ひとり旅のタグまとめ

ひとり旅」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはひとり旅に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ひとり旅」タグの記事(218)

  1. 愉しみは永遠に… - ゴローザ通信

    愉しみは永遠に…

    このブログで、過去の「旅」のエピソードなどを書いていますが、「旅」って終わってしまった後でも、自分の記憶がある限りは、いつまでも愉しめるものだなあ… と想います。ブログをはじめてしみじみ感じました。ピエモンテ州、アレッサンドリア県の Monterotondo モンテロトンド(丸い山)という集落に一軒のワイナリーがあります。この辺りは、白ワイン「GAVI ガヴィ」の産地です。ワイナリーには宿泊...

  2. 2016年8月 プーケット 【 ダイヤモンド クリフリゾート & スパ 】旅行記    ☆☆ 帰国日 ☆☆ - ぶーさんの日記 2

    2016年8月 プーケット 【 ダイヤモンド クリフリ...

    本日、帰国日です。スケジュールはこんな感じ ⬇︎5日目 出発まで自由行動。15:00各自で手配した送迎車にて空港へ。18:05プーケットより空路にてクアラルンプールへ20:35クアラルンプール到着後、自身にて乗り継ぎ23:30クアラルンプールより空路にて成田空港へ≪機内泊≫6日目 07:40成田空港着となります朝ごはんを食べて部屋に戻り、お天気はイマイチ。お腹の調子も悪いし、部...

  3. 2017香港・タイ旅バンコク女子旅スタート - ルーシュの花仕事

    2017香港・タイ旅バンコク女子旅スタート

    香港からバンコクへの移動はタイ航空を利用機内食もモニターもブリジットジョーンズの日記最新版大笑いしそう堪えるのが大変やん!短い時間ですが楽しく快適に過ごせましたバンコク到着後はエアポート・レール・リンク(ALR)で移動しようと思っていたのですが定刻より遅れた&荷物がなかなか出てこなかったので終電がなくなってしまいました。遅れた場合はひとりなのでタクシーはやっぱりな~やめとこう。。。と思いリム...

  4. 2017香港・タイ旅エアポートエクスプレスのインタウンチェックイン - ルーシュの花仕事

    2017香港・タイ旅エアポートエクスプレスのインタウン...

    香港では昼前にはホテルをチェックアウトこの日夜には香港を出るため荷物と共に香港駅へエアポートエクスプレスのインタウンチェックインを利用します。このチェックインは空港に行かなくてもMTR香港駅・九龍駅で乗る飛行機の航空会社のカウンターでチェックイン。こちらで夜乗る飛行機のチェックインをすれば預け荷物はここから空港まで運んでもらえハンドバックひとつで行動できるんです~楽々♪身軽に街歩きできますね...

  5. 窓のない塔の部屋で、予期せぬ苦しみに襲われたはなし。 - ゴローザ通信

    窓のない塔の部屋で、予期せぬ苦しみに襲われたはなし。

    「ヴェネツィアの古い宿」(1月16日掲載)のはなしの続き…旅の荷物を運びやすく、軽くするために(クロアチアのポレチュまで船で行くことから)とにかくコンパクトに…とがんばったわたし。歯磨きペーストまで詰め替えて行ったのですね、100均で売ってる容器に…普段、電動歯ブラシを使用しているので、研磨剤なしのペーストを使っているんです。そのままだとかさ張るでしょ…詰め替え容器がどれも似ていてですね…中...

  6. 2016年8月 プーケット 【 ダイヤモンド クリフリゾート & スパ 】☆☆ ホテルで晩ごはん ☆☆(旅行・お出かけ部門) - ぶーさんの日記 2

    2016年8月 プーケット 【 ダイヤモンド クリフリ...

    軽くランチを食べに行き、散歩して、いつもの所でお茶をしてホテルの戻ってきたら16:00でした。部屋で海を眺めてのんびりしましょう。部屋で寛いでいたら、なにやら怪しい雲行きに。。。見る見るうちに、真っ黒な雲に覆われました。そして、ざぁーざぁー降りの雨。30分程して雨が止んだら少しだけ空が明るくなりましたが、今晩はまた雨が降りそうだな。。。晩ごはんは外に食べに行かずにホテル内のタイ料理レストラン...

  7. ヴェネツィアの古い宿。 - ゴローザ通信

    ヴェネツィアの古い宿。

    ヴェネツィア「サン・バルナバ広場」クロアチアのイストラ半島に行きたいと思ったときに、どのルートで入るか考えた末、ヴェネツィアからアドリア海を船で渡って行くことにした。はじめての国にひとりで行くのはちょっと勇気がいる。土地勘のあるヴェネツィアからイストラ半島のポレチュまで、とりあえず運んでもらえば、あとはなんとかなる。そんな訳で、ヴェネツィアの宿は・船着き場に近い・治安が悪くない界隈・キャリー...

  8. アックイ・テルメの想い出の一皿。 - ゴローザ通信

    アックイ・テルメの想い出の一皿。

    トレヴィスがあったのでタリアータをつくりました。付け合わせは、焼きにんじんとほうれん草とベビーリーフのサラダ。塩胡椒してバルサミコとオリーブオイルで。何年前だったか忘れましたが、ピエモンテのアックイ・テルメというところに行きました。古代ローマ時代からの温泉のまちとして有名なところです。郊外のホテルに泊まっていました。午前中は散策、街の中心まで歩きました。確か秋でした。道や広場に枯れ葉がたまっ...

  9. アイアンの椅子。 - ゴローザ通信

    アイアンの椅子。

    南イタリアのマテーラに行ったとき、サッシ(洞窟住居)のホテルに泊まりました。迷路のように入り組んでいて、つくりが「ひとつの集落」のようになっています。各部屋の玄関先には、アイアンチェア(フェロ・バットゥート)が置かれています。これが、凝灰石の建物によく似合うのです。各部屋にはそれぞれ名前がついています。わたしが泊まったのは『秘密の部屋』このチェアが欲しくて欲しくて、帰国してネットで探して、似...

  10. こわれた掛け時計。 - ゴローザ通信

    こわれた掛け時計。

    掛け時計がこわれてしまいました。電池を変えても動きません…イタリア、リグーリア州カモッリで出会ったこの時計。Ardesia アルデージア という材質でできています。Ardesia とはスレート(粘板岩)のこと、この地方のシンボルともいえる素材です。屋根や床などの建築資材のほか、インテリアやオブジェにも使われています。主に、東リビエラ後背地のサン・ジャコモ山やフォンタナブオナ渓谷で産出されてい...

  11. パルッキエーレ。 - ゴローザ通信

    パルッキエーレ。

    Parrucchiere美容院パルッキエーレ(伊)とは、美容院のこと。「ル」を(思いっきり)巻き舌で発音します。今日は久しぶりに美容院にいってきます!イタリア半島の最東端に位置するまち、「オートラント」で見つけたポストカード。床屋さんですね。おじいさんとお孫さんかな?ネオレアリズモの映画のワンシーンみたい…Vittorio De Sica ヴィットリオ・デ・シーカの映画が好きです。特に『ウン...

  12. ただいま!おかえり! - ゴローザ通信

    ただいま!おかえり!

    ガッビアーノ(かもめくん)もお出迎え。ジェノヴァ空港から市街地を抜け、カーブが続く海岸線へ。やがて、その「まち」が見えてくる。14時間のフライトを終えてほっとする瞬間だ。それにしてもこの安堵感と幸福感はいったいなんなのだろう…まるで、故郷に帰ってきたときと同じような感覚だ。「おかえり!」とまず温かく迎えてくれるのは、常宿にしているホテルのスタッフ。「海側のお部屋を取ってあるわよ~!」窓を開け...

  13. 憧憬。 - ゴローザ通信

    憧憬。

    廃墟からの再生-洞窟住居都市「マテーラ」のおはなし。『マテーラの洞窟住居群』1993年、ユネスコ世界遺産に登録。「ドゥオーモ」を中心にして、北に「サッソ・バリサーノ」、南に「サッソ・カヴェオーゾ」。この二つの岩山の居住区を「サッシ」(複数形)と呼ぶ。 「イタリアの町ではどこが一番好きですか?」と、しばしば聞かれることがありますが、答えに困ってしまう質問です。何故かというと「○○です」と簡単...

  14. マントンで女をみがく。 - ゴローザ通信

    マントンで女をみがく。

    南フランスの「Menton(マントン)」に行ってみたい!と思ったのは、かれこれ25年前こと。当時発行された、とある雑誌の「コート・ダジュール特集」を見たことがきっかけです。実現したのは昨年5月、ずいぶん長~いこと心にしまっておいた「あつ~い想い」だけに、叶ったときは、それはそれは…大感動!要塞美術館。マントン旧港の岸壁に隣接した17世紀の砦。マントンはイタリアとフランスの国境に位置する風光明...

  15. ドルチェな朝。 - ゴローザ通信

    ドルチェな朝。

    13年前の旅のおはなしです。ピエモンテ州アスティ、モンフェッラートのブドウ畑の真ん中にある、ロカンダ(レストラン付き宿)に泊まった時のこと。3月の終わり、その日は復活祭直前の「枝の主日」でした。到着した午後の時間には、美しいシンメトリックなイタリア式庭園を散策する人たちの姿が見られたのですが、聞けばその日の泊り客はなんとまあ、わたし一人、みんなチェックアウトしたお客さんだったんですね。「予...

  16. リッカルドという青年。 - ゴローザ通信

    リッカルドという青年。

    イタリア語は日本で学んだ。子育てと主婦業の合間を縫って、とにかくよく勉強したものだ。留学はできなかったけど、その分何度もイタリアに行って、いろんな「まち」を訪れ、様々な「人々」に出逢った。こうして今わたしがあるのも、数えきれないほどたくさんの、素敵な『一期一会』のおかげなのだ。初めてのイタリア一人旅は今から17年前のこと。当時小学生だった息子の世話を母に頼み、実現した『イタリア語を学ぶ』とい...

  17. ノジュール 初心者も安心!「5大テーマでひとり旅指南」 - ハッピー・トラベルデイズ

    ノジュール 初心者も安心!「5大テーマでひとり旅指南」

    定期購読専門のため、書店で手に取ることはできないのですが、JTBパブリッシングが発行する旅雑誌が「ノジュール」。「50代からの旅と暮らし発見マガジン」のキャッチコピーのとおり、旅を愛する大人のみなさんの雑誌です。今5月号のテーマはずばり、「"今"を感じるひとり旅」。国内を中心にひとり旅で訪れたい話題のエリア、イベントなどが紹介されています。ひとりで予約可能な現地ツアーや、...

  18. リンネル 「新しい自分に出会う 1泊2日 大人の一人旅」 金沢・伊豆大島・新潟南魚沼・青森八甲田 - ハッピー・トラベルデイズ

    リンネル 「新しい自分に出会う 1泊2日 大人の一人旅...

    ナチュラルムードの上野樹里さんが表紙の今号リンネル。春を目前にしたひとり旅企画の監修・コメントのお手伝いをさせてもらいました。テーマは「新しい自分に出会う 1泊2日 大人の一人旅」北陸新幹線開通で今、話題の金沢、わたしの癒しスポットであり、現在、椿まつり開催中の伊豆大島。そして、しんとした真っ白な世界で自分とむきあう雪ごもりの新潟と青森をフューチャーです。リンネルの担当編集者Yさんとは昨年、...

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