Ce...

  12. フランスからイタリアへ『国際列車 thello に乗って』 - ゴローザ通信

    フランスからイタリアへ『国際列車 thello に乗って』

    2014年に運航が始まったthello は私鉄なんだそうです。オーナーはイタリアの民営鉄道会社トレニタリア、後で知りました。 移動日の朝はゆっくり起きて「プティ デジュネ」を取りました。ニースからイタリアの Albenga アルベンガというまちに移動します。スーツケースと大きめのショルダーにバランスよく荷物を詰めます。フランスやイタリアの駅は日本と違って電車の乗降口がホームと同じ高さではあり...

  13. フランスの旅 vol.17『アンティーブ編❺(遅いデジュネ)』 - ゴローザ通信

    フランスの旅 vol.17『アンティーブ編❺(遅いデジ...

    けっこう歩きました。お腹空いた~14時過ぎるとレストランのランチタイムは終わってしまいます。カフェでお腹を満たすしかないかなあ。ナシオナル広場にはオープンテラスのカフェ・レストランが数件ありますがとりあえず、ぐるーっと回ってどんなメニューがあるか覗いてみよう。広場に面したお店って一般的に通しで営業していますがおいしくないことの方が多いのです。イタリアンが多いですね。イタリアンはイタリアで食べ...

  14. フランスの旅 vol.14『アンティーブ編❷(B&B)』 - ゴローザ通信

    フランスの旅 vol.14『アンティーブ編❷(B&B)』

    小さな広場に面したB&B「La Clè de la Porte ラ クレ デ ラ ポールト」喧騒とは無縁の世界、すてき~アンティーブでは是非とも南仏らしい宿に泊まりたいと思っていました。予約サイトで見つけて予約していました。11時過ぎに着いたのですが、お部屋の準備ができていたのでチェックインできました。予想以上に愛らしいすてきな宿に感激!「ドアの鍵」という名のB&B。ヨハンさ...

  15. フランスの旅 vol.13『アンティーブ編❶(アンティーブへ)』 - ゴローザ通信

    フランスの旅 vol.13『アンティーブ編❶(アンティ...

    ニースから地中海沿いに西へ、鉄道で20分弱、アンティーブに到着。ここは25年前に一度来たことがあります。カンヌの帰りにピカソ美術館に寄ろうとしたのですが、残念。閉館時間ギリギリだったので、母や息子を駅近のカフェに待たせ走っていったのですが、やはり間に合いませんでした(母と息子は疲れたので行きませんでした)。そんなことで、今回はリベンジ。とことんアンティーブの魅力に浸りたいと思っています。駅か...

  16. フランスの旅 vol.11『ニース・初日の晩ごはん編』 - ゴローザ通信

    フランスの旅 vol.11『ニース・初日の晩ごはん編』

    Ozz に戻ってひと眠り。お腹は空いたけど外に食べに行く気分ではないので、なにか買って部屋で食べることに。近くにスーパーマーケットかデリカテッセンがないかフロントスタッフに聞いてみました。あるというので、コンタクトレンズは外したまま、少々のユーロと携帯だけ持って外に出ました。ところが見つかりません。これは勘に任せるしかない。脇道に入ると「ブーランジェリー」がありました。お客さんが何人かいまし...

  17. フランスの旅 vol.10『ペイヨン編❷(秘境の村 後編)』 - ゴローザ通信

    フランスの旅 vol.10『ペイヨン編❷(秘境の村 後編)』

    青空が広がっています。この建物好きだわ~1920年頃の村の風景、モノクロ写真で見ることができます。教会前の広場に着きました。村の頂上です。アーチが重なる美しい小路。巨大アロエ!赤い瓦屋根。手前は古い瓦、後方は近年のもの。かつて、屋根瓦作りは女性の仕事だったんだそうです。太腿で型を取っていたんですって。足の太さでサイズが変わるんですね。風情があります。民家の壁から、ひゃあ、すごい!建物の外壁に...

  18. フランスの旅 vol.9『ペイヨン編❶(秘境の村 前編)』 - ゴローザ通信

    フランスの旅 vol.9『ペイヨン編❶(秘境の村 前編)』

    広場に面した「Les Plaisirs レ・プレジール」というレストラン兼旅籠。ここからは絶景が眺められるそうです。ペイヨンはニースから内陸へ19km、距離にすればたいしたことはないのですが、その風景は一変、岩山が連なる山岳地帯が広がります。コアラーズ観光を終えて車は一路ペイヨンへ。17時過ぎに村の入り口、噴水のある広場に到着。雨も上がって青空も見えてきました。この時期、日没は21時。楽しむ...

  19. フランスの旅 vol.8『コアラーズ編❺(扉)』 - ゴローザ通信

    フランスの旅 vol.8『コアラーズ編❺(扉)』

    コアラーズの「扉」いろいろ。村のシンボルである「トカゲ(モチーフ)」はそこここで見ました。ドライバーガイドさんに「トカゲってフランス語でなんて言うんですか?」と聞いたら「なんて言ったかな…忘れちゃった…」そうです。イタリア語では Lucertola ルチェルトラ と言います。息子が4歳のときのフランス・イタリアの旅で本物の「トカゲ」がやたらいて嫌がったのでそのとき覚えました。興味のない方から...

  20. フランスの旅 vol.7『コアラーズ編❹(日時計)』 - ゴローザ通信

    フランスの旅 vol.7『コアラーズ編❹(日時計)』

    観光局でもらった「コアラーズ」のパンフレット(イタリア語版)。「太陽の村」コアラーズの『日時計』集めてみました。特に有名なのは「ジャン・コクトー」のこれ↓村役場の壁にあります。コクトー作品にはトカゲがモチーフとしてよく出てきます。コアラーズのシンボルでもありますね。マントンのジャン・コクトー美術館前の広場には巨大トカゲのモザイクがあります。太陽の光がさんさんと降り注ぐ日だったら、光と影のコン...

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